嵐、NHK幹部らにブランドバッグの“お土産”!? 『紅白』司会への贈賄疑惑発覚か

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ここ数年、嵐のせいで年末年始HDD容量難民が増加

 年末の『NHK紅白歌合戦』で、史上初の5年連続白組司会を務めることになった嵐だが、16日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、“贈賄疑惑”が報じられた。今年も『紅白』司会枠を嵐でゲットしたかったというジャニーズサイドの思惑は、見事に成就したようだ。

 同誌によると、ジャニーズサイドは今年夏の時点で、NHKの『紅白』担当の上層部に向けて、銀座にある高級店のバームクーヘンを贈呈していたという。今年デビュー15周年の嵐は、アニバーサリーイヤーの締めくくりとして、なんとしても『紅白』司会も手中に収めたかったようだ。

「月収30万円で抱ける!?」“汚れ系アイドル”菊地亜美、夜遊び仲間もレジェンド級だった!

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『かのじょ?』(Air control)
 おバカ発言と体を張った仕事の多さから“汚れ系アイドル”の称号をほしいままにしているアイドリング!!!の菊地亜美が9日、「幕張・大宮発! 次世代芸人発表記者会見」に、多くの芸人たちに交じって出席した。  アイドルとしては、すでにその時点で扱いがおかしいのだが、同席した平成ノブシコブシの吉村崇は、先日、乃木坂46主力メンバー・松村沙友理が大手出版社勤務の男性と不倫スキャンダルを報じられたことを引き合いに「こんな女、簡単に抱ける。月収30万円あったら抱けますよ」と爆弾発言。これに菊地が「私、高いですよ。いや案外、堅いんです」と反論するも、ウーマンラッシュアワーの村本大輔からは「業界の“まかない”みたいな女」と言われ、吉村は「みんなの菊地! 全部言うぞ!」と追撃した。  これには菊地も「村本さんは優しいですけど、この人(吉村)だけは最低!」と、敵意をムキ出しにしていたが……。菊地をよく知る業界関係者が明かす。 「芸人お2人はさすがに言いすぎかもしれませんが、あながち否定できない部分もある(笑)。彼女の姿はよく六本木や麻布で見かけます。一緒にいるのは、元AKB48の大島麻衣さんや小野恵令奈さん。この2人とよく遊んでいますね」  大島と小野といえば、AKB48の中心メンバーだったものの「男遊びがひどすぎて、事実上のクビになった」(関係者)とウワサされる伝説のメンバーだ。 「この2人と菊地さんは本当に仲が良くて、クラブイベントやパーティーに参加しています。そこにはジャニーズ軍団やイケメン俳優軍団もいましたね。ただ、彼女たちがいま熱心なのは、某韓流グループのようです」とは前出の業界関係者だ。  菊地にも複数の男性の影がチラついており「先日、甘えた声で『どこにいるの~? 会いたいんだけど』と電話していたところを目撃されている」(同)という。  アイドルではなく、芸人扱いされるのも当然か……。

嵐・大野智、ハワイ公演“涙”の理由! 「翔くんのコメントが良すぎて、松潤もキテたの」

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ついに“トップになろう”相葉レターを越える涙シーン誕生

 米ハワイで開催したデビュー15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』を終え、先日は『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系、10月9日放送)で放送された、櫻井翔の「ハワイの夜」がファンに大好評だった嵐。ハワイ公演から間もなく1カ月が経過しようとしているが、大野智がパーソナリティーを務めるラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、10月13日から「特別バージョン」として、大野がハワイコンサートの思い出話を披露している。

 9月19日・20日(現地時間)に行われたハワイ公演で、オープニングからヘリコプターに乗って会場に現れ、ファンを沸かせた嵐メンバー。13日の『ARASHI DISCOVERY』で語ったところによると、大野自身はヘリコプター乗ったのも初めてだったそうだが、「めっちゃ楽しかった! リハーサルで動画撮っといたもん。いまだに見るもん。楽しそうな5人。『イエー!』『ワー!』とか言って(笑)」と、いつもとは違う登場の仕方に戸惑いを感じつつも、十分に満喫できたよう。

そこまでやる? 劣化を恐れる芸能人たちの異常な行動!

【不思議サイトトカナより】
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 芸能人は“いくつになっても美しい存在”という先入観があるためか、最近は“あの芸能人が劣化した”と騒がれることが多くなった。しかし、芸能人であっても人間である以上は老いてしまうものであり、こうして騒がれることにはやや同情もする。  だが、そんな世間の声を知ってか、ここにきて女性芸能人の多くが“劣化した芸能人の仲間入り”を恐れているという。それだけならまだしも、もはや異常とも言えるようなレベルの行動に走っているとの声が業界の各所から聞こえてきた。 「最近、女性芸能人を中心に『劣化恐怖症』が浸透していますよ。ネットでビフォーアフターの画像を並べられて比較されれば劣化したことが一目瞭然なので、そうならないようにメイクや照明に異常にこだわったり、スキンケアを必要以上におこなっている人が目立ちます。おかげでメイクのやり直しを依頼されることも増えてきていて、メイク担当としてはかなり迷惑ですよ」(バラエティ番組などで活躍するメイク担当スタッフ) 続きは【トカナ】で読む