綾瀬はるかに惨敗の沢尻エリカ、『ファーストクラス』で“ドエロ路線”投入へ!?

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 沢尻エリカ主演のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)が、苦戦している。初回視聴率は8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調なスタートを切り、22日放送の2話目では8.3%と、さらに数字を下げている。  4月クールで土曜23時台に放送された同ドラマは、女性同士の格付け“マウンティング”が話題を呼んだ。 「沢尻にとっては8年ぶりのドラマ主演作。離婚、事務所移籍と、もう後がないという状況での出演だけに、即結果が求められましたが、最終話には10%を超える視聴率をマーク。合格点を叩き出しています」(フジテレビ関係者)  前作はファッション雑誌の編集部が舞台だったが、今回はファッションブランド業界に舞台を移し、沢尻演じるちなみがデザイナーとして奮闘する姿を描く。だが初回は、裏番組の綾瀬はるか主演『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)が14.3%をマーク。こちらは2話目で17.0%と数字を伸ばし、『ファーストクラス』にダブルスコアの差をつける“圧勝”ぶり。そんな中、沢尻サイドが考えているのが、エロ路線での数字獲得プランだという。 「前作ではレズやベッドシーンなど、衝撃的なシーンが連想されるものが数多く盛り込まれていました。映画『ヘルタースケルター』で体を張った経験を持つ沢尻だけに、その裸体をギリギリの部分まで見せて話題を呼ぶプランを練っているようです。ポイントは、それをどの回で投入するか。遅ければ後の祭りとなりますし、早すぎて万一、クレームが来たら、途中で打ち切りになるリスクも伴う。ドラマ関係者の間では、4話目あたりでなんらかの動きを見せるのでは? という見方が強まっています」(ドラマ関係者)  清純派の綾瀬に対し、エロ路線でも勝負できるエリカ様。伝家の宝刀を抜くのは、いつになるのか?

沢尻エリカ、ストーカーに狙われていた!? 話題ドラマの裏で起こった恐怖のゴミ漁り被害

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本格的なドラマ復帰をした矢先に……

 沢尻エリカが“ストーカー被害”に遭っていると、10月23日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。同誌によると、悪質な男性ファンが沢尻の自宅を突き止め、ゴミ漁りなど卑劣な行為を続けているのだという。

 現在放送中のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)で主演を務めている沢尻。ドラマ内では女性同士の“マウンティング”で強気に振る舞う主人公を演じているが、プライベートではこんな被害に悩まされていたという。沢尻は犯人の存在に気付き、自ら警察に通報したというが、この1カ月の間は母と2人で暮らしている一戸建ての自宅周辺を、警官が日夜見回りしているようだ。

マタニティマーク問題の完璧な解決方法が発見される

『なぜ嫌われた?マタニティマークの問題点』の記事を見た有識者の方からご意見を頂き、画期的な代案を発見しました。金もそんなに掛かりません。まず例のマークを一切合切、廃止します。PRのポスターも、そのための予算も、全て廃止です。その浮いた予算でマークの代わりにこれを作って母子手帳発給時に一緒に渡す。これだけ。母子手帳という時点でまず目にする人への説得力が段違い。妊婦本人専用としか給付されないのでニセ妊婦は入手できず信用度も段違い。例のマークが必要な初期妊婦さんは救急時の為に母子手帳をそもそも携帯していますので。有識者曰く・・・(続きは探偵ファイルで)

若返り詐欺?

化粧品会社のコーセーは今月15日、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を使い、67歳の日本人男性の肌の細胞を、同人物の36歳当時の肌とほぼ同じ状態に若返らせることに成功したと発表した。同じ男性から1980年以降、定期的に提供を受けていたらしく、36~67歳の5つの異なる年齢の肌の細胞を、京大のiPS細胞研究所でiPS細胞にしたという。このニュースを目にして、探偵目線でつい感じたことがある。テクノロジーの進歩というのは調査の質も飛躍的に向上させるが、また別の問題も浮き彫りにしていく。例えば、私が探偵を始めた十数年前はDNA鑑定というと・・・(続きは探偵ファイルで)
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リアルアイドル戦国時代!先輩後輩とマイペース?

近未来ヤマトの国を支配するべく、蘇った卑弥呼が鬼道衆を使って攻撃を仕掛けて来た。鬼道衆を倒せるのは実在した戦国武将の刀のみであり、コールマスターなる少女たちが武将を降臨させて戦う……。戦国武将アクション『戦国降臨ガール・ReBirth』の記者発表が行われた。アリスインプロジェクトの人気シリーズとして知られる作品の第3弾だけに、出演者も数々の舞台を踏んできた女の子が集合! 主演がアイドリング29号としてお馴染みの玉川来夢チャン、そして彼女に降臨させられる大河ドラマでお馴染みの黒田官兵衛を演じるのが元AKB48の中塚智実チャンというのも・・・(続きは探偵ファイルで)

妖怪ウォッチ放送休止の理由とは?

テレビ東京系で今月10日に放送された人気アニメ「妖怪ウォッチ」第39話が、アニメ専門チャンネルやインターネット動画配信サービスで相次いで放送や配信を見送られていることが23日分かった。テレビ東京側は「局の都合で休止した。詳細は答えられないが修正が必要な点がある」と説明している。過去探偵ファイルでも紹介されたアニメ「銀魂」の放送休止を彷彿させる出来事ですね。まあこれは完全に蓮舫さんそのものでアウトだと思いますが(笑)放送休止理由は現時点で明らかになっていませんが劇中シーンの・・・(続きは探偵ファイルで)

ワンピースの三刀流って、どうよ?

山木です。斬鉄剣シリーズで斬り合うのを始めてから、体はボロボロです。額の傷はなんとかなったんですが、「手の甲の傷は一生消えない」とまで医者に言われてしまいました。 心の傷も増えるばかりです。もういい加減に斬鉄剣シリーズも卒業したいと考えているのですが、読者の方は許してくれそうにありません。 早速メールで読者指令が来ました。「ONE PEACE のロロノア・ゾロの三刀流やってくれ」FROM サボテン様 三刀流って、何よ? こんな感じ ・・・・・・。だ~か~ら~、マンガ・アニメの世界の技を実際にやるのは無理だっつーの!修羅の門をくぐろうとして・・・(続きは探偵ファイルで)

「今年最大級の熱愛スクープ」ベッキー、オードリー・若林正恭の“熱愛キャッチ”Xデーは!?

bekky.jpg  先日、一部で報じられた、タレント・ベッキーと、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭との親密愛。これまで2人の関係についてのウワサは何度も出ているが、ここまでハッキリと報じられたのは今回が初めて。芸能マスコミからは「今年最大級の熱愛スクープ」として、マークされることになりそうだ。  バラエティ、歌手、女優とマルチに活躍するベッキー。 「現在、7本レギュラーを抱えており、所属事務所・サンミュージックの稼ぎ頭です。2009年に酒井法子が薬物事件で逮捕され、CM契約が飛んだときには、事務所がクライアントに対して多額の違約金を支払ったとされていますが、それでも会社自体が潰れなかったのは、ベッキーの活躍があったからこそ。老舗事務所で有名ですが、いまや彼女の存在は別格です」(お笑い関係者)  一方、近年一気にメディアでの露出を増やしているオードリー。 「ネタに関しては一定の評価を得ていましたが、パターンが乏しいため、ジリ貧に。ただ、若林の仕切り術と春日の体を張った芸で生き残り、こちらもレギュラーはコンビとして7本、若林単独はプラス2本と好調です」(同)  そんな売れっ子同士の「ネタになりやすいカップル」を、芸能マスコミも放っておくわけがない。  今後、各社の“取材合戦”が予想されるという。 「このカップルは、小学生でもお年寄りでも、誰もが知っているタレント同士。これだけで、雑誌だと売れ行きに、テレビだと視聴率に好影響が出ます。また、男性サイドがお笑い芸人だと、ネタにする可能性もあり、メディアも本人も広く展開に活用できる。ベッキーサイドは嫌がるでしょうが、彼女もバラエティのお約束を知らないわけではないので、報道しやすい。その分、各社が追いかけて取材するので、争奪戦にはなりそうですけどね」(在京ワイドショースタッフ)  すでに「2人が都内でデートしている姿を、関係者が多数、目撃している」(別の芸能関係者)という情報もあるだけに、今後の2人の恋の行方から目が離せない。

矢口真里“不倫騒動”のすべてを語った?『ミヤネ屋』「矢口真里お帰りSP」1時間26分完全ダイジェスト

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【日刊サイゾーより】

 “不倫離婚騒動”で休業していた元モーニング娘。の矢口真里が、22日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作、日本テレビ系)に生出演。「矢口真里お帰りスペシャル!」と題された矢口特集は、番組冒頭から約1時間26分にもわたった。以下、矢口へのインタビューを、ダイジェストでお届け(聞き手は、司会の宮根誠司、芸能リポーター・井上公造)。


■矢口登場、まずは芸能マスコミに感謝

矢口「みなさん、ご無沙汰しております。矢口真里と申します。このたびは、わたくしごとで大変お騒がせしてしまいまして、申し訳ありませんでした。今日は、よろしくお願いいたします」

――連日、報道があったから、1年5カ月休んでいた印象がない。そういう意味では、芸能マスコミに感謝したほうがいいのかも。

矢口「すごくそれは思いました。私、本当に小者タレントなんで、大物タレントさんからいろんなコメントとか、励ましの叱咤激励を頂きまして、たぶんこの騒動になってなかったらもらえなかったんで」

――1年5カ月ぶりのテレビは緊張する?

矢口「(ほっぺを押さえながら)いや、もう本当に、やばいです。たぶん、今までの人生で一番緊張してると思います。顔が動かない……

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アナログからデジタルへ……加藤ミリヤが語る、音楽業界の過渡期を駆け抜けたミューズの本音

――16歳でデビューを果たしてから早10年。記念碑的なアルバム『MUSE』をリリースする彼女が、常に時代の最先端を走ることのできた理由と。
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(写真/細居幸次郎)
 “加藤ミリヤ”と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、「サンプリングという音楽の手法を一般的に伝搬した歌手」だろうか、それとも「とっつきにくそうなシンガー・ソングライター」、あるいは「もの悲しげでありながらも毒気のある女性」だろうか。そのイメージは、見る者/聴く者にとっていかようにも形を変えるだろうが、これから並ぶ彼女の発言に目を向ければ、実直で誠実な印象を抱くかもしれない。それがあったからこそ、加藤ミリヤは音楽活動において10周年という節目を迎えられたのだと思う。「大人なんて信用できない」と歌い始めてから10年、いつしか自分も大人となり、「私がそう思っていた頃の年齢の子たちに、そんな大人だと思われないように」と襟を正す彼女が、『MUSE』と命名した10周年の記念碑的アルバムを発表する。加藤ミリヤ、本誌初登場、本音を語る。 ──10周年を迎えた感想は? 加藤ミリヤ(以下、ミリヤ)感謝に尽きます。「私、10年間がんばってきました!」という気持ちじゃなく、加藤ミリヤというひとりの人間を支えてきてくれたみなさんと一緒に迎えられた10周年だと感じています。 ──表題曲「M.U.S.E.」は、自身の10年間を振り返る歌詞で構成されていますが、その中に「音楽は嘘つかない」という言葉があります。実際にこの10年間で音楽に嘘はつかれませんでしたか? ミリヤ あるといえば、あるかな(笑)。たとえどんなに音楽と真摯に向き合っても、どんなアーティストでも報われないときってあると思うんです。それが世の中から理解してもらえず、一方で不真面目に流行に便乗しただけの音楽が、おいしい思いをすることがあるのも音楽業界。でも、私は表面的な部分だけの評価はされたくなかったし、悔しい思いをしながらでも、常に音楽に対しては真面目に対峙してきたつもりです。それでも、ふと我に返って「そんなこと言いつつ、私なんてまだまだじゃん……」と肩を落とすこともありました。  私の周囲には、お手本にしたいと思える素敵な人がたくさんいるんですが、その人たちの良いところだけを集めた人間になりたい!って思うくらいでしたからね。 ──するとアルバムのタイトルを”MUSE”としたのは、ある種、自身の願望でもある、と。 ミリヤ 純粋に「そう思ってもらえたらうれしい」という気持ちはあります。10周年を迎え、そもそも私は何になりたかったのか、とデビュー以前のことを思い出したんです。当時高校1年生だった私は、トガっていたこともあり、「ポップミュージックに染まるなんて愚かな行為。私はヒップホップ界のミューズになる!」という野望がありました。アンダーグラウンドシーンで認められて、私は初めて女神になれる──でも、活動を続けていくと、やはり気持ちにも変化が訪れて、アーティストとして良い曲を歌い、良い作品を届けることこそが本当のミューズなんじゃないかなと思うようになって。  私がデビューしてからの10年は、アナログからデジタルへ移行した音楽業界の過渡期でもあったと思うんです。CDが売れた時代に活動するよりも、そういった時代で音楽活動を続ける境遇のほうが、私に向いていたのかな、って。  アルバムを作り終えて、尊敬するアーティストやプロデューサーの方々と共演することができたり、「これが私の10年だったんだな」って感慨深くなり、なんだかすごく報われた気持ちにもなったんです。とはいえ10年、まだまだ青いですけどね。 ──苦境に立たされている昨今の音楽業界ですが、11年目からの加藤ミリヤの展望というのは? ミリヤ あきらめず、そして絶対に腐らないこと。一番肝心なのは、自分自身が納得できる作品を作り続け、良いライブをすること。これからも、その気持ちを忘れず、大切にしていきたいです。 (文/編集部) (スタイリング/西村哲也(holy.))  (ヘアメイク/ANNA(SHIMA)) 加藤ミリヤ(かとう・みりや) 1988年、愛知県生まれ。04年にシングル「Never let go/夜空」でデビュー。BUDDHA BRANDやUAなどの名作をサンプリングした楽曲で注目を集める。音楽活動のほかにも、自身のアパレルブランド「KAWI JAMELE」のデザイナーとしても活躍。
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『MUSE』 発売/ソニー 価格初回生産限定盤4500円(+税)、通常盤3650円(+税) 2014年9月8日でデビュー10周年を迎えた加藤ミリヤの新作。中島美嘉やAI、SUGAR SOULらとのコラボ、プロデュースにはDJ KRUSHや☆Taku Takahashi(m-flo)らが名を連ねたディスク1と、既発曲のリミックスのみで構成されたディスク2の2枚組アルバム。