前回の記事で、震災被害者男性から1,000万円を騙し取った女のその後。
依頼者に弁護士を紹介し、「あなたは女との話し合いには一切応じず、弁護士に一任した方がいいですよ」とアドバイスして、調査は終ったかに思えた。・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2014年10月6日
小嶋陽菜が抱きつかれるより辛いタブー?
9月27日の深夜に放送されたフジテレビの競馬バラエティ番組『うまズキッ!』で、おぎやはぎの小木博明が暴走。
AKB48の小嶋陽菜と乃木坂46の白石麻衣に抱きつくシーンが放送されると、激怒したファンがツイッターで殺害予告をつぶやく騒動になった。・・・(続きは探偵ファイルで)
AKB48の小嶋陽菜と乃木坂46の白石麻衣に抱きつくシーンが放送されると、激怒したファンがツイッターで殺害予告をつぶやく騒動になった。・・・(続きは探偵ファイルで)
キャラ崩壊キャラ案山子
本日は美人LINE諜報部員であるM様より、
地元でとても面白い光景を見つけたとの事で、
ネタを頂戴しましたので有り難く紹介させて頂きます。・・・(続きは探偵ファイルで)
地元でとても面白い光景を見つけたとの事で、
ネタを頂戴しましたので有り難く紹介させて頂きます。・・・(続きは探偵ファイルで)
粉ミルクで10日間生活 2日目
断酒効果
朝起きたら血尿っぽいのでた(オレンジと赤の間くらい)
酒を抜くストレスがここまで直球で体にでるなんて!
それとも単純に腎臓悪くなってたのかなぁ……。・・・(続きは探偵ファイルで)
朝起きたら血尿っぽいのでた(オレンジと赤の間くらい)
酒を抜くストレスがここまで直球で体にでるなんて!
それとも単純に腎臓悪くなってたのかなぁ……。・・・(続きは探偵ファイルで)
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仁川アジア大会でカンボジア代表・猫ひろしが最下位も「これでまたひと儲け」の皮算用
『猫ひろしがやってくる ニャー!ニャー!ニャー!』インディーズ・メーカー
タレントの猫ひろしが3日、韓国・仁川で行われているアジア大会陸上の男子マラソンに、カンボジア代表として出場。2時間34分16秒の14位と、完走者のうち最下位でフィニッシュ。自己ベスト(2時間30分26秒)更新とはならなかったが、お笑い関係者の間では「アジア大会出場だけで、ひと儲け狙える」とささやかれている。
2011年にカンボジア国籍を取得した猫。今大会の男子マラソンは…
年内復帰情報の矢口真里、復帰会見では“アノ男”との決別を宣言か!?
自宅不倫騒動が原因で芸能活動を休止しているタレントの矢口真里が、早ければ10月末に活動を再開させると一部スポーツ紙で報じられた。複数の芸能関係者に、事務所スタッフが復帰の方法などを相談。民放各局の関係者とも接触しているといい、復帰の際には本人自ら騒動の経緯を釈明することも考えられているという。
芸能マスコミ的には“お騒がせ女”の復帰は喜ばしいことだが、世間の風当たりはいまだ強い。ネット上では「今さらどこに需要があんだ?」「顔も見たくない」「Vシネにいくしかないだろ」など、厳しい声が飛んでいる。
そのため矢口サイドは、交際が続いていると報じられた“間男”梅田賢三との破局を準備しているという。
「復帰するのなら、梅田との問題は避けては通れない。マスコミも必ず聞くでしょう。まだ継続中となれば『まったく反省していないじゃないか』と反発を招くことは必至。事務所サイドは復帰と梅田との関係継続の二択を突きつけたそうです。復帰情報が流れるということは、その問題に1つ区切りがついたということでしょう」(テレビ関係者)
復帰会見では涙ながらに“間男”との決別を宣言する矢口の姿が見られるかもしれない。
Eテレ『サブカルチャー史』でゼロ年代を分析 宮沢章夫「逸脱の表現がサブカルチャー」

『ニッポン戦後サブカルチャー史』公式サイト
避妊薬常用まで! 栩内香澄美被告が法廷でASKAとの“濃厚セックス”を赤裸々証言した理由
「あまりの生々しさに、法廷は騒然となりました。男性記者の一部は閉廷後“エロすぎだろ”と大興奮でした(笑)」 そう明かすのは、芸能リポーターの女性だ。覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けたASKAと愛人関係にあった栩内内香澄美被告の第3回公判が2日、東京地裁で開かれ、生々しい“中出しセックス”の中身が赤裸々に語られた。 この日の焦点は、同被告から出た覚せい剤の陽性反応が、ASKAの体液によるものか否か、だ。検察側は尿検査を担当した科学捜査研究所の男性職員を証人出廷させ「精液に混入する覚せい剤成分はごく微量で、仮に混入していても検査で陽性反応を示すことはない」と証言。あくまで同被告が自発的に薬物を摂取していたと断じた。 対する弁護側は、逮捕された5月17日の2人の行動を詳細に説明。自ら「大酒飲み」と自認する栩内被告は、前日16日の夕方から17時午前2時まで飲み会に参加し、その後、突然訪問してきたASKAと酩酊状態のなか“関係”を持った。 傍聴した男性記者は「てっきり彼女のベッドでプレイするのかと思いきや、リビングのテーブルを片付け、マットレスを2枚重ね、その上にバスタオルを敷いた簡易ベッドで毎回行っていたそうです。風俗店か! と思わず突っ込んでしまいましたよ」と笑う。 性行為中、多量の汗をかくASKAのためにエアコンの温度は常時18~20℃に設定。栩内被告はシャワーを浴びたが、ASKAはそのままの状態でプレイに突入したという。 約2時間の行為では「上にいる彼の汗が私の顔に滴り落ちました。私の髪の毛は濡れ、頭皮に染み込むほどでした」と、かなり激しかった様子もうかがわせた。 フィニッシュは膣内への“中出し”。誰もが唖然とするなか、同被告は「避妊はしたことありません。(避妊薬の)ピルをいつも飲んでいます」と平然と言ってのけた。 行為が終わると、同被告は疲れ果て、全裸のまま寝てしまったという。生々しい証言の数々。なぜここまで明かす必要があったのか? 法曹関係者は「彼女は一貫して覚せい剤の陽性反応はASKAの体液によるものと主張している。汗かきのASKAと自らの髪の毛がびしょびしょになるまで激しいセックスを行ったこと、当日は泥酔状態で自らの意志で覚せい剤を吸引できる状態になかったことをアピールしたかったのだろう」と指摘する。 一方でこんな意見もある。 「こういう過激なことを言えば、翌日のマスコミ報道はその話一色になる。うがった見方かもしれませんが、何か別に掘り下げられたくない秘密があるのではないでしょうか」(スポーツ紙記者) 次回公判は10月21日の予定。今後も爆弾証言が飛び出すのか――。週刊文春が報じた「シャブ&飛鳥」の衝撃【文春e-Books】
ヒロミ、順風満帆な復帰に陰り!? マネジャーを舎弟扱いに業界は「あり得ない」
ヒロミオフィシャルブログより
今年初め頃から本格的なテレビ復帰を果たし、有吉弘行や坂上忍といった人気バラエティMCの牙城に迫ったとわれているヒロミだが、約10年の“空白期間”を経て、周囲の関係者も「本当に人間が丸くなった」と感心していたという。しかし、実はここ最近になって「やっぱりヒロミはコワイ……」とささやかれ始めているようだ。
ヒロミが芸能界から姿を消した理由については諸説あるが、大きな原因とされていた堺正章との確執については、5月放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)共演できっぱりと否定されている。


