K-POP・JYJの兵役前ラストコンサートが暗礁に……「T-ARA“チケット詐欺”騒動の再来か」

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JYJ JAPAN OFFICIAL WEB SITEより
 韓国では、男性は29歳の誕生日を迎えるまでに兵役の義務があるが、それは芸能人やスポーツ選手なども例外ではない。特にK-POPアイドルにとって、軍へ入隊するまでの1年間は、アルバムの発売やコンサートツアーなど格好の“稼ぎ時”となる。  JYJもメンバーの年内入隊がささやかれているのだが、いまだに日本公演のスケジュールが明らかにされていない。JYJの日本での人気、兵役前の“最後のコンサート”であることなどを考えれば、大々的にツアーを行わないはずはないのだが……。そんな中、女性週刊誌「女性自身」(光文社)が、日本で開催予定だったJYJの“10大ドーム公演”の計画が、すべてキャンセルされていたと報じている。  同誌によると、8~10月に東京、名古屋、大阪、福岡の4大ドームを回る計10公演が予定されており、1年前から会場も押さえていたのにもかかわらず、すべての日程が突然キャンセルされたのだという。理由として、JYJの所属事務所C-JeSと今まで日本公演を担当してきた会社との仲が決裂してしまったことが挙げられている。 「公演を担当してきたのは、複数の日本企業なのですが、金銭的に折り合いがつかなかったそう。また、C-JeSとしてはツアーの運営を自分たちで仕切りたかったという思惑もあったようですね」(韓流エンタメ誌編集者)  これまでJYJの日本公演の運営を仕切ってきた日本企業の仕事ぶりは非常に評判が良かったそうなのだが、C-JeSは別の日本企業と組んで日本ツアーの準備を進めているという。 「10~11月に国内の複数のドーム球場での開催を計画しているらしいのですが、会場の確保なども含め、スケジュール的に厳しいでしょうね。何よりも心配なのは、C-JeSが中心となって仕切るという点。興行ビジネスが未熟な韓国の芸能プロダクションに、円滑な運営ができるとは思えません。最終的には安い金額で契約した日本の業者に丸投げする形になるのでしょうが、いろんな問題がこれから出てくるのでは。“チケット詐欺”問題で揺れるT-ARAのようなケースに陥らなければいいのですが……」(同)  K-POPガールズグループT-ARAは、日本でコンサートツアーの開催を予定していたが、チケットを発売していたのにもかかわらず、全日程で会場が確保されていなかった上、主催者側も行方をくらましている。現時点ではコンサートの実現が危ぶまれており、チケット詐欺と言っていい状況なのだ。 「このツアーはT-ARAの日本での所属事務所はまったく関わっておらず、韓国の所属事務所コアコンテンツ・メディア(CCM)主導で計画されたもの。主催した業者は、これまでにも同様の問題を起こしている“札つき”の会社なんです。そうした業者であるにもかかわらず、CCMが安易に選定して運営を丸投げしたことが、今回の騒動の原因だとみられています。同じことがJYJにも起こらないとは限りません」(同)  日本で絶大な人気を誇るJYJだけに、ファンも兵役前の“ラストコンサート”は大いに楽しみにしているはず。そんなファンの期待を裏切らないよう、JYJには“有終の美”を飾ってほしいものだ。

乃木坂46・松村沙友理、集英社編集者と“不倫路チュー”報道! 「AKBと同社の絆もぶち壊し」

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松村沙友理オフィシャルブログより

 AKB48のライバルグループ・乃木坂46のメンバーが、初のスキャンダル報道に見舞われた。8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、乃木坂46の選抜常連メンバー・松村沙友理と、集英社の編集者である30代男性との“週1深夜密会”、さらには路上キス写真までバッチリと掲載されている。AKB48と同じく「恋愛禁止」を謳い、さらには清純派路線から“女子校”とも称される乃木坂46だけに、ファンにとって衝撃のスクープとなった。

 今までのAKB48のスキャンダルでも、ジャニーズJr.や運営サイドの幹部といった“シャレにならない”人物がお相手というケースは多々あったが、今回の松村の相手である編集者・S氏は、妻子持ちであり、さらにAKB48グループとは長年の蜜月関係で知られる集英社社員。もともとは同社「ヤングジャンプ」編集部所属の編集者だったが、現在はコンテンツ配信の部署へ異動している人物だという。

『佐世保事件にみる加害者家族』精神科医ヤブ

佐世保の女子高生殺害事件で、加害者の父親が自殺した。

被害者に遺族がいるように、加害者にも家族がいる。ネットが普及し、事件から数日で家族情報が全国に拡散されてしまう現代日本で、加害者家族が生き延びていくのは過酷である。たとえば秋葉原の無差別殺傷事件の後には、犯人の弟が事件後6年して、28歳で自ら命を絶っている。・・・(続きは探偵ファイルで)

知る人ぞ知る「バイブル」とは?

皆さん、『ラジオライフ』という雑誌はご存知でしょうか?

そもそもはアマチュア無線やラジオ短波を扱う専門誌なのですが、
現在は無線マニアが愛読するだけでなく、
探偵なら誰でも読んだことがある、いわば探偵御用達ともいえる雑誌です。・・・(続きは探偵ファイルで)
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女性も必見!尻職人による究極美ヒップの作り方?

「このDVDを観たらきっと私を言いなりにしてる気分になれること間違いなしなんで、みなさんよろしくお願いします!」

尻職人の異名を持ち、グラドルファンには『グラドル自画撮り部 部長』としてお馴染みの倉持由香チャンが6枚目となるDVD『いいなりもっちー 飼育日記』を発売した!・・・(続きは探偵ファイルで)

粉ミルクで10日間生活 4日目

何のために生きてるんだろう?

そう思うくらい心が消耗してきました。
食事がない(ミルクは単に死なない為の栄養)ってことが、生きていく上でどれほど大切だったかってことを現在進行形で思い知っています。・・・(続きは探偵ファイルで)

エド・はるみ「法的措置報道」が、よしもと芸人仲間から“総スカン”のワケ

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『グーグー体操』(よしもとアール・アンド・シー)
 お笑いタレントのエド・はるみが、5年ほど続いているという自身を誹謗中傷するネット上の書き込みなどに対して、法的手段に出ることを明らかにした。事実無根の内容で仕事が減ったのと、精神的なストレスを抱えたことが要因のようだが、まさかの展開に芸人界隈では早くも“総スカン”になりつつあるという。  「グゥ~!」のギャグでブレークしたのは、今から6年ほど前のこと。2008年には『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティマラソンランナーにも起用されるなど、まさに“時の人”として扱われ、あらゆるバラエティ番組に出演した。だが、その後、エドの素行の悪さを指摘した記事が一部で報じられ、ネット上などで大バッシングに。  そして、9月30日には弁護士法人港国際法律事務所のホームページに「インターネット上に掲載されている同氏に対する一連の誹謗中傷行為に対し、必要であれば、裁判上の手続きをも辞さない方針です。(中略)何ら根拠に基づかない無責任な発言によって、特定人の名誉やプライバシーを侵害する行為が行われている現状をこれ以上放置することはできません」と、エドから法律事務を受任したことを記した。  これに反応したのが、身内であるはずの、よしもとの先輩芸人たちだ。 「10月3日には、何度もネット上で叩かれた経験を持つキングコングの西野亮廣が『(法的措置を)やるんなら、俺のほうが先やろ』とコメント。6日には、同じくナルシストキャラでたびたび叩かれるNON STYLEの井上裕介が『誹謗中傷も笑いに変えれるような芸人さんになりたいなぁ』と、遠回しにエドを諭すようなコメントを出した。芸人の間では『エドさんは年齢は上だけど、タレントとして本気でブレークしたいなら“悪口を言われるのも人気がある証拠”と割り切らないと』『今回の一件に巻き込まれたくないので、エドとは距離を置きたい』という声が続出。このまま行けば、孤立する可能性さえあります」(お笑い関係者)  兄さんたちの声は、エドの心に響いているのか――。

セントフォース「お天気番組」は、旬を過ぎたフリー女子アナの“たまり場”か!?

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『日替わりセントフォースお天気&スカパー!予報』 BSスカパー!

【日刊サイゾーより】

 人気フリーアナ事務所「セントフォース」の面々が連日出演する天気情報番組『日替りセントフォース』(BSスカパー!)が、6日に始まった。日替わりで美人キャスターが出演して情報を伝えるという内容だが、関係者の間では「フリーアナの末路だ……」と厳しい声が多い。

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「お前、誰やねん!」芸人が目撃・会話した“全身緑色の妖精”

【不思議サイトトカナより】

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笑顔のチャンス大城氏。しかし彼には様々な霊が憑いている

 8月29日、新宿・ネイキッドロフトにて「お笑いトークラリーvol.34『第三の目で見るライブ』」が行われた。私、ラリー遠田が、毎月さまざまな芸人をゲストに呼んでトークを行っているこのライブ。8月のゲストはキックさんとチャンス大城さんだった。

 キックさんは、TOCANAの連載「第三の目で見るニュース」でもおなじみのサイキック芸人。豊富なオカルト知識を生かして毎週最新ニュースを大胆に読み解いている。そんな彼でさえ「この人はスゴイ!」と一目置いているのが、もう1人のゲストであるチャンス大城さんだったのだ。

 イベント当日も、チャンスさんのマシンガントークに会場は大盛り上がり。カルト芸人界のカリスマとして知られる彼はいったい何者なのでしょうか? 連続インタビュー企画でその素顔に迫ってみたいと思います。

【カルト芸人界のカリスマ・チャンス大城の摩訶不思議な世界 連載01】

■霊を降臨させる芸人

――8月29日のトークイベントではありがとうございました! チャンスさんのトークがウケまくってましたね! まさに神がかり的な爆笑でした。

チャンス いやあ、あのときはヤバかったですよ。僕が自分に取り憑いている霊の話を始めてから、隣にいるキックさんが急に下を向いて震え出しまして。あとで聞いたら、ちょうどそのときにキックさんがポケットに入れていたお守りも床に落ちていたんですよね。

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