あっという間に夏が終わり、秋がやってきましたね。秋といえばロマンチックな妄想がはかどる季節ですが、皆さん恋はしてますか? 今回は、男性経験豊富なビッチちゃんと、男性経験ゼロな処女ちゃんという、真逆な主人公が登場するTLコミック2作品をご紹介します。あなたはどっちの主人公に共感しちゃいますか?
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新潮文庫nex公式サイトより
新潮社が、ラノベ界のトップランナーをそろえて新しい文庫レーベル「新潮文庫nex」を立ち上げた。新潮文庫の100周年に合わせて打ち出されたものだが、これが早くも出版業界やラノベファンに混乱をもたらしているという。
「集英社や講談社はすでにラノベに進出していましたが、慎重な社風で知られる新潮社に何が起きたのか……と出版業界にざわめきが広がっています。しかも、かなりの気合の入りよう。滅多にやらないテレビCMを打ち、そのCMには人気声優の林原めぐみを起用しています。作家陣も、『トラどら!』(アスキー・メディアワークス)の竹宮ゆゆこ、『心霊探偵八雲』シリーズ(角川書店)の神永学、『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズ(角川書店)の谷川流など、ラノベオタにとっては垂涎もののラインナップとなっています」(出版関係者)
厚めの唇と時々おばちゃんパーマをかけることで有名な有岡大貴をよろしくお願いします!
9月8日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体2時間SP』(日本テレビ系)。『しゃべくり007』にはHey!Say!JUMP山田涼介と有岡大貴が出演し、グループとしての悩みを明かしました。
「『僕らの事知っていますか?』と言っているアイドルです」と紹介され登場した2人。これを謙遜と取った番組レギュラー陣は「そら知ってるよ」(名倉潤)、「知ってるからこの大歓声なんだよ」(上田晋也)と皆うなずきますが、山田が「だとしたら聞きますよ。Hey!Say!JUMP、何人のグループか知ってますか?」と尋ねると一同沈黙。唯一、有田哲平だけが「9人」と正解するも、続けて「じゃあ聞きますよ。9人全員の名前言えますか?」と問われると、「知念(侑李)くんとかもいるし……知念くんとかもいるし」と有田は知念の名前を繰り返すのみ。他芸人からも一切名前が挙がらず、さらに彼らが出演しているバーモントカレーのCMを「みんなで『ジャワカレー』食べてるみたいなイメージはすげーあるよ?」と有田が本気で間違えたことから、CMすら用を成していないことが判明。知名度の低さが露呈します。
一連の騒動で窮地に立たされている江角マキコが、長嶋一茂邸へ落書きした器物損壊事件(関連記事)の過失について弁明し、騒動を謝罪した。 江角は、7月に“ママ友いじめ”を受けていたことをブログで告白。これを発端に、週刊誌上でママ友から「こっちこそ被害者」と反撃を受けるなど、事態が泥沼化していた。そんな中、先月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、江角の長女をいじめていた同級生が長嶋の子どもであること、さらに江角が報復のため、当時所属していた芸能プロ・研音のマネジャーに指示し、長嶋邸の自宅外壁にカラースプレーで「バカ」「アホ」「バカ息子」と書かせたと報じられた。 以下、9日夜に投稿された、江角のブログの全文。 ********** 皆様へのご報告 先日来、一部週刊誌等の報道により、様々な関係者の皆様に大変なご迷惑とご心配をお掛け致しましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。 しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております。 なお、先の報道内容を受けて長嶋様や学校関係者各位にこれ以上のご迷惑をお掛けしないよう、また、現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねてお詫び申し上げます。 本当に申し訳ありませんでした。 ********** このコメント欄には、10日正午時点で570件を超えるメッセージが寄せられており、そのほとんどが「初めから江角さん信じてましたよー! きっと江角さんは何かあれば本人に直前言われる方だと思います」「色んな人がいます。言いたい人には言わせておきましょう」「江角さんは、裏表がないさっぱりした素敵な方です。きっと江角さんにしか分からない大変な思いをされたんだと察します」「ここには、江角さんのことを大好きな人がたくさんいますね! もちろん私もですが、批判する人なんていない!」といった励ましの内容となっている。 しかし一方で、Twitterやネット掲示板などでは、「責任転嫁」「嘘くさすぎる」「『詳しいご説明を差し控えさせていただく』と言っておきながら、わざわざ『現在も心療内科で治療中の元マネージャー』なんて個人的な事情を書くあたりに、この人の本性が見える」などと、ブログの内容を疑う声が相次いでいる。 また、くだんの文春の記事の中で、江角の母親は「マキコは『落書きのことは知ってる。でも、私は指示してない』と言っていました」と証言しており、「週刊誌でこの件を初めて知った」という江角の主張との食い違いが指摘されている。さらに母親は、「マキコの旦那さんに(落書きの教唆の件を)聞いたら、『週刊誌は嘘ばかり』だと言ってましたよ」とも語っており、江角の夫であるフジテレビのディレクター・平野眞氏は、報道前に落書きについて知っていた可能性もありそうだ。 「江角はこの謝罪で騒動の収束を図ろうとしたようだが、むしろ印象は悪くなった。現に、江角の主張をそのまま信じる業界関係者は少ない。タレントとして使いづらいイメージがついてしまっただけに、今後、仕事の減少は避けられないでしょうね」(広告代理店関係者) 江角が落書きを教唆したか否かは定かではないが、騒動はまだしばらく続きそうだ。江角マキコ オフィシャルブログより
女性メンバーだけでなく、“男性ボーカル”に女装をした“オカマメンバー”までいる異色のロック系アイドルユニット・青SHUN学園。福岡を拠点に活動しているユニットだが、今夏は国内最大級のロック・フェスティバル・SUMMER SONIC 2014(サマーソニックフォーティーン)に出演したり、アイドル専門レーベルStand-Up! Recordsから、「ツインテール~I LOVE YOUをありがとう~」をリリースしメジャーデビューしたりと、ますますその勢いが加速している。『笑いと情報をとりホーダイ!バイキング』(フジテレビ)のテーマソング「バイキング・フェリー」を歌っているユニットと言えば、知っている人も多いのでは。 そんな青SHUN学園より、男性ボーカルで学園長プロデューサーのSHUN、オカマメンバーの伊達アキコ、女性メンバーの原田真帆にインタビュー。その異色なユニットの生い立ちに迫った。 【「おたぽる」で続きを読む】(写真/幸田昌之)
「われわれのイメージは東日本壊滅。本当に死んだと思った」 福島原発事故発生から4日後の3月14日夜、2号機の原子炉水位が低下した危機的な状況で、当時の福島原発第一・吉田昌郎所長がその事態を振り返り語った一言だ。あれから3年半の歳月が流れたが、原発事故は決して終わってはいない。それどころかもっと恐ろしい事態が進行している。 それはズバリ、住民の健康被害だ。まず、チェルノブイリでも激増した甲状腺がんが福島でも急増しているのだ。すでに福島県の調査で、甲状腺がんと確定した子どもは57人、「がんの疑い」とされたのは46人に上ることがわかっている。 福島県はこの異常に高い数字にも関わらず「検査範囲を広げたことによるスクリーニング効果」「症状も年齢分布もチェルノブイリとは異なる」という理由で「原発の影響は考えにくい」と結論づけている。だが、一方で、がんと診断された子どもの地域が非常に偏っていることから、この判断に疑義をはさむ専門家もいる。原発事故は決して終わってはいない(画像は朝日新聞デジタル「特集・連載:吉田調書」より)
「先週の週間平均視聴率も23.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、放送開始から23週連続で21%を超えています。すでに局内では、次の朝ドラがこれだけの数字を取れるのか、心配の声が上がっていますよ」(NHK関係者) 相変わらず高視聴率が続いている、吉高由里子主演のNHK連続テレビ小説『花子とアン』。先月26日にクランクアップしたが、主演の吉高は10カ月に及ぶ長丁場の撮影について、親しい人にこう漏らしていたという。 「実は撮影期間中、台本は早めに上がっていたのですが、監督が丁寧に撮る人で、常に2~3時間撮影が押していたんです。それで、東京に帰る予定だった日も、吉高さんだけ急きょホテルを取って泊まったりしていたそうです」(ドラマ関係者) 主演で出演シーンが多いだけに、そういったことは頻繁にあったという。 「それで吉高さんも『最初はそれを“え?”って思ってたけど、これが朝ドラの主演なんだって実感した』そうです。『最初は慣れないことで体調を崩したけど、これはやってみないと分からなかったこと。今までやってきた“主演”は本当の“主演”ではなかった。これで女優として一皮むけた気がします』と、吉高さんらしい言葉で振り返っていました。『しばらく休まないと』と、最後はやりきった表情でしたね」(同) 女優の階段を一段上った吉高の次回作が楽しみだ。
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