何だって飲み物だ!!
とっても美味しく飲めたわけですが、一つ疑問が発生。
その疑問とは、
ぶっちゃげ、何でも飲めるんじゃね?(続きは探偵ファイルで)

元AKB48の前田敦子が、小栗旬主演で放送中の月9ドラマ『信長協奏曲』(フジテレビ系)の第3話に、村娘役で出演することが分かった。
前田の連ドラ出演は、昨年9月クールで主演を務めた『あさきゆめみし ~八百屋お 七異聞』(NHK)以来、約1年ぶり。偶然にも、時代劇が続く形となった。
前田演じる“お春”は、馬で逃げてきたサブロー(小栗)と危うくぶつかりそうになり、落馬したサブローを家で看病するという役どころ。前田はこの出演について、「『信長協奏曲』も『太陽と海の教室』(フジテレビ系/前田は生徒役で出演)と同じ村瀬(健)プロデューサーなんです。そのつながりで呼んでくださって、お会いした時に『成長したね』……

『指原の乱 vol.2 DVD(2枚組)』(東宝)
千葉県船橋市のご当地キャラクター・ふなっしーが15日、都内で行われたバンダイ新商品「ふなっしーのめいっしー」発売記念イベントに出席。弟の「ふなごろー」を初お披露目した。 ふなごろーは、ふなっしーの語呂にかけた274体いる兄弟のうち56番目(ふなっしーは四男)で、梨に妖精が取り憑く前に青虫に食われてしまった梨と芋虫のハーフという設定。語尾は「なっぴー!」で、芋虫の名残が残るシッポからは梨汁ならぬ絹糸が「ぶしゃー!」と飛び出す。 このタイミングで弟を初披露した理由について、ふなっしーは「そろそろ疲れてきたから、ふなごろーのマネジメントをして、ゆっくりしてもいいなっしー」とコメント。報道陣からは「引退宣言ですか?」と質問が飛んだ。 代理店関係者は「ふなっしーブームが一過性で終わらないことが判明しましたからね。ビジネスの幅を広げていくつもりなのでしょう。ネットの反応を見る限り、ふなごろーの評判も上々ですし、弟たちはほかに272体いる(笑)。一大ふなっしーグループが業界を席巻するでしょう」と話す。 イベントのギャラも、高騰は間違いない。 「ふなっしー単体なら1本100~150万円ですが、兄弟セットなら話題性込みで1本300万円にまで上昇する可能性もあります」(同) 一部夕刊紙で、はふなっしーの年収は推定7億2,000万円と報じられた。これにふなごろーが加われば、年収10億円以上は確実か……。ふなっしー自身は「お金のためにやってないなっしー。みんなが喜んでくれるからやってるなっしー!」と語っているが、その勢いは止まりそうもない。
冗談が通じないファンとうのは一定数いるもので
Hey!Say!JUMPとジャニーズWESTが週替わりでMCを務める『リトルトーキョーライブ』(テレビ東京系、水曜午後11時58分~)が、10月8日からスタートした。この番組は今春に放送され、TOKIO・松岡昌宏、嵐・相葉雅紀、KinKi Kids・堂本剛らが出演した『トーキョーライブ24 ジャニーズが生で悩み解決できるの!?』の“のれん分け”的番組。初回放送には、Hey!Say!JUMPから八乙女光、高木雄也、岡本圭人の3名が出演し、視聴率は1.4%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得した。
初回は、リアルタイムで進行するコーナー「どーなるライブ」で、歌舞伎町のボウリング場と中継をつなぎ、ホスト、キャバクラ嬢、オネエ、酔っ払いサラリーマンによるボウリング対決の勝者を予想する企画に挑戦した。メンバーは酔っ払いやオネエに困惑気味で、ファンからは「ジャニーズWESTなら大丈夫だけど、JUMPに歌舞伎町は……」「放送事故スレスレ」という指摘も上がってしまったが、「アドリブやバラエティ力をつけるにはありがたい番組」「場違いなキラキラ衣装でオドオドするJUMPが面白かった」と感謝の声も。
インターネット広告が躍進する中、テレビや新聞の広告収入が減少するなど、テレビ危機や出版不況が叫ばれている。そんな中でもあらゆるメディアの中で最も危機に瀕しているのは、やはり“ラジオ”だという。 企業が新聞やテレビ、インターネットなどの各メディアに対して払っている広告費の総額は、2013年が5兆9,762億円、2012年が5兆8,913億円(いずれも電通「日本の広告費」より。以下同)と、6兆円弱で推移している。2013年で言えば、このうちテレビが1兆7,913億円、ネットが9,381億円、新聞が6,170億円、雑誌が2,499億円となっている。そのような中でラジオは1,243億円である。もちろん、莫大な金額ではあるが、広告収入として考えた場合は危機的状況なのだ。※イメージ画像:Thinkstockより
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