ガツガツした印象がない草食系(だが既婚者)、温和で優しそうな雰囲気(でも腹黒)、ナチュラルなかっこよさ(キメキメじゃないのによく見るとイケメン)、紳士的な態度と言葉遣い、さりげなく気の利いた面白いトーク。これらの要素をすべて兼ね備え、高い女性人気を誇る芸人がいる。博多華丸大吉の、博多大吉(44)である。 先日、「週刊SPA!」(扶桑社)では『博多大吉、44歳で既婚のくせにモテてる理由』というインタビュー企画が組まれ、本人も「『44歳で既婚のくせにモテてる部門』だったら僕、割といい線いくと思います」とまんざらでもない。 つづきを読む(『わたしと野菜のおいしい関係―知って、作って、食べて (趣味Do楽) 』NHK出版)
日別アーカイブ: 2014年11月1日
【ざわつきニュース7月~9月前編】SMAPのCDが川中&マツケンに乗っ取られる!?
新聞や雑誌で伝えられるようなビッグニュースから、ファンが“ざわついた”小ネタまで、日々さまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は7月~9月に起こった出来事を、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト。コンサート・イベントが多かったシーズンならではのこぼれネタとは?
■SMAPのCDがまさかの川中美幸&マツケンに!?
7月16日に発売されたSMAPのシングル「Top Of The World/Amazing Discovery」について、一部のファンが“怪奇現象”を体験したようです。パソコンからSONY製ウォークマンの転送ソフト「x-アプリ(エックス・アプリ)」に取り込むと、CDジャケットの写真が川中美幸&松平健のデュエットソング「名場面」(12年8月発売)になってしまったとネット上で報告されたのです。キャプチャ画像を見ると、「Top Of The World/Amazing Discovery」と英字タイトルの横には、着物&タキシード姿の川中・松平が映る渋~いジャケット写真が……。Twitterで画像を上げている人に、「私も同じコトが起きました」と返信する人も見受けられ、「名場面」ジャケットの“被害”に遭った人が多数いたようです。フライングゲットしたであろう15日に書き込んでいる人が多く、CD購入後すぐにパソコンに取り込んだ場合に発生した怪奇現象なのかもしれませんが、SMAPと川中&松平という珍妙な組み合わせだけに、大いにファンをざわつかせました。
みのもんたのバックに“芸能界のドン”が!芸能マスコミの豹変ぶりに唖然
先日、みのもんたの復帰祝いパーティの様子がスポーツ紙各紙で大きく報じられた。 記事では、「芸能人から政財界まで大物がそろい踏み」「みの節健在」など、会の盛況な様子に加え、会見でみのが「日本を動かすような番組をやりたい」と報道番組復帰への強い意欲を語ったことを伝えていて、おおむね好意的なトーンとなっていた。 民放キー局の社長が勢ぞろいしたうえ、和田アキ子からアグネスチャンまで芸能人も多数参加。そんな中でみの自身が司会をするなど大はしゃぎだったのだが、この会がここまで大がかりなものになったことには、別の背景があるという。 「実はこの会の発起人は、芸能界のドンとも呼ばれるバーニングの周防(郁雄)さん、田辺エージェンシーの田辺(昭知)さん、イザワオフィスの井澤(健)さんという音事協の中心メンバーです。冒頭のあいさつを井澤さんがしましたし、中央のテーブルに陣取った周防さんをはじめとする音事協の重鎮に出席者が平身低頭して挨拶する姿が目立つなど、芸能社会の力関係が垣間見られるような会でした。マスコミも各社のB担が勢ぞろい。これでは息子の不祥事などの、みのに関するネガティブな部分に触れることもできないでしょう」(出席したプロダクション関係者)文化放送『みのもんたの ニッポンdiscover again』公式HPより
スティービーワンダーがワンオクをパクった騒動に
日本人の仙人が居た!!
探偵と煙草の因果関係
ニコ生・マックスむらいパズドラ攻略、不正疑惑の謝罪に疑問の声が続出
[秘蔵写真]戦国降臨ガールギャラリー
自殺予告と僕らの長い一日 前編
日本エレキテル連合のギャグにパクり説浮上! 「師匠の数少ないギャグを」と憤る吉本新喜劇
日本エレキテル連合Twitterより
今やテレビで見ない日はないほど売れている、女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合。先日、女性タレントとの“不仲説”が話題を呼んだばかりだが、今度は彼女たちを一躍売れっ子へと押し上げたあのギャグに「パクリ疑惑」が浮上しているという。
年末の「新語・流行語大賞」でのトップ10入りは確実といわれているのが、日本エレキテル連合のギャグ「ダメよ~ダメダメ!」だ。



