安藤美姫、『ベストジーニスト賞』入賞に「謎すぎる」の声! 不可解な人選の裏事情とは?

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『空に向かって』(扶桑社)

 「最もジーンズが似合う有名人」を選ぶ『ベストジーニスト2014』の発表記者発表が10月9日に行われ、今年も各受賞者に対してさまざまな意見が飛び交っている。目玉とされる「一般選出」男性部門は、昨年殿堂入りした嵐・相葉雅紀からKis‐My‐Ft2・藤ヶ谷太輔にバトンタッチ。また女性部門は昨年に引き続きローラの受賞となった。さらに日本ジーンズ協議会加盟社の投票、選考委員会の協議を経て選出される「協議会選出部門」は、さまぁ~ず、小池栄子、そして安藤美姫というラインナップとなっているが……。

「1984年からスタートし、来年は32年を迎えるという伝統あるイベントですが、『一般投票の男性受賞は必ずジャニーズ』『ジーパンのイメージがまったくない人も受賞している』など、もはや業界関係者だけでなく一般人にさえ“出来レース”の印象が浸透しています。今回の発表に対し、ネット上には『“最近話題になったで賞”でいいのでは』といった内容の書き込みさえあります」(週刊誌記者)

ノーベル物理学賞と小保方晴子氏

STAP細胞の論文不正疑惑がとりざたされた小保方さんに対し早稲田大は7日の会見で、彼女の博士学位を取り消すと発表した。1年以内程度での学位論文の再提出が認められているようだが、あのD論の惨状を見れば学識経験者なら誰でも修正・再提出は不可能と断じるはずだ。かなりのデータを取り直す必要があるし、その実験量でも1年では無理。しかし万難を排して修正D論を提出するのが小保方さん。では、その指導教官や論文審査は誰がするのか?たぶん事実上、停職明けの常田氏、療養中とやらの大和氏、そして今度こそ「まじめに」休職中のバカンテイ氏と・・・(続きは探偵ファイルで)

大国の民度

先日、台湾の中心都市、台北に行って来た。初めての台北だったので、有名な観光地を見学しようということになった。国立故宮博物院、台北101、龍山寺、国立台湾民主紀念館、総統府、映画『千と千尋の神隠し』モデル地といわれる九フンなど、どの観光地も歴史的な意味があったり、話題性があったりして非常に感激したが、唯一気になったことがあった。それは・・・(続きは探偵ファイルで)
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テレ東の影響力!孤独のグルメとアド街で分かれる明暗?

テレビ離れの深刻化が叫ばれて久しいが、まだまだ影響力を持つ番組は存在する。そんな中でも、松重豊演じる井之頭五郎のあまりに食欲がそそられる食べっぷりに、夜食テロとまで言われる深夜ドラマ『孤独のグルメ』(テレビ東京)の影響力は計り知れない。番組で取り上げられた店には全て通うマニアもいて、取り上げられた飲食店は放送後に行列のできる店に生まれ変わる程の勢いである。「近所の飲食店に『孤独のグルメ』が来たときは、ウチの店でも・・・(続きは探偵ファイルで)

粉ミルクで10日間生活 粉ミルク選手権

やあやあ、みなさん6日目ですね。ということで、第一回粉ミルク選手権開催をします!! 市販されている様々な粉ミルク。どれが一番おいしいのか?栄養とかそんなことまったく考えず、大人の味覚だけで判断したいと思います! なんで急にこんなこといいだすかっていうと、ちょうど昨日で初日に買った「ほほえみ」を飲みきったからですよ。もう「ほほえみ」は飽きた。そんなわけで近くの薬局で売ってた全種類の粉ミルクの感想をどうぞ!!(続きは探偵ファイルで)

美川憲一、急激な“露出増”でもくろむ『紅白』復帰計画とは!?

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『生きる』(日本クラウン)
 歌手でタレントの美川憲一が5日、関西ローカルのバラエティ番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、1992年に発表された女優の宮沢りえ&貴花田関(現・貴乃花親方)の“婚約破棄”の首謀者だったことを告白した。オンエア翌日に芸能マスコミが報じるのを織り込み済みで発言した今回の内容。音楽関係者の間では、ウルトラCでの「紅白出場狙いがミエミエ」と苦笑いする。  先月23日に逝去した“りえママ”こと宮沢の母・光子さんと親交が深かったという美川。世紀の婚約発表後、りえママからの相談を受けた美川は、りえに直電。あらめて結婚の意思を確認した上で「あなたは母ひとりで子ひとり。お母さんが、すごい犠牲になってきている。おかみさんになったらどうするの? もう1回考え直して。あなた、女優として大成するんだから」と諭して、発表2カ月後の“婚約破棄”へとつながったと暴露した。  また、前日4日には『有吉反省会』(日本テレビ系)のゴールデン帯の特番に出演。私服でもド派手な服装になっていることを「反省」しにきたと話し、禊ぎとして同世代の漫画家・蛭子能収と同じオジサンの格好をするよう指示され、ノリノリで披露。CDリリースやコンサートの告知も大してないのに、ここ最近の急激な「露出増」に、首をかしげる芸能関係者は多いという。  その理由について、ベテラン音楽関係者は次のように話す。 「昨年、元所属事務所から2億円超の損害賠償と、美川憲一の芸名が使えないよう求める民事訴訟を起こされ、ダーティーなイメージが付いてしまった。だが、彼の生き甲斐のひとつであるNHK『紅白』に返り咲くためには、話題性を高める必要がある。芸歴50年の超ベテランですから、まずは話題を振りまいてタレントとしての価値を上げ、来年に歌手としてのヒットを狙うという算段でしょうね。ただ、その魂胆がミエミエなので、業界関係者はみんなドン引きしています」  若手タレントや歌手では到底マネできない、まさに芸能界の生き字引だからこそなせる業だ。

“路チュー不倫”乃木坂46・松村沙友理、釈明放送後に笑顔でピース写真「ウソ泣き」疑惑も浮上?

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『レコメン! | AMラジオ 1134kHz 文化放送~JOQR』より

【日刊サイゾーより】

 8日、自らの“路チュー不倫”報道をラジオ番組『レコメン!』(文化放送)の生放送で謝罪した乃木坂46・松村沙友理。その釈明は、不倫現場を報じた「週刊文春」(文藝春秋)の記事とはつじつまの合わない“お粗末”な内容だったものの、ファンに対して涙ながらに直接謝罪したことで、ひとつのみそぎとなったようだ。

 だが、同番組の公式サイトで更新された生放送後の「放送レポ」の掲載写真が、またしても物議を醸している。

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ユビキタスが実践する、リスナーとの新たな向き合い方「ライブでつながりを感じる時がすごく楽しい」

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イシカワヨシノリ(B)、黒田保輝(Vo&G)、北原弘規(Dr)

【リアルサウンド】  大阪を中心に活動する3ピースロックバンド、ユビキタスが9月24日、2枚目となるミニアルバム『奇跡に触れる2つの約束』をリリースした。素直な気持ちや直感を大事にした歌と、豊かなアレンジによる楽曲やライブが評判となり、SNSを通じて人気を拡大してきた彼ら。初のインタビューとなる今回は、メンバー3人に自身の歌やライブの特徴と、ファンとのコミュニケーションの在り方について、さらには今後の展望までじっくりと語ってもらった。

「偶然にも狙ったように自然と歌が前に出てきた」(黒田)

――結成は2012年10月のあるイベントをきっかけに、遊び感覚で…と聞いていますが、実際はどうだったのでしょうか。 黒田保輝(以下、黒田):3人は元々違うバンドのメンバーだったんですけど、仲良くなってそれぞれのバンドが出るイベントを企画したんです。ユビキタスはそのイベントのために組んだバンドだったんですよね。 ――歌の力がとても印象です。それは結成当初から? 黒田:初めてユビキタスで曲を作って、スタジオでアレンジしたら、偶然にも狙ったように自然と歌が前に出てきたのを覚えてますね。僕がオリジナルのバンドをはじめたのは19歳くらいだったんですが、元々歌がすごく好きで。ユビキタスでは素直な気持ちや直感を大事にして歌で表現できると思えたんです。 北原弘規(以下、北原):黒田の作る歌は、キャッチーで聴きやすいんですよね。自分に持っていないものを持っていて、こいつとバンドやったら俺ももっと成長できるかも、とも思えましたね。 ――日常性やリアリティを基点にしつつ、一歩踏み込んだ“自分はなぜ生きているのだろう”というような思索的な歌詞がどの曲にも見られる点も印象的です。歌詞はどのようなことを意識して書いているのでしょうか? 黒田:制作を始める段階で歌詞はお客さんのことを考えて書いているんですけど、その最中で自分や家族やメンバーのことになったり、あとは妄想したり、生き方のことを考えたりとといろんな世界が1曲の中にはいってくるんです。それと、僕らはライブバンドとして認識してもらいたいという思いがあります。なので、僕らのライブではお客さんが聴いて、泣いて、騒げるというような純粋な気持ちに帰れる場所になってほしいと思っています。それがこのバンドのコンセプトなので、基本的には聴いてくれる人のことを考えて歌詞を作っています。 ――そのライブでは動員数が増えているようですね。 北原:一気に増えたというイメージではなくて、徐々に増えてきているっていう感じですね。バンドが止まっていない感じがして嬉しいですね。そのお客さんはYoutubeで公開しているMVやTwitterからユビキタスのことを気になってくれた人が多いみたいで、ネット上での口コミというのもあったようです。 イシカワヨシノリ(以下、イシカワ):僕らはTwitterでもお客さんと気をつかわない関係に近いというか。お客さんと仲良くなって、増えているという感覚なんです。バンドも素でいられて、スタジオでやっていることをそのままステージでもやっているという良い意味で楽な雰囲気でやれてますね。 ――ライブ演奏中に感じたことが曲作りに反映したことは? 黒田:「僕の証明」という曲があるんですけど、ライブのあとに、お客さんがきてくれて“あの曲で変われました”と言ってくれたことがあるんです。「僕の証明」を聞いて、就職してた人がやめて専門学校に通いはじめたという話も聞きましたし、あの曲は何かしら人の心を動かせられる力があるんだなと感じたので、それからは曲に作るにあたって責任感を感じるようになりました。
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「ライブでもつながっている感覚を感じる時はすごく楽しい」(イシカワ)

――今作にはその責任感も込められているのでしょうか。 黒田:協力をしてくれる人もたくさんいてくれるので、責任を持たなければと思うようになってきた、というのもあります。これまで3人の音でしたが、今は何十人の音というか。それで、今回の作品は前作よりも聴いてくれる人が増えていると思うので、多くの人に聴いてもらうために、選曲もポップ寄りになりました。歌詞もこれまでに多かった妄想より、現実味のある表現にしています。歌詞は特に、素直に書くということを意識しているんですけど、その中で自分がどこか大人になっていない感じがして。今でも葛藤みたいなものがあるし、何でだろうと思うことが多くて、それが歌詞の元になってますね。 北原:作るときに3人で共通していることは、歌詞を潰さないことと、音としてかっこよくということです。そのふたつさえクリアすれば、演奏と歌をアピールできるので、一番理想的な形なんだと思っています。 黒田:ギターロック・バンドだし、ギターが好きなんで、歌だけと言われたくないというのはありますね。 ――穏やかな「拝啓、日曜日」と、アグレッシブな「ディスコード」のように、曲によってアレンジの振り幅も大きいですよね。 黒田:「拝啓、日曜日」は日曜日を擬人化させて書いたものだったので、タイトルははじめ「日曜日さん」にしたかったんですよね。「ディスコード」は前作に入っている「SNS」に寄り添ったイメージを出したくて作りました。この曲ははじめて楽曲から制作してあとから言葉をのせていったんですが、思ったよりエッジ感のある曲になった気がします。僕らTwitterなどのSNSを活用していますが、歌詞になるとSNSのことを否定的な感じで書いてしまっていて。それっていいのか悪いのか(笑)。 ――SNSに助けられてるという気持ちもあるし、ストレスを感じる時もあるし、肯定も否定も両方の思いがあるということですよね。 北原:ユビキタスのファンの中には、なかなか面と向かって話せない人もいると思うので、そんなファンにとってSNSは大事なコミュニケーションの場になっていて、僕はすごくSNSに対して肯定的ですね。ツイートしてくれたおかげで「この間はツイートありがとうございました」って話をつなげることもできるし、そんなつながり方も素晴らしいなと思いますね。 イシカワ:そうやってライブでもつながっている感覚を感じる時はすごく楽しいですね。だからライブではお客さんに「手を叩いて」とか積極的にコミュニケーションをとるようにしています。それから、ライブハウスに行ったことのないお客さんもたくさんいて。そういうライブハウスが初めてっていう人たちも来てくれて、楽しんでくれる。それで、仲間がいっぱいできていくのを見ているとすごく嬉しいんですよ。 ――それほどライブハウスに通ってない層にも届いているわけだから、ユビキタスの音楽には彼らを引きつける要素があるんだと思います。 黒田:すごく嬉しいんですけど、その分プレッシャーは感じます。例えば、YoutubeやCDを聴いてライブハウスに来る人は完璧な音を聴いて来るから、ライブを観て「なんか違うな」ってがっかりすることもあるかもしれないですし。でも僕らは、ライブではいい意味で裏切っているというか。歌を主張しているバンドだけど、ライブではすごく煽るし、ライブを主張していて「イメージと違いました」って言われることもある。その違いを気持ちいいと言ってくれる人がいるのでこのスタンスでいいのかなと思っています。

「キッズっぽい初心が足りなくなるとダメ」(北原)

――J-POPというフィールドではアイドルも含めて多様なジャンルやスタイルのアーティストがいます。そこでバンドというスタイルでやっていくことについて、どんな気持ちを持っていますか。 黒田:正直なところ、まだその大きなJ-POPというフィールドのイメージが湧かないですけど、自分たちは自分たちというスタンスでいれば大丈夫かなと思います。僕ら自体キッズのままなんで、あまり構えてないかな。 ――そのキッズマインドはバンドにとって重要ですよね。 北原:バンドって、そこが根本的にないと無理なんじゃないかと思うんです。これまでのバンドを含めると8年くらいバンドやってますけど、うまくいかなくなる理由ってやっぱりそこらへんだし。キッズっぽい初心が足りなくなるとダメで。無駄に歳とったなって思うことないもんね。 イシカワ:う、うん。 北原:あ、あるみたいです(笑)。ユビキタスではやってきたこと全部がうまく作用してるなって感じはしています。 黒田:昔は自分に自信もなかったのかも知れません。「どう? いいだろう」って思えていなかった。でも今は思えてるし、WEB上でもいっぱい聴いてもらえる方法がある。とにかく3人でやっていることに自信があります。 ――メンバー同士の関係性も、長く活動していくと重要になってきますよね。 黒田:そうですね。喧嘩も大きいのはしませんが、ちっちゃいのはよくします。でも僕らは3人で飲みにいったりするし、普通にプライベートで遊ぶんですよ。誕生日にサファリパークに行ったり(笑)。 イシカワ:飲み会はよくするよな。それから毎日LINEでおはようって(笑)。 ――なんだか付き合ってるみたいな(笑)。でもいい関係性なんですね。それでは最後に今後の目標や将来のイメージを教えてください。 北原:まずはこの『奇跡に触れる2つの約束』を買ってほしいです。曲順にもメンバーのメッセージが込められているので、それを分かってもらいたいですね。正直、iTunesなどで1曲だけ買うのも便利だし、自分らもやってしまいますが、アルバムを出すようになってアルバムの意味がようやく分かるようになってきたというか。この曲がどうしてここにあるのかというのが、CDの一番の意味だと思います。 イシカワ:少しずつでもいいんですが、大きなステージでライブをやりたいです。僕ははじめライブハウスに行くの怖かったんですけど、そういうイメージなくライブハウスに来てもらえるようなバンドになりたいですね。 黒田:あとはこのバンドは歌詞が大事だと思っているので、そのスタイルは変えたくないです。それでいて自分が選り好みせずにいろんなものを聴いてきたことをアレンジにも活かしていきたいですね。歌詞をしっかりして、サウンドに遊び心を持たせられるようなバンドになりたいと思います。 (取材=神谷弘一/構成=高木智史)
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ユビキタス『奇跡に触れる2つの約束』(ROCKBELL records)

■リリース情報 『奇跡に触れる2つの約束』 発売:2014年9月24日 価格:¥1,944(税抜) 〈収録曲〉 1.イコール 2.アマノジャク 3.パラレルワード 4.飛行機雲 5.拝啓、日曜日 6.ディスコード 7.そ。 8.発明品 ■2ndミニアルバム「奇跡に触れる2つの約束」発売記念 ミニライブ&サイン会 10月12日(日) タワーレコード広島店 ■結成2周年記念ワンマンライブ 10月17日(金) 東京 TSUTAYA O-Crest「730-4」 10月21日(火) 大阪 心斎橋JANUS「730±0」 ■「奇跡に触れる2つの約束」リリースツアー 10月31日(金) 大阪 梅田Zeela 11月8日(土) 兵庫 神戸VARIT 11月20日(木) 愛知 名古屋APOLLO BASE 11月23日(日) 東京 TSUTAYA O-Crest 11月28日(金) 大阪 あべのROCK TOWN 12月12日(金) 京都 京都MUSE 12月21日(日) 神奈川 横浜BAY JANGLE 12月22日(月) 千葉 千葉LOOK

福山雅治が自宅マンションから退去で、いよいよ吹石一恵と結婚へ!?

fukuyama1010.jpg  歌手で俳優の福山雅治が自宅マンションから退去、賃貸に出していたことが分かった。  芸能人が数多く住んでいることで知られる渋谷区の代官山エリアに近い4階建ての高級マンション。この物件は、お笑い芸人の中島知子が洗脳騒動の際に“籠城”していたところで、騒動のときにマスコミが押し寄せたため、福山も住んでいることが広く知れ渡ってしまい、以降はファンが付近をうろつくことも増えていた。  福山の転居が分かったのは先ごろ、賃貸として入居者が募集されていたことによるものだ。このマンションは、最低価格の120平米タイプ(専有面積)でも、過去に2億円以上の価格がついていた億ション。福山が所持している部屋は、それよりひと回り以上大きなタイプで、4億円前後はする物件。気になる家賃は月額95万円と、さすが高値。まさに一坪でも高級車が余裕で買えるぐらいの立地にあるのだが、実はすでに福山の部屋は借り手がつき、現在は募集されていない。  福山がこの豪邸を賃貸に出したのは、場所が知れ渡ってしまったことが大きいのだろうが、一方で女性誌の記者からは「近く交際中の女優と結婚するための準備」という衝撃情報も聞かれる。  そのお相手は、以前交際が報じられた吹石一恵ともっぱらで「テレビ関係者の間でも、“近く、福山が結婚に向けた仕事の調整に入るらしい”という話がある」と同記者。  実際に吹石と結婚が近いのかは分からないが、いずれにせよ、私生活を決して見せないことで知られる福山だけに、現在の居住場所はマスコミやファンの目の届かないところとなっているはずだ。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

NEWS・手越祐也、きゃりーぱみゅぱみゅと“自宅密会”で「肉食すぎる女性関係」発覚

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相変わらず私服がただのチンピラで安心しました

 10月10日発売の「フライデー」(講談社)が、NEWS・手越祐也ときゃりーぱみゅぱみゅの“密会”現場を激写している。同誌によると、2人は手越の自宅マンションを出てタクシーに乗車し、高級和食店へ。そこで知人らしき男性3人と合流し、食事の後は知人の運転する車で夜の街へ消えていったという。

 今年2月にはきゃりーがTwitter上で、あるユーザーから「嵐、関ジャニ∞、Kis‐My‐Ft2、手越祐也に手出すんじゃねえ!」と突撃され、これに「え、全くだしてないけど、、、」と反論、彼らジャニーズとは「お疲れ様です今日はよろしくお願いします」と、挨拶する程度の関係であると主張していた。