
「江角マキコ オフィシャルブログ」より

「江角マキコ オフィシャルブログ」より
【不思議サイトトカナより】
画像は、『TEPPEN STAR[CD+DVD]』(エイベックス・エンタテインメント)より
歌手のhitomiがブログで妊娠中の体重を公表した。妊娠前の体重から5キロ増えていることや、前回の妊娠時体重との比較を行っている。
ブログでは体重公表のほか、ぽっこりとふくらんだお腹の写真や、水着写真、妊娠中のストレッチなどの様子が毎日のようにアップされている。妊娠により気分が高揚しているのだろうか。ずいぶんとテンションが高い。

きのこ帝国『ロンググッドバイ』(UK.PROJECT)
きのこ帝国「海と花束」
空きっ腹に酒「イマ人」
バックドロップシンデレラ「台湾フォーチュン」
ビレッジマンズストア「夢の中ではない」
八十八ヶ所巡礼「霊界ヌ〜ボ〜♨」
感覚ピエロ「メリーさん」MV
感覚ピエロ「Japanese - Pop - Music」
winnie「crash and burn」
アンドロメルト「レスキューインフェルノ」
puff noide「Circle」
ストロベリーソングオーケストラ「臓物にジグソウ」
Liquid「Indigo Harbor」Digest Movie
Ajysytz「I know you, you know me.」

TBS 女子アナウンサー カレンダー 2013
重岡出演→クドカン脚本→朝ドラじゃね!? って誤解ですかね
8月6日発売の1stアルバム『go WEST よーいドン!』がオリコンチャート初週1位を獲得するなど、4月のデビュー後も順調な活動を見せているジャニーズWEST。近年デビューした若手グループは、SMAPのチーフマネジャーを務める飯島三智氏の管轄下にあるため、ジャニーズWESTも「飯島派」とみられてきたが、デビューから半年で、嵐や関ジャニ∞らが属する「ジュリー派」に移行したのではないかと、ファンの間で話題になっている。
4月に「ええじゃないか」を発売したジャニーズWESTは、関ジャニ∞以来、10年ぶりに関西Jr.からデビューしたグループ。関ジャニ∞の「弟分的ポジション」として売り出されていくのかと思いきや、小瀧望が10月公開の映画『近キョリ恋愛』で、山下智久と共演し、飯島派と言われているSexy Zone、A.B.C-Zとともに『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)に出演していることからも、ジャニーズWESTは飯島派とみられてきた。
1932年、アメリカの大手映画会社MGMは、ブラム・ストーカー原作『ドラキュラ』の初映画化作品『魔人ドラキュラ』(1931年)の監督を務めたトッド・ブラウニングを抜擢し、映画史に残るカルト作品『フリークス』を配給した。 続きは【トカナ】で読む『フリークス』(ジュネス企画)
チャリティーマラソンランナーのTOKIO・城島茂がゴールテープを切り、日本中が感動に包まれた『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)。放送直前には、メインパーソナリティーの関ジャニ∞の錦戸亮(関連記事)、村上信五(関連記事)、さらに城島(関連記事)が立て続けにスキャンダルを報じられ、先行き不安だったものの、終わってみれば、視聴率は歴代6位の17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大健闘であった。 そんな『24時間テレビ』で起きた大小の事件・事故を、晩夏の風を感じながら振り返っていきたい。 ●毒舌女優・川口春奈、「ダメよ~ダメダメ」拒否事件 貯金箱片手に訪れる芸能人に、武道館入り口でインタビューするレポーター役を務めていたお笑いコンビ・日本エレキテル連合。同コンビといえば、「いいじゃないのぉ?」「ダメよ~ダメダメ」というフレーズでブレーク中だが、番組サイドの指示なのだろう、会ったタレント全員に「ダメよ~ダメダメ」を言わせるという、分かりやすいパターンを作っていた。能年玲奈や芦田愛菜、さらに片岡鶴太郎まで「ダメよ~ダメダメ」と言わされる中、この流れを断ち切ったのは、なんと毒舌で知られる若手女優の川口春奈。日本エレキテル連合の片割れが「いいじゃないのぉ?」と投げかけると、カメラ目線で「はい、どうも~!」と返していた。 ●関ジャニ∞・大倉、握手を乱暴に拒まれる事件 番組のオープニング、メインパーソナリティーの関ジャニ∞が横一列に並び、募金を持参した一般人らと握手する場面が映し出された。「武道館に募金を持ってきたら、運がよければジャニタレと握手できますよ」という絵作りであったが、そんな中、大倉の手をパシッと払いのけ、スタスタと場を立ち去る女性が登場。唖然とする大倉の表情が放送され、現在Twitter上には「私はこの人のことを絶対に許しません」「人間としてありえない」「本人、特定するまで許せない」など、ジャニヲタから怒りのつぶやきが相次いでいる。 ●国道246号線で“城島渋滞”発生事件 城島見たさに、国道246号上下線で“見物渋滞”が発生。Twitter上では、「“上下線とも城島茂を先頭に約5kmの渋滞”って道路交通情報センターが報じるレベル」といったツイートが拡散され、「さすがリーダー」「俺も見に行こうかな」といった反響のほか、「日本テレビは、こうなる前に対策を考えるべき」「本当に迷惑」という厳しい意見も見られた。 ●笑い飯・哲夫のグチに、スタジオ“ドン引き”事件 深夜のバラエティパート「朝まで生しゃべくり007」に、坂上忍と、笑い飯の哲夫が登場。「芸人が出るべきバラエティに、俳優の坂上さんが出てるのはおかしい」「芸人だったら面白おかしくパッと返すのに、坂上さんは『なんでそれ、答えなきゃいけねえんだよ!』ってつっぱねるお笑い。はっきりいって、それは簡単なんですよ」などと、10分以上にわたり坂上を批判。しかし、そのほとんどが「とろサーモンも、中山功太も、ネゴシックスもテレビに出れてない!」などといったテレビに出られないことへの八つ当たりであり、その内容の薄っぺらさからか、スタジオの芸能人らは静まり返っていた。しかし、お笑い番組が激減している昨今、これが実力がありながらも出る場のない悲しき芸人たちの“悲鳴”なのかもしれない。 ほかにも、小さな事故が多発していた印象の今年の『24時間テレビ』。しばらくは、話題が尽きなさそうだ。日本テレビ『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』番組サイトより

「週刊ポスト」9月12日号(小学館)
これから20年後、もっとキラキラしてる未来があるなんてね!
今回ツッコませていただくのは、8月30~31日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。
当初から不思議だったのは、デビュー10周年ということで司会を務める関ジャニ∞と、24時間テレビマラソンのランナーを務めるTOKIO・城島茂に、何のつながりがあるのかということ。関ジャニ∞メンバーは7人もいるのだから、関ジャニの誰かが走ればよいことだし、城島が走るなら、TOKIOが司会をやればよいではないか。これが国民的アイドル・嵐と、関ジャニ∞のつながりであれば、バーター感もあるし、世代が近いこと、入所年が「ほぼ同期」ということもあって、まだ自然なつながりに見えるが、TOKIOと関ジャニ∞に関しては、思い浮かぶことは「派閥つながり」くらいだ。
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