略奪したのに“幸せアピール”で大ヒンシュク……破局報道で振り返る、一青窈の悪女伝説

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一青窈 オフィシャルサイトより
 音楽プロデューサー・小林武史と歌手・一青窈の破局が、28日発売の「FLASH」(光文社)で報じられ、話題になっている。  ふたりは音楽イベント「ap bank fes'05」で知り合って以降、小林が一青に楽曲提供したり、小林がプロデュースする歌手・Salyuの楽曲に一青が歌詞を書いたりと、アーティスト同士として深い仲であることは周知の事実だった。そんな中、2007年に不倫関係であることが発覚。小林の妻、My Little Lover・akkoからの“略奪不倫”だと世間を騒がせた(翌08年に、小林とakkoは離婚)。  その後は同棲を報じられたこともあったが、結婚には到らなかった。同誌の記事によると、結婚・出産願望の強い一青が再婚に消極的な小林に業を煮やし、破局と復縁を繰り返した末、別れを選んだようだ。修羅場も多く、「死ね!」「殺せ!」などの激しい言葉が飛び交うこともあったという。音楽業界関係者は「ファンの間では、2年ほど前から破局がささやかれていた」と話す。 「一青の歌詞は自身の経験・感情に基づいて制作されることが多いのですが、12年に発表した『あたしだって』は“別の女のところにいくんだったら、もう交際をやめる”という内容の歌詞で、うまくいっていないのでは……とウワサされていたんです。ただ、別の曲では『金輪際、けんかなんかしたくない』と言いながらも『私を求めて』と執着心をのぞかせており、根比べのような状態なのだろうと推測されていました」(同)  今回の破局報道を受け、ネット上では一青に対して「家庭を壊した女が幸せになれるはずがない」「因果応報だ」などの厳しいコメントが多い。前述の業界関係者によると、これまでの一青の言動が非難の原因になっているという。 「小林との不倫が発覚した当時は、一青にも婚約者がいました。要するに、婚約者を捨てた上で小林を略奪した。この経緯だけでもヒンシュクを買いましたが、不倫報道の後でもインタビューなどで『幸せ』とアピールしたり、09年に2人でテレビ出演した際に『2人の日がどんどん刻まれて』というフレーズで、小林のほうを指さすパファーマンスが見られたりと、悪びれる様子がまったくないことで、余計に敵を作ってしまったようです」(同)  10月22日にアルバム『私重奏』(ユニバーサル ミュージック)を発売したばかりの一青。直後のタイミングでスキャンダルが発覚してしまったが、逆風に負けずに11月末から始まるツアーを成功させてほしいものだ。 (文=伊藤昭二)

新婚・伊藤英明の恥ずかしすぎる3P乱痴気写真流出! プレイ中『海猿』取り入れる姿勢に「さすが」の声

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『BRAVE HEARTS 海猿』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 今月24日、元CAの一般女性(31)と結婚した伊藤英明(39)。彼の生々しすぎる“乱痴気3P写真”を、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。

 2年半前にハワイを訪れた伊藤は、後輩俳優らに日本人女性2人をナンパさせ、高級コンドミニアムに“お持ち帰り”。伊藤は女性らに「ヤラせて!」と懇願し、プレイに……

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オープンなももクロ&しゃちほこに、ハイタテキなエビ中!? “スタダ三姉妹”の棲み分けを解説

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『ハイタテキ! (初回生産限定盤A)(DVD付)』

【リアルサウンドより】  私立恵比寿中学が11月3日に横浜アリーナ、8日には神戸ワールド記念ホールにて『私立恵比寿中学 東西大学芸会2014「エビ中のおもちゃビッグガレージ」』を開催する。また、11月5日には新シングル『ハイタテキ! 』をリリース、勢いを感じさせる活動が続いている。姉妹グループであるももいろクローバーZ、チームしゃちほこもそれぞれに活躍中。ももクロは笑福亭鶴瓶とともに出演する新レギュラー番組『桃色つるべ~お次の方どうぞ~』(関西テレビ)が来年1月よりスタートすることが決定、TVでの活躍も目立つ。一方、チームしゃちほこは11月から初のホールツアーを行うなど、ライブの規模を拡大中だ。いま、勢いに乗っている彼女たちはスターダストの芸能3部に所属し、通称“スタダ三姉妹”とも呼ばれているが、その棲み分けはどのように行われているのか。アイドルカルチャーに詳しい編集者・ライターの岡田康宏が解説する。(編集部)  現在のアイドルブームを指す言葉として「アイドル戦国時代」という言葉が定着して久しい。僕は2011年1月に 『「アイドル戦国時代」がやってきた!』というサブタイトルの新書『グループアイドル進化論』を岡島紳士氏との共著で出しているのだが、その本を書いているころは「いまのブームはアイドルブームではなくAKBブームだ」とか、「『アイドル戦国時代』なんて言葉は1年もすれば忘れられるだろう」とよく言われたものだ。  おそらくこの「アイドル戦国時代」という時代に、もっとも上手く乗ったのがスターダストの芸能3部だろう。女優・モデル事務所としては一流ながらアイドルには実績のなかったスターダストは、この数年でスタジアムクラスを満員にするももいろクローバーZを筆頭に、私立恵比寿中学、チームしゃちほこと武道館クラスを完売させるグループ3組を要するアイドル界の一大勢力へと成長した。スターダストのアイドルグループの特徴は、少人数でメンバー個々のキャラクターを生かしたスタイルや、特定のプロデューサーを置かない方針など、現在の最大勢力であるAKB48系のグループに対するカウンター的な意味合いも強いが、同時に同じ事務所内での、3グループの棲み分けもまた絶妙だ。  長女にあたるももいろクローバーZは、すでに大ブレイクしていたAKBに対して、AKB劇場すぐ裏のUDXシアターでの連続公演を開催するなどゲリラ戦的な活動から入り、個々のキャラクターを生かした、尖ったパフォーマンスで芸能人やクリエイターのファンを増やし、積極的なコラボ策でファン層を広げていった。この長女の性格を色濃く受け継いいでいるのが三女にあたるチームしゃちほこだ。名古屋城での路上ライブから活動をスタートさせたチームしゃちほこは、メンバーの人数やイメージカラーなど無印時代のももクロのものをそのまま受け継いでおり、SKE48によってアイドルファンの土壌が温められていた名古屋を拠点に急成長。CDデビューから、およそ2年で日本武道館公演を完売させるところまで辿り着いた。  一直線に上を目指す長女、三女に挟まれて正反対の性格付けをされているのが私立恵比寿中学だ。現在のメンバーは8人で最も多かったときは13人、リーダーもセンターも置かず、オリジナルのメンバーで残っているのは真山りか一人だけ。メンバーもファンも「永遠に中学生」という設定で、個々のキャラよりもモラトリアム的な空間での群像劇で見せていく。最新シングル「ハイタテキ!」はそこにかけたわけではないだろうが、オープンな性格の長女、三女に比べると内向的で人見知り、ガツガツと新規のファンを獲りに行くよりも、オープンスペースでのリリースイベントや握手会など、距離感の近いイベントを残しつつ、既存のファンコミュニティ、ファミリーを大切にした運営が特徴でもある。今春、メジャーデビュー後初めてメンバー3人が転校し、小林歌穂、中山莉子の2人が加入。メンバー的にもパフォーマンス的にもリセットされたことで、11月3日の横浜アリーナ公演はさすがに即完売とはならなかったが、持久戦型のグループだけに。ここからまたじわじわと、しかし確実に人気を上げてくることだろう。  すでに武道館クラスまで成長した三姉妹に加え、大阪にはまだインディーズながら日本青年館ライブを完売させているたこやきレインボーが控えており、次は九州方面で新たなグループを準備しているという話もある。スターダスト芸能3部のアイドルグループは、個々のグループももちろん魅力的だが、同時にコンセプトの共有と差異化、ノウハウの蓄積とグループごとの棲み分け、そのバランスが絶妙に組み合わされることで、ファミリーとしての魅力をより一層強固なものにしている。 ■岡田康宏 編集者、ライター、カメラマン、評論家、コラムニスト、WEBプロデューサ。得意分野はサッカーとアイドル。著書・共著に『アイドルのいる暮らし』『サッカー馬鹿につける薬』『グループアイドル進化論』など。Twitter:@supportista

加藤綾子アナ、生放送離脱で「フリー転身の時期が早まった!?」今後は“ユミパン”にシフトか

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フジテレビ公式サイトより
 10月27日に、体調不良のためレギュラー番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)を途中退席した加藤綾子アナ。2日後の29日には同番組に復帰し「すみません。ご迷惑、ご心配をおかけしました。今日から、また頑張りますので、よろしくお願いします」と全快をアピールしたが、フジ関係者によれば、「『めざまし』は今後、カトパンから後輩の1年目・永島優美アナにシフトする可能性が高い」という。  いまや“フジのエースアナ”と誰もが認める存在となったカトパン。 「以前より、彼女の過労や出演過多について心配する声は多く聞かれていました。また、それにより、複数の芸能事務所がフリー転身を打診する動きも出てきていた」(同)  レギュラーの生放送を休むということは、視聴者だけでなくスポンサーに対しても“ご法度”だけに、今回の加藤は、よほどの緊急事態とみていいだろう。とはいえ、「11月になれば、今度は年末年始の特番収録ラッシュ。芸能人やスポンサーの中には『加藤が出演するなら協力する』という声も多く、すでに決まっているキャスティングに関しては、簡単に外せないのもまた事実」だという。  会社員の身でありながら、知名度はタレント並みの彼女。だが、生放送の穴を開けた影響は大きい。 「今回の出来事で、加藤アナがフリーに転身する時期が早まったとみる関係者は多いです。このままでは、“つぶされる”のも時間の問題。となると、フジとしては後継者を誰にするかを考えないといけない。今の状況を考えた場合、引っ張りだこになるのは永島アナでしょうね。キャラ立ちもそこそこしているし、仕事もソツなくこなす。そして何より、新人離れした度胸もあるとなると、プロデューサー陣は“ユミパン指名!”の確率がグンと高くなるでしょうね」(別の同局関係者)  あとは、加藤がいつ、フリーの決断をするのかという点に注目が集まりそうだ。

嵐・相葉雅紀、“鼻水秘話”に報道規制! ジャニーズ事務所が「相葉のイメージに合わない」

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「スーパーアイドル相葉ちゃん」を大切にしすぎてるJ事務所

 嵐・相葉雅紀が10月26日、都内で行われた映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』(犬童一心監督、11月22日公開)のプレミアイベントに、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真らと登場した。相葉の単独初主演作で、東京国際映画祭の一環でもあったこのイベントには多くのファンとマスコミが集まったが、現場では相葉の“鼻水エピソード”で、プチ騒動が起きていたという。

 映画は、山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした冬のラブストーリー。相葉演じる冴えない書店員が“運命の相手”と思い込む韓国人女性を演じたハン・ヒョジュは、司会者から「共演者にキュンとしたエピソードは」と聞かれると、「撮影で本当に寒かったとき、光くん(相葉)の鼻から鼻水が出ていました。本当にピュアな方だなと思って、キュンとしました」と告白。

【性接待】艶めかしく男の下半身を触る… 人気ドラマ出演グラドルの枕営業写真が流出!

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:『小泉麻耶/マヤの誓い』
 芸能界に古くから残っているとささやかれる“性接待”。この芸能界の暗部である“性接待”をしていたのではないかと、「週刊文春」(文藝春秋)にグラビアアイドル兼女優の小泉麻耶がスクープされた。  小泉は、日本人ばなれした整った顔立ちに、B88・W60・H88と、均整のとれたグラビア向きのボディを持ち、トップグラドルとして活躍していた。近年は、グラビアよりも女優業に力を入れており、オダギリジョーの主演ドラマ『リバースエッジ 大川端探偵社』(テレビ東京系)などに出演している。