AKB48・渡辺麻友、“下品すぎる”裏アカ流出で好感度アップ!? 優等生キャラ脱却の自演説も

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その整った前髪で下衆さを隠してきたのね

 AKB48・渡辺麻友の「Instagram裏アカウント流出事件」が意外な展開をみせている。秋元康プロデューサーから「AKBは渡辺麻友にスキャンダルが発覚したら終わる」との絶大な信頼を受け、また6月の選抜総選挙では念願の投票数1位を獲得した“正統派アイドル”渡辺だが、ネット上だけで見せていた素顔への評価とは?

 流出したInstagramのスクリーンショットは、一部コメントやユーザーIDにボカシが入っているものの、アップされた多数の自画撮りや私物などから「これはどう考えても渡辺本人のもと」と特定されたようだ。

「写真や書き込み内容が、普段の渡辺の正統派アイドルキャラとギャップがありすぎて、ネット上に衝撃が走りました。白目を剥いたオフショットも驚きましたが、大ファンであるらしいフィギュアスケート・羽生結弦選手についてのコメントはかなり衝撃的でしたね。くまのプーさんのぬいぐるみの写真に、『ケツから突っ込まれる羽生くん』と下品なコメントをつけたり、『マネージャー許可降りXXら羽生くんとお付き合いします』(XXは画像欠損部分)といったきわどい発言をしたり……。また、テレビ局内とみられる場所で、Kis‐My‐Ft2・玉森裕太の楽屋前でポーズを取る写真から、『実は玉森ファン!?』という疑惑も浮上。今までも、AKB48とジャニーズの熱愛報道が波紋を呼んできただけに、これはかなりきわどい発言でしょう」(芸能ライター)

【サッカー日本代表】ジャマイカ戦勝利もメディアは手厳しい反応……アギーレ批判の裏にJFAの権力争い?

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JFA公式サイトより
 先日行われた「キリンチャレンジカップ2014」でジャマイカ代表に勝利したにもかかわらず、試合後の記者会見では「日本代表は常に決定力不足だったが、解決する具体策はあるのか?」とプレスから手厳しい質問を受け、新聞にも「コンセプト見えないアギーレ 今後も同様なら処遇考えるべき」などと書かれるなど、メディア側からどこか否定的な雰囲気が漂うアギーレジャパン。歴代の日本代表監督を見ても、就任して半年もたたないうちにここまでバッシングを受けるのは異例の事態である。実際のところ、アギーレ監督の采配はいかがなものなのだろうか? 「アギーレ監督のサッカーは興味深いですよ。確かにジャマイカは低調なパフォーマンスでしたが、それでも身体能力は折り紙付き。そんな相手に対し、前線から激しくプレッシングをかけ、かつコンビネーションでの崩しもあった。高い位置でボールを奪って、速くゴールに向かうというのはサッカーの原理原則で、それをコンセプトにしている。現時点では、批判される要素は見当たりません」(フィジカルトレーナー)  では、なぜアギーレ監督は批判されるのか? あるメディア関係者は「日本サッカー協会(JFA)内の権力争いがあるのでは」といぶかしむ。 「JFAは、2016年の次回役員改選から、会長や理事を決めるために立候補者を募って選挙制を導入します。今までは密室の中で行われていたものが、オープンになるんです。そうなると、今までの権力闘争が無になる。前JFA会長の犬飼基昭氏が『(在任中)田嶋(幸三:現JFA副会長)の派閥に業務の邪魔をされた』と語っているように、JFAには派閥があり、正しいことよりも派閥の力学が優先される傾向がある。そんな中、アギーレ監督を招聘した原博実氏は無派閥。原氏は欧州とのコネクションも豊富で、アギーレ監督招聘後に技術委員長から専務理事に出世しました。そんな原氏を、JFA会長に推す声は多い」(同)  原氏が会長に就任すれば、JFA内に新しい風が吹き込むことは確実。だが、そうはさせじと“派閥側”が暗躍しているのではないか、と前述のメディア関係者は見る。 「アギーレ批判をしているのは、主にJFAの“派閥側”と蜜月の記者が多い気がします。アギーレ監督を追い落とすことで、原氏の失脚を画策しているのでは、と勘ぐってしまう」(同)  今夜のブラジル戦、アギーレジャパンには周囲の雑音を吹き飛ばすような快勝を期待したい。

あの窪塚洋介のイケイケ彼女も実践! ナイスバディを作る秘密のドリンクとは

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PINKYもこの青汁を愛飲だとか

 ダイエット→リバウンド→ダイエット→リバウンド→ダイエット……多くの女性は、このようなご経験をお持ちではないでしょうか。そしてこのサイクルを繰り返せば繰り返す程、痩せにくい体を作ってしまうという悪魔のループ。炭水化物や甘いものなどおいしいものは太るけど止められないし、ただでさえ仕事や家事に忙しいのに運動なんて続けられない。なら、いかに楽して痩せられるかを考えましょう。と、いうことで今回ご紹介するのは「すっきりフルーツ青汁」。なんだか究極の楽々ダイエットアイテムの予感です。

「ごみどらま」関ジャニ∞・丸山隆平『ぬ~べ~』、初回13.3%も公式サイトまで酷評止まらず

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『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)公式サイトより

 関ジャニ∞・丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)の第1話が10月11日に放送され、初回視聴率は13.3%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を記録したことが明らかになった。原作は1990年代に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されていた人気漫画。初の実写化とあって放送前から注目を集めていたが、放送後は視聴者から多くの厳しいコメントがあがっている。

 妖怪たちを葬る「鬼の手」を持つ霊能力教師・ぬ~べ~(丸山)が、霊能力を駆使して教え子を命懸けで守る姿を描いた『ぬ~べ~』。1096年~97年にはテレビ朝日系でアニメ化されるなど、今も根強い人気を持つ作品だ。今作では丸山のほかに桐谷美玲、速水もこみち、坂上忍、生徒役にHey!Say!JUMP・知念侑李が出演しているが、重要な役柄である雪女・ゆきめ役に元KARA・知英(ジヨン)が抜擢されたことや、舞台設定が小学校ではなく高校に変更されたことで、放送前から内容を不安視する声が寄せられていた。

関ジャニ∞錦戸亮、インタビューで「言わないっす」とつれない発言連発

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そんな女沢尻みたいな……

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 10月からスタートした秋の新ドラマの話題など、気になるニュースが満載の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)10月20日号。

 嵐関連記事の中では、相葉雅紀の冠番組『相葉マナブ』(テレビ朝日系)の撮影現場レポートが秀逸! 10月12日オンエア分のため実際の放送はすでに終了しているのですが、オンエアには出ていない未公開部分も記事には掲載されています。

お笑い評論家・ラリー遠田の『キングオブコント2014』評──シソンヌが魅せた“コントの最先端”

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キングオブコント2014公式サイトより
 10月13日、『キングオブコント2014』の決勝戦をテレビで見た。その前日、私は『THE MANZAI 2014』の本戦サーキット(準決勝戦にあたる予選)を、ライブで観戦していた。漫才の大会とコントの大会を立て続けに見たことで、漫才とコントの違いについて思いを馳せることになった。  漫才は熱だ。先日の『THE MANZAI』予選を見てそう思った。漫才師たちがセンターマイクの前に立ち、その瞬間に注ぎ込む「熱」が、客席に伝わるかどうかという戦い。技術、センス、声の大きさ、その他さまざまな要素によって、熱が観客に伝染すると、その熱は「笑い声」となって外に発散されていく。  一方、コントはそういうものではないよなあ、と『キングオブコント』を見たときに実感した。コントの笑いは、熱による笑いではない。コントでは、大きな笑い声が聞こえなくても、観客が十分に楽しんでいる、ということがあり得る。漫才ではそれがあまりない。漫才では、笑い声の大きさがそのままウケ具合を示す。コントでは必ずしもそうとは限らない。  いわば、漫才は体感するものだが、コントは鑑賞するものだ。コントでは、ネタを作り込んだり演技を磨いたりすることで、作品としての完成度をどれだけ上げられるかが勝負になる。  優勝したシソンヌのコントは、2本とも作品としてのクオリティが図抜けていた。1本目でギャンブル中毒の中年男性を、2本目で失恋して落ち込む女性を演じた、じろうの演技力が特に素晴らしい。  2本目のコントの冒頭、長谷川忍の演じるタクシードライバーが「こんばんは」と話しかけると、じろうの演じる女性は彼の顔を見て「良さそうな人」と応じる。このせりふで大きな笑いが起こった。特におかしいところもない、こんな何気ないせりふだけで、なぜ笑いが起こったのか?  この笑いは「安堵の笑い」だ。じろうの最初の一言を聞いただけで、見る人たちは「あっ、この演技力なら安心して任せられる」という確信を抱いた。女性キャラの芝居のうまさが、多くの人の想像を超えていたのだ。何も心配せずにこのコントにはずっと浸っていていい。そういうお墨付きを与えてくれたのだ。ここでシソンヌは見る者の心をグッとつかんだ。そして、そのまま最後までずっと離さなかった。  このネタが終わった時点で、なかば勝負は決した。シソンヌのネタが終わり、優勝を争っていた暫定王者のチョコレートプラネットにカメラが向けられると、彼らは完全に負けを認めたような、あきらめの笑みを浮かべていた。  シソンヌの1本目のコントも圧巻だった。街でたまに見かけるような、ある種の「厄介」なタイプの人間が登場する。ギャンブル中毒の男性がラーメン屋に押しかけ、パチンコで負けたとグチをこぼし、「くせえラーメン」を食わせろと暴言を吐く。地の底を這うようなひどいキャラクターだ。でも、細部に不思議なリアリティーが宿っている。だから、思わずこの人物に釘付けになってしまう。確かにどうしようもなくひどいけれど、その先にあるもっとひどいものが見たい。そう思わせてくれる。  シソンヌのコントには「笑わせよう、笑わせよう」と待ち構えている感じが一切ない。日常的な設定の中に、いつのまにか引きずり込まれている。グイッと引き込む力が強い。その力の源を分析してみると、演技力、ネタの構成力、キャラの作り込み具合、といった要素が浮かび上がってくるのだろう。  コントは漫才よりも自由度が高い。衣装も小道具も、照明も設定も自由だ。だからこそ、得体が知れない部分もある。コントを見る側は、熱に浮かされるのではなく、技で魅了される。  シソンヌのコントには、2014年時点でのお笑い界の最先端の「技」がギッシリ詰まっていた。決勝10組に面白くない芸人は1組もいない。ただ、大会全体を振り返ってみれば、なるべくしてなった王者、という感じがする。2本目のコントの冒頭、たった一言で会場を揺らしたシソンヌには、すでに王者の風格が漂っていたのだ。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)

やっぱり編集者が必要? 竹熊健太郎が語る「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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竹熊健太郎「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」の様子。
 9月6日から28日まで北九州市漫画ミュージアムにて初開催された北九州国際漫画フェスタでは、文化庁メディア芸術祭北九州特別企画『越境するマンガとメディア』内にて14日に吉浦康裕『サカサマのパテマ』トークと上映会、15日に原正人「グローバル化するMANGAとバンド・デシネ」、23日に竹熊健太郎「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」が実施された。  今回は先に公開した14日、15日のレポートに続いて、23日の竹熊健太郎「オンラインマガジン『電脳マヴォ』(以下、マヴォ)の挑戦」をお届けしよう。  話は編集家の竹熊健太郎さんによる、第17回文化庁メディア芸術祭(以下、メ芸)で新人賞を受賞したマンガ『夏休みの町』から始まった。もともと本作は、作者である町田洋さんのサイト「夜とコンクリート」に全て掲載されていたものだが、2013年より「マヴォ」での掲載、祥伝社による単行本化などを遂げた(現在、サイト上では一部掲載)。  町田さんが『夏休みの町』を自身のサイトで描いていたのは2008年。しかし、イラスト投稿SNS「pixiv」などをやっていなかったため、『夏休みの町』はほとんど誰からも見られていない状態であったという。竹熊さんは13年に「マヴォ」のタレコミフォームから本作の存在を知り、なかなか凄いと思ったことから、同年に「マヴォ」で掲載。今回のメ芸での受賞の経緯については、メ芸から「マヴォ」に作品を応募するよう依頼があり、町田さんが自身で応募したそうだ(ちなみにメ芸では過去作品の応募も可能である。以前に応募歴がなければ、その年に商用化された作品だけでなく、同年にバージョンアップなど、リニューアルされた作品も対象)。 「未だに個人ページのみでの公開である場合、そうした作品を知る方法はタレコミしかない」と竹熊さん。知られざる才能が眠っていても、編集者や読者が掘り起こすにしろ作家自身が売り込むにしろ限界がある。pixivでも時流からズレていたりすればランキングの上位に入らず、優れた作品が埋もれてしまうこともある。ネットでの才能発掘の難しさを吐露する。 「おたぽる」で続きを読む

乃木坂だけじゃない!あの大物も!編集者と芸能人の熱愛・不倫列伝

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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熱愛スキャンダルが発覚した乃木坂46の松村沙友里(乃木坂46公式サイト「メンバー紹介」より)
 恋愛は御法度のはずなのに次々とスキャンダルにまみれて行くAKB48。今度は、その姉妹グループの乃木坂46の人気メンバー・松村沙友里のスキャンダルが「週刊文春」(文藝春秋)10月16日号でスッパ抜かれた。松村と30代の男性が、新宿の小さな公園で熱烈な路チューを繰り返し、翌週、翌々週もデートを重ねていたと報じられたのだ。  しかも、松村のお相手は大手出版社・集英社の編集者で、妻子持ちだった。清純・清楚をウリにブレイクし、今年の紅白初出場も視野に入っている乃木坂にとって初のスキャンダル。密会・路チューだけでも痛いが、“不倫”というのは相当なダメージだ。また、相手の編集者が今春まで「ヤングジャンプ」に在籍しグラビアを担当していたことから、“枕営業”の可能性も取りざたされる事態となった。    松村は「男性とはナンパで知り合い、妻子持ちなのはもちろん素性や名前も知らなかった」などと釈明したが、そんなことを信じる人は誰もいないだろう。相手の編集者・S氏がグラビアを担当していた「ヤングジャンプ」で、乃木坂46は表紙に登場したこともある。松村は白石麻衣らと並び「御三家」と称される中心メンバーの1人。無名メンバーならともかく、知らないなら逆にグラビア編集者失格だろう。当然、仕事上で知り合ったと考えるのが普通だ。

手越祐也と浮気発覚! きゃりーぱみゅぱみゅの“超肉食系”な素顔「モデル時代の黒歴史も……」

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『きゃりーぱみゅぱみゅのマジカルワンダーキャッスル』(ワーナーミュージック・ジャパン)
 人気アーティスト・きゃりーぱみゅぱみゅの“浮気現場”が、10日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)でキャッチされた。  きゃりーといえば、人気バンドSEKAI NO OWARIのボーカル・深瀬慧との交際が伝えられているが……。カレの知らないところで密会していたお相手は、NEWSの手越祐也。同誌によると9月中旬、手越の自宅マンションで2人きりの夜を過ごしたという。その後、2人はマンションを出てタクシーに乗り、高級和食店で知人たちと合流したとする様子が、写真とともに掲載された。  しかもきゃりーは、手越とコッソリ会う一方で、「公式カレ氏」深瀬との関係も続行中。同月下旬には2人で焼き肉を堪能し、10月上旬には、「セカオワ」ライブを見るために、山梨県にある富士急ハイランドを訪れたという。  週刊誌デスクは「きゃりーは事務所のイメージ戦略が功奏しているだけで、もともと“恋多き女性”で有名。深瀬との交際前にも、俳優の小谷昌太郎やモデルの鈴木勤との交際が報じられています。鈴木の時は、ラブラブなプリクラがネットに流出して大騒動になりました。今回の報道は、封印されていたきゃりーの“肉食ぶり”が証明された形」と話す。  手越もジャニーズきっての“チャラ男”として広く認知されているだけに、2人の密会はそこまで重く考える必要はないのかもしれないが……。 「実は手越以外にも、きゃりーのプロデューサーを務める中田ヤスタカ氏との関係がファンの間で疑われています。中田氏の自宅で行われた鍋パーティーに参加したことはきゃりー自ら明かしていますが、それ以外にも逢瀬を重ねているのだとか。何より、中田氏自身が超の付く女好き。あるクラブイベントで、2人の女性を脇に抱きながら夜の街に消えていきましたらね(笑)。そんな中田氏だけに、きゃりーに手を出していないことは考えられない……という見方です。一方、モデル時代のきゃりーは、かなり男遊びが激しかったことで有名。その頃はアーティスト系やモデル系ではなく、別ジャンルの男性を追いかけまくっていたそう。その当時のことはきゃりー自身が“黒歴史”と認定しており、インタビューで聞いたら即刻打ち切られるそうです」(業界関係者)  不思議系なきゃりーのプライベートは、まだまだ多くの謎に包まれたままだ。

長谷川博己、周防正行監督にブチ切れ!? 映画『舞妓はレディ』撮影現場が凍りついたワケ

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映画『舞妓はレディ』公式サイトより

 人気俳優の長谷川博己が最近、大御所監督・周防正行のある言動に「ブチ切れた」と業界関係者の間でうわさになっている。

 文学座出身という生粋の“舞台役者”あがりの長谷川。鈴木京香と不倫関係に陥る男性を演じたドラマ『セカンドバージン』(NHK)で人気に火がつき、プライベートでも鈴木とは交際に発展した。しかし、「2人はその後、同棲していましたが、今夏には同棲を解消。破局したと一部で報じられています」(在京ワイドショースタッフ)という。