AKB48・渡辺麻友、会見で優等生発言連発! “黒まゆゆ”解禁を渋る運営にマスコミ落胆

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優等生なんて、今のAKB48では明らかに異端

 AKB48の“まゆゆ”こと渡辺麻友が20日、東京・江東区の東京ビッグサイトで行われた「日本メガネベストドレッサー賞」の授賞式に出席した。渡辺といえば10日頃に「Instagram(インスタグラム)裏アカウント流出事件」が発覚。この授賞式が騒動以来初めて公の場となったが、集まった報道陣は「流出事件について触れることはなかった」(芸能デスク)という。

 流出したインスタグラムのスクリーンショットは、白目をむいた渡辺の自撮りに始まり、大ファンであるらしいフィギュアスケート・羽生結弦選手への「マネージャー許可降りたら羽生くんとお付き合いします」などきわどい発言まで、衝撃の内容だった。さらにHKT48の宮脇咲良と兒玉遥を「整形モンスター」と呼ぶなど、これまで正統派アイドルとしてグループを引っ張ってきた渡辺のイメージとはギャップがありすぎるもので、ネット上では「黒まゆゆ」と揶揄され、大きく話題になっていた。

サムライ VS 三国志もどき

え~と、今回はちょっと趣向を変えて、読者の方と対決です。編集部に「どうしても山木と戦いたい!」という、はた迷惑なメールを出した方がいらっしゃいまして・・。えぇ、普通の事務所なら「斬り合う時は“居合い刀”とはいえ、鉄器を使う以上、怪我をするから駄目です」とでも、メールを出して断るはずですよね。ところが、この事務所は「面白そうだから、来てください。」と返信をするような事務所だから、いけません。前回の三刀流実験ついでに、読者の方と試合をすることになりました。(続きは探偵ファイルで)

「パソナを守れ!」ASKA愛人・栩内香澄美被告、私生活も接待館『仁風林』も完全沈黙中

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『12』(ユニバーサル・シグマ)
 覚せい剤取締法違反などの罪でASKAと共に逮捕された会社員・栩内(とちない)香澄美被告の第4回公判が21日、東京地裁で開かれた。  今月9日に保釈金300万円を支払って保釈された際、東京拘置所から高級外車に乗って都内有数の高級ホテルへ直行し、現在もそこで生活しているという栩内被告。 「逮捕直後から栩内被告をバックアップしているのは、彼女が系列会社に勤務していた人材派遣大手のパソナグループだといわれている。主任弁護人を担当する超大物のヤメ検弁護士も、同社による手配」(週刊誌記者)  初公判から一貫して、自身の髪の毛と尿から覚せい剤の陽性反応が出たことに対して、「(ASKAの)汗や体液が混じったため」と無罪を主張。しかし、第4回公判では、限りなく不利な状況に追い込まれている。 「結局、ASKAの汗や体液が、自身の尿や髪の毛に混じったという明確な証拠を開示できずにいる。おまけに、初公判ではASKAを突き放したような態度だったが、ほかの女性に嫉妬していたことや、『逮捕されていなければ、今も交際していた』と、愛人にもかかわらず“真剣交際”をうかがわせている。今後、この状況をひっくり返すのは難しいだろう」(傍聴した芸能ライター)  逮捕後から盛んに報じられているのは、栩内被告の謎に包まれた私生活。これまでは都心の一等地の高級マンションに住み、ASKAからは愛人としての“お手当”をもらっていなかったことを明かしているが、同日の公判では検察側から私生活を追及される場面があったというのだ。 「検察官から生活実態を聞かれた栩内被告は『午前は赤坂、午後は日比谷の会社に行っていた』と説明。ASKAに『今、仁風(にんぷう)にいるよ』と送ったメールについて、『仁風はどういう施設なんですか?』と聞かれた。仁風林はパソナの迎賓館で、栩内被告はそこでVIPを接待する役割をしていたようだが、栩内被告は『う~ん、なんですかね~。会社の施設です』などと、あいまいに答えていた。そのやりとりの時、栩内被告の弁護団には緊張の色が走っていたが、なんとか検察の追及を切り抜けると、安堵の表情を浮かべていた」(同)  このままだと、ASKA被告同様、執行猶予付きの有罪判決を受けそうだが、「余計な証言」を一切しなかったことで、パソナには今後の生活を保障してもらえそうだ。

ナイナイ岡村、テリー伊藤、小倉智昭……矢口真里の“ダンマリ”を擁護する芸能人たち

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【日刊サイゾーより】

 23日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』で復帰を果たした矢口真里が、不倫現場での鉢合わせの有無や、離婚の真相について語らなかったことについて、一部視聴者から「話せないのに、なんで出てきたの?」「知りたいこと何も話さないんだな」などと批判が殺到しているが、一方で芸能人からは擁護のコメントが続々と寄せられている。

 ナインティナイン・岡村隆史は、23日深夜放送のラジオ『ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、「鉢合わせどうこう、あんなこと別に言わなくていいです。そんなことは秘めごとですし、密室のことなので誰も分からないことなんですから、そんなこと全然言わなくていいです」と発言。「ほんとに元気そうでよかったなあ、と思います」と復帰を喜んだ。

 『とくダネ!』(フジテレビ系)で司会を務める小倉智昭も……

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乃木坂46、歴代センターの系譜を振り返る 彼女たちはなぜセンターに選ばれたのか?

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乃木坂46『何度目の青空か?(DVD付A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)

【リアルサウンドより】  1年前の10月6日、乃木坂46に激震が走ったのを覚えているだろうか。未だに「同グループ史上最高のライブ」との呼び声も高い、国立代々木競技場第一体育館での『真夏の全国ツアー2013 FINAL!』にて、7thシングル選抜メンバーの発表が行われた。衛藤美彩や中元日芽香、川後陽菜といった初選抜組の名前が読み上げられて盛り上がるなか、終盤の発表で会場は二度どよめいた。それは、前作でセンターを務めた白石麻衣がセンターから外れることが確定したとき、そして当時まだ研究生だった、2期生の堀未央奈がセンターに大抜擢されたときだった。  メンバーは冠番組『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京系)の収録ですでに結果を知っており、ステージ上では次に向かう姿勢を見せていたが、その日の晩に放送された同番組は、当時の衝撃とメンバーの困惑がよくわかるものだった。  あれから1年が経ち、センターは堀未央奈から西野七瀬、生田絵梨花と2度変わり、センター経験者は計5名となった。乃木坂46が節目の10thシングルを出した今、改めてこれまでのセンターの系譜を振り返っていく。 1stシングル『ぐるぐるカーテン』から5thシングル『君の名は希望』までセンターを務めたのは生駒里奈。結成当初から粒ぞろいだった乃木坂46だが、生駒はその中でもカメラ映えするという武器をもっていた。初期の頃、キャプテン・桜井玲香や橋本奈々未はメディア映えが良くないと悩んでいるが、生駒はカメラで撮られる際に困ったことはないというほどだ。デビューの際にファン以外の一般人が乃木坂46を目にするのはやはりテレビや紙面などのマスメディアを通すことが多く、彼女のその魅力は大きな武器になったのである。  5枚のシングルを経て、6thシングル『ガールズルール』でセンターは生駒里奈から白石麻衣へと移り変わる。結成当初からトップクラスの人気を誇っていた彼女だが、それ以前はずっと2列目を務めており、フロントに立つのも同作が初めてだった。白石のセンター抜擢とともに、同い年の橋本奈々未、松村沙友理もフロントメンバーとして起用され、表題曲も今までの5枚とは異なる王道のアイドルソングが採用された。  白石がセンターとして与えられた使命はシンプルで、「乃木坂46をより多くの人に知ってもらうこと」だった。彼女の端整な容姿は、普段アイドルに目を向けない層を立ち止まらせるだけの力を持っている。加えてモデル業もこなす彼女は、女性ファン層を大きく広げることにも貢献した。シングルの売上がジャンプアップしたのも、『真夏の全国ツアー2013』が3000人規模で終わることなく、最終的に国立代々木競技場第一体育館という大きな会場でファイナルを迎えることができたのも、彼女がセンターを務めた期間で必死に乃木坂46をアピールしたからに他ならない。  白石を乃木坂46のセンターとして強く認識している方は少なくないだろうが、彼女がセンターを務めたのはグループの歴史上、『ガールズルール』のリリースから約半年の期間だけである。全国ツアーや『ガールズルール』を携えたプロモーション期間が長かったため、印象は強く残っているものの、実際は1枚のシングルでしかセンターに立っていない。乃木坂46の知名度が上がるにつれ、「アイドル・白石麻衣」と「モデル・白石麻衣」の需要は高まり、その極度の忙しさ故、彼女がセンターを務めるのは難しいということもあるかもしれない。  そして話は冒頭にあった、1年前の10月7日に戻る。国立代々木競技場第一体育館での『真夏の全国ツアー2013 FINAL!』での選抜発表に関しては、『乃木坂って、どこ?』のスケジュール上、放送より先に会場で選抜メンバーがサプライズ発表されるであろうと多くのファンが予想していた。このときの選抜発表の注目点とされたのは、白石麻衣のセンターは継続されるのか、あるいは生駒里奈がセンターに復帰するのか、はたまた新たなセンターが生まれるのかという点であり、そんな中で堀の名前が呼ばれたのだ。堀は『乃木坂って、どこ?』への出演も2回のみで、研究生という立場から、ブログもリレー方式でしか回ってこなかったため、多くのファンは彼女のことをまだよく知らない段階だった。そんな堀が抜擢されたことによる賛否の声が多数挙がるなか、堀は “前作のセンター白石を拳銃で撃ちぬく”という衝撃のMVが話題になった「バレッタ」と、「そんなバカな…」の両方でセンターを務め、『乃木坂46 Merry X'mas Show 2013』ではセンターとして堂々のパフォーマンスを披露した。  堀を巡るこの出来事は、結果として、1期生が2期生に対して真剣に向き合うきっかけを与えた。その後、『16人のプリンシパル』やアンダーライブを通してお互いの距離は縮まっていったのも、この最初の一歩があったからだろう。結局、『乃木坂って、どこ?』の放送で読まれた運営からの手紙の通り、1期生は堀を人気メンバーへと育て上げ、研究生も1期生とともに活動することで成長を遂げている。  2014年1月には、同番組にて8thシングル『気づいたら片想い』の選抜メンバーが発表された。ファンの間で色々な予想が飛び交う中、センターに選ばれたのは西野七瀬だった。1stシングルから継続して選抜に選ばれているメンバーではあるが、運営期待の星、というよりは、むしろファンとともに後列から成り上がってきた存在だ。ただ、白石麻衣と握手会での人気を争うような存在になっていた当時でも、彼女がセンターに立つことに不安を覚えるファンは多かった。それは、西野が極度の人見知りで、番組などで涙することも多く、グループを引っ張っていくようなタイプではなかったからだろう。後列から成り上がった西野に期待する声とともに、センターの重圧に西野が耐えられるのかと心配する声も多かった。シングルの発売前にはAKB48グループの『大組閣祭り』が行われ、生駒里奈と松井玲奈の“交換留学”が発表されたことにより、話題的は若干の逆風が吹いていたものの、いざ発売されると初動45万枚を記録し、多くの人が共感できるその楽曲からファンを増やすことにも成功している。  西野の魅力は、守りたくなるようなか弱さと切なさを持ちながら、握手会やライブではファンを魅了するパフォーマンスを発揮していることだ。『Rの法則』(NHK Eテレ)での性格診断でも【典型的アイドルタイプ】と診断されるなど、普段から人にくっつく寂しがり屋であることが結果的に人に愛される術を身につけている理由なのかもしれない。  そして、10thシングル『何度目の青空か?』の選抜メンバー発表前には、前2作『気づいたら片想い』『夏のFree&Easy』で西野がセンターを務めたため、今年はそのまま西野でいくのか、あるいはAKB48との兼任で成長を続ける生駒里奈がセンターに返り咲くかなど、様々な意見が挙がった。この3年の間で多くのメンバーが成長を遂げたため、センター未経験者も含めて選択肢が広がり、予想も今までで一番難しかったと思われるが、結果的にセンターに選ばれたのは、9thシングル期間内での休業から戻ってきた生田絵梨花だった。  これまで4人のセンター経験者が作り上げてきたものは、ひとまず生田絵梨花に委ねられた。初代センターの生駒里奈は、先頭に立ち周りのメンバーを引き立てないといけないと考えているが、休業でグループを客観的に見直し、以前よりもグループ全体のことを考えるようになったという生田なら心配はいらないだろう。舞台『虹のプレリュード』で主演を努め、先日放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日)ではピアノの生演奏を披露するなど、新センターとしてその才覚を全国に知らしめている。ただ、他の4人がそうであったように、センターに立つことで成長していく部分も多くあるだろう。センター生田絵梨花の歩みはまだ始まったばかりなのだ。 ■ポップス 平成生まれ、音楽業界勤務。Nogizaka Journalにて『乃木坂をよむ!』を寄稿。

SPEED“事実上解散”! 新垣仁絵退所、“沖縄ローカル”島袋寛子ら意外なお仕事事情

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SPEEDオフィシャルサイトより

 上原多香子の夫・TENNさんが自殺したことで、にわかに注目が集まっていたSPEEDだが、メンバーの1人、新垣仁絵が人知れず所属事務所を去っていたことが判明した。

 23日配信の「ZAKZAK」記事によれば、新垣は昨年4月に一般人男性と結婚した際、所属事務所との契約を更新せず、同事務所を退所していたのだという。

小栗旬「女優全員イケんじゃないか」ドラマ絶好調の裏で過去の逸話をポロリ発言!?

【不思議サイトトカナより】
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信長協奏曲』(フジテレビ)
 小栗旬が主演を務める『信長協奏曲』(フジテレビ)が好調だ。 「もはやオワコン」と揶揄されてきた月曜日21時のドラマの枠だが、『信長協奏曲』は初回15.8%、2話も13.5%と好調。数字だけでなく、ネットでも 「面白い。第一話はちょっと浮わついていたけれど、二話目にして落ち着いて観られるようになった気が。たぶん、こちら側が見方を分かってきたからかな。さすが西田(征史)脚本」 「山田孝之が豊臣秀吉で、濱田岳が徳川家康。どんどん面白いキャストが出てくる。ある意味大河ドラマのパロディになってきてる気がする」 続きは【トカナ】で読む