今年8月にはレディ・ガガの日本公演でオープニングアクトを務めるなど、幅広い活動を展開するももいろクローバーZ。その人気も不動のものとなり、これからも明るい未来が広がっているかのように思えるが、一部ファンの間ではメンバーの1人、有安杏果について、ある不安がささやかれているという。 その不安とは「グループ内で浮いている」「ほかの4人にハブられている」というもの。そういった人間関係のこじれから、有安の脱退、あるいはグループの解散もあるのではないかと心配するファンもいるというのだ。ももクロを初期から見ているというアイドルライターはこう話す。 「確かに楽屋裏なんかでメンバー4人がはしゃいでいるなか、有安1人が離れて何か別の作業をしていたり、休憩していたりするという光景は珍しくないです。そんな状況がグループ内で問題になって、話し合ったこともあるそうです」 「有安杏果(ももいろクローバーZ)正直すぎる瞳」と題して大特集を組んでいる「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116によると、その話し合いは2012年夏ツアーの米子大会の終演後に行われたという。この話し合いの場で、メンバー同士がすべてをぶつけあい、その結果、有安は4人の輪の中に入るようになったというのだが……。「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116
日別アーカイブ: 2014年11月2日
PR: 転職のプロが個別にサポート/マイナビ転職
「こうのば」つちやかおり、「ヤマモトシンヤ教授」古舘伊知郎ら、“うっかりミス”タレント
<p>B美 この前の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系、10月27日放送)で、SMAP・木村拓哉が英語のスペルミスしたって話題になったの知ってる? マイケル・ジャクソンを英語で書こうとしたら「Michael Jackson」のはずなのに「Michel Jakson」って書き間違えてたって。</p>
【超絶グロ】ハンバーガーを60日間放置するとこうなる
ファーストフードの食べ物は謎の材料や薬が使われていて腐らない、という都市伝説を検証する目的だったが、 結論から述べると腐った。(続きは探偵ファイルで)
アグネス・チャンとユニセフに再び宣戦布告する人物が出現!全面対決か
自殺予告と僕らの長い一日 後編
日本ボクシング界が“暴力団排除”徹底強行へ! 厳格「誓約書」提出できない関係者は誰だ!?
プロボクシングの選手や関係者のライセンスを管理するJBC(日本ボクシングコミッション)が10月29日、ライセンスの申請に際して、暴力団などの反社会的勢力と関係していないことを確約する文書の提出を義務付ける発表をした。 ライセンスはボクサーのみならず、ジムの会長やプロモーター、マネジャーといった関係者に発行されており、新規申請者だけでなく、12月からの更新も対象となる。 JBCは2007年から警視庁との連携で、暴力団関係者の集団観戦や、組員の名前が挙がることもあった激励賞の読み上げ廃止など暴力団対策に取り組んできたが、今回の誓約は違反した場合にライセンス取り消しの可能性もあり、異議の申し立てや賠償請求もできないという厳しい条件を承諾させるものだ。 これについては、業界歴35年というベテラン関係者が「一部のジム関係者が誓約書をきちんと提出できるか注目されている」と話す。 「ひと昔前は、興行の開催やチケットの売買で暴力団との付き合いが避けられなかったけど、今はほとんどのジムやボクサーが、そういう付き合いをしなくなっているよ。特に日本ボクシングのメッカといわれる後楽園ホールなんかはJBCのお膝元だから、興行から暴力団を完全に排除できている。でも、地方での興行となると、まだ暴力団関係者と古くからの付き合いが残っていたり、組織的なチケット販売に頼っているところもあるって話だ。あるジムのオーナーは、準暴力団に指定された半グレ集団と付き合いがあるとか。こういう連中がちゃんと誓約書を出すか見ものなんだ」(同) 当然、これからは問題発覚と同時にJBCが業界から追放することができるわけだが、特例を許さず強硬姿勢を取ったのには、理由があるようだ。ボクシング取材を続けるジャーナリスト・片岡亮氏によると「暴力団関係者そのものは消えても、背後にそういった影をチラつかせて、粗暴な言動をする者がいる」という。 「少し前、あるジムに対するJBCの扱いに不満を持った人物が、関係者に脅迫的な電話をしたこともあったんです。こういうことも処罰の対象となるし、暴力団排除を徹底することで、テレビや企業に安心してコンテンツを提供できるので、メリットは大きい」(片岡氏) 暴力団とボクシングの関係は3年前、日本武道館で開催された亀田興毅の世界タイトルマッチで、暴力団関係者がリングサイドで観戦していたことが警視庁から指摘されたことがある。このときは亀田側が「招待席ではなく一般に売り出した席だった」と無関係を主張して、JBCから注意されるにとどまったが、前出の関係者は「亀田側に高圧的な態度を取られても、背後にそういう連中がいるのではないかと疑って反論できない人もいた」という。 こうした疑心暗鬼も一掃する狙いがある誓約書、まさかこれにサインを拒む関係者はいないと思うが……。 (文=和田修二)JBC公式サイトより
“もはや板野友美”こと辻希美、スッピン公開に臆測「整形疑惑が払拭されると思っているのかも」
辻希美オフィシャルブログより
元モーニング娘。でママタレの辻希美が28日、メイク前とメイク後の比較写真をブログで公開した。
「make(^ー^)ノ」と題された投稿では、「ソラが10時過ぎに寝てしまい でもでもその間におんぶしてmakeしたょ」と、1歳の息子・昊空(ソラ)をおんぶしながらメイクしたことを報告。メイク前とメイク後の自撮り写真を投稿し、変貌ぶりに自ら「makeって恐ろしいね(笑)」と感想を綴った。
3人の子育てに追われながらも、日々のギャルメイクを怠らない辻。だがネット上では、このブログに対し「遠回しに整形疑惑を否定しているのでは?」と……
大森靖子の世界観はどう映画化された? 橋本愛&蒼波純主演『ワンダフルワールドエンド』を観る

左、橋本愛。右、蒼波純。
大森靖子『ミッドナイト清純異性交遊』Music Video
大森靖子『君と映画』Music Video
『ワンダフルワールドエンド』予告編
霊力が高い芸能人は誰? 芸人が語る、後光でまぶしすぎる有名人!?
【不思議サイト「トカナ」より】
~サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く、芸人キックの、「第三の目で見るニュース」~
第21回【霊的ステージが高い芸能人】
「メディアの語源はミーディアム(媒体、霊媒)」――これは、本連載を読んでいる方なら当然おさえておいていただきたいサイキックの基礎知識だ。テレビタレントは持ち前の霊力を生かしてテレビで活躍している。そんなタレントの中でも、エネルギーが有り余っている人は、超能力者顔負けのヒーリング能力を持っていることもある。ただ、彼らは自分から好んでそれを公言することはあまりない。ここでは、そんな「ヒーリング芸能人」の噂について、キックが赤裸々に語ってくれた。

