『咲-Saki-』で儲けてるから懲罰なし? 『ハイスコアガール』事件をめぐるスクエニのずさんな対応

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『ハイスコアガール』5巻(スクウェア・エニックス)
 8月、著作権侵害の疑いによる大阪府警による出版元のスクウェア・エニックスへの家宅捜索を受けて休載中の『ハイスコアガール』。現状、連載再開に関してのアナウンスはなされていない。そうした中、大阪府警ではスクウェア・エニックスの関係者を大阪まで出頭させて事情聴取を行っていることが、関係者への取材でわかった。 「おたぽる」で続きを読む

カニバリズム、自衛隊参加、宗教冒瀆…封印されたAVの驚くべき中身

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『封印されたアダルトビデオ』(彩図社)
 現在、日本で流通しているアダルトビデオの数は、年間約2万タイトル。王道の美少女ものから、ひと昔前までは限られたマニアショップでしか手に入らなかった盗撮やシーメール等の極北ジャンルまで、多種多様な作品が日々生み出されており、日本は世界でも有数のポルノ大国となった。そんな中、人知れずこの世から消えていく作品が存在することをご存知だろうか? 少し前に発売された『封印されたアダルトビデオ』(井川楊枝/彩図社)では、様々な理由でお蔵入りとなった作品が関係者の証言を交えながら紹介されている。  もちろん、多いのは15歳の少女に過激なTバックを着せ、水着越しの局部に電マを押し当てた児童ポルノや、親の承諾なしに未成年を起用した作品など、「発売禁止は当然」という封印作品だが、しかし、もっと奇妙な理由で封印された作品も多数紹介されている。

セミヌードの元AKB大島優子、実は露出狂!? 関係者からは「本気で脱がなくてよかった」の声

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『脱ぎやがれ!』幻冬舎
 女優・大島優子のAKB48卒業後初写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)が、いろいろな意味で話題になっている。  18日に発売され、週間売り上げ3.3万部を記録し、9月29日付のオリコン週間“本”ランキングの3位にランクイン。今年発売のソロ写真集の週間売り上げとしては、4月14日付の松井玲奈写真集『ヘメレット』(ワニブックス)が記録した2.2万部を上回り、トップに立った。  何よりファンが驚いたのは写真家・蜷川実花氏が撮影し、ひと足早く公開された表紙カット。そこに写っていたのは、上半身裸で“手ブラ”する大島の姿だった。  これに対し、ネット上では「表紙びっくりしたけど優子っぽい」「裏表紙もかわいい」と称賛の声が寄せられる一方、あまりの露出ぶりに「ファンもこれは求めてない」「卒業後の迷走ひどい」「なんで?」「服着やがれ!」とブーイングも上がっている。  某アイドルライターは「純潔を売りにしているAKB48を卒業した途端、この脱ぎっぷり(笑)。彼女は攻めたのでしょうけど、そこに引いてしまうファンが多いのも事実」と分析する。  一方で、大島をよく知るAKB48関係者は「批判は承知していますが、正直、大島には『よく我慢した』という言葉をかけてあげたいですね」と述べ、次のように続ける。 「一言で言えば、大島は露出狂なんです(笑)。楽屋では全裸でいることもザラで、脱ぐことにまったく抵抗がない。今回の写真集のオファーがあった時も、大島は脱ぐ気満々で、実はスタッフが『全部はやめろよ!』とクギを刺したほど。“手ブラ”レベルでよく済んだと思いますよ」  “初全裸”は、女優としての濡れ場シーンまでお預けか!?

松田翔太、研音退社で「江角マキコと同じ轍踏む」!? ドラマ出演絶望的の現在地

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松田翔太公式プロフィールより

 長嶋一茂宅への落書き騒動でいまだ渦中にいる江角マキコだが、同時期に元所属事務所であった「研音」を離れていた松田翔太が、同じく業界から干されつつあるという。25日発売の「週刊新潮」(新潮社)によれば、現在は母の松田美由紀が代表取締役を務める「オフィス作」所属となった松田だが、研音を離れた理由は“問題行動”が原因なのだという。

「松田は今年2月、突然研音のホームページ上で退社を発表しました。そこでは『円満退社』を強調していたものの、実際には研音から現場での態度を問題視されてしまい、追い出されるような形での移籍となったそうです。なんでも昨年の月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)の収録現場で、突然『俺はこんな役やりたくねぇ』と言い出し、現場の雰囲気をぶち壊しにしてしまったという証言も」(芸能ライター)

注意! あの結婚詐欺師は今も活動中

独身女性の皆さん、要注意です!

以前、探偵ファイルで連載していた「結婚詐欺師 前川卓シリーズ」。

あの前川卓が現在も平気な顔をして女性を騙している!・・・(続きは探偵ファイルで)
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2世タレントの破局に浮気現場遭遇以外の言えない理由?

一時は結婚間近とまで言われながらも、お持ち帰りしたキャバ嬢と交際相手である矢吹春奈が鉢合わせするという大失態を犯し、その騒動が引き金となって破局してしまった仁科克基。

矢口真里の騒動を彷彿させるインパクトのあるエピソードだが、矢口との違いは本人自らその出来事をネタにしてしゃべりまくったことだろう。・・・(続きは探偵ファイルで)

本当に髪の毛から醤油は作れるのか?!

今年一月末に、中国で人毛から醤油を作っていたことが発覚して大問題になったことがある。
しかし、実は日本でも戦中物資不足の折に、この代用醤油が作られていたこともあるらしい。
なんでも味はほとんど醤油みたいなものだったとか。
へー、そうなんだぁ……。・・・(続きは探偵ファイルで)

きゃりーぱみゅぱみゅ、また怪気炎「プライベートはほっといて!」芸能人“盗撮”は止められるか

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あれ、顔がちょっと違うね!
 かねて一般人による盗撮行為をやめてほしいと訴えてきたきゃりーぱみゅぱみゅが、またしても怪気炎を上げた。  現在発売中の「テレビブロス」(東京ニュース通信社)のコラムできゃりーは、「集団監視体制ですからね」「ずっとパパラッチに追いかけられている気分です」と、盗撮や現在のネット社会についてポロリ。また、「正直、ツイッターからどうでもいいツイートをニュースとして拾うのはやめてほしい」と、メディアに対しても苦言を呈している。  きゃりーといえば6月にも、「きゃりーに塩対応された」と愚痴ツイートをした一般人を自身のTwitterで晒し上げ、騒動となったばかり。  こうした一般人による盗撮に対しては、きゃりーだけでなく、市川海老蔵やダレノガレ明美なども苦言を呈しているが、ネット上の掲示板などには「そんなこと言うなんて、三流の証拠」「芸能人ならもっとドーンと構えてほしい」といった反論も書き込まれている状況。きゃりー自身も同コラムで自らの売りを「ネットを通して直にやり取りできるリアルさ」だとした上で、「バランスが難し過ぎる……」と苦悩を明かしている。 「芸能人にとっては、プライベートを盗撮されて勝手にネット上に暴露されるのは、迷惑以外の何物でもない。しかし一般人にとっては、街中で人気芸能人や有名人と遭遇すること自体が、ひとつの“事件”なんです。その“事件”を記念に残したい、友人に話したいという気持ちは、芸能人側からのアプローチで抑制することは難しいでしょうね。ある程度割り切ってしまったほうが、精神衛生上いいのではないかと思いますよ」(ネット社会に詳しいライター)  ネットを活用して人気を得る一方で、大スターたちには生きにくい時代になったようだ。