【驚愕】その昔、ザキヤマは無口だったことが判明! ヒロミが暴露

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、『アンタッチャブル山崎のゆる~い関係』(アニプレックス)

 流行語大賞を生み出すなど、社会現象ともなった番組『ボキャブラ天国』(フジテレビ)。爆笑問題やくりぃむしちゅー(当時:海砂利水魚)やアンジャッシュなど、現在のTVを盛り上げているお笑い芸人たちが勢ぞろいしていたので、高視聴率も当然といえば当然だが、そんな尖っている若手時代の芸人たちをまとめていたのがヒロミである。

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嵐・櫻井翔が「アラシック」否定! ファンに広がる阿鼻叫喚と賛同の声

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「1回も言ったことないから(笑)」発言にほとばしる積年の不満

 嵐・櫻井翔が、雑誌で嵐ファンの呼び名「アラシック」について「僕らは1回も言ったことないから(笑)」などと発言し、波紋を呼んでいる。近年の嵐ファン増加によって「アラシック」という単語は嵐ファンだけでなくジャニーズファン以外の人にも広く知られるようになったが、ここに来て櫻井が疑問を呈し、賛否両論の反応があがっているのだ。

 10月22日に新アルバム『THE DIGITALIAN』をリリースした嵐。通常盤には櫻井翔が作詞を手がけた「Take Off!!!!!」という楽曲が収録されているが、その歌にある「My fellow,ARASHIANS」という歌詞が事の発端だった。2006年リリースのアルバム『ARASHIC』や、コンサート『嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul”』で使われた「ARASHIC」という単語は「嵐らしさ」との意味が込められているとされ、今では「アラシック」が嵐ファンの通称として多くの人に浸透。ところが、新曲の「My fellow,ARASHIANS」の部分を訳すと「私の仲間のARASHIANS」となることから、「嵐ファンの呼び名が変わるの?」と、ファンが戸惑っているという。

山下智久の“書類送検問題”で浮き彫りになった、ジャニーズ事務所の熾烈な派閥争い

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 東京地検は28日、ジャニーズ事務所の山下智久について、「被害者に告訴の意思がない」として不起訴処分にしたことを発表した。  山下は6月に東京・六本木の路上で口論となった女性の携帯電話を持ち去ったとして、今月21日に器物破損の疑いで書類送検されていたことがわかった。被害者に対し、示談金として300万円を支払っていたことも、「週刊女性」10月28日号(主婦と生活社)で報じられていた。  事件当日、山下は親交のある赤西仁、関ジャニ∞の錦戸亮と一緒にいたが、同誌によると当初、山下と錦戸の弁護士は静観の構えで、赤西の弁護士が被害者に示談金として50万円を提示。ところが、被害者は納得せず、被害届を受理した警察署が9月末に書類送検する運びになると、ようやく山下と錦戸の担当弁護士が動き、被害者が提示した300万円をのんだという。しかし、本はといえば、山下が謝罪しなかったため話がこじれ、高額な示談金を支払うことになったというのだ。 「ジャニーズ事務所としては、10月から主演ドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)がスタートする錦戸を、なんとしても守りたかった。もっと早く、錦戸と山下の担当弁護士が動いていれば、被害者は被害届を取り下げ、書類送検されることもなかったが、どうやら、ジャニーズ事務所内の派閥争いの影響で、意見がまとまらなかったようだ」(女性誌記者)  芸能界に“帝国”を築き上げたジャニー喜多川社長を頂点に、次々と男性アイドルを生み出しているジャニーズだが、ここ数年、2大派閥の熾烈な権力争いが巻き起こっているのは、業界内では知られた話。 「ジャニー氏の姉・メリー喜多川副社長の娘で関連会社社長のジュリー藤島氏が手がけるのは、嵐・TOKIO・関ジャニ∞などのグループだった。ところが、近年、対立するSMAPのチーフマネジャーI女史率いる派閥も勢力を拡大。Kis-My-Ft2をかつてのSMAP同様、バラエティで売り出し、Sexy Zoneは中島健人を俳優として売り出し中。そして、山下もNEWSを脱退してソロになってからは、I女史が手がけるようになった」(同)  22日には山下が都内で行われた主演映画『近キョリ恋愛』(公開中)のイベントに出席。黒のスーツ姿で、「僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをお詫びします」などと神妙な面持ちで深々と頭を下げたが、このイベントにも派閥争いの影響は及んでいた。 「イベントには、共演した売り出し中のグループ・ジャニーズWESTの小瀧望も出席予定だったが、急きょキャンセルに。同グループはI女史が手がけておらず、事務所としては現場の対応をI女史に丸投げ。いつもは現場でにらみを利かせている、役員で広報担当のS氏の姿もなかったという」(芸能デスク)  山下サイドの派閥は、今回の一件で、かなり旗色が悪くなってしまったようだ。

【閲覧注意】少女の遺体30体を“生きる人形”に加工した男の心の闇

【不思議サイト「トカナ」より】  2012年、ロシア中西部の都市ニジニ・ノヴゴロドで1人の男が逮捕された。男の名はアントリー・モスクヴィン、47歳の歴史家。逮捕時、警察がアントリーの自宅に踏み込むと、そこに広がっていたのは、想像を絶する光景だった。まるでゴミ屋敷のように散らかった部屋の中に、子どものミイラ30体が無造作に置かれていたのだ。子どもたちは1人1人化粧をほどこされて衣服を着せられ、まるで“生きる人形”のように加工されていた。  警察によれば、モスクヴィンは過去に700以上の墓地を訪れ、150個の墓を盗掘したという。そのうち30体あまりを自宅に運び、ミイラ加工して自分の部屋に並べていたのだ。