ファミマ店員を土下座させる動画に非難殺到で大炎上!薬物問題に発展か

ファミリーマートの店員が土下座をする様子を撮影した動画が出回り、様々な意見が飛び交った。

動画の冒頭、店員は迷惑な客には売らないと宣言して、客が持ってきた商品をレジに通すことを拒否。これに対して客らが激怒し、口論になる。すると、客の一人が店員に殴りかかろうとして制止される場面で、動画は終わった。・・・(続きは探偵ファイルで)

イッキマン -目薬-

目薬飲むと気絶するってほんとですか??
 イッキマン、目薬をイッキしてみてください。 HN:ポポポさん

アルコールに目薬入ると気絶するという都市伝説、太古にあったなぁ。
なるほど、これで成功したらあさみちゃんなどでこれを実行し、遊ぼう。・・・(続きは探偵ファイルで)

テリー伊藤の自己弁護に非難殺到! ASKA被告の“愛人への未練”に同調「自身にも20年来の愛人が……」

itouterry0909.jpg  このところ、「芸能界のご意見番」らしからぬ言動が目立つテリー伊藤が、“ASKA問題”でもやらかしてしまった。7日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、覚せい剤取締法違反の罪で公判中のASKA被告が、先月28日の初公判で、共に逮捕された愛人の栩内香澄美被告への未練を口にしたことについて「ASKA被告が奥さんのことよりも栩内被告のことを取ったというのは、理解できるところがある」と擁護したのだ。  テリーは「実際に奥さんに愛情がないのに『妻と一緒にやっていく』と言ったほうが、そこにさらにウソが出てくる」と理由を説明。「そういう意味でいうと、公の場所で断ち切ったというのは、彼の変な形かもしれないけど、1つの勇気でもある」と評した。  これに、テレビ関係者は「人と違うことを言おうとするあまり、一般社会では通用しないことを言ってしまった。普通に『奥さんがかわいそう』でよかった」と断罪する。  ネット上では昨年、テリー自身に20年来の愛人女性の存在が報じられたこともあり「ASKAを使って自己弁護かよ!」という声が殺到。中には「こんなこと言っているようじゃ、もうコメンテーターとしては無理だろ」と“廃業”を迫る意見もあった。  テリーといえば、先日も大阪維新の会所属で女子中学生とのLINEやりとりが問題になった山本景議員に対して「こいつキモイもん!」と発言。これに山本議員が激怒すると、テリーは反撃せず、距離を置こうとした。 「昔はコワモテだったテリー氏も、今は見てくれを気にするようになった。ネット上で不人気なことを嘆いており、側近に『どうすればいいか?』と相談していたほど。ASKAの件もしかり、コメンテーターとしての資質が問われています」(テレビ関係者)  テリーが視聴者から“退場宣告”される日も、そう遠くはないのかもしれない。

ナイナイ・岡村隆史「錦織選手はゆとり」発言が物議……矢部浩之ラジオ降板は“相方のご意見番化”が原因か

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【日刊サイゾーより】

 テニスの錦織圭選手の活躍に対するナインティナイン・岡村隆史の発言が、物議を醸している。

 岡村は7日、司会を務める『THE MANZAI2014 認定漫才師50組大お披露目SP』(フジテレビ系)の会見に登場。全米オープン・男子シングルス決勝に進出した錦織について、「ゆとり教育でアホが増えた分、スポーツでガンッていく人が出たのかなと思います」と発言。さらに「『勉強したほうがええやろ』と思ってましたけど、早いうちに世界に目を向けてると、そんな結果出んねんなあ……」と語った。

 これに、ネット上では「ゆとり教育の目的は勉強以外に目を向ける時間を作ることだから、一理あると思う」と、一定の理解を示す声もあるが、一方で「錦織選手は早いうちから留学してるし、何より勝てたのは本人が努力したからでしょ」「これじゃあ、錦織選手がアホみたいじゃん!」といった反論や、「最近の岡村さんのご意見番気取りには、がっかりする」「岡村さんの、上からモノを言う感じが嫌い」「復帰してから、岡村ってこんなことばっか言ってるよね……

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HKT48指原莉乃はなぜ「頂点」に? セルフプロデュース時代におけるトップアイドルの条件

「お行儀が良いだけのアイドル」はもうどこにも存在しない

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指原莉乃『逆転力 ~ピンチを待て~ (講談社 Mook)』

【リアルサウンドより】 「ネットでアイドルを募集しようとする人は、こっちがやりたいアイドルのイメージを、できるだけこと細かく書くことが大切です。最近はオーディションに応募してくる側の子もアイドルに関してかなりの知識を持っているので、「ここのカラーに自分は合うのか?」を意識しています。」 (『ゼロからでも始められるアイドル運営』大坪ケムタ、田家大知 P34)  今の時代のアイドルのオーディションは、「運営サイドが女の子たちを選別する場」であると同時に「運営サイドが女の子たちに選別される場」でもある。自分が一番輝ける場所はどこか、自分が一番輝けるスタイルは何か。そういった判断の積み重ねによって、それぞれのアイドルは成り立っている。  ここから読み取れるのは、「アイドルらしくないアイドル」という褒め言葉が醸し出すなんとも言えない不毛さである。ももクロやでんぱ組あたりを形容するこのフレーズは、「自主性、表現欲求、破天荒、がむしゃら」といった「一般的なアイドル(おそらく80年代の歌番組で下手な歌を歌っていた清純さが売りの女の子のイメージ)とは異なる要素」を過剰に賛美するために使われる。しかし、今となっては「自主性も表現欲求もない、単にお行儀が良いだけの女の子としてのアイドル」などこの世のどこを見渡しても存在しない。SNS、ライブ、ライブ後の接触、それぞれの場面において個々のパーソナリティーを伝達するのは自分自身にしかできないわけで(バックに「大人」がついていたとしても)、すべてのアイドルにとって「自分をどう見せるか・どう見せたいか」というセルフプロデュースの考え方は必須である。昨今のアイドルに関する言説を整理した『「アイドル」の読み方 混乱する「語り」を問う』(香月孝史著)でも指摘されているとおり、そういった最低限の前提を理解せずに「操り人形」といった言葉を弄ぶ「アイドル論」にはもはや何の実効性もない。  セルフプロデュースという概念は、昨今のアイドルを取り巻く環境を考える上でとても重要な要素だと思われる。そして、そのスキルを最大限に活かしてアイドルシーンのピラミッドの頂点に上り詰めたのが指原莉乃という人物である。

指原莉乃は「アイドルらしくない」のか

 「へたれ」という微妙な立ち位置を逆手にとって注目を集め、選抜総選挙の順位も右肩上がり。2012年には篠田麻里子や板野友美を抑えて4位まで来た矢先に、過去の男性スキャンダルが報じられてAKB48からHKT48へ移籍。そんな状況にあってもスキャンダル自体を笑いのネタにする図太さを見せ、一方では博多の若いメンバーを先輩として、さらには劇場支配人としてバックアップ。グループの底上げを実現するだけでなく、ついには2013年の総選挙で1位を獲得。今年は2位に甘んじたものの、テレビでの露出や業界内での評価は今でも圧倒的。 指原莉乃のここまでの歩みを見直すと、それが従来の「アイドルらしさ」からは遠くかけ離れていることが分かる。自分の弱い部分を自虐的なスタンスで独自のキャラクターに変換する手法はやろうと思ってもここまで鮮やかにできるものではないし、そもそも「男を知らない」という女性アイドルにとっての建前すら成立していない。そんな彼女が今ここまで支持を得ていることにはどんな意味があるのだろうか。  前段でも触れたとおり、10年代のアイドルシーンは「(単にビジュアルやパフォーマンスの良さを競うのではなく)パーソナリティー全体でいかに相手の心をつかむか」というのが争点となっている。ある意味では「コミュ力・自己演出力至上主義」的なマーケットといっても良い(そのこと自体の是非はここでは論じない)。この軸で数多のアイドルを評価すると、指原莉乃のコミュニケーションスキルはおそらく群を抜いている。  著書『逆転力』において、指原はその「技」の一部を開陳している。 「おじさんと喋るのは得意だと思います。接し方としては、すっごい立場が上の人には友達感覚で話して、ちょっと偉い人には下から行く。」 (『逆転力』指原莉乃 P121)  このくだりを読んだ際には正直少し戦慄した。こういった他人との間合いの取り方こそが彼女の本質であり、その能力が握手会のコミュニケーションやライブのMCなどにも生かされているのだと思われる。  また、アイドルとファンの距離が近くなったからこそ避けて通れない「アンチ」の問題についても、指原のスタンスは徹底している。「悪口を言うのは一周回って好きと同じ」という究極のポジティブシンキングを披露した上で、むしろそういう盛り上がりを歓迎している。 「アイドルって、好きな人と嫌いな人が両方いることで盛り上がる、と私は思っています。賛否両論があることで、人気がふくらんでいく。」 「話題がないことが一番怖いんです。燃料をどんどん足していかないと鎮火しちゃうから、鎮火する前に「好き」でも「嫌い」でもいいから、話題になるような燃料を見つけて自ら投下する。」 (『逆転力』指原莉乃 P140)  「とにかく話題になることが大事」という哲学は情報過多の今の時代において一理ある考え方だとは思うが、誰しもができるものではない。精神的な負担は間違いなく大きいし、それが肉体を蝕む可能性だってある。それでも、指原は「ずっと2ちゃんねるを見ていたから炎上はコントロールできる」と意に介さない。  指原莉乃という存在は、大昔のアイドル観からすればおよそ「アイドルらしくないアイドル」だろう。しかし、昨今の「“コミュニケーションゲームとしてのアイドルシーン”を渡り歩く存在」という視点で考えると、指原ほど「アイドルらしいアイドル」はいない。対峙している相手や状況を観察して自分がやるべきことをやる、もっと言えば自分自身のあり方を変化させていくというセルフプロデュース力が彼女をトップに押し上げたのである。

「セルフプロデュース」から「プロデューサー」への道筋

 長年J-POPの動向を追いかけていると、ときたま「プロデュースされているはずだった人が、いつの間にかプロデュースしている人の思惑を超えていく」という事例にぶつかる。例えば「SPEEDに憧れていたアイドルがテクノポップを歌わされている」という形で始まったメジャーフィールドでのPerfumeというプロジェクトは、いつしか「3人の自立した女性の物語」に進化していった。また、Perfumeブレイクの立役者でもある木村カエラも、「モデルが歌を歌う」という見え方でスタートした音楽活動が今ではたくさんのミュージシャンのクリエイティビティを刺激している。  この潮流をさらに遡っていくと、我々は小泉今日子という存在にたどり着く。正統派アイドルとしての出自を持ちながら、サブカルチャー界隈でも独自の存在感を開花させた彼女の「面白さ」を決定づけたのは「なんてったってアイドル」という曲であった。ジャンルをメタ化してアイドルの新しい楽しみ方を提示したこの曲を作詞したのは、誰であろう秋元康である。  小泉今日子、木村カエラ、Perfume。この流れに指原莉乃も連なる、と言ったら違和感はあるだろうか。自分のやりたいこと、ありたい姿を思い描くことで、周囲がイメージしていたレールを勝手に書き換えていく強さ。ここに挙げた面々と指原にはそんな共通点があると思う。  そして、偉大な先人たちと比較しても指原莉乃のみに課せられている使命がある。それは、自分の強みであるセルフプロデュース力を「他者のプロデュース」にも展開すること。HKT48は名実ともに指原のグループであり、今年の選抜総選挙での大躍進は彼女の手腕の証明としては十分であった。ただ、指原のプロデュース手法は基本的には「弱者の戦略」であり、「何も持ち合わせていない自分がどうすれば良いか」「先輩グループに負けているHKT48が何をすれば良いか」という発想から組み立てられている。自分自身もグループも人気が固まってきたタイミングで、このやり方がどこまで通用するか。また、通用しなくなった時に新しい打ち手を見つけることができるのか。まもなく最初の正念場が来ると思われる。そしてそこを乗り越えた時には、秋元康が黙っていないだろう。ゆくゆくは「二代目秋元康」として・・・そんな途方もない未来が待っているのかもしれない。 ■レジー 1981年生まれ。一般企業に勤める傍ら、2012年7月に音楽ブログ「レジーのブログ」を開設。アーティスト/作品単体の批評にとどまらない「日本におけるポップミュージックの受容構造」を俯瞰した考察が音楽ファンのみならず音楽ライター・ミュージシャンの間で話題に。2013年春にQUICK JAPANへパスピエ『フィーバー』のディスクレビューを寄稿、以降は外部媒体での発信も行っている。 Twitter レジーのブログ レジーのポータル

「あの悪童が、まさか……」熱愛発覚より驚かれた、関ジャニ∞・渋谷すばるの変化 “電撃婚”の可能性も!?

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 先日の『24時間テレビ』(日本テレビ系)でメーンパーソナリティーを務めた関ジャニ∞の渋谷すばるに、熱愛が発覚した。お相手はセクシー系アイドルグループ「predia」の青山玲子。写真週刊誌「フライデー」(講談社)によると、すでに2人は半同棲状態で、青山は渋谷から合鍵を渡され、カレの身の回りの世話をしているという。  とはいえ、飛ぶ鳥を落とす勢いの関ジャニメンバーが、ほぼ無名のアイドルと交際しているとは……。渋谷ファンの女性からは、熱愛発覚と同時に、相手が無名アイドルだったことに「二重でガッカリ」という声が飛んでいる。  一方で、渋谷にそれまでではありえない“変化”も。渋谷をよく知る人物の証言。 「ジャニーズの問題児と呼ばれた赤西仁や錦戸亮以上に、渋谷はトラブルメーカーだった。女性関係は派手で、乱交や一部でレイプ疑惑も報じられたほど。それが1人の女性と半同棲生活を送っているとは驚き。髪も坊主にしたし、改心したのかもしれない」  別の関係者も「ジャニーズ事務所に無断で腕にタトゥーを入れて大問題になったことは有名な話。そのため、テレビなどに出演する際は夏場でも長袖の服を着たり、リストバンドを付け、タトゥーを隠していた。それが、最近の写真を見るとタトゥーがきれいさっぱりなくなっている。事務所に言われて消したのだろう」と話す。  この調子なら、青山と電撃婚もあるかもしれない!?

嵐からV6に司会交代!? 『NHK紅白歌合戦』、岡田准一&井ノ原快彦タッグで初出場内定?

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なお、ひらかたパークは『紅白』ネタ便乗に向けて早くも始動(適当)

 8月27日に43作目となるシングル「涙のアトが消える頃」をリリースしたV6。昨年8月発売の前作「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」は初週売り上げが5.4万枚でオリコン週間ランキングは3位だったが、今作はその記録を上回る初週6.1万枚を売り上げ、9月8日付の週間ランキングで2位にランクインした。

 同日にはAKB48の新曲「心のプラカード」が発売されており、こちらは初週100.6万枚とミリオンを突破。V6は強敵との戦いに敗れてしまったが、1995年11月発売のデビュー曲「MUSIC FOR THE PEOPLE」から20年連続でのトップ10入りという記録を達成した。そんなV6について、9月9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、年末の『NHK紅白歌合戦』に「初出場する」と、早くも報じている。

変態殺人鬼と呼ばれた希代のモンスター、宮崎勤! マスコミの恣意的なアノ演出とは?

【不思議サイト「トカナ」より】  事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ 【第15の遺物 宮崎勤と演出】
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イメージ画像は、『夢のなか、いまも』(創出版)より
 1980年代後半から90年代初頭にかけて思春期を迎えた世代に強烈なトラウマを刻みつけた事件がある。  1988年8月~89年6月にかけて、東京都北西部と埼玉県南西部で発生した連続幼女誘拐殺人事件。警察庁によって「広域重要指定117号事件」に指定された凶悪事件の容疑者として逮捕された男、宮崎勤の鬼畜ぶりに列島は騒然となった。  幼女の遺体を陵辱し、遺体の一部を食べる――。

HKT48・兒玉遥の「鼻が変わりすぎ」……多忙なアイドルって、整形できるの? 専門家「可能です」

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中央が兒玉/「控えめI love you !」(ユニバーサル・シグマ)
 今月24日に発売されるHKT48の4thシングル「控えめI love you !」(ユニバーサル・シグマ)で、初のセンターを務める兒玉遥(17)の“顔の変化”が話題となっている。  HKT48は、5日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で新曲を披露。兒玉がアップになると、ネット上では「顔変わりすぎ!」「一瞬、誰だか分からなかった」「鼻になんか入れた?」などと整形疑惑が騒がれた。  整形といえば、傷口が目立たなくなるなるまでの“ダウンタイム”が付き物。2010年に輪郭の激変ぶりが指摘されたAKB48の小嶋陽菜も、同年2月14日~4月6日の2カ月もの間、公演を欠席していたことが話題となった。  しかし、兒玉の「Google+」を見ると、ここしばらくはライブや撮影などの仕事が連日詰まっていたことが見て取れる。ハードスケジュールのアイドルが、鼻筋を通すための施術を受けることは可能なのだろうか? 「可能です。兒玉さんの鼻が変わっているとすれば、鼻筋にヒアルロン酸を注入した可能性が高いですね。この隆鼻術は、5~10分程度の施術で効果が出るので、メイク感覚で行う若い女性が増えています。鼻のほかにも、ヒアルロン酸やボトックスなどの注射で、顎を出したり、エラを目立たなくしたり、シワを消すことができます。時に内出血が起こる場合がありますが、メイクでカバーできる程度。入浴やメイクも当日から可能ですから、多忙なアイドルでも、気軽に受けることができます」(美容研究家)  どうやら、多忙な兒玉でも鼻筋を通すことは容易なようだ。だが一方で、ある芸能ライターは、プチ整形の一般化に反し、「AKB48グループは、整形するメンバーが減っている」と明かす。 「初期メンから、9期生(オーディションは09年に実施)くらいまでは、整形するメンバーが多くいましたが、10期生以降は減っている。要因は、AKB48のブレーク以降、応募者の容姿のレベルが上がっていること、『アイプチ』などの“整形メイク”アイテムの充実、さらにネット上ですぐにばれてしまうことなどが挙げられる。最近は整形よりも、指原莉乃や大和田南那、西野未姫をはじめ、『アイテープ』(二重のラインを作る肌色のテープ)の使用が疑われているメンバーが増えています」(芸能ライター)  念願のセンターを見事にゲットした兒玉は、整形疑惑を跳ね除け、支持を集めることができるだろうか?