うわっ……現役JK・尾崎愛花のハイレグきつすぎ!?「本当にがんばりました」

TMBT5392a.jpg  現役JKアイドルの尾崎愛花が、10作目のDVD『純情日記 尾崎愛花』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  7月に千葉で撮影したという本作。デビュー以来かなりのハイペースで到達した節目の10枚目。どんな内容に仕上がっているのか、詳しく聞いてみた。 「大好きな先輩とふたりで過ごす夏休み……、みたいな内容なんですが(笑)、制服シーンや体操服も着ました。でも、告白はしていません! 海での撮影ではちょうど雨が降ってめっちゃ寒かったです(笑)」 TMBT5395a.jpg TMBT5402a.jpg TMBT5404a.jpg TMBT5412a.jpg ――特に観てほしいシーンは? 「紫のフリフリのチューブトップのビキニです。着たときに自分でも『カワイイッ!』って思いました!」 ――一番セクシーなシーンは? 「青いレオタードでイロイロするシーンです(笑)。ハイレグがきつすぎて、ビックリしました!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「眼帯ビキニのシャワーシーンです。これは本当にがんばりました!」  夏休みは友達と花火を見に行った程度で、DVDのようなドラマチックな出来事は起こらなかったというが、学校の文化祭ではお化け屋敷の受付として大活躍(?)したという。次回作では海外ロケを熱望しているというから、目が離せない展開が期待できそうだ!? 尾崎愛花 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/aika8023/

椿鬼奴、瀬戸内寂聴ら出演の映画『ビッチ』上映会&イベントへ5組10名様ご招待!

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(C)2014 テレビ東京/吉本興業

 椿鬼奴が現代日本における未知の“性の世界”を体験し、自分の中の欲望と向き合うドキュメンタリー映画『ビッチ』のDVD発売を記念した、上映会&トークショーが10月11日に開催されます。

 女がセックスに積極的になったといわれる現代日本。「女は自分の彼氏や旦那以外としてはいけない」「女は自分の性欲を表に出してはいけない」――そう長年封じられてきた日本女性の性は、確かに変容しつつある。しかし、その性生活を堂々と口にする女は「ビッチ」と呼ばれ蔑まれる。「 “Bitch or Die?” ―ビッチの何が悪いのか―」というテーマで椿がインタビュアーとなって現代女性の性の実態をレポート。監督を務めるのは、自身を「ビッチ」と称する祖父江里奈。脚本は『ビッチの触り方』(飛鳥新書)を著した湯山玲子。出演に瀬戸内寂聴、上野千鶴子、岩井志麻子という豪華な顔ぶれがそろっている。

 この女性の欲望をめぐるドキュメンタリー映画『ビッチ』の上映会と、湯山玲子、岩井志麻子、監督・祖父江里奈が登壇するトークショーに、5組10名様をご招待します。


【日程】10月11日(土)
【会場】UPLINK FACTORY 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1階
【時間】開場:18時30分/開演:19時(上映 70分)/トークショー:20時10分~
【終演予定】20時40分
【出演者】湯山玲子×岩井志麻子×祖父江里奈監督

【チケット】予約1,300円/当日1,500円

『ビッチ』 
出演:椿鬼奴、瀬戸内寂聴、上野千鶴子、岩井志麻子、秋山竜次(ロバート)
監督:祖父江里奈
第5回沖縄国際映画祭出品作品

※10月8日正午〆
ご応募はこちらから

NOマウンティングな乳一本でのし上がる、高岡“妖艶”早紀の細腕繁盛記

【messyより】

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『Accidents Series〈11〉高岡早紀+篠山紀信』朝日出版社

 「同情するなら金をくれ!」と叫んでいた元天才子役・安達祐実が脱いだことでも話題の映画『花宵道中』。安達祐実のヌードももちろん見応えたっぷりだが、遊女・霧里役に扮した高岡“妖艶”早紀様の、存在感と美しさがとにかく凄まじいらしい。

 この映画の中だけじゃなく、早紀様のフェロモンの凄まじさは武勇伝のごとく、様々な男の口に語り継がれている。たとえば、『愛の流刑地』で共演した岸谷五朗には「とにかく唇にしか目がいかない。キスしてしまう」と言われ、一時期話題になった某O製紙会社の社長の自伝には「さすがのフェロモンだった」と書かれていた。また、芸能界においてもハンサム値の高い元旦那・保坂尚希が、彼女の過去の男を気にする場面では「昔のことはどうでもいいじゃない。あなたは今、私と結婚しているんだし」と一蹴したという。

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酔っ払いメイクを推す「ar」の“かわいいのひとりよがり”感

<p> ビューティ&ファッション誌「ar」(主婦と生活社)10月号はファッション特集号。キャッチフレーズは、「可愛く生きることが何よりダイジ 可愛い服が何よりスキ(はぁと)」。そこまで言い切るなら、「ar」の考える「可愛く生きること」とは何か見せていただきましょうか。ってことで、まず開いたのは「ローラとニットの秋物語」という8ページの企画。</p> <p> 「秋物語」と題しているだけあって、「お出かけするのダイスキ。でも、天気予報は雨…。(中略)今日は旅の本でも眺めて、旅行気分に浸ろうかな~」「楽しみにしてたシネマデート。ポップコーンBAGで驚かせちゃうつもり」といった、物語風の説明文が添えられています。ファッション誌のシチュエーションプレイは、まんま読者の理想のライフスタイルと言えます。「ar」ではどんなストーリーが展開するのかしら……と期待していたら、物語風な文章は前述の2つだけで、あとのページは単なる服の紹介に終始していました。2ページ以降当初のテーマを見失うって、あわてんぼうのおつかいか!</p>

「母乳をあげたら契約しない」「うんちをしたら契約する」保育園の謎のジンクス

<p> 夏休みボケを無理やり直し、寝不足の日もありますが毎日元気に過ごし中です。9月入園、10月入園の子どももいて、仕事は休むことなく刺激的です。</p> <p> 私が所属するタレント事務所から、「この番組から、オファーきてますが……」とよく連絡がくるのですが、どれも「金持ち女社長」的なキャッチコピーがついているので、さすがに「保育園を経営しててキー局でこれはまずい!」と思って活動を控えていましたが、この間、おもしろい企画で呼んでもらえました。</p>

無人島調査で手応えを得る城島茂、便器に手をツッコむ長野博! 愉快な平家派ニュース

<p> 光GENJIのバックダンサーとして結成された伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そんな平家派メンバーに関する9月の動向・話題をご紹介!</p>

竹田恒泰がエグい。女性スキャンダルを食い物に知名度アップを狙うあざとさ

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『日本人が一生使える勉強法』PHP研究所)
 作家、憲法学者で明治天皇の玄孫でもある竹田恒泰(38)との交際を4月に報じられた元AKB48の畑山亜梨紗(23)が、9月29日に会見を開き、破局について語った。  この会見の約半月前である9月15日、竹田は都内で行われた映画のトークショーにて、「終わりました。あれ以来、会ってません」と畑山と破局したことを明かしており、それを受けての会見となったようだ。畑山はこの竹田の発言が報じられたことで、破局を自覚したという。  わざわざ開いた会見の場で、畑山は「『結婚を考えている』とも言われていたので、心が揺らいでしまった。私の認識とは別にあのようなことを言われてしまって、とても驚いた。勉強にもなったし、大人の恋愛は怖いなと思った」と語っており、彼女としては、竹田がメディアを使い一方的に別れを告げたという認識のようだ。 つづきを読む

取材NG店に許された、山下智久の尋常じゃない粘りとハートの強さ

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山下さんのニヤケ顔が生きる時!!

【ジャニーズ研究会より】

 9月30日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に山下智久が登場。取材NG店のアポなしロケに挑みました。

 まず番組レギュラーのウエンツ瑛士と山下が向かったのは、代官山にある高級老舗とんかつ店。ウエンツから「交渉をしに行ってほしい」と頼まれた山下は、思わず「オレが!?」と苦笑しますが、すぐに「じゃあ、ちょっと行ってきます。頑張ってくる」と店内へ。しかしそこは取材NG店。案の定「テレビみんなお断りしちゃってるんですよ」と断られてしまいます。