矢口真里、『ミヤネ屋』出演はバーニング主導!? 「モー娘。印税も奪われる」ハイリスク復帰か

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あのいっちょかみ女がついに帰ってくる!

 今月にも復帰すると一部で伝えられていた矢口真里だが、16日付の「スポーツニッポン」「サンケイスポーツ」が、来週にも『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)に出演すると報じた。かねてから復帰を後押ししてきた明石家さんまやナインティナイン・岡村隆史の番組で復帰と言われていたが、フタを開けてみれば「完全なバーニング案件でしたね」(週刊誌記者)という。

「サンスポの情報元は、矢口所属の『アップフロント』かもしれませんが、スポニチとバーニングプロダクションの蜜月関係はあまりにも有名。そしてバーニング社長である“芸能界のドン”こと周防郁雄氏から寵愛を受ける宮根誠司の看板番組での復帰ということで、結局矢口は芸能界の“力学“に取り込まれてしまった流れです」(同)

有名モデルや女優も愛用中! 履くだけでOKな簡単ダイエットショーツとは?

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森下悠里オフィシャルブログより

 本格的な秋がやってきました。おしゃれが楽しい季節ですが、新しい服を買ってみたところ、あれ? となることってありませんか? 年を重ねて体型が崩れてきたり、おいしいものがたくさんのこの季節にちょっと食べすぎてしまうと、かわいい服を着てもなんかキマらない……これって物すごく悲しいものです。それに加えて、これからの季節はクリスマスや年越しなどイベントも盛りだくさん。恋のチャンスに備えて理想の体形を作っておきたい人のために、いいアイテムを見つけてきました。履くだけでカンタンに理想のボディー作りができる、「フライビシット」です。

20%超えの地域も! 『地獄先生ぬ~べ~』は酷評の一方、家族ウケは抜群

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家族ウケを考えたら、マルが主演で大成功!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系、毎週土曜21時~)初回視聴率13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 関ジャニ∞丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』が10月11日にスタートしました。1990年代に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されていた同名漫画(原作・真倉翔/作画・岡野剛)が原作で、90年代後半にはアニメ化されるなど根強い人気を誇るこの作品。今作が初めての実写化とあって、原作ファンを中心に放送前から大きな話題となっていました。

【動画あり】詐欺被害額は日本の50倍以上!? 韓国で“ヤバすぎる当たり屋”が増加中

 インターネット上で、韓国人の“ヤバすぎる当たり屋”動画が話題になっている。駐車場内を徐行する車に自ら体当たりし、被害を演出するために何度もフロントガラスに頭を叩きつける――。YouTubeには、このような当たり屋映像が多数存在する。  実際に、当たり屋をはじめとした韓国の自動車保険金の詐欺被害額は、日本とは比べものにならないほど多い。日本の2012年の同被害額は5億2,613万円(「平成25年警察白書」)だが、韓国・金融監督院によると同国では、13年に約2,821億ウォン(約282億円)の被害が出ていることがわかった。日本の50倍以上という、とんでもない数字だ。そのため韓国では、自動車保険金の詐欺で摘発される者の数も多く、その数は5年間で25万6,210人。1日に約156人が詐欺を行っている計算になる。  これだけ多くの者が詐欺を行っているだけに、その手口も実に多彩だ。中には、1歳の赤ん坊まで詐欺に加担させる驚きの事例も発覚した。昨年3月、群山市の山道で、赤信号を無視して直進したトラックに乗用車が衝突する事故が起きた。乗用車の運転をしていた男(31)は、「赤ちゃんがケガをした!」とトラックの運転手を責め立て、640万ウォン(約64万円)をだまし取った。後に拘束されたこの男は、07年から韓国全土で同じような事故を92回も起こしていたことが発覚し、計2,700万円の保険金をだまし取った容疑がかけられている。  しかし、自動車保険金の詐欺など、韓国全体の保険金詐欺事件の一端にすぎないのかもしれない。というのも、韓国では患者数の虚偽報告を行って保険金をだまし取る病院ぐるみの詐欺や、ゴルフのホールインワン保険金詐欺など、さまざまな保険金詐欺が横行しており、その被害総額は年間5兆ウォン(約5,000億円)にも肉薄すると推定されているからだ。  韓国でこれだけ保険金詐欺が横行する原因の一つとして、“甘すぎる処罰”を挙げることができる。保険金詐欺の実行犯に対して出された判決内容の割合を分析すると、02年当時、罰金刑が9.3%、執行猶予が65.5%、懲役刑が25.1%となっている。しかし、13年になるとその割合は、最も軽い罰金刑が51.1%と大幅に増え、執行猶予と懲役刑は共に減少。さらに、07年当時は374万ウォン(約38万円)だった平均罰金額も、13年には263万ウォン(約27万円)と減少している。裁判所の“寛大な”判決を知って、「バレても罪は軽いから…」と詐欺に走る者がいても、それほど不自然ではないだろう。  保険金詐欺が増加し続ける韓国。当たり屋の動画は滑稽ではあるが、かの国にとっては笑ってやり過ごせる問題ではなさそうだ。

エロマンガも他人事ではない?「日本ビデオ倫理協会」とモザイクの歴史に鑑みる自主審査団体の意味

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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日本ビデオ倫理協会の後継組織となる映像倫理機構公式HPより。
 2007年にアダルトDVDの審査が不十分だとして、日本ビデオ倫理協会(以下、ビデ倫)の審査部統括部長ら数名の関係者がワイセツ図画販売幇助容疑で逮捕された事件。10月7日、最高裁は被告側の上告を退ける判決を下した。  かつてアダルトビデオの有力な審査団体だったビデ倫は、これを受けて2008年6月に審査業務を終了。現在は、映像倫理機構に一切の業務を譲渡する形で解散をしている。今回の記事では事件の概要を振り返り、マンガ・アニメなどの“表現の自由”に関わる問題を考える材料としてもらいたい。  ビデ倫は、映画倫理委員会(映倫)を参考にして、1972年に設立された自主管理委員会であった。発足当時の主体となったのは東映ビデオ・日活・日本ビコッテの3社だったが、80年代に入り大手レンタル系のアダルトビデオメーカーが多数会員となり、審査を受けるように。審査の方法は、審査員が2名同時に申請された作品をモニターでチェック。消し(ボカシ)が薄かったり小さかったりして性器が見えそうな場合、やり直しを進言するシステムが取られていた。 「おたぽる」で続きを読む

「女子の貧困」最大のタブー!セックスワークと知的障害の関係

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『最貧困女子』(幻冬舎新書)
 格差社会、子どもの貧困、貧困の連鎖。ここ数年、これら貧困が大きな社会問題となっている。同時に女性の貧困もさかんに取り上げられるようになり、なかでも今年1月に初回放映された「あしたが見えない~深刻化する“若年女性”の貧困~」(『クローズアップ現代』NHK総合)は大きな話題となった。また、この問題を取り扱う書籍も多く出現している。  しかし貧困女性の存在がメディアなどで取り上げれば取り上げられるほど、そこから“除外”される女性たちがいる。それがセックスワーク(売春や性風俗産業)に埋没する「最貧困女子」だ。  その実態を描いたルポ『最貧困女子』(幻冬舎)は、衝撃的だ。著者は犯罪現場の貧困をテーマに、裏社会や触法少年・少女たちを取材し続ける鈴木大介。本書が衝撃的なのは、セックス産業に従事する貧困女性の問題はもちろん、それ以上の“タブー”にまで踏み込んでいるからだ。  それは「精神障害・発達障害・知的障害」である。

ビッグダディに藤原紀香の育成ノウハウを注入! セレブ路線に!?「紀香のスタイリストが専属に」

dadhi1015.jpg  今月9日、4月に再婚したばかりの一般女性・三由紀さんとの離婚をブログで公表した“ビッグダディ”こと林下清志氏。自宅も焼失するなど、文字通り無一文からの再スタートとなったが、ここにきて、ある大物女優の“育成ノウハウ”を活用する計画が浮上している。 「火災に遭い、意気消沈の状況ですが、すでにTBS系で20日深夜に放送予定のクイズ特番の収録に参加。心配する周囲をよそに、現場では気丈に振る舞っていたそうです」(テレビ制作会社スタッフ)  火災直前に得たおよそ40万円の給料も灰になるなど、タレントとしても柔道整復師としても速やかに活動を再開したい状況だが、4月から出演していた『バイキング』(フジテレビ系)も半年でクビになるなど、ダディの芸能活動の先行きは芳しくない。そんな中、関係者の間では、再ブレークのためのマル秘プランが練られているという。 「業界では有名ですが、ダディの現在の所属事務所社長は長年、藤原紀香のチーフマネジャーを務めるなどかなりヤリ手で、コワモテのF氏。彼が直接、ダディのマネジメントを担当しています。そんなこともあり、紀香さんの担当時代に培ったノウハウを、いよいよダディにも注入する計画が浮上しています。今までは、『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)シリーズのイメージや世界観を大切にしてきましたが、今の状況ではそんなことを言っている余裕はない。そこで、芸能界での立ち振る舞いや今後の方向性について、戦略的に構築していくそう。手始めに、紀香さんから紹介されたスタイリストを専属で起用して、見栄えから変えていくことに着手したようですよ」(芸能関係者)  ダディ、まさかの“セレブ路線”に転換か!?

関ジャニ∞・渋谷すばる、フェスでのソロステージに歌広場淳ら絶賛!「ずっと聴いていたかった」

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すばるの歌声はSOULで受信して!

 関ジャニ∞・渋谷すばるが、10月11~13日に東京・国立代々木競技場第一体育館で開催されたライブイベント『テレビ朝日ドリームフェスティバル2014』に出演した。今夏はCDデビュー20周年を迎えたバンド・TOKIOが夏フェスに参戦したことが話題になったが、今回の渋谷も『ドリームフェスティバル』での生歌を絶賛する声が上がっている。

 グループではメインボーカルを務めており、伸びやかな歌声が特徴的な渋谷。ライブイベントに単独で出演するのは今回が初めてだったが、ステージでは関ジャニ∞の「ズッコケ男道」「あおっぱな」をはじめ、ジャニーズの先輩・近藤真彦のヒット曲「愚か者」や、忌野清志郎がボーカルを務めたRCサクセションの名曲「スローバラード」ほか、計8曲を熱唱。ファンの間では、ザ・クロマニヨンズ・甲本ヒロトに傾倒するなど“アーティスト志向”が強いことで知られているが、ジャニーズに詳しくない音楽ファンには、渋谷のパフォーマンスが新鮮に映ったようだ。