女優・南野陽子の夫である実業家男性に、またまた金銭トラブルが発覚した。 2011年3月に南野と結婚した男性には、結婚直後に知人との間に4億8,000万円もの金銭トラブルがあり、いまだに解決したという話は伝わってこないが、10月31日発売の「週刊ポスト」(小学館)でこの男性に対し「290万円を返済してほしい」と告発したのは、40代の女性だ。 同誌によると、女性は南野の夫と09年に知り合い、仕事の相談などをするうちに頻繁に会う仲に。そして10年4月、南野の夫がグアム旅行に行く際、女性のクレジットカードを持ち出し、後日、届いた請求額は200万円をオーバー。女性がカードを返してもらった翌月にも、50万円近い請求が来たという。が、その直後、女性は男性が南野と交際しているのを知ったというが、南野との結婚1カ月前に男性は290万円の借用書にサインし、返済を約束。ところが、3年たった今も返済されないままだというのだ。 「記事の内容からすると、南野の夫は南野との旅行で見栄を張るために女性のカードを使った可能性が濃厚。結婚時、IT関連会社の社長と報じられ、南野に推定価格1,000万円を超える結婚指輪を贈り“セレブ婚”と大々的に取り上げられた夫だが、その時点ですでに会社は経営が破綻していたようだ」(週刊誌記者) 同誌によると、南野が住んでいた自宅マンションに夫が移り住む形で結婚生活をスタートさせ、現在も暮らしているというが、南野の所属事務所も夫も同誌に対して女性との金銭トラブルについてまともに回答せず。結婚指輪の購入代金を同誌が取材した女性や、億単位のトラブルを抱える知人に返済すればよさそうなものだが、今後、南野は“偽装セレブ婚”の代償を払うことになりそうだという。 「南野が所属するのは渡辺謙らが所属する大手芸能プロ・ケイダッシュだが、夫の最初の金銭トラブル発覚後、イベントに登場した南野は『正直、彼がかわいそうだと思うことも多い』と擁護したため、自分の立場を悪くしてしまった。現在のレギュラーはNHKのエンタメ系の番組1本のみで、いくらケイダッシュとはいえ、民放キー局からはあまりお呼びがかからなくなってしまった。そのうち、夫の被害者が訴訟でも起こせば、南野も矢面に立たされることになり、そうすればますます仕事が減っていく。このままだと、南野の稼ぎを夫の借金返済に回さなければならなくなりそうだが……」(ワイドショー関係者) “セレブ婚”した当時は、南野もまさかこんなことになるとは思わなかったはずだが……。『GOLDEN☆BEST/南野陽子 ナンノ・シングルス3 マイ・フェイバリット』( Sony Music Direct)
日別アーカイブ: 2014年10月28日
芹那、関ジャニ∞・大倉忠義との交際宣言!? お揃いアイテムアピールで「ファンを挑発」
倉’masが私信だらけだったらどうしよ
9月26日発売の「フライデー」(講談社)に、熱愛が伝えられた関ジャニ∞・大倉忠義と芹那。その後、本人たちがテレビ等で交際について語ることはなかったが、ジャニーズファンの間では、「芹那が大倉のファンを挑発している」と、話題になっているようだ。
同誌は、芹那がマスクをして大倉の自宅に通う姿をキャッチし、「週イチ『超厳戒』密会」と報道。2人の交際は1年半も続いており、大倉は周囲に「バッシングされている彼女を守ってあげなきゃ!」と宣言するほど、ベタ惚れの様子だという。
ベビーカーは邪魔?子供は免罪符?迷惑バカ親比率を調査
ベビーカー嫌われ論争問題
という議論があります。・・・(続きは探偵ファイルで)
アート引越センター、支店長がバイトの少女を箱に梱包!画像流出で騒然
問題のツイートがなされたのは、10月26日である。支店長らと共に構内作業に従事した際、「○○BOXとかゆわれて箱に詰められ支店長にテープ貼られ××さんに蹴られるってゆういじめを受けてきました!」・・・(続きは探偵ファイルで)
2ちゃんねる検証
利用したことはなくとも名前を聞いたことがない人はまずいないであろう。
今更説明するまでもないが、今夜のおかずからハッキングまでなんでもありの、1日に何百万人も訪れる世界最大の巨大掲示板群である。・・・(続きは探偵ファイルで)
松任谷由実の“生歌”が超絶劣化……高音が伸びず「まるでヘリウムガスを吸ったよう?」
ユーミンこと、シンガーソングライターの松任谷由実が、自身の楽曲と演劇を融合させた音楽劇『Yuming sings… あなたがいたから私がいた』を東京・帝国劇場で今月31日まで上演している。 戦争に翻弄された男女を軸に描かれた物語で、演劇のパートの主演は女優の比嘉愛未、演出・脚本は夫で音楽プロデューサーの松任谷正隆氏が手がけ、ユーミンが劇の合間に登場し10曲ほどの楽曲を披露。ユーミンファンにとっては、たまらない公演のはずだったが……。 「S席は1万2,500円、A席は9,000円だが、客入りは悪くない。というのも、公演前から新聞販売店を介した割引チケットを売り出すなどして、なんとか埋めているようだ。2012年にも貫地谷しほり主演で音楽劇が上演されたが、その時と比べ、今回のユーミンは衰えばかりが目立つ。『守ってあげたい』『春よ、来い』『卒業写真』などおなじみのヒット曲を歌うが、全体的に曲のキーを下げ、徐々にキーを上げる部分では声を精いっぱい張っても出なかったり、高音が詰まってヘリウムガスを吸ったような荒れた声になるのが痛々しかった」(観劇した音楽関係者) 公開リハーサルの際に行われた会見で、ユーミンは「(前作では涙を拭うハンカチが必要と話したが)今回はバスタオルが必要。大変自信を持ってます」と、感動作に仕上がったことを自信満々にアピール。さらには、「帝劇は座長が公演初日に豪華な差し入れをするのが伝統だが、ユーミンは全キャストとスタッフ分、約200個もの京都の料亭会席弁当を差し入れた」(芸能デスク)というだけに、並々ならぬ意気込みで臨んでいる。 「かつてはCDのミリオン突破が当たり前だったユーミンだが、昨年11月に発売された最新アルバムの売り上げは11万枚程度。過去のCDのリマスター盤を連発して、なんとか稼いでいる。12月にはホテルオークラでディナーショーを開催し、チケットの価格は国内最高の6万円。とはいえ、今のユーミンの歌声をそんな高額チケットを買ってまで聴きたいかどうか、往年のファンとしては微妙なところか」(先の音楽関係者) ネットオークションには同公演のチケットが多数出品されているが、まったく高騰しておらず、ペアでは定価を下回っているにもかかわらず、なかなか入札されないものも目立つ。もはやユーミンの今後は歌声ではなく、どんな“仕掛け”で観客を動員するかにかかっているようだ。帝劇10月公演『Yuming sings… あなたがいたから私がいた』
矢口真里の発言を、東野幸治が厳しく批判「元旦那のほうが人間不信やで。ほんまふざけんな」

ダウンタウンの松本人志が、23日に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で自身の不倫騒動について語った矢口真里に対し、「面白くねえなあ」と不満を漏らした。
26日放送のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、『ミヤネ屋』での矢口を「録画して見た」という松本は、「あんま面白くなかったですね」「これを機に、違う彼女を見せたらええのに」とコメント。騒動前の矢口を「正統派レスラー」と例えた上で、「もう完全にヒール(悪役)だってことが分かったわけですから、もう竹刀振り回して(テレビに)出てほしい……
木村カエラ、10周年記念ライブで歓喜の涙 ポップな演出で「節目」を祝う




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ヤラセはびこるTV業界で評判の“ヤラセがない”クリーンな番組とは?
【不思議サイトトカナより】
画像は、Flickerより
今やテレビ番組でヤラセが発覚したとニュースになっても、世間の人々は驚かなくなっている。まるで、その事実を以前から知っていたかのようなコメントも目立つ。つまり、テレビ番組にヤラセがあることは人々の中で当然のことになっており、冷めた反応しかないのだ。
しかし、これだけ数多くの番組が放送されているため、ヤラセの一切ないクリーンな番組も存在していると信じたい。そんな思いを胸に秘め、業界関係者に聞いて回った。だが、取材は想像以上に難航した。



