ハブられ疑惑のももクロ有安杏果 メンバーの中で浮いている理由が判明!?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116
 今年8月にはレディ・ガガの日本公演でオープニングアクトを務めるなど、幅広い活動を展開するももいろクローバーZ。その人気も不動のものとなり、これからも明るい未来が広がっているかのように思えるが、一部ファンの間ではメンバーの1人、有安杏果について、ある不安がささやかれているという。  その不安とは「グループ内で浮いている」「ほかの4人にハブられている」というもの。そういった人間関係のこじれから、有安の脱退、あるいはグループの解散もあるのではないかと心配するファンもいるというのだ。ももクロを初期から見ているというアイドルライターはこう話す。 「確かに楽屋裏なんかでメンバー4人がはしゃいでいるなか、有安1人が離れて何か別の作業をしていたり、休憩していたりするという光景は珍しくないです。そんな状況がグループ内で問題になって、話し合ったこともあるそうです」 「有安杏果(ももいろクローバーZ)正直すぎる瞳」と題して大特集を組んでいる「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116によると、その話し合いは2012年夏ツアーの米子大会の終演後に行われたという。この話し合いの場で、メンバー同士がすべてをぶつけあい、その結果、有安は4人の輪の中に入るようになったというのだが……。

「こうのば」つちやかおり、「ヤマモトシンヤ教授」古舘伊知郎ら、“うっかりミス”タレント

<p>B美 この前の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系、10月27日放送)で、SMAP・木村拓哉が英語のスペルミスしたって話題になったの知ってる? マイケル・ジャクソンを英語で書こうとしたら「Michael Jackson」のはずなのに「Michel Jakson」って書き間違えてたって。</p>

【超絶グロ】ハンバーガーを60日間放置するとこうなる

昨年7月に「フライドポテトは腐るのか?」という記事を掲載した。
ファーストフードの食べ物は謎の材料や薬が使われていて腐らない、という都市伝説を検証する目的だったが、 結論から述べると腐った。(続きは探偵ファイルで)

アグネス・チャンとユニセフに再び宣戦布告する人物が出現!全面対決か

アグネス・チャン氏を批判した男性が、先月に謝罪文を掲載し、話題になった。「名誉棄損に当たる」という理由で、アグネス氏側がプロバイダーに発信者情報の開示を請求したという。謝罪文には、一連の批判では「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」というブログを参照したと書かれていた。(続きは探偵ファイルで)

日本ボクシング界が“暴力団排除”徹底強行へ! 厳格「誓約書」提出できない関係者は誰だ!?

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JBC公式サイトより
 プロボクシングの選手や関係者のライセンスを管理するJBC(日本ボクシングコミッション)が10月29日、ライセンスの申請に際して、暴力団などの反社会的勢力と関係していないことを確約する文書の提出を義務付ける発表をした。  ライセンスはボクサーのみならず、ジムの会長やプロモーター、マネジャーといった関係者に発行されており、新規申請者だけでなく、12月からの更新も対象となる。  JBCは2007年から警視庁との連携で、暴力団関係者の集団観戦や、組員の名前が挙がることもあった激励賞の読み上げ廃止など暴力団対策に取り組んできたが、今回の誓約は違反した場合にライセンス取り消しの可能性もあり、異議の申し立てや賠償請求もできないという厳しい条件を承諾させるものだ。  これについては、業界歴35年というベテラン関係者が「一部のジム関係者が誓約書をきちんと提出できるか注目されている」と話す。 「ひと昔前は、興行の開催やチケットの売買で暴力団との付き合いが避けられなかったけど、今はほとんどのジムやボクサーが、そういう付き合いをしなくなっているよ。特に日本ボクシングのメッカといわれる後楽園ホールなんかはJBCのお膝元だから、興行から暴力団を完全に排除できている。でも、地方での興行となると、まだ暴力団関係者と古くからの付き合いが残っていたり、組織的なチケット販売に頼っているところもあるって話だ。あるジムのオーナーは、準暴力団に指定された半グレ集団と付き合いがあるとか。こういう連中がちゃんと誓約書を出すか見ものなんだ」(同)  当然、これからは問題発覚と同時にJBCが業界から追放することができるわけだが、特例を許さず強硬姿勢を取ったのには、理由があるようだ。ボクシング取材を続けるジャーナリスト・片岡亮氏によると「暴力団関係者そのものは消えても、背後にそういった影をチラつかせて、粗暴な言動をする者がいる」という。 「少し前、あるジムに対するJBCの扱いに不満を持った人物が、関係者に脅迫的な電話をしたこともあったんです。こういうことも処罰の対象となるし、暴力団排除を徹底することで、テレビや企業に安心してコンテンツを提供できるので、メリットは大きい」(片岡氏)  暴力団とボクシングの関係は3年前、日本武道館で開催された亀田興毅の世界タイトルマッチで、暴力団関係者がリングサイドで観戦していたことが警視庁から指摘されたことがある。このときは亀田側が「招待席ではなく一般に売り出した席だった」と無関係を主張して、JBCから注意されるにとどまったが、前出の関係者は「亀田側に高圧的な態度を取られても、背後にそういう連中がいるのではないかと疑って反論できない人もいた」という。  こうした疑心暗鬼も一掃する狙いがある誓約書、まさかこれにサインを拒む関係者はいないと思うが……。 (文=和田修二)

“もはや板野友美”こと辻希美、スッピン公開に臆測「整形疑惑が払拭されると思っているのかも」

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辻希美オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 元モーニング娘。でママタレの辻希美が28日、メイク前とメイク後の比較写真をブログで公開した。

 「make(^ー^)ノ」と題された投稿では、「ソラが10時過ぎに寝てしまい でもでもその間におんぶしてmakeしたょ」と、1歳の息子・昊空(ソラ)をおんぶしながらメイクしたことを報告。メイク前とメイク後の自撮り写真を投稿し、変貌ぶりに自ら「makeって恐ろしいね(笑)」と感想を綴った。

 3人の子育てに追われながらも、日々のギャルメイクを怠らない辻。だがネット上では、このブログに対し「遠回しに整形疑惑を否定しているのでは?」と……

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大森靖子の世界観はどう映画化された? 橋本愛&蒼波純主演『ワンダフルワールドエンド』を観る

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左、橋本愛。右、蒼波純。

【リアルサウンドより】  10月23日。渋谷シネクイントにて、『ワンダフルワールドエンド』がワールドプレミア先行上映された。  本作は、大森靖子の『ミッドナイト清純異性交遊』と『君と映画』のPVを元に、彼女の世界観を映画化したもの。主演は橋本愛、蒼波純、稲葉友。監督はPVと同じく松居大悟が担当している。  17歳の詩織(橋本愛)は売れないモデル。恋人の浩平(稲葉友)と半同棲生活を送りながら、ブログを書いたり、ツイキャスで配信をして、何とかファンを増やそうとしていた。そんなある日、詩織は撮影会でゴスロリ服を着た13歳の亜弓(蒼波純)と出会う……。  先行配信されたPVでは、詩織と浩平のデートに亜弓が動向する姿や、家の中で詩織が浩平をボコボコにする場面が大森靖子の楽曲にのせて描かれたが、完成した映画版はリアルな手触りを残しながらもファンタジックな、ガール・ミーツ・ガールの物語に仕上がっている。 

大森靖子『ミッドナイト清純異性交遊』Music Video

大森靖子『君と映画』Music Video

 上映終了後は大森靖子、松居大悟、稲葉友が登場。撮影の裏話を披露した。  松居によると、本作はPVの時点で映画化が決まっており、映画を10だとするとPVは4〜6について描いたものらしい。  本作は大森の語ったアイデアや実体験を、松居が作品に落とし込むという形で制作されている。そのため「映画を撮ったという実感は薄く、人のBLOGを代筆したような感じだった」と松居が語っていたのが印象深かった。  松居はクリープハイプの歌詞の世界を原案とした映画『自分の事ばかりで情けなくなるよ』の監督も務めている。この作品も短編群像劇のようなPVをつなぎ合わせることでクリープハイプの世界観を表現した音楽映画となっていた。  いわゆる、漫画やアニメでは定番となっているメディアミックス的な手法だが、本作でも、大森靖子の世界観を、物語の形を借りて描き出すことに成功している。

『ワンダフルワールドエンド』予告編

 もちろん主演の二人が魅力的なのは言うまでもない。  橋本愛は、中島哲也監督の『告白』で注目されて以降、数々の映画で圧倒的な存在感を見せてきた。そして、連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)でアイドルに憧れる田舎の女子高生・足立ユイを演じたことで演技の幅を大きく広げ、本作では大森靖子が乗り移ったかのような激しい演技も披露している。また、東京で売れないモデルをやっているという詩織の設定は、「もしも、ユイちゃんが東京に来ていたらどうなっていたのか?」という物語のようにも見える。  新人の蒼波純も、橋本愛にリードされる形で素晴らしい演技を見せている。蒼波純は講談社が主催する「ミスiD2014」のグランプリを受賞したアイドル。ネット上では、毎日のようにツイッターから投稿される彼女の写真爆撃に注目が集まっていた。  とは言え、“凄く新しい何か”が彼女にあると思いつつも、どのように彼女を使えばいいのかと戸惑っていたクリエイターも多かったのではないかと思う。そんな中、本作は、「蒼波純の女優としての可能性」を理想的な形で引き出している。台詞は決して多くはないが、憂いのある表情が実に素晴らしく、表情を見ているだけで胸がいっぱいになる。  本作と『世界の終わりのいずこねこ』が上映された後は、蒼波純を撮りたいというオファーが殺到することだろう。  大森靖子の世界を忠実に映像化し、橋本愛と蒼波純が魅力的に撮れているだけでも、超えるべきハードルは完璧に超えた映像作品だと言える。  もちろん魅力はそれだけではない。  作中では売れないモデルの撮影会や、ツイキャスやLINEといったネットを通じて10代の少女が自分の動画を配信したり、コメントをくれたファンと簡単に出会えてしまう姿が、当たり前のものとして描かれている。これはネットやアイドルに馴染みがない人から見たら、不可解な世界に映るかもしれない。  しかし、かつてはネットで知り合った人と恋人になるなんて理解できないという風潮だったが、今では、普通のこととなっている。  「ミッドナイト清純異性交遊」に「アンダーグラウンドから君の指まで遠くはないのさ」という歌詞があるが、この歌は、人と人がSNSや動画配信でつながってしまう情報環境を、その危なっかしさも含めて祝福している曲だと思う。詩織と亜弓がスマホでお互いを撮影する場面の美しさは、それをもっとも表現している。  また、「さよなら、男ども。」というキャッチコピーも強烈である。  大森靖子は、アイドルについて饒舌に語るのだが、それはかわいい女の子が大好きだからだというのはもちろんだが、アイドルの向こう側に見える若い女の子たちを乱暴に消費して使い捨てにする社会に対して彼女が自覚的だからだろう。  これは女だけの問題ではない。本当は男も同じ問題を抱えている。しかし、女と較べて社会制度に守られている男たちは、消費されていることに対し、あまりにも無頓着である。そんな“男ども”が、どのように描かれているのかも注目だ。  劇場公開は来年1月17日と、しばらく間が空くが、彼女たちのワールドエンドを見届けてほしい。 (文=成馬零一) ■映画情報 『ワンダフルワールドエンド』 1月17日より、新宿武蔵野館ほか全国順次公開。 前売鑑賞券では、特製ステッカー(数量限定)付。 (C)2014 avex music creative inc.

霊力が高い芸能人は誰? 芸人が語る、後光でまぶしすぎる有名人!?

【不思議サイト「トカナ」より】


~サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く、芸人キックの、「第三の目で見るニュース」~

第21回【霊的ステージが高い芸能人】

「メディアの語源はミーディアム(媒体、霊媒)」――これは、本連載を読んでいる方なら当然おさえておいていただきたいサイキックの基礎知識だ。テレビタレントは持ち前の霊力を生かしてテレビで活躍している。そんなタレントの中でも、エネルギーが有り余っている人は、超能力者顔負けのヒーリング能力を持っていることもある。ただ、彼らは自分から好んでそれを公言することはあまりない。ここでは、そんな「ヒーリング芸能人」の噂について、キックが赤裸々に語ってくれた。

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