震災被害者男性の骨までしゃぶる女

前回の記事で、震災被害者男性から1,000万円を騙し取った女のその後。

依頼者に弁護士を紹介し、「あなたは女との話し合いには一切応じず、弁護士に一任した方がいいですよ」とアドバイスして、調査は終ったかに思えた。・・・(続きは探偵ファイルで)
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小嶋陽菜が抱きつかれるより辛いタブー?

9月27日の深夜に放送されたフジテレビの競馬バラエティ番組『うまズキッ!』で、おぎやはぎの小木博明が暴走。

AKB48の小嶋陽菜と乃木坂46の白石麻衣に抱きつくシーンが放送されると、激怒したファンがツイッターで殺害予告をつぶやく騒動になった。・・・(続きは探偵ファイルで)

仁川アジア大会でカンボジア代表・猫ひろしが最下位も「これでまたひと儲け」の皮算用

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『猫ひろしがやってくる ニャー!ニャー!ニャー!』インディーズ・メーカー

【日刊サイゾーより】

 タレントの猫ひろしが3日、韓国・仁川で行われているアジア大会陸上の男子マラソンに、カンボジア代表として出場。2時間34分16秒の14位と、完走者のうち最下位でフィニッシュ。自己ベスト(2時間30分26秒)更新とはならなかったが、お笑い関係者の間では「アジア大会出場だけで、ひと儲け狙える」とささやかれている。

 2011年にカンボジア国籍を取得した猫。今大会の男子マラソンは…

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年内復帰情報の矢口真里、復帰会見では“アノ男”との決別を宣言か!?

yaguchimari100500.jpg  自宅不倫騒動が原因で芸能活動を休止しているタレントの矢口真里が、早ければ10月末に活動を再開させると一部スポーツ紙で報じられた。複数の芸能関係者に、事務所スタッフが復帰の方法などを相談。民放各局の関係者とも接触しているといい、復帰の際には本人自ら騒動の経緯を釈明することも考えられているという。  芸能マスコミ的には“お騒がせ女”の復帰は喜ばしいことだが、世間の風当たりはいまだ強い。ネット上では「今さらどこに需要があんだ?」「顔も見たくない」「Vシネにいくしかないだろ」など、厳しい声が飛んでいる。  そのため矢口サイドは、交際が続いていると報じられた“間男”梅田賢三との破局を準備しているという。 「復帰するのなら、梅田との問題は避けては通れない。マスコミも必ず聞くでしょう。まだ継続中となれば『まったく反省していないじゃないか』と反発を招くことは必至。事務所サイドは復帰と梅田との関係継続の二択を突きつけたそうです。復帰情報が流れるということは、その問題に1つ区切りがついたということでしょう」(テレビ関係者)  復帰会見では涙ながらに“間男”との決別を宣言する矢口の姿が見られるかもしれない。

Eテレ『サブカルチャー史』でゼロ年代を分析 宮沢章夫「逸脱の表現がサブカルチャー」

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『ニッポン戦後サブカルチャー史』公式サイト

【リアルサウンド編集部】  今につながる日本の文化をサブカルチャーの視点から辿る歴史番組『ニッポン戦後サブカルチャー史』の第10回が、10月3日に放送された。最終回となる今回は「ゼロ年代〜現在」がテーマ。宮沢章夫を講師に迎え、風間俊介、市川紗椰、西田藍が出演した。  今回のカギとなる作品は、浅野いにお作の漫画『虹ヶ原ホログラフ』。同作は2003年より『QuickJapan』にて連載が開始し、2006年に単行本化。宮沢は、特にこの期間のサブカルチャーにスポットを当てることによって、ゼロ年代〜現在に通じる文化をひも解こうとした。  ゼロ年代の日本は、小泉内閣の発足や世界同時多発テロといった大きな出来事が続く中、グローバリズムの荒波に揉まれ、特に製造業が大きく落ち込み、若者の失業や非正規雇用問題が深刻化した時代だ。一方でテクノロジーの世界は急速に成長、IT業界では企業ブームが起こり、SNSや携帯ゲームが発展した。2004年には『電車男』がベストセラーになるなどして、オタクカルチャーが完全に市民権を得た時代でもあった。  『虹ヶ原ホログラフ』は、そんな時代の不安を表すような作品であると番組では位置付けられた。郊外の街の小学生の間で「トンネルの中に潜む怪物が世界を終わらせる」という噂が流れ、日常に潜む悪意が小学生たちを残酷に、かつ静かに狂気の世界へと誘うストーリーで、浅野は本作について「こんな作品はもう描けないと思います」とコメントを寄せている。  宮沢は、同時期に描かれた作品のひとつとして、黒沢清の映画『アカルイミライ』を挙げ、これらの作品は表現の質が似ていることを指摘。風間は「今までの作品はディストピアを描く際、崩壊する街の中でたくましく生きるひとを描いていたが、ゼロ年代のディストピアは精神的なものであって、日常の中にそれが出ている」と述べた。  宮沢は、サブカルチャーのキーワードとして「逸脱」という概念を挙げ、吉見俊哉と北田暁大による編著『路上のエスノグラフィ』を引用。サブカルチャーによる「支配への抵抗」だったはずのロックやレゲエが、いまでは「消費の対象」になっているが、「支配層」によって「逸脱」のレッテルを貼られた者による表現自体は数多く存在している、という趣旨を説明した。また、今までの方法では表現できないものを、逸脱することによって表現するのがサブカルチャーの本質だと持論を展開、昨今における様々な例を挙げた。  その一つとして挙げられたのは、地方でのヒップホップの流行だ。都築響一による『ヒップホップの詩人たち』には、富田克也監督の映画『サウダーヂ』で主演を務めた山梨のラッパー・田我流の言葉も記録されている。宮沢は「ラップがこんなに日本の地方で歌われているのは、地方が寂れているという現実があるから。気付いたら自分が逸脱した道を歩かなければいけなかったというのが共時的にこれらの作品には流れている」と、紹介した数々の作品の共通項を延べた。  また、現在「COOL JAPAN」と称し、国の政策として積極的にサブカルチャーを輸出しようとしていることに対しては「官だからこそ発信できるものがあると思うけど、それがサブカルチャーそのものとかみ合うかというと、わからない」と指摘。サブカルチャーという言葉を使わず、まずはオタク文化として発信していくことを提唱した。  番組の最後に宮沢は「インターネットでどこの情報でも見れるようになった現代、もしかしたら新しいサブカルチャーが生まれるのは、どこかの街ではなくて、ネット空間なのかもしれない。(中略)その中心はGoogleなのかもしれない。だから検索で上位に出てきたものだけを見ていてはいけない、それが全てではない。一番下にあるものこそ、新しいサブカルチャーかもしれないのだから」と、これからのサブカルチャーの方向性を示唆した。  全10回に渡り、日本の戦後サブカルチャー史を追ってきた同番組。その年表は下記サイトで確認可能だ。 サブカルチャー年表 - ニッポン戦後サブカルチャー史/NHK (文=向原康太)

避妊薬常用まで! 栩内香澄美被告が法廷でASKAとの“濃厚セックス”を赤裸々証言した理由

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週刊文春が報じた「シャブ&飛鳥」の衝撃【文春e-Books】
「あまりの生々しさに、法廷は騒然となりました。男性記者の一部は閉廷後“エロすぎだろ”と大興奮でした(笑)」  そう明かすのは、芸能リポーターの女性だ。覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けたASKAと愛人関係にあった栩内内香澄美被告の第3回公判が2日、東京地裁で開かれ、生々しい“中出しセックス”の中身が赤裸々に語られた。  この日の焦点は、同被告から出た覚せい剤の陽性反応が、ASKAの体液によるものか否か、だ。検察側は尿検査を担当した科学捜査研究所の男性職員を証人出廷させ「精液に混入する覚せい剤成分はごく微量で、仮に混入していても検査で陽性反応を示すことはない」と証言。あくまで同被告が自発的に薬物を摂取していたと断じた。  対する弁護側は、逮捕された5月17日の2人の行動を詳細に説明。自ら「大酒飲み」と自認する栩内被告は、前日16日の夕方から17時午前2時まで飲み会に参加し、その後、突然訪問してきたASKAと酩酊状態のなか“関係”を持った。  傍聴した男性記者は「てっきり彼女のベッドでプレイするのかと思いきや、リビングのテーブルを片付け、マットレスを2枚重ね、その上にバスタオルを敷いた簡易ベッドで毎回行っていたそうです。風俗店か! と思わず突っ込んでしまいましたよ」と笑う。  性行為中、多量の汗をかくASKAのためにエアコンの温度は常時18~20℃に設定。栩内被告はシャワーを浴びたが、ASKAはそのままの状態でプレイに突入したという。  約2時間の行為では「上にいる彼の汗が私の顔に滴り落ちました。私の髪の毛は濡れ、頭皮に染み込むほどでした」と、かなり激しかった様子もうかがわせた。  フィニッシュは膣内への“中出し”。誰もが唖然とするなか、同被告は「避妊はしたことありません。(避妊薬の)ピルをいつも飲んでいます」と平然と言ってのけた。  行為が終わると、同被告は疲れ果て、全裸のまま寝てしまったという。生々しい証言の数々。なぜここまで明かす必要があったのか? 法曹関係者は「彼女は一貫して覚せい剤の陽性反応はASKAの体液によるものと主張している。汗かきのASKAと自らの髪の毛がびしょびしょになるまで激しいセックスを行ったこと、当日は泥酔状態で自らの意志で覚せい剤を吸引できる状態になかったことをアピールしたかったのだろう」と指摘する。  一方でこんな意見もある。 「こういう過激なことを言えば、翌日のマスコミ報道はその話一色になる。うがった見方かもしれませんが、何か別に掘り下げられたくない秘密があるのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)  次回公判は10月21日の予定。今後も爆弾証言が飛び出すのか――。

ヒロミ、順風満帆な復帰に陰り!? マネジャーを舎弟扱いに業界は「あり得ない」

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ヒロミオフィシャルブログより

 今年初め頃から本格的なテレビ復帰を果たし、有吉弘行や坂上忍といった人気バラエティMCの牙城に迫ったとわれているヒロミだが、約10年の“空白期間”を経て、周囲の関係者も「本当に人間が丸くなった」と感心していたという。しかし、実はここ最近になって「やっぱりヒロミはコワイ……」とささやかれ始めているようだ。

 ヒロミが芸能界から姿を消した理由については諸説あるが、大きな原因とされていた堺正章との確執については、5月放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)共演できっぱりと否定されている。