楳図かずお映画監督デビュー! 母との深い関係を描いた映画『マザー』を通して創作の秘密を語る

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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(撮影/髙橋明宏)
 恐怖漫画界の巨匠・楳図かずおが映画監督デビューをした。デビュー作『マザー』は、楳図監督自身を主人公に、母との関係性を描いたホラー映画。楳図かずお漫画のおどろおどろしい世界を、楳図本人が映画でどう表現するのかと思ったら、強烈な恐怖の世界をエンタテインメントとして成立させ、怖いけれど楽しい仕上がりになっている。その監督デビュー作『マザー』の裏話を、楳図かずお監督に語ってもらった。 ――楳図監督の映画監督デビュー作、拝見させていただきました。怖いのですが、同時にとても楽しい作品でした。映画を監督することになったのはどういった経緯があったのでしょうか? 楳図かずお監督(以下、楳図)怖いけど楽しいと言ってもらえるのが一番ありがたいので、うれしいです! 映画監督の話は前からいただいていたのですが、これまでは実現には至らなかったのです。今回は旧知のプロデューサーから依頼があって、わりと急な話だったのですが、自分自身は心の準備ができていたので、焦ることなく映画監督の仕事に向き合うことができました。 「おたぽる」で続きを読む

清原亜希、江角マキコ、市川海老蔵――芸能界に横たわる“名門”“ママ友”への欲望

【サイゾーウーマンより】
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「女性セブン」10月9日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  今年7月、「週刊文春」(文藝春秋)でビートたけしの新愛人の存在がスクープされたが、またまたたけしに新事実! たけしのその後を決定づけたともいわれる1994年のバイク事故だが、倒れているたけしを発見、通報したのが元光GENJIの諸星クンだったらしい。諸星は偉い。瀕死のたけしを見つけたこと以上に、これまでの不遇時代にそのことを吹聴しなかったことが。同じ光GENJIの暴露男とは大違いだ。 第239回(9/25~30発売号より) 1位「清原亜希 耐えかねた『全身入れ墨』『親愛人』『Xデー』」(「女性セブン」10月9日号) 2位「市川海老蔵 年間経費は200万円以上! 超セレブ英才託児所へ愛息・勧玄クンを通わせるワケ」(「週刊女性」10月14日号) 3位「江角マキコ 9歳長女“苦渋の転校“先は『“ママ友”交流なき』インター!」(「女性自身」10月14日号)  ここ最近、女性週刊誌(というか世間でも)はママ友の話題がかなり多い。今週の1位は清原和博夫妻の離婚記事なのだが、しかしそこにもママ友問題が!  9月22日離婚が成立した清原夫妻。記事では2人のこれまでの軌跡と、離婚原因が記されている。夫の度重なる女性問題、野球の仕事が困難になるほどの全身の入れ墨。そしてASKA騒動を目の当たりにした怯え。さらに「セブン」は、離婚問題の中に“ママ友”というキーワードを入れこんだ。  それによるとママ友との関係は、離婚後に大きく影響するらしい。清原の2人の子どもは幼稚舎から慶應だが、ママ友といい関係が築けなければ江角マキコのような騒動も起きかねないと警告する。そしてママカーストに詳しい作家・石川結貴のコメントも怖い。 続きを読む
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大物芸能人との熱愛でグラビアアイドルが引退に追い込まれるのはなぜか

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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Hey! Say! JUMPの高木雄也に熱愛が発覚&破局、お相手のグラドルは芸能界引退……なぜ?
 芸能人の熱愛や不倫報道の中で、男性が大物タレント、女性が無名のグラビアアイドルというのは、昔からよくあるパターン。ところが、最近、そのパターンのスキャンダルにちょっとした異変が起きている。報道のされ方が変わったわけではない。報道後、女性のほうが芸能界を引退するケースが相次いでいるのだ。 「フライデー」(講談社)10月3日号が報じたHey! Say! JUMP高木雄也とグラビアアイドル原愛実の熱愛もそうだった。高木と原は既に1年ほどの付き合いで、合鍵を渡す関係であり、一緒に事務所の車で高木のマンションにまで送迎するなど事務所もその関係を認識していた。  しかし熱愛報道が出るやいなや、高木と原は破局を余儀なくされたばかりか、グラドルだった原は芸能界を引退してしまった。 「原は『フライデー』発売の前日、突然ブログを閉鎖し、芸能界も引退してしまった。事務所はマスコミに対し、『そもそも熱愛報道以前の9月頭に、原との契約は切れていたので高木の件とは無関係』と説明しています」(週刊誌記者)   しかし、それを信じる記者などいないだろう。

「ローラは整形キツネ」「松本人志は下衆」石原真理“プッツンブログ”次の標的は、田原俊彦か!?

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『Marie!―石原真理子写真集』(竹書房)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! “プッツン女優の元祖”といわれている石原真理の「話題作り」のための次の標的は、再ブレークした元ジャニーズ事務所の田原俊彦ではないかと、業界関係者の間でウワサされている。  石原は8月22日付の自身のブログで、昔、男女関係にあった明石家さんまが、30年前に石原を“プッツン女優”と命名したことで迷惑を受けたと、突如公開謝罪を要求。「何を今さら?」と周囲を唖然とさせたかと思ったら、9月8日付のブログではダウンタウンの松本人志に「私に難破されたなどと言う虚言をスポーツ紙に平気で話すのも充分下衆なのですが」(原文ママ)とかみついた。松本が父親の死後、母親のところへ取材に行った記者を「下衆だ」と罵倒した発言の揚げ足取りとしか思えない。  さらに、石原は9月15日付のブログで「私の真似をしている整形キツネの芸名ローラが化粧品のCMに本性を隠して出てる」「犯罪家族のくせに何故平気で電波に乗れて厚顔無恥でいられるのが本当に腹立たしい」と、嫉妬が入り混じった罵詈雑言を書き連ねている。  このタイミングでローラを狙ったのは、彼女の名前を出せば話題になるという石原のしたたかな計算が見え隠れする。しかし、ローラの父親は処分保留で釈放されている中、“犯罪家族”と言い切るのは明らかに行き過ぎだ。だが、石原はローラについて、さらに攻撃すると公言している。  それだけに、業界ではローラの次のターゲットは誰かと注目を集めている。これに関して、ある番組のプロデューサーは「田原俊彦だ」と語る。「田原は話題性もあり、今、バックに大きな事務所がついているわけでないので、週刊誌なども『石原が田原にかみついた』というネタは扱いやすい。それを狙うのではないか」というのだ。  数年前、石原は『ふぞろいな秘密』(双葉社)という暴露本を出版。13人の男性との関係を告白しているが、その中に田原も入っていた。再ブレークした田原は、今の石原にとって、もってこいのターゲット。同書では、短期間交際していた事実が簡潔に書かれているだけだが、さらに突っ込んだことをブログで書いてもおかしくない。  石原はすでに芸能界の表舞台から実質的に追放されているだけに、もはや、彼女の暴走は誰にも止められない。ある業界関係者からは「ブログの掲載差し止めの仮処分という、法的手段を講じるしかない」という声も上がっているが、一方で「触らぬ神に……。ああいうたちの悪いブログは黙殺するのが一番」(芸能関係者)という見方もある。  いずれにせよ、石原に絡まれた当人はたまったものではない。石原の暴露本が出版された時、ビートたけしが「ディスコで会った時に、彼女を口説かないでよかった」と言っていたが、さんまや松本は今になって、たけしの気持ちが痛いほど身に染みているかもしれない。 (文=本多圭)

恐怖のレッスン

えりすデス! (^ω^)新秋いかがお過ごしですか?爽やかな秋晴れにはスポーツがオススメ!

ってことで、わたくし、探偵ファイルLINEメンバーで大ブーム中のセレブの遊び「ゴルフ」に初挑戦してきました!

ゴルフといえば紳士淑女のスポーツ。身だしなみもマナーですネ!・・・(続きは探偵ファイルで)

フジテレビがトップ独占も『GTO』『若者たち』はワースト入り? 夏ドラマ視聴率ランク

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『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより

 13年ぶりの連ドラ復活となったSMAP・木村拓哉主演『HERO』(フジテレビ系)が、視聴率で独走した夏ドラマ。今回も全話の平均視聴率をもとに出したベスト&ワースト3位をメインに振り返りたい。

 ベスト1位は、初回26.5%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)のロケットスタートを切り、そのままトップを維持した『HERO』で、全話の平均は21.0%だった。今作では前シリーズのキャストを一部入れ替え、事件の内容も時代を反映したものに変わったが、BGMやキャストのチームワークなど良い面は受け継ぎ、続編でも根強い人気を誇った。

 2位は、上戸彩が“不倫妻”役に挑戦した『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(同)で、全11話の平均は13.8%を記録した。上戸や吉瀬美智子が、夫とは別の男性と恋に落ちる不倫を描いた作品で、初回13.3%を獲得後は、2話で13.5%に上昇するなど「昼顔ブーム」が到来。6話で10.9%に落ちたものの、8~11話で15~16%と高数字をキープした。

国道に死骸が散乱! その時、何が・・・

先日の午前2時ごろ。
栃木県小山市の国道50号線に・・・なんと死骸が!!

その死骸は、目の前にはファミリーレストランもある場所に、30メートルに渡り散乱していた。・・・(続きは探偵ファイルで)
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もぎたてセクシー!レースクイーンがグラビア界に進出

「ずっと恥ずかしかったですけど、足あげたりだとか、お尻を突き出したりとか……」

「基本的にグラビアのポーズが初めてだったので、恥ずかしかったですね」

レース会場では『かにー』の愛称で親しまれているレースクイーンの中村奏絵チャンが、ついにグラビア界に進出!・・・(続きは探偵ファイルで)

2年9ヶ月前の生卵で目玉焼きを作る

最近賞味期限切れの牛乳を毎日毎日飽きもせず人体を使って処理などしているわけだが、賞味期限が切れてるということで思い出したことがある。

'03.12.23
ワシ2年9ヶ月前の生卵もってるわ・・・(続きは探偵ファイルで)