プロ野球・阪神、次期監督候補報道で球団激怒!「名前書いた社は出禁に……」

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阪神タイガース公式サイトより
 8月末からの急激な失速で、一時は契約延長といわれていたプロ野球・阪神の和田豊監督の“延長撤回”が、日を追うごとに迫ってきている。残り20試合を切ってからのふがいない試合展開に、在阪マスコミは早くもストーブリーグ突入の証しである「次期監督候補」を大予想。ドタバタし始めた監督人事舞台裏に迫る。  9月に入り、中日と宿敵・巨人相手に3タテを食らった阪神。その直後、風雲急を告げる記事が飛び出した。 「次期監督候補として突如、岡田彰布氏、金本知憲氏、矢野燿大氏の3人の名前が日刊スポーツ大阪本社発行版の紙面に躍ったんです」(在阪スポーツ紙デスク)  その直前には、掛布雅之DCが来季、入閣することを「デイリースポーツとサンケイスポーツ大阪本社発行版が1面で報じた。いずれも、来季は“和田政権は続かない”と見越しての内容でした」(同)。  これに対し、球団サイドは「CS進出、日本一の可能性が残っているのに、ストーブリーグの記事は時期が早すぎる」と激怒。 「監督候補の記事を書いたニッカンなどに対し、和田監督の取材は完全NGを出しました。また、掛布DCも2社に対し、記事内容について抗議したそうです」(同)  それもこれも、本はといえば優勝戦線に残りながら、ここ数年の恒例行事ともいうべき“終盤戦での脱落”を再現しているからだ。 「昔の暗黒時代とはまた違った意味でのお家騒動になり得る案件として、球団サイドもかなり神経を尖らせている。今後、2位や3位でCS出場となるか、4位でCS出場自体も逃すかで、さらに騒動が大きくなるかどうかが変わってくるものとみています」(球界関係者)  和田監督にとっては、この先も正念場の試合が最後まで続くことになりそうだ。

「内面がブスな人は表側もブス」「Tシャツは布」名言連発の、KinKi Kids堂本光一のブランチ出演回

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オタクを即死させる一言……

【ジャニーズ研究会より】

 9月13日放送の『王様のブランチ』(TBS系)の「買い物の達人」コーナーに、KinKi Kids堂本光一が登場しました。

 私生活が謎に包まれている彼が買い物をするとあって、ファンの間で大いに話題になった今回の放送。まず訪れたのは「焙煎珈琲豆 コンパスコーヒー 九品仏店」。コーヒー好きな光一は普段から自分でコーヒーを入れブラックで飲むそうですが、いかんせん買い物が苦手なため、使う豆は「大体頂き物」とのこと。が、「ネットショッピングはよくする」そうで、最近はコーヒーポットを手に入れたとか。またある時は「150円の電球を買うのに送料が300円かかった」というネットならではの失敗も。しかしながら3度の飯よりゲームが好きな光一のこと。買い物が苦手というよりは、ただの出不精な気がしないでもありません。

フェス「きたまえ↑」の盛況に、アニメ『天体のメソッド』が放送間近…北海道エンタメ事情

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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きたまえ↑札幌☆マンガ・アニメフェスティバル公式HPより。
 今年は『フランチェスカ』『思い出のマーニー』『ジョバンニの島』があるなど、先にも北海道をモチーフおよび舞台としたテレビシリーズや長編映画のアニメ作品を取り上げた(参照)。そして、この10月からは洞爺湖を舞台のモデルとしたテレビアニメ『天体のメソッド』が始まる予定であり、何かと北海道の話題が続いている。 「おたぽる」で続きを読む

吉高&仲間のWヒロイン司会が大本命!? 紅白歌合戦の司会を占う

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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花子役の吉高由里子と蓮子役の仲間由紀恵 2人の共演が紅白でも!?(NHK連続テレビ小説『花子とアン』公式サイト「仲間由紀恵インタビュー」より)
 今年もそろそろ「紅白の司会が誰になるか」という話題が盛り上がる時期になってきた。大晦日の国民的番組『NHK紅白歌合戦』の司会は例年10月に発表されており、予想合戦も本格化している。白組の司会は5年連続で嵐が最有力として、問題は赤組の司会だ。世間ではいったいどんな予想が飛び交っているのだろうか。  まず、今年最初に名前が挙がったのは、松たか子。『アナと雪の女王』で主人公である雪の女王・エルサの吹き替えを務め、なかでも劇中で披露した主題歌「Let It Go〜ありのままで」は社会現象も巻き起こした。松はいまだテレビでレリゴーを披露していないだけに、NHKとしては今年最大の目玉歌手として必ずや出演してほしい1人だろう。そのため、司会とのセットで出演を交渉しているのではとの情報が夏前に流れた。ここ数年は、紅白の司会といえば朝ドラや大河ドラマで活躍したヒロインたちが独占してきたが、『アナ雪』ブームはそれを覆すだけの成果ではあるだろう。  でも、我々の予想は少し違う。今年の赤組司会大本命は、ズバリ、その仲間と吉高由里子のWヒロイン司会だ。

「ファンと交際禁止」でも意味なし!? “地下アイドル専門ナンパ師”が、メンバーを食いまくり!

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青山聖ハチャメチャハイスクール 公式サイトより
 地下アイドルがファンと交際する事態が事務所関係者を悩ませている。関係者によると「最近はファンのフリをして、アイドルを狙ってナンパをするような連中も横行している」という。  先ごろ、地下アイドルグループ「青山☆聖ハチャメチャハイスクール」では、メンバーがファンと隠れて交際したとして、グループを運営する所属事務所が、メンバーと交際相手らに損害賠償を請求する事態が起こった。  今年4月に体調不良を理由に脱退していた中心メンバー、結城美帆と美浦聖奈について、事務所関係者が「重大な契約違反があった」ということを明かし、メンバー2人がファンと恋愛関係にならないとした契約書にサインしていながら、ファンと交際していたとして、運営側として損失823万2,400円の賠償を求めることを発表した。  メジャーグループのAKB48ではメンバーの「恋愛禁止」を内規のようにしていることが有名だが、実のところ地下アイドルグループでは「ファンと恋愛禁止」を約束させることが常識的になりつつある。長年アイドルイベントの運営に携わるスタッフの木村健氏も「かなり頭の痛い問題になっている」とする。 「最近のアイドルはみんなファンとの距離感が近いことが売りで、ファンが手の届きそうな感覚から熱を上げ、運営はそれを利用して金を引っ張る図式になっています。地下アイドルの場合、特にそれが顕著なんですが、集まるファンが少ないので、ファン同士が顔見知りなんです。そんな中で実際に交際に発展するのが出てきてしまうと、瞬く間にその話が広がって、その他のファンが一気に興ざめして去っていくんです。実際にそういうことで潰れたグループはいくつもあります」(同)  そんな中、さらに運営サイドの“敵”になっているのが「プロのアイドルナンパ師」だという。 「アイドルをナンパするために、ファンのフリをして潜り込んでくるヤカラで、アイドルと個人的に親しくなることだけが目的なので、費やす金は最小限。多くが広告関係とかテレビや出版関係とか、なんらかの形で業界に関わっていて業界内の事情にも詳しく、アイドルの悩み相談を受ける感じで近づき、運営側に怪しまれたときは、アイドルの売り出しにも協力できるフリをします」(同)  木村氏によると「編集プロダクションの代表でニュースサイトの運営もやっているAという男性が、アイドル業界内で目をつけられ始めている」という。 「Aはいつも笑顔で非常に穏やかに見えるタイプなんですが、これまで分かっているだけでも8人のアイドルと関係していて、うち3人は未成年。さらに何人かは二股、三股で並行して交際していて、運営サイドの中にはAを出入り禁止にしたところ、地下アイドルなんていくらでもいるので、すぐにほかに乗り換えられてしまいます」(同)  ほかにも「曲をプロデュースしたい」と視察にやってきた元テレビディレクターのバンドマンが数日後にアイドルと交際し始め、ホテルの出入りまでも確認された例があったという。 「事務所がバンドマンについて調べたら、ほかでも同じことをやっていたと判明した」と木村氏。 「アイドル界は身なりに気を使わないような、いかにもオタク系のファンが多いので、それとは違う業界人が来ると、アイドルからは目立ってよく見えるというのもある。こんな状況なので、運営サイドがビジネスのために厳しい対応になっていくのは仕方ない」(同)  一方で、ある地下アイドルグループのメンバーからは「AKBのさっしー(指原莉乃)は、ファンと交際したのがバレてから大ブレークしたじゃん」という声も聞かれた。今後も、この問題はアイドル界の悩みの種となりそうだ。 (文=鈴木雅久)
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ジャニー社長、虫よけスプレーで厳戒態勢! A.B.C-Z公演はデング熱対策仕様に

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虫除けスプレーはフマキラーかな?

 現在、日本全国で猛威を振るっているデング熱。8月頃から東京都・代々木公園を感染の中心地として流行し、渋谷区周辺の地域は特に警戒が必要とされているが、同地はジャニーズコンサートの開催地として有名な代々木第一体育館、ジャニーズショップ(原宿店)など、ジャニーズ事務所やファンに縁のあるホットスポットが多く存在。他人事ではない話題だけに、ジャニーズファンの間でも関心度が高まっている。

 若手ジャニーズタレントたちが集結する『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)の収録は、代々木公園近くのNHKホールで月に1回程度行われており、9月8日の収録では番組協力で集まったファンに虫よけシールを配布するサービスも見られたという。さらに、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny’s net」では、サイトトップの一番目立つ位置に、番組協力やコンサートで代々木公園周辺を訪れる際には、虫刺され防止薬の使用などを呼びかける注意文を掲載した。

ガンダム・チャレンジ

読者の方から探偵ファイルにこのようなご質問を頂いた。
ガンダム40周年となる2019年に向けて、まさに実物をつくろうと世界中の専門家からアイディアを募っているプロジェクトをご存知ですか?このプロジェクトは、未だかつてない、史上最高のエンターテインメントをガンダムで実現することを目指しております。いくつかの機械工学的なイノベーションが必要だと思いますが、まずガンタリウム合金を造らないと!と思います。
ガンダリウム合金とは、・・・(続きは探偵ファイルで)