175R・SHOGO、結婚報告に批判殺到! “疑惑”の再婚劇に「配慮なさすぎ」の指摘

2014shogo.jpg
『大きな愛の木の下で』/SPACE SHOWER MUSIC

 活動休止中のロックバンド・175RのボーカルSHOGOが、タレント・石井あみと今春結婚していたことをブログで報告した。9日付の「サンケイスポーツ」が春先の入籍、また10月の挙式披露宴を報道し、それを受けての発表となった。SHOGOは「ちょうど自分のソロ一枚目となるアルバムの発売を告知するタイミングと重なり、変に宣伝行為みたいに思われたくなかったのです(笑)」として、入籍のタイミングでの公表は控えていたというが、ネット上では「心からおめでとうとは言いにくい」という意見が飛び交っている。

 SHOGOは2004年、SPEED・今井絵理子と入籍、同年には一児をもうけている。ところが07年には別居が報じられ、同年中に離婚を発表した。

一生モノの「歯」を手に入れる! 杉浦太陽の白い歯の秘密に迫る

ホワイティーズ杉浦太陽02.jpg
杉浦太陽も愛用

 テレビや雑誌を見ていると、芸能人の白い歯がうらやましくなったりしませんか? ニコッと笑ったときに、唇からこぼれる白い歯。素敵な笑顔と清潔な印象が高まりますよね。歯の色って意外と人に与えるイメージの重要な部分を占めているかもしれません。しかし、ケアしようと調べてみても、歯医者さんでのホワイトニングは高いし、定期的に通うのは面倒くさいし、家でホワイトニング用の歯磨き粉などを使っても、あんまり効果が得られなくてがっかり……そんな経験をお持ちの女性は多いのではないでしょうか。ちゃんとトライしようと思うと、結構やっかいなのがホワイトニングなんですよね。なんとか安くてカンタンで実感も得られるホワイトニングアイテムはないものかと探していたら、気になるグッズを見つけました。それがこの「WHITEE’S PEARL Whitening Paste」です。

 この「WHITEE’S PEARL Whitening Paste」は、うれしいオールインワンホワイトニングタイプ。「歯を白くする」「タバコのヤニ除去」「歯石の沈着を防ぐ」「口内を浄化する」「口臭の予防」「虫歯を防ぐ」「口内を爽快にする」「歯肉炎の予防」「歯周病(歯槽膿漏)の予防」という、お口まわりの悩みやトラブル全てに対応してくれる歯磨きジェルです。そして、その中でもなんといっても「WHITEE’S PEARL Whitening Paste」がすごいのは、歯医者で行うオフィスホワイトニング級のホワイトニングが、カンタンにおうちでできちゃうこと。今注目のホワイトニング成分・ポリリン酸ナトリウムが、従来商品の約2倍も配合されているんです。この成分は、歯の着色汚れや黄ばみをはがして落とし、更に汚れがつきにくいようにばっちりコーティングもしてくれるというから驚き。

ビッグダディ5度目の“離婚発覚”で、番組出演オファーが殺到!?「人の不幸は……」

bigdaddy1009.jpg
『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)
 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)に出演し、現在はタレントの林下清志氏が、今年8月に5度目の離婚をしていたことを8日付の東京スポーツが報じた。盛岡の自宅が先日、火災で全焼するなど不幸続きのダディ。だが、これにより「仕事の需要は増える」と関係者は断言している。  医療関係の仕事に携わる女性・三由紀さんと今春、5度目の再婚を果たしたダディ。 「同時期には、地上波でレギュラー番組『バイキング』(フジテレビ系)を初めて持つなど、まさにイケイケの状態。『痛快!』シリーズが終わっても、娘たちは2度にわたり写真誌でグラビアを披露。さらにはシリーズ最終回に登場した“元祖元妻”までセクシーなセミヌードを披露するなど、ダディ一家は相当潤ったと聞いています」(芸能関係者)  だが、いい流れは続かなかった。同紙によると結婚3カ月後の6月には早くも「離婚危機」を迎えていたといい、8月には離婚。そのタイミングから「再婚当初は奥さまを近くのスーパーでお見かけすることもありましたが、夏ごろからは、それがまったくなくなった」(近隣住民)。  一説には「年ごろの連れ子の娘が、ダディと一緒に暮らすのを嫌がった」(テレビ局関係者)という話もあるが、その真偽はともかく、今後期待されるのは意外にも「ダディバブル」の再来だという。  前出の芸能関係者が話す。 「もともと、ダディ人気に火がついたのも、貧困な生活の中でも愉快に暮らそうとする姿がウケたから。なのに、タレント転身以降、おしゃれしたり小金持ちになった姿が見え隠れし始めると、視聴者は『ダディは変わった……』と引いてしまう。だが、自宅が全焼し離婚となれば話は別。これだけ不幸が続いて『ダディはかわいそう……』という目でみる。となると、需要も増えるわけですよ。すでに、オファーも殺到しているようですし、今後バブルが再来する可能性は十分あります。結局、視聴者にとって“人の不幸は蜜の味”ということです」  家も奥さんも失ったダディだが、捲土重来が期待できそうだ。

SMAP香取慎吾、「元気キャラでお給料をもらってます」と自虐ネタをぶっこむ

jkatori06.jpg
死んだ目すら売り物にする慎吾ちゃんの図太さが好き

【ジャニーズ研究会より】

 10月6日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は2時間超えのスペシャル版。2本立てで放送された「BISTRO SMAP」には、10月13日スタートのドラマ『信長協奏曲』(同)のキャスト(小栗旬、柴咲コウ、向井理、高嶋政宏、山田孝之、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔)が出演し、SMAPメンバーと親友を作る「フィーリングカップル」で盛り上がりました。

 参加するのは柴咲を除く男性陣。まずは互いに自己紹介することになるも、SMAPメンバーが「目標にしてる人、関口宏! なりたい人、みのもんた!」(中居正広)、「良いと思うんですよ男でも女でも」(稲垣吾郎)などとふざけ半分で話す中、草なぎ剛は「食べることとか飲むことがすごい好きなので、東京のカフェとか結構知ってます」「カフェから交差点を見るのが好きです」と真剣そのもの。また「久しぶりに会う親友とどう過ごす?」という質問に対しては、「私、東京が好きなんですよ」「海外のアーティストの方が『アイ・ラブ・トーキョー!』って言うじゃないですか。あれはオレの言葉だなと思ってるぐらい本当に東京が好き」と東京愛を熱弁。草なぎは夜、代官山や原宿を散歩して知らない道を見つけるのが好きだそうで、親友とも散歩をしたいと話します。

『ハイスコアガール』訴訟でスクエニが反撃! SNKプレイモアの対応次第では“全面対決”も!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1410_spueni_1.jpg
「月刊ビッグガンガン」公式サイトより。
 10月8日、スクウェア・エニックスが、SNKプレイモアを相手方として、マンガ『ハイスコアガール』の著作権侵害の事実がないことを確認するために、債務不存在確認請求訴訟を提起したと発表した。  債務不存在確認請求訴訟とは、権利の存否について紛争がある場合に、義務者とされる者(本件ではスクウェア・エニックス)が原告となり、権利を主張する者(本件ではSNKプレイモア)を被告として、原告の債務が存在しないことの確認を求める民事上の訴訟。つまり、今回の訴訟でスクウェア・エニックスはSNKプレイモアに対して「民事的に著作権侵害による損害賠償義務(賠償金を支払う必要)はないはずだ」と主張していることになる。  元々、本件では、2014年5月にSNKプレイモアがマンガ『ハイスコアガール』での著作権侵害を主張して刑事告訴を行なっているが、民事訴訟は提起していなかった。今回の債務不存在確認請求訴訟は、スクエニ側が民事で先手を打ったかたちだ。 「おたぽる」で続きを読む

赤西・山下・錦戸“スマホ窃盗事件”が和解! 書類送検直前の「莫大な示談金」の出処

【サイゾーウーマンより】
dokkun-ganbare.jpg
「タイマン張れねえのか?」発言は衝撃でした
 赤西仁、関ジャニ∞・錦戸亮、山下智久が“警察沙汰”を起こしたと話題になった「六本木スマホ強奪事件」が、人知れず終焉を迎えていたという。「3人は書類送検される見込みとなっていましたが、直前になってジャニーズ事務所が動いたことにより、一瞬にして和解となってしまったようです」(芸能プロ関係者)というが――。  3人は今年6月、一般人相手にトラブルを起こしていたことが、一部メディアに報じられていた。無断で自分たちを撮影されたことに激怒した山下が、一般人からスマートフォンを奪取。その後、赤西が警察署にそのスマホ返却した際、電源が入らなくなっていたため、持ち主の一般人は警察に被害届を提出。器物損壊容疑で捜査が行われることとなった。 「被害届が受理されてしまえば、逮捕はなくとも書類送検は免れられない。それまでは『東京スポーツ』や『フライデー』(講談社)といった、ジャニーズと敵対関係のメディアだけがこの件を報じてきましたが、書類送検となれば、テレビやスポーツ紙といったジャニーズ御用達媒体も報道せざるを得なくなります」(同) 続きを読む

壇蜜が小説家に転身する? あの直木賞作家も大絶賛する文章力

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
danmitsu_01_141009.jpg
いまや「壇蜜のような文章」という言葉すらあるらしいタレントの檀蜜(「FITONE OFFICIAL WEB」より)
 最近は露出量が減り気味で、セクシータレント、バラエティタレントとしてはやや飽きられた感のある檀蜜。話題のドラマ『アラサーちゃん 無修正』(テレビ東京系ほか)で主演をつとめたものの、本人も認めるように演技は大根で、女優というのもちょっと厳しそうだ。  だが、その檀蜜が新たな分野で高い評価を集めている。それは 「文章」。こういうと、「よくある芸能人の文化人路線へ方向転換でしょ。どうせ編集者かゴーストライターが手をいれてるんじゃないの」と思うかもしれないが、いや、彼女の文章力は本物らしい。  というのも、壇蜜の文章力、表現力は、人気の直木賞作家から絶賛されているのだ。この作家とは、『ホテルローヤル』(集英社)で直木賞を受賞した桜木紫乃。桜木は、現在発売中の「オール讀物」(文藝春秋)10月号で檀蜜と対談しているのだが、その中で、檀蜜の文章力をこう評価している。 「文章的にはもう世界ができあがっていて、ずっと浸っていたいんですよね。ここは私、自分の勘を信じています。壇さんは異業種という感じがしません」  じつは桜木は直木賞を受賞した際の選考会で、選考委員である作家の林真理子から「壇蜜のような文章」と評されていた。

すき家で暴走族が無銭飲食、ツイッターで自慢!関与の店員も特定

すき家の店員が、仲間の暴走族のメンバーらに店内で無銭飲食をさせる様子がTwitterで公開されているとの情報が寄せられた。

当該のツイートをしたのは、暴走族のメンバーの少年だ。友人である店員のおかげで、「すき家どんだけ食っても無料や笑」と自慢。・・・(続きは探偵ファイルで)