ジャニーズよりも萌える!? まさかのプロレスにハマる女子が増殖中!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
moepuro_01_141007.jpg
プロレス女子が急増中!?……イヤァオ!!(『もえプロ 女子のための"萌える"プロレスガイドブック』パルコ)
 カープ女子という言葉が大きな話題になるなど、プロ野球ファンの女子が増えているとメディアをにぎわせた。しかし、最近はプロレスにハマる女子が急増しているようだ。『有吉ジャポン』(TBS系)や『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)などのテレビ番組でも取り上げられ、ちょっとしたブームになりつつある。  格闘技の中でもオヤジくさい印象のあるプロレスは、これまで女性から敬遠されてきた。そんなプロレスに、なぜ今女性たちが魅了されているのか。その理由を『もえプロ 女子のための"萌える"プロレスガイドブック』(文・清野茂樹、絵・能町みね子/パルコ)から探ってみよう。  まずやはり多いのが、単純に選手の魅力にひかれたというケースだ。鍛え上げられた肉体が好きな人は、そのマッチョなルックスから好きになることが多い。最近、プロレスラーがバラエティ番組やミュージックビデオに出演したり、『妄撮男子』(講談社)、『筋肉男子』(主婦の友社)などの写真集で取り上げられるなど、プロレス以外でプロレスラーを目にする機会が増えている。プロレスにまったく興味がなかった女子もそれがきっかけになって、プロレスにハマるというパターンが多いらしい。

テニス錦織圭の躍進で注目される“松岡修造ものまね”こにわが、テニスに詳しすぎるワケを直撃!

 テニス全米オープンで日本人初の準優勝を飾り、楽天ジャパンオープンで2年ぶりの優勝を果たすなど、錦織圭選手の活躍に日本中が沸いている。ところで、ちょっと気になったのは、決勝後に松岡修造そっくりモノマネでおなじみの「こにわ」が、ホンモノさながらに熱く全米オープン決勝の戦いぶりについて語っていたことだ。  こにわといえば、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」でブレークしたサンミュージック所属の芸人。同番組では瞬間的なものまねを披露するのみだが、日本テレビの情報番組『PON!』などを見ていると、テニスについてジェスチャー混じりに熱く語る語る……。その語り口が松岡そっくりなのもさることながら、あまりにテニスに詳しすぎる。ともすれば、本人に代わって解説できてしまいそうなほどだ。  もしかして、もともとテニスに精通している人なのだろうか。ご本人を直撃した。 「テニスはもともと好きで、試合もたくさん見ていますし、時間ある限りできるだけ現場に足を運んでいます。ただ、テニス経験はないんですよ」  もともと学生時代に部活でバスケをやっていたこと、父親が巨人ファンで幼い頃から野球を見ていたことなどから、昔からスポーツ観戦は大好きだったというこにわ。面白いのは、スポーツ観戦の「好き」の観点が、一般とは大きく異なる点だ。 「小学5年頃から、スポーツを見るときに何を見るかというと、僕の場合は『解説』を聞いていたんですよ。いろんな解説者の理論があって、それがわかってくると、プレイを見ていても『あ、これは解説者の〇〇さんが言っていた、あの理論だな』といった具合に理詰めでわかってくるし、展開も読めるようになる。解説者の理論と、目の前で繰り広げられるプレイとが、テトリスのピースがかちりとハマるときのようにつながる瞬間が、なんともいえない面白さなんです」  ちなみに、こにわはテニスだけでなく、他のスポーツにも豊富な知識を持つ。 「たとえば、サッカーW杯のとき、ギリシャ戦後にそのまま『PON!』の放送になったんですが、スタッフさんから『こにわ目線で解説して』と言われたんです。北澤豪さんがスタジオにいらしていて、元選手で解説者でもあるすごい知識の方の前で解説するということで、当然すごく緊張して。で、僕がずっとしゃべっている間、北澤さんが黙って僕を見ていて、終わってからもやっぱり僕を見ていて。何を言われるんだろうとドキドキしてたら、一言『すごいね……』と褒めていただきました(笑)」  こにわが松岡修造ものまねに初めて挑戦したのは、まだ素人の頃の2002年。日韓ワールドカップを見ていたとき、母親の前で遊びがてらやってみたらウケたのが最初だった。  その後すっかり忘れていたが、07年に、キャラクターコント番組『コンバット』(フジテレビ系)で、当時のスタッフが松岡修造という人の面白さに注目し始めていたことと、「松岡修造に顔が少し似ている」ということでリクエストされ、「昔やったことがある!」と思い出して、挑戦することになったのだ。  ただし、07年の披露時には研究がまだ足りず、反応はいまひとつだったという。 「当時はただのものまねで、うわべだけをなぞっていたから、ウケなかったんですね。そこで、松岡さんが出演する番組を見まくり、本も読み、松岡さんならどう言うか、どんなリアクションをするか、松岡修造という人を内面から研究したんです。僕が目指しているのは、松岡さんのものまねじゃなく、『完コピ』。松岡さんは素材そのものが素晴らしいから、余計な手を加えたらブレてしまうので、生のまま出したほうが断然面白いんです」  研究を重ねるうち、気づいたのは、「スポーツ好き」「理詰めのタイプ」という松岡修造と自分との共通点だった。そこから「松岡修造本人になりきる」ことに徹した。 「それでも、まだまだ完全ではないです。現時点でご本人との違いが20~30%あるとしたら、そこを埋めていき、20年の東京オリンピック時にはご本人を超えるのが目標です。松岡さんは忙しい方ですから、さまざまなスポーツ番組の中で大きな仕事から順番にスケジュールが埋まっていくはずですが、物理的にすべて網羅するのはムリですよね。そこで、僕は小さな仕事から埋めていき、結果的に僕の方が松岡さんご本人よりオリンピック関連でたくさん露出しているという状態になるのが目標です」  大胆にも「乗っ取り」計画!? でも、こんな発言すら、なんだか松岡修造ご本人のもののように思えるから、完コピ度の高さは相当だ。

スポーツ関係者がこっそり明かす、人気アスリートたちの意外すぎる“夜の顔”

soccerrrr.jpg
『2015カレンダー サッカー日本代表 カレンダー』(エンスカイ)

 世界を舞台に活躍し、億単位の年収をあっという間に稼いでしまう有名アスリートたち。人々の期待を背負って、試合に望まなければいけないシビアな局面に出くわすことが多い半面、そのハメの外しぶりは凄まじいという。そこで今回は、業界関係者にアスリートの知られざる“夜の顔”をテーマに話を聞いた。

 「とにかくモテる人が多い。大して年収が高くない選手までモテちゃう。筋肉フェチの女性が寄ってくるんでしょうね」と語るのは、サッカー関係者だ。中には、そのモテモテ具合に乗じて、ハメを外してしまう選手もいるという。

【台風18号】成田山横浜で修行僧が生き埋めに

大型の台風18号は首都圏などを直撃し、6日、午前10時50分頃、横浜市中区野毛3の成田山横浜別院、仮本堂の一部が土砂で崩壊し、20代男性僧侶が建物の下敷きとなった。
男性は意識不明。現在も救助活動中という。崩壊した仮本堂の20メートル上には本堂が建替え工事中であった。・・・(続きは探偵ファイルで)

続報・職場のトラブル暴露で炎上の水道局職員、実名で上司に殺害予告!

東京都水道局の営業所の男性職員が、勤務先でのトラブルをFacebookにて公開して炎上した騒動を、先月の記事で扱った。この男性は今夏、腰痛を理由に休みをとると勤務先に伝えた。ところが、営業所長が彼の主張を疑ったとのことで、批判を展開。・・・(続きは探偵ファイルで)

スマホが売れるとMicrosoftが儲かる?

今年8月にMicorosoftがスマートフォンのトップシェア(Appleじゃ無いのよ)である、サムソンへ690万ドル(約7億5千万)の支払いを求めて提訴していますが、その内容は意外なことにAndroidスマートフォンの特許料支払いを求めるというものです。・・・(続きは探偵ファイルで)

「ネタの応酬……」華原朋美と竹田恒泰氏の“熱愛騒動”喜んでいるのは芸能マスコミだけ

kahara_memories_2s.jpg
『MEMORIES 2』ユニバーサル ミュージック

【日刊サイゾーより】

 歌手の華原朋美が5日、NHKホールで9年ぶりとなる全国ツアーの東京公演を開催。リリースされたばかりのカバーアルバム『MEMORIES 2』(ユニバーサル ミュージック)の収録曲を熱唱した。2012年の芸能界復帰以来、以前と変わらぬ美声でファンを魅了しているものの、この日も明治天皇の玄孫(やしゃご)で学者の竹田恒泰氏と自身に関する話題をネタに、報道陣の笑いを誘う始末。朋ちゃんの“ネタの応酬”に音楽関係者の間では、シラケムードが漂っている。

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ: