“路チュー”乃木坂46松村沙友理、イベント欠席で「矢口真里化」グループ崩壊危機も……

matsumura1016.jpg
「乃木坂46 公式生写真 バレッタ 初回仕様限定盤封入特典 【松村沙友理】」
 「週刊文春」(文藝春秋)で“不倫疑惑”を報じられた乃木坂46の松村沙友理が15日、出席予定だったイベントを欠席した。松村は東京ビッグサイトで開催中の「ITpro EXPO 2014」内で行われた「アイラブルゴルフ」のPRイベントに出席予定だったが、体調不良のため姿を現さず、代役としてメンバーの橋本奈々未が出席した。乃木坂46の冠番組『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京系)のMCを務めるお笑いコンビのバナナマンがラジオ番組で、「握手会は“おなか痛い”で休んじゃうかもよ」と語っていたが、予想通り、公の場に出席することを回避したようだ。 「そりゃそうですよ。『男女の仲ではない』『相手に妻子がいることを知らなかった』『ナンパで知り合った』なんていう噴飯物の釈明なんて、誰も信じていないですからね。記者会見で突っ込まれるのは必至だったので、“体調不良”で欠席するしかなかったのでしょう(笑)」(週刊誌編集者)  ネット掲示板にも、「デート行ってんじゃね?」「逃亡中!」「来る途中でナンパされてついていったんだからしょうがないだろ」「このまま脱退だな」「体調不良じゃなくて都合不良」「体調不良じゃなくて素行不良の間違いじゃね?」などと、松村を揶揄する書き込みが相次いでいる。 「今のままだと、松村バッシングは長期化するはず。運営サイドは、ファン心理をわかっていないのでは。あんな誰も信じないような言い訳を松村にさせた上、なんの処分も下さず、運営委員会は公式サイトにテンプレートのような謝罪コメントを掲載しただけ。松村のファンからすれば不倫騒動もさることながら、自分たちがおざなりな扱いを受けていると、怒りを感じているのです。ファンだってバカじゃないんですから、文春の掲載写真を見れば、松村と集英社の編集者が男女の仲にあることぐらい一目瞭然のはず。だから、クドクドと言い訳なんてさせず、騒動を起こしたことを詫びさせて、さっさと謹慎なり何なり、速やかに処分を下せばよかったんです。そうすれば、ファンも松村に失望こそすれ、ここまで怒りの火に油を注ぐようなことにはならなかったと思いますよ。どこかでケジメをちゃんとつけないと、松村もいつまでも表に出てこられないでしょう」(同)  これではまるで、“自宅不倫騒動”で離婚を余儀なくされ、昨年から謹慎生活が続いている元モーニング娘。の矢口真里と同じではないか。 「そうですよ。矢口の二の舞いになりかねません。こんな木で鼻をくくったような対応じゃ、誰も納得しませんからね。何よりも処分ナシというのがマズいですね。16日発売の文春に続報として、乃木坂メンバーの大和里菜と畠中清羅の未成年飲酒疑惑や宿泊デートが掲載されていますが、松村を処分しないのなら、彼女たちも処分できませんよね。そうなると今後、乃木坂のメンバーたちが問題を起こしても、運営サイドはスルーするしかないということになりかねません。このままファン離れが進めば、グループ崩壊の危機も近いでしょうね」(同)  事は、一メンバーの不始末にとどまらない様相を呈してきたようだ。

「○○が怖がってた」嵐、ハワイ公演のヘリ操縦士がH.I.S.ブログで秘話暴露! 「便乗商法」の声も

arashi-all05.jpg
5年ごとにハワイを潤す使者に……?

 9月19日・20日(現地時間)に米ハワイで開催された、嵐のデビュー15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』。10月に入ってからも、メンバーがテレビやラジオでハワイ滞在中の裏話を明かしてくれているが、意外なところからも「嵐のハワイ秘話」が、続々と漏れ伝わってきている。

 嵐にとって、ハワイはデビュー会見を行った思い出の地で、今回はハワイ州知事からの招待を受け、公演が実現。5人は公演後もレギュラー番組の収録などで約10日間にわたって現地で過ごしていたが、「女性セブン」(小学館、10月23日・30日号)によると、メンバーはワイキキで有名なアロハシャツのお店を1時間だけ貸し切りにし、買い物を楽しんでいたという。じっくり商品を選んだ結果、5人ともシルク素材のヴィンテージアロハ柄が人気のブランドのシャツを購入していったとか。

ハッピー・フェイス・キラーと呼ばれた凶悪連続殺人鬼の正体 — 血しぶき舞うまで女の顔を殴り倒す狂気の果てに

【不思議サイトトカナより】  1990年1月22日。豊かな森林に恵まれたオレゴン州ポートランドの高速道路横の林に、若い女性が半裸で倒れているのを、車で通りがかった大学生が発見した。 ■崩れた顔と、ウォークマン
body5.jpg
発見された場所付近「YouTube」より
 下半身を露出した状態で横たわっていた女性の首にはロープが巻かれており、強く絞められた痕が残っていた。遺体には繰り返し殴られたどす黒い痕もあり、特に顔を集中的に殴られていた。あまりにもボコボコに殴られていたため、顔面は原型をとどめておらず、白人なのかネイティブ・インディアンなのかも見分けがつかなかったそうだ。司法解剖の結果、被害者は強姦や性的暴行を受けていたことも判明した。 続きは【トカナ】で読む