ナイナイ・岡村隆史がNMB48を批判!? ご意見番気取りに「心が狭すぎる」「矛先間違ってる」と波紋

okamura053.jpg

【日刊サイゾーより】

 16日深夜放送の『ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)での岡村の発言が、NMB48のファンの間で物議を醸している。

 岡村は、13日に決勝戦が放送された“コント日本一”を決める大会『キングオブコント2014』(TBS系)を振り返り、「すべての人(芸人)たちのレベルが高くて、めちゃくちゃ面白かった」と絶賛。続けて、「よう新聞に載ってるアイドルさんが、コンビを即席で組んで『キングオブコント1回戦、突破しました』とか、もうあいいうのやめませんか? あれ(決勝戦)見たら、あのレベルにないっていうの、毎年分かりませんかね?」と苦言を呈し、その理由について「2810組(のネタ)を、審査員が見ないといけないわけじゃないですか。ほんなら、審査員も飽きてきますよ。面白いコンビを見落とすんちゃうかなって」と臆測を展開。さらに、「あの決勝のコントを見て、『また来年出よう』って思わないでください。僕も出ませんもん……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

『ミヤネ屋』復帰を決めた矢口真里に母親の影――「りえママにならなければいいが……」

yaguchi1s018.jpg
『アロハロ! 矢口真里・辻希美』ZETIMA
 自宅不倫騒動で芸能活動を休業していた元モーニング娘。矢口真里が、来週放送の日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に出演し、約1年ぶりに活動を再開させることが決まった。騒動について初めて肉声で謝罪し、釈明するとみられる。  複数の関係者によると、一時はうつ状態だった矢口も現在はすっかり元気を取り戻し「また仕事をしたい」と前向きになっているという。同番組への出演方法については「生放送ではなく、事前にどこかのホテルで司会の宮根誠司さんのインタビューを受けることのなるのでは?」(スポーツ紙記者)という。  それにしても、なぜ『ミヤネ屋』なのか? これにワイドショー関係者は「矢口のお母さんの鶴のひと声で決まったそうです。謹慎中、番組でスキャンダルについて取り上げられた際、司会の宮根さんは矢口さんを擁護し続けきた。この様子をテレビで見ていたお母さんが事務所に要望したそうです」と明かす。  “隠し子報道”のあった宮根だけに「あの人ならわかってくれる」と思ったのだろうか……。一方でこの決定が裏目に出ることも予想される。 「何より、復帰の話に彼女のお母さんが出てきたことが問題。芸能界では肉親が発言力を持つとよくない方に転ぶことが多い。“りえママ”と呼ばれ、先月23日に亡くなった光子さんも晩年は迷走し、娘のりえさんに精神的な負担を与えてしまった。事務所サイドと金銭トラブルに発展した鈴木亜美のケースを見てもそうです。母親が大事な存在なのはわかりますが、あまりに介入を許しては逆効果です」(芸能プロ関係者)  事実、矢口ママは不倫スキャンダル直後、旗色悪い娘を救おうと、一部週刊誌の直撃取材に答え、元夫・中村昌也のDV疑惑をにおわせる発言をした。 「あれで中村の所属するナベプロはさらに怒り、彼女の復帰は遠のいた。あそこは謝っておくべきだった」(同)  矢口は“自分の言葉”で現在の心境を告白するべきだろう。

「噴火男」「地震男」「ジョン・タイター」ネットに降臨した予言者たち

【不思議サイトトカナより】

1015yogen_main.jpg
※イメージ画像:『予言  プレミアム・エディション』

■御嶽山噴火を予言した「噴火男」

「9月27日の御嶽山の噴火を予言した男性がいた」と、ウェブ上で話題になっている。その男は、知識や知恵を共有し合うサイト「Yahoo!知恵袋」に2014年9月20日登場し、

「岐阜県御嶽山の今回の噴火で、噴火した場所まで一番近くに行くにはどの登山道が良いでしょうか?」

と質問したのである。

 彼の質問を受けて、翌日に、

「噴火は1989年ではないのか? 今年噴火はしてないでしょう!」

と反論が上がったが、すると彼は、

「9月に入って噴火していますよ」

と回答したのだ。

続きは【トカナ】で読む

カテゴリー: 未分類 | タグ:

今年も『朝霧JAM』に行ってきた “子連れ参戦”が常連のステイタスに?

20141017-asagiri.jpg

『It's a beautiful day ~Camp in 朝霧Jam』公式HP

【リアルサウンドより】  富士山のふもと、富士宮市・朝霧アリーナにて、10月11日、12日の2日間にわたり恒例の野外音楽フェス『It's a beautiful day ~Camp in 朝霧Jam』が開催された。一時は台風19号の接近で開催が危ぶまれたものの、フタを開けてみれば晴天とは言わないまでもまずまずの天気。初日にはG.LOVE & SPECIAL SAUCEやCaravan、SOIL&"PIMP"SESSIONS、ジェイムス・ブレイクを擁する1-800 DINOSAURらが、そして2日目にはハンバート ハンバート、湯川潮音、JEFF LANG、YOUR SONG IS GOOD、OOIOO、THA BLUE HERBらと、ジャンルを超えたアーティストが一堂に会し、フェスシーズンのトリを飾るイベントを盛り上げた。  『朝霧Jam』の大きな特徴のひとつがキャンプスタイルで、思い思いに音楽を楽しめること。観客はステージと自陣(テント)をほどよく行き来しながら、ユルくライブに参加する。いわゆるロックのライブ会場でありがちなステージ前方で場所とりをしたり、モッシュが起こったりすることはまず皆無。それぞれが適度な距離で適度に盛り上がっている姿は、ほかの大型フェスではまず見られない光景だろう。  そんなユルさも相まってか、今年特に感じたのは子連れ客の多さだ。いや、確かにここ数年は増えたな~とは思っていたのだが、今年は体感としてその数が飛躍的に増加した印象。年齢で言えば生まれて数カ月の乳児から、小学校低学年までとさまざま。夫婦+子供2、3人連れは当たり前、複数家族が集まってあたかもヒッピーのコミューンと化した一団も散見された。では、なぜ「朝霧Jam」はファミリーに人気なのか。  そもそも『朝霧Jam』は、開催当初より子連れOKを掲げて始まったイベント。2009年以降は親子で遊ぶことができるキッズランドも設置されるようになり、その規模も内容も年を追うごとに充実してきている。親はライブを楽しみ、子供たちは自然の中で思う存分身体を動かす。まさにWINWINな関係への配慮がしっかりとなされている。  また、参加者の多くが20代中盤~3、40代と、比較的年齢層が高めなのも理由のひとつだろう。20代、30代といえばちょうど結婚して子供が生まれるお年頃。加えてリピーターの多いイベントだけに、子供が生まれても参加したいと考える親たちも多そうだ。しかも、小学生以下は無料ときている。  そして、最大の理由と思われるのが、子連れ『朝霧Jam』参戦のステイタス化である。今でこそ、販売枚数も増加したが、かつての『朝霧Jam』は発売後チケットが即完するレアなイベントという側面が強かった。加えて初秋の富士山麓は、夜間や早朝には気温が1ケタになることもある、なかなかに過酷な自然環境。それを補うため、参加するには、一定以上の装備が必要となる。そう、「朝霧Jam」への参加は決してハードルが低くない。まして家族でとなるとなおさらだろう。だからこそ、それを乗り越えて子連れでやって来た親たちにはいわば尊敬に近い念が生まれる。さらにそんな彼らを見て結婚前の若いカップルなどは「いずれは子供と一緒に来たいね♡」と愛を深め合う。それをひたすら繰り返し、徐々に参加者が増え、今回の家族連れ大フィーバーへと繋がったのだろう。『朝霧Jam』への参加は、いわばフェスピーポーたちの成長の証なのである。  近年はフジやサマソニでも家族連れ向けのホスピタリティを充実させたり、『WORLD HAPPINESS』や『New Acoustic Camp』など、むしろファミリーを大歓迎の野外フェスも増加の傾向にある。もちろん、こういった場所に連れてこられる小さな子供たちが、熱心に音楽を聴いているわけではないだろうし、夏フェスでは暑さ対策も十分に考慮されるべきであろう。それでも、子供を音楽フェスに連れていくという文化が今後より一般化していくことは、集客の面でも大きなヒントになるに違いない。 (文=板橋不死子)

「JUMPをベタ褒め」関ジャニ∞・大倉忠義、Hey!Say!JUMPとの“親密”交流でにやけ顔?

ookuratadayoshi.jpg
ド直球なアイドルが好きなのは女選びにも通じる……

 関ジャニ∞・大倉忠義が、公式携帯サイト「Johnny’s web」の連載で、後輩のHey!Say!JUMPのコンサートを見に行ったことを報告するとともに、後輩たちへの“愛”を爆発させている。大倉は今年5月に行われたJUMPの東京ドームコンサートにも足を運んでいたが、10月13日の『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2014 「smart」』最終日にも来場。Hey!Say!JUMPは昨年から関ジャニ∞と同じジャニーズ事務所の副社長・藤島ジュリー景子氏の管轄となり、仕事上の接点が増えたことから交流を深めているようだ。

「大倉君は15日に更新した連載『倉’mas』内で、JUMPコンサートの感想を『よかったなぁ~!』などとつづっています。前回のドーム公演では、嵐・松本潤、NEWS・増田貴久も駆けつけていて、3人それぞれがコンサートに関する意見を出していたとか。大倉君はそのときにダメ出しをした“使命感”から今回の公演にも駆けつけたそうで、『求められてるものをやりのけるあの子たちを観て、すごく誇らしかった』『みんな良い子だぁーー』などと、JUMPをベタ褒めしていました。たびたびコンサートを見に行ったり、大倉君がこんなに後輩を可愛がるのは珍しいので、驚いてるファンが多いんですよ」(関ジャニ∞ファン)

AKB48渡辺麻友“黒まゆゆ”流出で「整形モンスター」HKT48宮脇咲良との仕事が飛んだ!?

mayuyu1015.jpg  「まゆゆ」ことAKB48の渡辺麻友の“インスタ裏アカウント”が流出し、大騒動となっている。  問題が発覚したのは今月10日夜。出回っている画像は、いずれも画像共有SNS「Instagram」の画面をスクリーンショットでコピーしたもので、渡辺との会話のやりとりなど15点以上に上る。渡辺が知人らと交流するために使用していたプライベートアカウントが流出してしまったようだ。  その中には、男子フィギュアスケートの羽生結弦選手に熱を上げており、恋愛禁止のグループなのに「マネージャーの許可降りたら羽生くんとお付き合いします」と大胆宣言しているものも。  ただ、これについてはファンの間から「昔からまゆゆの“腐女子ぶり”は有名だった。むしろ好感が持てる」という声も聞こえてくる。  ただ、それ以上に凍りついたのは、AKBを兼務するHKT48の宮脇咲良と兒玉遥を「整形モンスター」呼ばわりしたことだ。  ネット上ではまゆゆの言葉を真に受け、整形前後の画像を並べるサイトもある。 「田舎出身の2人にとっては、ショック以外の何ものでもない。まゆゆもそこを一番気にしている。特に宮脇は、11月に発売されるAKBの新曲でまゆゆとWセンターを務める。シャレになりませんよ」とはAKB関係者。  事実、まゆゆと宮脇で雑誌の表紙やインタビューを行う予定だったものが、今回の騒動で白紙に戻ったという情報もある。  別の関係者は「表面上は取り繕っても、整形モンスター呼ばわりされた2人とまゆゆの関係改善は不可能では。それ以外の後輩も“暗黒まゆゆ”を見てしまった以上、心を許すことはないだろう」と話す。  まゆゆブラック化の衝撃は大きい。

【動画】おっぱいを“自由自在に操る”超絶美女出現!!

【不思議サイトトカナより】  今月12日、動画共有サイト「YouTube」上にアップロードされた1本の“おっぱい動画”が、世界のネットユーザーたちを驚愕させている。公開後、わずか数日のうちに再生回数は1,000万回を突破、英紙「The Daily Mail」をはじめとする海外のメディアもこぞって報じたことにより、現在ますます多くの人の注目を集めている。  今回の動画を公開したのは、自称モデルのサラ・X・ミルズさん。体中にたくさんのタトゥーを入れており、変わり者を自認する彼女だが、さすがモデルとあって容姿端麗だ。しかし彼女には、驚きの特技があった。それはなんと、「おっぱいを自由に動かす」こと。 続きは【トカナ】で読む

アニメ(禁)事情

【第1特集】

アニメ(禁)事情

1411cyzo_200.jpg
  • 数字で読み解くアニメ業界最新事情
  • 3D『ドラえもん』に喝!ドラ通識者が語る藤子Fイズム
  • 『アナと雪の女王』圧勝の全容
  • 『妖怪ウォッチ』のココがスゴい!
  • 小林幸子がヲタク界に見出した新境地
  • タブー破りのアメリカ産アニメ
  • アイドル声優たちのウラオモテ
  • アニメ制作会社生存戦略
  • 最高にヌケる!? エロアニメ傑作選
  • ジブリヒロインのおっぱいを本気計測
ほか


teiki_banner_468.jpg

最大50%OFF!おトクな値段で「月刊サイゾー」が定期購読できちゃいます。


1lineimg.jpg←月500円で、最近のバックナンバーなど、ほぼすべての記事が読める「サイゾーpremium」はこちらから。

aoiteruhiko.jpg←今すぐネットで全部読めちゃう!「雑誌オンライン」はこちらから。

fujisan_bn.gif←最大19%もお得になっちゃう!! 「Fujisan」での定期購読のお申込みはこちらから。
1411_TN_04.jpg
【第2特集】

今語るべきTOKIO

近頃、急上昇しているTOKIOへの支持。「歌って踊る王子様」的なアイドルとは一線を画し、ロックや農業にチャレンジする……こうした路線が功を奏し、今や、これまでアイドルを見てこなかった層にも浸透した。彼らが辿ってきた道を追いながら、男がTOKIOに熱くなる理由を探っていく。


1411_TN_07.jpg
【P様の匣】

加藤ミリヤ

歌手活動10周年を迎えた女神の本音と野望


1411_TN_06.jpg

〈News Source & News Number ||〉
  • 矯正展に登場した【篠田麻里子】狂想曲
  • 芸能界のドンがレコ大に【西野カナ】を猛プッシュ!?
  • 有終の美を飾れなかった【テラスハウス】の功罪
  • ひっ迫する新聞各社の【フトコロ事情】
今月号のプレゼント応募はこちら