月別アーカイブ: 2014年9月
イッキマン -カレー-
うぉっしゃあ。・・・(続きは探偵ファイルで)
ざわちんが歌手活動へ意欲! いよいよマスク下の“ともちん整形”フェイスが本格稼働する!?
「東京皮膚科・形成外科」池田欣生院長のブログより
“ものまねメイク”でブレーク中のざわちんが、1日放送の『ジャネーノ!?』(フジテレビ系)で、歌手活動へ意欲を示した。
ざわちんはデビュー当時を振り返り、「(当時の)話では、もともと歌手をやる予定だったんですよ!」と告白。しかし、なかなか歌の仕事が入ってこなかったため、結果的にブログが主な活動に。そんな時、メイクのプロセスをブログに掲載したところ、アクセスが急上昇したため、今の活動に至ったのだという。
また、共演者に「もう歌はあきらめた?」と問われると、「歌は、これを機にちょっと(やりたい)」……
とんでもないガチ写真も!? 暴行容疑で書類送検された“プリンス”氷川きよしが恐れるものとは
“演歌界のプリンス”こと氷川きよしが元マネジャーX氏に対する暴行容疑で、警視庁に書類送検された。 今年4月にコンサートのため訪れていた岡山市内のホテルのエレベーターで、元マネジャーの20代男性X氏の頭をカバンで複数回殴り、足を蹴るなどした疑い。これは今春の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープしたものだが、X氏も暴行の事実をマスコミにバラすと氷川サイドに口止め料を要求。警視庁は、X氏も恐喝未遂容疑で書類送検された。 これに、氷川の所属事務所は公式ホームページで「元社員による恐喝未遂容疑ともども、この件については捜査機関に真相をすべてご説明し、暴行の事実はございません」(現在は削除)と説明。「暴行の事実がないのなら、なんで書類送検されるんだよ!」と突っ込みたくもなるが、これは所属事務所の苦肉の策だろう。 業界関係者は「氷川は事務所の稼ぎ頭。暴行の事実を認めてしまったら、ファン離れに加え、起用されているCMの降板にもつながりかねない。暴行を認めることができないのも、仕方がない」と話す。 だが、そんなことよりファンが気になるのは、“ホモ疑惑”の真偽だろう。暴行事件をスクープした文春には「裏のメーンテーマ」とばかりに、こちらの疑惑についても詳細に記されていた。 氷川はX氏に「オトコに興味ある?」「ねぇ、モノは大きいの? ムケてるの?」などセクハラ発言を連発。自宅には女性用下着やシャネルの基礎化粧品がそろえられ、氷川が女性物のTシャツにピンクのショートパンツ姿でくつろいでいることも暴露された。 さらに、かねて“恋人”とウワサされた俳優の松村雄基も登場。2人は2010年にも“お泊まり愛”をフライデーされているが、文春は今年の4月19日に、氷川が所有する逗子の別荘で両者が密会していたと報じた。 舞台裏を知る人物は「一連の文春報道で氷川がブチ切れたのは、暴行事件の部分ではなく、松村との関係をいじられたこと。『彼は関係ないじゃん!』と、ものすごい剣幕だったそうです。10年にフライデーされたあと、松村から別れを切り出され、仕事も手につかないほど落ち込んだ氷川は、文春に再び書かれたことで『またフラれる……』とビビリまくっていたそうです」と話す。 それだけに、氷川は文春への憎悪を募らせているというが、文春にはさらなる“秘密兵器”の存在も……。 「実は、氷川と松村の決定的にヤバイ写真を、すでに入手しているそうです。逗子の別荘でのものなのかはわかりませんが、ひと目見ただけでガチホモ確定の写真なんだとか。氷川や所属事務所が今後、難クセをつけてきた時に、交渉材料としてぶっ放すつもりなのでしょう」(事情通) いっそのこと、カミングアウトすれば楽になれるのに……。「ちょいときまぐれ渡り鳥 / 明日への道 」(日本コロムビア)
恋愛経験豊富な人は幸せな結婚ができない(驚きの研究結果)
【不思議サイトトカナより】
英語の諺に「魚は海にいくらでもいる」つまり、「うまくいかなくても落胆するな。異性は星の数ほどいる」というものがある。多くの国で恋愛経験は豊富な方が良いとされてきたが、最近の研究でなんと、経験が多い人ほど不幸な結婚生活を送る傾向があることが判明したという。
■恋愛経験が多かった人は現在の結婚生活に満足していない
「Medical News Today」の記事より
イギリスの医療関連ニュースサイト「Medical News Today」が伝えたところによると、この研究を発表したのは米デンバー大学のガリーナ・K・ローデス准教授と同大学「結婚生活と家族研究センター」共同責任者の一人であるスコット・M・スタンリー教授。元々は米バージニア大学の「ナショナル・マリッジ・プロジェクト」において、アメリカにおける結婚生活を分析し、より健康的な結婚生活を目指す研究の一環として調査が始まった。
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ドリカム、新作『ATTACK25』大ヒットの背景とは? “ヒットの方程式”に頼らない音作りに支持


DREAMS COME TRUE『ATTACK25』(ユニバーサル・シグマ)
酒井法子、ASKA逮捕で仕事なし! 覚せい剤体験者インタビュー拒否で「テレビ需要なし」
ドサ回りの苦しみにこの号泣
初公判が行われ、再びCHAGE and ASKA・ASKAの覚せい剤逮捕事件が、メディアで注目されている。そして芸能界で、一連の薬物問題に関する“余波”の影響を、モロに受けている人物が存在するのだという。2009年に同じく覚せい剤で逮捕された酒井法子、また今年3月に一部週刊誌に使用疑惑を報じられた清原和博だ。
「酒井は12年に執行猶予が解かれ、舞台で本格的に芸能界復帰となりました。しかし近年でもメディアに登場することはほぼ皆無で、週刊誌などでパチンコ営業の“ドサ回り”の日々が度々報じられています。CDリリース、映画出演とかつてのような活動こそ行っていますが、芸能界の薬物汚染がクローズアップされている現在、テレビ番組の出演はほぼ不可能に近いです」(週刊誌記者)
『明日ママ』出演のせいで……? 芦田愛菜がイトーヨーカドーで“ドサ回り”三昧のワケ

『ふぁいと! ! /ゆうき』(EMI Records)
獣医の卵が「獣姦ポルノ」を撮影! 動物愛護国家イギリスを激怒させた5つの犯行とは?
英サフォーク州ケスグレイブ在住の獣医師免許所持者、オリバー・ローンは、過去に犯した5つの過失に責任があるとされ、所属していた王立獣医師会 (Royal College of Veterinary Surgeons、略称 RCVS) から登録を抹消されるという出来事があった。 2012年に彼は7つの過失を問われてヨークシャーで公判にかけられて執行猶予判決が下されたが、イギリス検察庁はそれ以上彼を追訴しないことを決めていた。しかし、王立獣医師会は彼の行為を重大な過失と受け止めて審議を重ねた末、彼には5つの過失があるとして医師会からの除名処分を決定したのだ。 続きは【トカナ】で読む「Shocking Times」の記事より

