Iカップ有村こはるの乳首が浮いちゃって「通行人が来たら、即撤収!!」

TMBT5521a.jpg  Iカップグラビアアイドルの有村こはる が、8枚目のDVD『こはる、ありのままに…』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  この夏、葉山で撮影したという本作。珍しく海ではしゃぐシーンがなく、全体的にお嬢様っぽく仕上がっているという。詳しい内容についても聞いてみた。 「タイトルが『ありのまま』となってるんですが、本当にギリギリの恥ずかしいシーンが多くて、頑張りました(笑)。外撮りでは、ピッタリしたセーター(?)で、乳首が浮いてて……、通行人が見えたら即撤収というか、隠れました(笑)」 TMBT5525a.jpg TMBT5530a.jpg TMBT5535a.jpg TMBT5515a.jpg ――印象に残っているシーンは? 「パッケージ写真にも使われている、ピンクのカーディガンを羽織っているだけのシーンです。本当に下には何も着けてなくて、すごくドキドキしました!」 ――お気に入りのシーンは? 「運動するシーンで着た青いTシャツというか、肩も下もガッチリ破られてて(笑)、ほとんど胸を隠してるだけでとてもかわいくてセクシーでした(笑)」 ――恥ずかしかったシーンは? 「眼帯水着はヤバかったです(笑)。ほんの少し動いただけでもこぼれそうで、ヒヤヒヤしました!」  この日のイベントは初めてのお客さんも多く、うれしかったという。着用した水着は「自分らしさを出そうとしたんですが、あまり伝わらなかったみたいです(苦笑)」とのこと。今後もグラビア活動を充実させ、ファンとも触れあっていきたいという。 有村こはる オフィシャルブログ「こはるびより」http://ameblo.jp/koharu-arimura/

最高級の毛穴セレブになろ! ドイツ・ゾーリンゲンの「角栓プッシャー」プレゼント

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 耳そうじ、ムダ毛抜きと並び、女のストレス解消となっている「角栓取り」。ついつい鏡に向かっては、熱心にピンセットで角栓をほじくっている人も多いのでは? 「むしろ、忙しいときほど息抜きにやってしまう」という人もいるかもしれません。

セックス中におならがしたくなった時の対処法

【messyより】

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Photo by Universal Stopping Point from Flickr

 先日、知人男性が「セックスの時、女性におならをされるとものすごく興奮する」「『もしかして、漏らした?』みたいな音だとなおよし」と強く主張していました。正直、全く理解ができなかったのですが、性癖は人それぞれということで納得することにしました。

 世の中にはそんなおならフェチの男性もいるようですが、女性にとってセックス中のおならは深刻な問題なのではないでしょうか? 「男性の前でおならなんて言語道断!!」という女性も少なくないはずですし、お互いに気心が知れていて普段はおならOKという場合でも、さすがにセックス中にはできなかったり。

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元AKB48・大島優子の扱いが雑すぎる!? 突出できないという「steady.」の病巣

<p> 厚みがどんどん薄くなっている最近の「steady.」(宝島社)。それにより、特集で何か1つのテーマに焦点当てることが、いよいよ難しくなっているような気がしています。それに反比例するように、「steady.」には、やたらと芸能人が登場。今月号の表紙は新ドラマ『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)主演の綾瀬はるかさん。連載陣には高橋真麻さん、石原さとみさん、モデルとしては優木まおみさん、加藤夏希さん、今月は元AKB48の大島優子さんも出ています。広告企画ページでは野呂佳代さん、瀧本美織さん、インタビューページにも尾上松也さん、武井咲さん、瑛太さん、松田龍平さん、ほかにも市川由衣さん、磯山さやかさん、神崎恵さんらが誌面を賑わせています。しかし彼女、彼らが一体どういった意図で集められたのかがさっぱりわからない。読者層に人気の芸能人ということでもなさそうですが……。</p>

Sexy Zone・中島健人が“三枚目キャラ”に開眼? 秋スタート番組で見せる新たな顔とは

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ジャニーズの若手の中でも圧倒的な人気を誇る中島健人。

【リアルサウンドより】

 Sexy Zoneの中島健人が、10月12日(日)22時15分よりスタートした新番組『さまぁ~ずの世界のすげぇにツイテッタ~』(MBS/TBS系ネット)で単独レギュラー初出演を果たすなど、活躍の幅を広げている。

 同番組は、タレント、俳優、アスリートなどが“旅人”となり、日本や世界の様々な分野で活躍する仕事人や人気者、あるいは知る人ぞ知る偉人といった“すげぇ人たち”に“ツイテ”行き、その仕事ぶりや生き様を伝えるドキュメント・バラエティ。中島は初回放送で、秋に猛威を振るうとされる「スズメバチ」の駆除を行う“美しすぎる姉妹”に会いに行くなど、体当たり企画に挑戦している。

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メジャー俳優化への“抵抗”を捨て、攻め続ける小栗旬にハマった『信長協奏曲』

<p> フジテレビの月9で放送されている『信長協奏曲』は、石井あゆみの人気漫画をドラマ化したものだ。物語は高校生のサブロー(小栗旬)が偶然、戦国時代にタイムスリップしてしまい、自分と同じ顔だった織田信長と入れ替わって生きていくというもの。</p>

DJ KOOの面白さを見事に引き出す、関ジャニ・横山裕 『ヒルナンデス!』(10月16日放送)を徹底検証!

yokoyamayuu1026.jpg  ふと気付くと、あるタレントがテレビに出ずっぱりになっている、という現象がまれに起こる。半年前まではテレビで見る機会がほとんどなかったタレントなのに、ある日突然、テレビで見ない日はないというほど露出している。DJ KOOは、まさにその最たるものだ。これほどまでに、さまざまな番組に出演している自分の姿を、おそらく半年前のDJ KOOは想像さえしていなかっただろう。    ここで言いたいのは別に、テレビ制作者は創造性に欠けているため売れているタレントを取りあえずブッキングする、ということではない。そうではなく、テレビ番組はその本質として、番組自体がタレントの取扱説明書になるのだ。原則としてテレビ番組は、収録した素材の中から面白い部分だけを抽出して放送する。そのため、このタレントはこう調理すれば面白くなるのだということが認知され、それはテレビ業界にとっての常識となる。そしてそのタレントは、さまざまな番組に呼ばれることになる。一般的に、タレントが売れる、というのは、このようなプロセスを踏む。  それでは、DJ KOOの取扱説明書とはどういったものか? 一言で表すなら、「キャリアのある年輩のカリスマDJだけど、実は残念な人」ということになるだろう。実際に、今回の検証のために日本テレビ『ヒルナンデス!』(10月16日放送)、フジテレビ『ライオンのごきげんよう』(10月22日放送)、日本テレビ『ダウンタウンDX』(10月23日放送)を確認したが、DJ KOOの紹介として必ず、「カリスマDJ」という肩書と、「53歳」という年齢が紹介される。これが言わばフリとなる形で、それなのに実際は残念な人間である、というオチが強調される。  この取扱説明書に応じる場合、DJ KOOのタレントとしての面白さを引き出すためには、客観的にDJ KOOを見ながらその残念さを紹介する、あるいはさらなる面白さを引き出すことのできる、実力のある人間がそばに必要となる。『ヒルナンデス!』においては、関ジャニ∞の横山裕がその役割を見事に務め、バラエティ能力の高さを見せつけた。  「100円で乗れるミニバスで東京散策」という、言ってみればありがちというか、フォーマットとしては既視感のあるコーナーだが、そこにDJ KOOという異物を投入する。その異物感を、横山裕は抜群のバランスで紹介し、DJ KOOの手綱を握る。DJ KOOが和菓子屋のレポートをするのをモニタリングしながら的確なツッコミを入れ、食レポの感想の際はDJ KOOに「DJ風に言うとしたら、なんですか?」と笑いどころを用意し、「マジハンパカナイス!」という名言を引き出す。このバランス感覚は、さすがとしか言い様がない。  そして、この番組の中で横山裕はDJ KOOに対して「バラエティの型を破ってくれて感謝してますよ」と述べている。これはまさに、バラエティ番組の本質を、あるいはDJ KOOになぜこれほどまでの需要があるかを感覚的に理解していないと出てこない言葉だ。バラエティは、ただ破壊すればいいというものではない。出来上がったものを破壊するからこそ、バラエティは番組として成立する。たとえば「100円で乗れるミニバスで東京散策」というコーナーは、以下のような過程を経ている。 (a)コーナーのフォーマットとしては特に斬新ではなく、既視感のあるもの (b)既視感のあるコーナーにDJ KOOという異物を投入する (c)DJ KOOは異物ではあるが、「53歳のカリスマDJ」というしっかりしたバックボーンを持っている (d)「53歳のカリスマDJ」というバックボーンを裏切るようなDJ KOOの残念さを、横山裕が視聴者に呈示する  視聴者として印象に残るのは(b)と(d)だが、それをしっかりと見せるためには(a)と(c)が必要となる。横山裕はそれを理解した上で、自分が前に出ることなく、そして(a)と(c)の土台を壊さぬようにバランスを取りながら、コーナーを成立させている。であるからこそ、このコーナーにはDJ KOOだけでなく、横山裕が必要なのだ。  今後もDJ KOOはテレビに出演し続けるのか? それは間違いなく、横山裕のような「相方」を各番組で見つけられるかによるだろう。53歳のカリスマDJに、素敵な出会いが訪れることを願ってやまない。 【検証結果】  今回『ヒルナンデス!』における横山裕の仕事ぶりについて取り上げたが、以上のことをスタッフサイドも理解しているというのが『ヒルナンデス!』のすごさだ。番組としての「名物」を作り、それをなるべく大事にする。DJ KOOの面白さを使い捨てにせず、その取扱説明書を上書きしようとする精神もある。『ヒルナンデス!』が放送をスタートして3年半。密かに、だがしっかりと、長寿番組への道を歩いている。 (文=相沢直) ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

柚木麻子、直木賞発表をめぐってブチ切れ!? 文藝春秋が犯した“前代未聞”の大失態とは

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『本屋さんのダイアナ』(新潮社)

 8月に発表された第151回直木賞に、『本屋さんのダイアナ』(新潮社)でノミネートされた柚木麻子。08年に『終点のあの子』(文藝春秋)でデビューしてから『ランチのアッコちゃん』(扶桑社)、『伊藤くんAtoZ』(幻冬舎)など次々ヒット作を生む人気作家だが、直木賞発表を巡って柚木が激怒する事件が発生していた。

 賞の発表当日、候補者は候補作の版元の編集者をはじめ、各社の担当編集者らとともに、喫茶店などで“待ち会”を開くという。これは、文藝春秋の直木賞運営局からかかってくる当落の電話を、その名の通り“待つ”会で、柚木も当日、都内某所でスタンバイしていたというのだが……

セックス中におならがしたくなった時の対処法

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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Photo by Universal Stopping Point from Flickr
 先日、知人男性が「セックスの時、女性におならをされるとものすごく興奮する」「『もしかして、漏らした?』みたいな音だとなおよし」と強く主張していました。正直、全く理解ができなかったのですが、性癖は人それぞれということで納得することにしました。  世の中にはそんなおならフェチの男性もいるようですが、女性にとってセックス中のおならは深刻な問題なのではないでしょうか? 「男性の前でおならなんて言語道断!!」という女性も少なくないはずですし、お互いに気心が知れていて普段はおならOKという場合でも、さすがにセックス中にはできなかったり。 つづきを読む

A.B.C-Z塚田&Jr.増田&川島、自腹・記念写真でいちファンのような振る舞い

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そんなに目立ちたいなら、塚リカで観劇するぐらいのサービス精神を!

【ジャニーズ研究会より】

 10月2日、東京・青山劇場で上演されたV6坂本昌行・長野博・井ノ原快彦出演のミュージカル『ON THE TOWN』で、ジャニーズJr.の増田良が目撃されました。ジャニーズファンがTwitterに書き込んだ内容によると、増田は一般発売用とみられる席に座っていたそうで、もともと「V6ファン」であることを公言している増田だけに、ファンからは「事務所に頼めばいいのに」「かわいい」と高評価。普段はファンに応援される側のジャニーズタレントたちですが、増田のように、時には彼らも“いちファン”のように行動する場合もあるようです。

 前出のジャニーズファンのツイートによれば、増田は当初、自分の存在に気づいた周りのお客さんに「シーッ!」というジェスチャーをし、騒ぎ立てないようにお願いしていたとか。係員に大体の席を案内され、座って本を読んでいたそうですが、座る座席を1列間違えてしまい、あらためて自分の席に移動していたという報告もありました。