ゆるキャラグランプリにしQちゃん出場!! お前ら今すぐ投票しろキュウ!

【messyより】

shiq0917cz.jpg

みんな~、ご無沙汰キュウ~。
しQのこと、覚えてるかキュウ?

この夏は、燃えるようなロマンスが同時多発して忙しかったキュウ♪

嘘キュウ……
仕事したり引っ越ししたりしてたキュウ……

みんなは2014 in Summer、何してたキュウ?

……なんてこたぁどーでもいいキュウ!!
お前らの淋しいあ~夏休みなんてあたしに関係ないキュウ!
P・M・S! P・M・S!
食欲の秋、性欲の秋、しQの秋がやってくるキュウ~~~~~~~~~~!!

そう、実はあたし、夏の間は身を潜めてひそかにあるイベントの準備をしていたキュウ。

今年こそ天下を取る!!

【ゆるキャラグランプリ2014】のエントリー手続き完了したキュウ~~~~~!!!!!!

続きを読む

“焼き直しのフジ”、今度は観月ありさ『ナースのお仕事』が復活! 江角マキコ『ショムニ』続編絶望で“穴埋め”か

na-sunooshigoto0917.JPG
『ナースのお仕事 ザ・ムービー』(フジテレビジョン)
 昨今、過去のヒットドラマの続編を放送する“焼き直し路線”が定着しているフジテレビ。今度は観月ありさ主演のドタバタコメディ『ナースのお仕事』を、12年ぶりに復活させることが分かった。  1996年の第1シリーズ放送以降、連ドラ4本、スペシャルドラマ1本が制作されたほか、2002年には映画化もされた同作。今回は10月30日の『離島編』、11月1日の『若葉会編』の2夜連続で放送される。  都内スタジオで取材に応じた観月は、「撮影に入ったら12年のブランクはまったく感じない。ナースの制服を着るとスッと朝倉いずみに戻れた」と語り、同僚役の松下由樹も「『ナースのお仕事』が帰ってくるというのは、すごいうれしい!」と復活を喜んだ。  ネット上では、「このドラマ好きだったんだよね」「懐かしい~! 楽しみ!」といった声のほか、「連ドラだったら、間違いなく『ショムニ』ルートになる」「スペシャルくらいが丁度いい」と、昨年、10年ぶりに復活するも振るわなかった『ショムニ2013』を引き合いに出す声も少なくない。  そんな『ショムニ』だが、今月頭、「10月のスペシャル枠放送へ向け、制作が進んでいる」と週刊誌に報じられていた。しかし、16日発売の「女性自身」(光文社)によれば、主演の江角マキコの一連の騒動が原因で頓挫。制作スタッフも、すでに解散しているという。 「江角は、長嶋一茂宅の落書きへの関与を否定しましたが、この先、警察の事情聴取を受ける可能性もあり、先行き不透明な現状では、スポンサー集めもままならない。『ショムニ』の頓挫は、仕方ないといえそう。また一部では、今回の『ナースのお仕事』について『ショムニの穴埋めでは?』などとウワサされています」(番組制作会社関係者)  『ナースのお仕事』といえば、江角の夫であるフジの平野眞氏が演出を手掛けていたこともある人気作。『ショムニ』のリバイバルが絶望的な今、『ナースのお仕事』はフジの救世主となるだろうか?

板野友美Gカップ急成長、あびる優結婚も静寂、藤原紀香の昭和感! 今週の芸能トピック

abiru0605.jpg
あびるの代表作って山Pとの麻布十番お好み焼きデート?

編集S 世間がテレビ東京の大江麻理子アナとマネックスグループ代表取締役社長の松本大氏の結婚で盛り上がっている中、みんなが無視している、あびる優の結婚について語ろうか。無理されていることをわざわざほじくり返すのも、サイゾーウーマンの大事なお仕事よ!

しいちゃん ほんっとあびる優の結婚の話題、見事にスルーされてるよね。9月14日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、格闘家の才賀紀左衛門(さいがきざえもん)と結婚することを発表したんだっけね。

ゆるキャラグランプリにしQちゃん出場!! お前ら今すぐ投票しろキュウ!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
shiq0917cz.jpg
みんな~、ご無沙汰キュウ~。 しQのこと、覚えてるかキュウ? この夏は、燃えるようなロマンスが同時多発して忙しかったキュウ♪ 嘘キュウ…… 仕事したり引っ越ししたりしてたキュウ…… みんなは2014 in Summer、何してたキュウ? ……なんてこたぁどーでもいいキュウ!! お前らの淋しいあ~夏休みなんてあたしに関係ないキュウ! P・M・S! P・M・S! 食欲の秋、性欲の秋、しQの秋がやってくるキュウ~~~~~~~~~~!! そう、実はあたし、夏の間は身を潜めてひそかにあるイベントの準備をしていたキュウ。 今年こそ天下を取る!! 【ゆるキャラグランプリ2014】のエントリー手続き完了したキュウ~~~~~!!!!!! つづきを読む

選手のDVを隠ぺいしたNFLに、女性ファンが公式広告の写真を加工し猛攻撃

<p> アメリカ4大国技のうちの1つであり、テレビの試合中継は毎回高視聴率を誇る、アメリカンフットボールのプロリーグ「NFL」。毎年2月に開催される優勝決定戦「スーパーボウル」は、国を挙げてのお祭り騒ぎとなり、1億を超える人がテレビ中継を視聴する。試合前の国歌斉唱と、前半と後半の間に行われるハーフタイムショーには大物スターが登場し、超豪華なライブパフォーマンスを披露することでも知られている。</p>

朝日新聞の誤報・謝罪に韓国が反撃! 米中を巻き込み「慰安婦キャンペーン」を展開中

Seoul-National.Assembly-01.jpg
韓国・国会議事堂(wikipediaより)
 朝日新聞の慰安婦をめぐる誤報の余波は、広がる一方だ。日本では、安倍首相がNHKの番組で「世界に向かって、しっかりと取り消していくことが求められている」と述べるなど、慰安婦問題を根底から見直すべきとの議論も少なくない。だが、その大誤報に敏感に反応したのは、ほかならぬ韓国だ。  韓国メディアは、「吉田(清治)証言は慰安婦動員の強制性を立証する唯一の証言ではない。河野談話も彼の発言を根拠としていない」などと反論しつつも、「日本の代表的な進歩新聞である朝日新聞が、誤報の波紋によって孤立すると、保守メディアと右翼勢力が“慰安婦強制動員はうそ”との主張を繰り返している」「“朝日新聞殺し”は日本国内の世論を急激に保守化している」などと論点のすり替えに奔走。ついには、「“日本の良心”を代弁する朝日新聞、大きな拍手を受けなければ」という社説を掲載する媒体もあったほどだった。朝日新聞の慰安婦をめぐる記事の取り消し、撤回が遅れたことに対する謝罪は、やはり韓国にも大きな衝撃を与えていたのだ。    韓国は現在、根底から揺らいでいる慰安婦問題の犯罪性をアピールしようと、徹底抗戦の構えを見せている。  例えば、市民団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」は、“河野談話”の作成過程で日本政府が行った韓国の元慰安婦への聞き取り調査の映像を一部公開。同団体は、聞き取り調査時、映像を公開しないことで日本側と合意していたが、その合意を反故にした形だ。21年の時を経て初公開された映像を確認すると、日本側の5人と元慰安婦3人が向かい合って話している映像や、元慰安婦が証言の書かれた紙に捺印している場面などが映っており、実に生々しい。同団体は、今後の日本政府の態度次第では、映像を追加公開すると主張している。    ただ、本当に目を向けるべきは、韓国国内よりも海外での動きかもしれない。というのも、アメリカと中国では過剰なまでの“慰安婦キャンペーン”を繰り広げているからだ。  まず、ロサンゼルスを中心とした在米韓国人らは現在、“世界1億人署名運動”を展開中。従軍慰安婦問題の解決を通じて、被害者たちの名誉回復と女性の人権を回復させるということを目的に、「LAナビ(蝶)USA」という団体が主導している。その署名運動はネット上でも展開されており、専用ウェブサイトでは署名者数が156万人(9月17日12時現在)を突破している。  さらに、「韓米公共政策委員会(KAPAC)」は9月18~20日、ニューヨーク州のホフストラ大学で慰安婦問題に関するシンポジウムを開催すると発表。ある韓国メディアは、同大学の日本人教授・テラザワユキ氏に電話取材を行っており、同教授の発言として「慰安婦という表現は被害者が(日本兵に)同情したように聞こえて、正確な表現ではない。“性奴隷”または“強姦生存者”という表現を使うべき」と報じた。  アメリカに続けと言わんばかりに、中国にも動きが。9月27日~10月15日に行われる中国国際漫画祝祭では、去る1月にフランスのアングレーム国際漫画祭で話題となった“慰安婦漫画”が展示される予定だ。ちなみに中国では9月18日、慰安婦を題材にした映画『黎明之眼』が公開される。韓国メディアが大々的に報じたのは、同映画の記者会見でお披露目された“慰安婦像”についてだ。中国で初めて慰安婦像が作られた事例となり、韓国、アメリカに続いて、中国も慰安婦像設置国家となった。  韓国国内のみならず、米中を巻き込んで繰り広げられている“慰安婦キャンペーン”。朴槿恵大統領も、「われわれが望んでいるのは元慰安婦被害者への謝罪のほか、元慰安婦の名誉回復措置を取るための日本の政治指導者の勇気ある決断だ」と語気を強めるばかりで、進展の糸口は見えていない。いずれにせよ、朝日新聞の誤報によって、慰安婦問題がますます混沌としてきたことだけは間違いなさそうだ。

藤原紀香、ブログでの「予知能力」発言にマスコミ注目! 海老蔵も傾倒する風水師の陰

2014norikablog.jpg
藤原紀香オフィシャルブログより

 藤原紀香が10日からスタートしたアメーバブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ☆NORIKA’s sensation☆」が、予想以上の盛り上がりをみせている。かねてからオフィシャルサイト内のブログ、またFacebookでも情報を発信してきた紀香だが、新ブログは1日約5回も更新するなど、これまでにない熱の入りようだ。

「入浴中の写真をアップするなど、その自信満々な言動がネット上でたびたびバッシングに晒されている紀香ですが、今回のブログでも自らの外見を『和洋折衷。これもよく言われます』『基本、私、マメな人だし、情報発信とか好きだし、、、(ブログは)向いてると思う』などと高飛車発言が続き、ネットユーザーからは『よく自分で言えるな』『本当に自分大好きのナルシスト』とバッシングを浴びています」(芸能ライター)

AKB48・峯岸みなみ「丸刈り号泣→海外半裸映画オファー」の超展開も……ファン「別に見たくない」

minegishi0917.jpg
YouTubeより
 AKB48の峯岸みなみが、昨年話題となった自身の「丸刈り謝罪動画」(関連記事)がきっかけで、映画のオファーを受けていたことが分かった。  16日放送の『有吉AKB共和国』(TBS系)で、「中国の映画監督が、私で映画を撮りたいって言ってきたんですよ」と切り出した峯岸。キスシーンや半裸シーンもあったが、「新境地開拓!」と乗り気だった彼女は、打ち合わせも行い、台本ももらったという。  タイで撮影予定だった同映画は、「好きだった彼がタイでいなくなって、それを探す」「私のエネルギーで、タイをめちゃくちゃにする」というパワフルな内容。「(監督が)エネルギッシュでクレイジーな女性を求めてるっていって、私のあの例の動画を見て、こいつだって思って、お声をかけていただいた」と、オファーのきっかけが問題の動画であったことを明かした。  しかし、「いつの間にか話がなくなった」といい、MCの有吉弘行が「夢のような話だな」と返すと、峯岸は「やりたかったですね」と未練をのぞかせた。  峯岸は昨年1月末、当時GENERATIONSのメンバーだった白濱亜嵐宅への“お泊まり”が報じられ、研究生へ降格。さらに同日、AKB48の公式YouTubeチャンネル上に、丸坊主の峯岸が「今回のことは、すべて私が悪かったです。本当にごめんなさい」などとファンに謝罪する動画が投稿された。 「峯岸の“ドン引き動画”は、国内のみならず、海外にも大きな衝撃を与えた。反響のほとんどが『日本のアーティストは奴隷なのか』『虐待だ』『禁欲なんて狂ってる』という批判だっただけに、これがきっかけで海外からオファーが来ていたとは驚きです。ネット上では、『峯岸のヌードなんて、別に見たくない』という声が目立ちますが、もし映画が実現していたら、これまでのAKB48にはなかった新路線を打ち出せていたかもしれませんね」(芸能ライター)  騒動後にバッシングを受けながらも、ひそかにチャンスが訪れていた峯岸。芸能人にとっては、良くも悪くも目立つことこそが重要といえそうだ。

処女だったアノ頃……セックスの夢と希望を思い出すTL2作品!

 まだセックスがどんな行為なのかあやふやだったアノ頃。友達の経験談や雑誌の投稿コーナーに興味津々でしたよね。初めては痛いらしい、付き合ってから2カ月はキス止まりにした方がいいらしい、などなど、当時はいろんな思いに頭がパンパンになっていたものです。今回は、そんな処女だったアノ頃を思い出させてくれるTLを2作品ご紹介します。

■「おとなりさん

otonarisan.jpg