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探偵ファイル読者の皆さまはじめまして!
探偵社ガルエージェンシーより、今日は重大発表がありこの場をお借りしました! 

・・・現役探偵が執筆するニュースメディア、「 探偵Watch 」が公開されました!・・・(続きは探偵ファイルで)

中国バカ出張(ヘンなコンビニ飯編)

一昨日に引き続き上海出張の話をば。
上海といえば写真のように豪華な中華料理で晩餐って日もありますが。
打合せ終わってから深夜に日本と電話会議なんてこともあるので、
そんな日は悲しいかなコンビニ飯になっちゃうんですよね。・・・(続きは探偵ファイルで)

憧れてみる

今まで私は回りに喧嘩を売っているようなものでした。憎まれてこそのオオスミだと勘違いしていました。しかし、違うのです。これからは愛の時代です。
身近にいる人間や読者様との温かな交流こそ私に必要なものだったのです!・・・(続きは探偵ファイルで)

“クローゼット間男”梅田賢三が矢口真里に謝罪!「悪いのは自分」とかばい合う“ヤンキー愛”

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『銭湯の娘!? 最終週』(ポリドール映像販売会社)

【日刊サイゾーより】

 「あの騒動は、すべて私が悪いと思ってます」。矢口真里が『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で謝罪した今月23日、同棲中の間男・梅田賢三も深々と頭を下げていた。

 発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、矢口が『ミヤネ屋』の出演を終え、読売テレビ前に集まった記者の囲み取材を受けていた頃、同誌の記者が都内マンションに帰宅した梅田をキャッチ。梅田は記者に向かって「このたびは(矢口と中村昌也)双方の事務所と、矢口さんと、中村さんに大変ご迷惑をおかけしまして、本当に申し訳なく思っております」と謝罪したという。

 また記事では、その時の梅田の写真を掲載。かなりのイケメンぶりが確認できるが、それ以上に髪形や身なりが……

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松嶋菜々子、尾を引く“ドーベルマン騒動”……『ミタ』続編もお流れで、女優生命危機!?

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『家政婦のミタ』DVD-BOX
 2011年に放送され最高視聴率40.0%を記録し、続編の制作が待ち望まれている松嶋菜々子主演のドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ)だが、続編の可能性が消えたことを「週刊新潮」(新潮社/10月30日号)が報じている。  すでに決定している同局の来年1月スタートのドラマのタイトルは『○○(まるまる)妻』。脚本は『ミタ』の遊川和彦氏が担当し、夫のために自分の人生を捧げた『○○妻』のおかげでニュース番組のメインキャスターに抜てきされた、東山紀之演じるニュースキャスターが主人公。なぜ○○妻が夫に尽くすのかが、徐々に明らかになっていくという。  同誌によると、同ドラマには『ミタ』のスタッフが集結、『○○妻』は女優の柴咲コウが演じるが、日テレサイドは松嶋にさんざん振り回されたようだ。  松嶋は『ミタ』続編の出演に一度OKを出したにもかかわらず、出演を保留。制作サイドとしては、煮え切らない態度の松嶋を待つわけにもいかず、『○○妻』の企画がスタート。今夏にクランクインし、すでに撮影は終了したという。松嶋が保留した理由は、今年4月に都内の有名小学校に入学した次女のお受験だったというのだが……。 「それはあくまでも表向きの理由で、飼い犬のドーベルマンが同じマンションの住人をかんで訴えられ、約1,800万円の高額損害賠償を命じられたことも影響している。ドラマの会見などで公の場に出てそのことを聞かれるのを、松嶋は非常に嫌がっているようで、それも続編出演を渋った大きな理由。事件後、ドーベルマンは夫で俳優の反町隆史が琵琶湖のほとりにある別荘に連れて行ったようで、そのこともあって夫婦の不仲説まで浮上した」(女性誌記者)  このところ、週刊誌などに掲載される最新の女優のCMギャラ一覧にもはや松嶋の名前はなし。同じ事務所の看板女優の座は、来年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』でヒロインを務める井上真央にとっくに奪われてしまったが、松嶋本人はあまり自分を取り巻く現状を把握していないようだ。 「かつては“ドラマ女王”と呼ばれていたプライドもあり、まだまだ自分の名前で視聴率が取れると思っている。お受験を理由にして、なかなか表舞台に出ないのは、いつでも戻れるという自負の表れ。とはいえ、そこまで演技力はなく、当たったのはフジの月9『やまとなでしこ』(00年)と『ミタ』ぐらい。直近の仕事は、今年7月に公開されたジブリ映画『思い出のマーニー』の声優と、来年の新春に2夜連続で放送予定の野村萬斎主演のスペシャルドラマ『オリエント急行殺人事件』ぐらい。このままだと、来年は仕事のオファーがなくなりそうだ」(テレビ関係者)  “40%女優”がこのまま姿を消すのは、あまりにも寂しいが……。

電気グルーヴの歌詞はなぜ気持ちいい? コトバが生み出すグルーヴを考察

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電気グルーヴ『25(完全生産限定盤)』(KRE)

【リアルサウンドより】  電気グルーヴの作品を、いつも歌詞カードを熟読しながら聴いてしまう。  「あぁ、面白いよねぇ。バカで最高!」という同意の声、あるいは「え、そんなの真面目に読んでるあんたが馬鹿じゃないの」と鼻白む声が聞こえてきそうだが、今回のテーマは電気グルーヴの歌詞の、面白さ、ではなく、響きの素晴らしさについてである。  電気といえば、「富士山」や「誰だ!」などのオモシロ系、たまに飛び出す「N.O.」や「虹」などのナイーヴ名曲、あとは当然「Shangri-La」が代表曲。そんな認識は間違っていないと思う。実際、楽曲のベクトルはいくつかに分かれるが、作詞家としての石野卓球&ピエール瀧は、常に一貫した手法を取っている。「深い意味がないってことでしょ?」と先に回答されてしまいそうだが、ちょっと違う。彼らは、聴けば意味の通じる「訓読み」のコトバではなく、前後があって初めて意味を成す「音読み」の歌詞を書く。大事なのは音の響き(おとのひびき)ではなく、音(オン)の響(キョウ)なのだろう。  音読みでオンとだけ言っても「音」か「恩」か「怨」か判別不能。だがオンキョウといえば「音響」→「音の響き」のことだと意味が通じる。小学校に戻っていうと、これが音読みと訓読みの基本的な違いだ。そして電気グルーヴの歌詞は、ワンセンテンスだけ取り出してもまったく意味がわからない。だがコトバを重ねていくことで「いい雰囲気」が成立する。意味や真意という明確なメッセージはないだろうが、その曲のムードや作り手のニュアンスは確かに感じられるだろう。新曲「Baby’s on Fire」はたとえばこんな感じ。  〈もう相当何かが足りません たまりません 至りません   Baby’s on Fire Baby’s on Fire では済みません〉  ただ韻を踏んでいるのではない。造語ではないし、ナンセンスな言葉遊びというわけでもない。恋人たちの情熱的な世界に対する批評性、シュールなツッコミがきちんとあって、最後にはオチらしきものもある。さらには〈足りません/たまりません/至りません〉と実際口に出してみたときの、言葉が舌の上で気持よく転がっていく快感が見事なこと! このレベルの歌詞が書けるアーティストは、おそらく井上陽水くらいではないかと思う。  これはPUFFYから聞いた話だが、井上陽水から届く歌詞はいつだって「目で読むと意味わかんない。でも歌ってみるとすんごく気持ちいい!」という。〈北京 ベルリン ダブリン リベリア〉の歌い出しが強烈だったデビュー曲「アジアの純真」もそうだが、単語自体に意味はない。だが無意味な単語を重ねていくと確かに快感が生まれていく。素人が歌っても決して噛まないコトバ。発声してみると想像以上に気持ちよく流れていくコトバ。それを「歌詞自体がグルーヴになる」という言葉で説明したのは岡村靖幸だ。  「たとえば『氷の世界』。あれはフォークかロックかダンスミュージックかわからないですけど、ものすごくグルーヴィな曲だと思うんです。踊れるし、詞の合わせ方もすごく上手。突出してグルーヴィーな名曲だと思いますね」(2012年、「SPA!」ロングインタビューより)  自分の想いを込めた歌詞ではなく、それ自体がグルーヴになる歌詞を。おそらく井上陽水も電気グルーヴも、そういう曲の作り方をしているのだと思う。無意味、シュール、おバカと片付けられてしまう彼らの歌詞だが、文学的に見れば、ではなくて、音楽的に見れば、それは日本語に対してすこぶる自覚的な人間のものだとわかる。ただ言いたいことを垂れ流しても鬱陶しいだけだし、本音をぶちまければ誰もが感動するとは限らない。音楽である以上、コトバを音に乗せるときにはどれだけの注意とセンスが必要か。その事実を電気グルーヴは本質的に理解している。だからこその「音読み」であり「音響」なのだ。  なんか絶賛してますけどぉ、とツッコミが入りそうだ。井上陽水には「少年時代」や「心もよう」みたいな名曲があるじゃないか。電気グルーヴにそんな泣かせる曲が、本当に情景的な歌詞があるのかと。確かに、25周年記念のミニアルバム『25』にそれはない。むしろ記念だからと積極的におバカ路線を邁進する曲もあり、やっぱこの人たち面白いわと笑うのが正解だろう。だが、前作『動物と人間』に収録された名曲「Slow Motion」は、たとえばこんな感じ。  〈夏が過ぎて焦らすように いつの間にかスローモーション   懐かしさ連れ去るように 殺伐の景色スローモーション〉  曲とのマッチングは完璧。メロディは途方もなく綺麗で、意味はよくわからないがグッとくる情景もたっぷりである。普段はそんな素振りを見せない電気グルーヴが、ふとした瞬間に見せるナイーヴな文学性。それを味わいたくて、私は彼らの歌詞カードをいつも熟読してしまうのだ。 ■石井恵梨子 1977年石川県生まれ。投稿をきっかけに、97年より音楽雑誌に執筆活動を開始。パンク/ラウドロックを好む傍ら、ヒットチャート観察も趣味。現在「音楽と人」「SPA!」などに寄稿。

TV業界「金か芸能人で釣るしかない」 街頭インタビュー拒否する人々続出で

【不思議サイトトカナより】

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画像は、Flickrより。tv terror/Araí Moleri Riva-Zucchelli

 視聴率の低下、広告収入の減少、自主規制の増加など、日本のテレビ業界は様々な問題を抱えているものの、その中でも今最も深刻な悩みが全く別のところにあると聞いた。それは、番組に出演してくれる一般の方々が減少していることである。

「ここ5年ほどで顕著になっていますが、街頭インタビューなどで声をかけても、なかなか出てくれる人がいません。他にも、何かの検証をおこなうような場合にはスタジオに来てもらうので軽い粗品つきでお願いするんですが、それでも人を集めるのに苦労しています」(バラエティ番組アシスタントディレクター)


続きは【トカナ】で読む

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関ジャニ∞・渋谷すばる、初フェス&Mステ“裸ステージ”高評価もファンは賛否両論?

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アイドルでバンドって難しいね……

 10月13日に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われたライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2014』に出演した、関ジャニ∞・渋谷すばる。同公演での渋谷のパフォーマンスに関しては、ジャニーズファン以外の音楽ファンからも好意的な反応が多く見られていたが、その裏側では渋谷が体調不良に陥っていたことがわかった。

 ラジオ番組『関ジャニ∞渋谷すばるのスバラジ』(NACK5、10月25日放送)で本人が明かしたところによると、「ここぞ」という時に熱が出るという渋谷は、今回の『ドリームフェスティバル』の前にも体に異変が訪れたという。フェスへの初参戦は「僕の人生においてもすごく大きな日になるだろう」と覚悟し、お酒を控えるなど喉や体調のケアをしっかりしていたそうだが、前日の夜から喉の痛みを感じ、熱も出てきたんだとか。

本丸は海外療養費ではない!? 再逮捕のローラ父をめぐる当局の攻防とは――

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ローラ オフィシャルブログより
 バングラデシュでデング熱の診療を受けたと偽り、海外療養費をだまし取った詐欺の疑いで、タレントのローラの父親でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が23日、警視庁組織犯罪対策1課に逮捕された。  同容疑者は2007年にバングラデシュでデング熱にかかり、病院で約1カ月診療を受けたとする虚偽の申請書を、当時住んでいた東京都多摩市に提出。海外療養費約98万円を同市からだまし取ったとされる。  組対1課によると、ジュリップ容疑者は「入院したのは間違いない」と容疑を否認している。  一方、バングラデシュ警察は、警視庁の照会に「病院には来ていない」と回答。申請書の医師のサインやゴム印は偽造されたものだったという。  同様の手法で、07年に民間保険会社2社から計約54万円、12年に別の1社から約49万円の保険金を詐取した疑いがあるとみられている。  ジュリップ容疑者は7月にも同様の海外療養費を世田谷区からだまし取った詐欺容疑で逮捕されたが、東京地検が8月「現時点では起訴するに足る証拠がない」として処分保留で釈放していた。  その際、同容疑者は待ち構えた報道陣に向かって、娘ローラのトレードマークの「OKポーズ」を頬で作り「ローラ、頑張ってね。パパ、もう大丈夫だから。何も問題ないから。OK!」などと勝ち誇っていた。  これに大激怒したのが当局だ。警察関係者は「再び捜査員をバングラデシュに飛ばし、徹底的に調べ上げた。今回は有罪に持っていける証拠をそろえている。OKポーズで“挑発”された警察が、メンツをかけて反撃に出た」と話す。  今後は余罪を含め、当局の厳しい追及が待っている。 「疑惑は今回の海外療養費の問題だけではない。当局はジュリップ容疑者をパキスタン系マフィアの幹部と見ていて、外国人の不法就労にも関わっていると踏んでいる。実際、過去に親族に不法就労疑惑が浮上し、ジュリップ容疑者の関与がささやかれた。本人は全否定していたが、その後、逃げるように日本を去った」(週刊誌デスク)  さすがのローラも、今回ばかりは仕事面でダメージを負いそうだ。テレビ関係者は「親の罪を娘に背負わせるのは酷ですが、やっぱりイメージが悪い。現に父親の1回目の逮捕以降、彼女のレギュラー番組は減り続けている。堅調だったCMについても、2回目の逮捕を受け、契約見直しの検討に入ったクライアントもあるそうだ。父親が本当にマフィア幹部だったらなおのこと」と話す。  ローラの憂鬱な日は続きそうだ。