結婚詐欺師・前川卓の現在は!?

昨日の続報を配信する。

複数の女性に話を聞いたところ、現在の前川卓に関して下記の通り情報が集まった。

氏名:
現在は、「安田○郎」「横○健○郎」「○○隆」を名乗っている・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

続報・否定的な口コミに反論で炎上の温泉旅館、取材で新事実が発覚!

「じゃらん」での否定的な口コミへの反論が発端となった、群馬県草津町の「十二屋旅館」の炎上騒動について、続報を配信する。

騒動の過程で、じゃらんや「楽天トラベル」に掲載された口コミに対する、旅館側の返答の一部が削除された。・・・(続きは探偵ファイルで)

ガンダムウォークマンに物申す

ソニーは9月18日、ハイレゾウォークマン「ZX1」および「F880」シリーズにおいて「機動戦士ガンダム UC」と「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」とコラボした特別モデルの受注をソニーストア(http://store.sony.jp/)で開始した。10月上旬から発送開始となる。・・・(続きは探偵ファイルで)

蚊取り線香のススメ

コンテンツ内で馬鹿な実験をしているのは山木とIQ77の中卒@リュウくらいなものです。良い子やクソガキ、皮膚過敏症の方は絶対に真似しないでください!

リュウ「蚊取り線香ってアレ、本当に効果あるんですかね?」・・・(続きは探偵ファイルで)

5億円詐欺騒動で注目される、かつての大物“ヨン様”ペ・ヨンジュンの現在

41Lsd1F4+EL.jpg
『ペ・ヨンジュン写真&映像集 PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』(BOF international)
 ドラマ『冬のソナタ』などで一世を風靡し、第一次韓流ブームを牽引した“ヨン様”こと俳優のペ・ヨンジュンが詐欺容疑で告訴され、韓国で大騒ぎになっている。  ヨン様を訴えたのは、韓国の健康補助食品製造業のコジェ社。ヨン様が大株主のゴリラライフウェイ社(以下、ゴリラ社)が、コジェ社が扱う高麗人参製品の日本国内での独占販売契約を締結したにもかかわらず、日本での販売努力を怠っただけでなく、前払い金も該当用途に使わないといった欺瞞行為により被害を受けた、というのがコジェ社の主張だ。 「要は、“やらずぶったくり”だったということですね。契約金は50億ウォン(約5億2,000万円)で、そのうちの半分の25億ウォンを日本での市場調査費や流通会社との契約金などの名目で、先払いしたそうです。コジェ社がヨン様側にクレームをつけたところ、残りの25億ウォンが支払われていないことを理由に契約を解除するなどと恫喝された、とも主張しているようです。コジェ社は、ソウルの三成洞にあるヨン様の所属事務所本社や、城北洞にあるヨン様の自宅前、さらに最高裁判所の前などで処罰を求めるデモも行っており、韓国では大騒動に発展しています」(韓流エンタメ誌編集者)  こうしたコジェ社の訴えに対して、ゴリラ社は「非常に悪意のある行為だ」「法的にきっぱりと対応する」とコメントしており、所属事務所は「現在、確認中で、内容を整理して公式発表する」と説明している。すっかり“疑惑の人”となってしまったヨン様の近況だが、2007年の時代劇ドラマ『太王四神記』を最後に俳優活動はほとんど行っておらず、11年に自身がプロデュースしたドラマ『ドリームハイ』に特別出演した程度。 「『ドリームハイ』のDVD発売イベントで来日したときには、羽田空港に約4,500人のファンが集まったといいますから、ブームが過ぎたとはいえ日本ではさすがの人気です。しかし、韓国ではすでに盛りを過ぎた“かつての”大物。芸能人というよりは投資家、ビジネスマンとしてのイメージが強いんです。そもそも『冬のソナタ』は韓国で02年に放送されましたが、その後、映画界に進出したものの芳しい成果を挙げられず、再びテレビ界へ戻ってドラマに1本主演しただけ。日本では韓流ブームのおかげで華々しく芸能活動を行っていたように感じますが、韓国では芸能活動のブランクが10年近くある“過去の遺物”というのが実際のところ。最近では、韓国の中堅財閥LSグループの令嬢との結婚が取り沙汰される程度でしたが、今回の告訴騒ぎで、あらためて注目が集まった格好です」(同)  “元”大物芸能人の悲しさか、韓国のネット掲示板では今回の騒動でヨン様へのブーイングが相次いでいる。「眼鏡を外せば詐欺も通じない。ただ笑って手を振れば、日本人がお金をくれる。韓国では、特別なものの何もない普通の人だけど」「ペ・ヨンジュンで良いニュースを見ないね」「韓国人ならみんな知ってる、ペ・ヨンジュンの性格の悪さ。日本人に見抜かれないようにしろ。国の恥さらしである」「日本が育ててあげた俳優なのに、日本で詐欺ばかりしてるよね。恩知らず野郎」「日本のおばさんたちの財布ばかり狙って恥ずかしい」といった具合。  第一次韓流ブームの立役者だったヨン様のスキャンダルは、今さらながらブームの終焉を印象付けるような気がしてならない。

加藤シルビア、“逆ナン”お持ち帰り失敗! 酒豪女子アナの赤っ恥にマスコミ熱視線!?

2014shirubia.jpg
TBSアナウンスBoo!!より

 TBSの人気女子アナ・加藤シルビアに、報道番組キャスターとしてあるまじき“失態”が報じられた。30日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、加藤は今月中旬の深夜、一緒に飲んでいた男性をお持ち帰りしようと“逆ナンパ”を繰り出すも、土壇場で逃げられてしまったようだ。

 記事によると加藤は、田中将大似という男性、さらにもう1人の女性と3人で、都内・表参道のバーで飲食をしていたという。そして、その女性が先に帰ってしまうと同時に、加藤は男性に寄りかかったり肩や腰に腕を絡ませたりと、積極的にアピールしだしたそうだ。

「尾野真千子を降ろせ!」NHK朝ドラ『カーネーション』で、やっぱり圧力あった?

51Izi4L+2uL.jpg
「NHKウィークリーステラ 3/2号」(NHKサービスセンター)
「今さら3年前の話を蒸し返されても困るのですが、あの作品は確かにコシノさん側からの強い圧力がいろいろとあったと聞いています。物語終盤に来ての突然のヒロイン交代も、それを物語っています」(NHK関係者)  11月に秋吉久美子が主演する舞台『おかあちゃん~コシノアヤコ物語~』の製作発表で、コシノ三姉妹の長女・ヒロコさんが突如、“朝ドラ批判”を行ったことが話題になっている。 「舞台がコシノ3姉妹(ヒロコ、ジュンコ、ミチコ)を育てた母・小篠綾子さんの生涯を描いたもので、これは2011年に放送されたNHK朝ドラ『カーネーション』とテーマはまったく同じです。その区別について問われたヒロコさんが『お母ちゃんのことを全然描けてない』と、朝ドラ批判を繰り広げました」(スポーツ紙記者)  この『カーネーション』は、いまや日本を代表する女優のひとりとなった尾野真千子の出世作でもあるのだが、物語終盤で突如、夏木マリにヒロインが交代したことでも話題を呼んだ作品でもあった。 「当時、NHKは『交代は前から決まっていた』と会見で説明しましたが、それならなぜ放送前に発表しなかったのか。実際、会見で尾野さんが『長い間やってきたので複雑な気持ちはありますが、私一人では成り立たない』と話したように、突然の交代であったことは明白なんです。ただ、NHKとしても本当は尾野さんで最後までやるつもりだったのですが、コシノさん側から“尾野さんを降ろせ”という強い圧力があり、泣く泣くヒロインの交代を決断したそうです。それで、小篠綾子さんと生前親交があった夏木マリさんをねじ込んだということです。局も尾野さんに対して申し訳ないということで、翌年に放送された『夫婦善哉』で主演に抜擢したそうです。そこからの活躍は、説明するまでもないですよね」(芸能事務所関係者)  尾野は、逆境をバネに這い上がったということか――。

ビートたけし降板にブーイング……TBS名物番組『オールスター感謝祭』がついに視聴率1ケタへ!?

takeshi0929.jpg

【日刊サイゾーより】

 ビートたけしが、27日放送の情報番組『新・情報7days』(TBS系)の生放送中に、『オールスター感謝祭』(同)を降板させられたことを明かした。

 番組終盤、安住紳一郎アナウンサーが「さて、来週10月4日は『オールスター感謝祭』でこの番組は休みになります」と告知。すると、たけしがすかさず「『オールスター感謝祭』は俺を降ろしやがってよ! 俺がやってたのに、お呼びがかかんないでやんの。どうなってんだよ!」と言い放った。

 『オールスター感謝祭』は、島田紳助が降板した2011年秋の放送から、“たけしの乱入”が恒例に。たけしは、自身が作成した4択クイズを出題。昨秋の放送では、「ガダルカナル・タカさんの父親の職業は?(答え……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

『堂本兄弟』が13年半の歴史に幕 KinKi Kidsの成長と番組の功績を振り返る

20140929-doumoto.jpg

『新・堂本兄弟』ホームページより。

【リアルサウンドより】  KinKi Kidsが司会を務める音楽バラエティ番組『新・堂本兄弟』(フジテレビ)が9月28日に最終回を迎えた。  同番組は、Kinki Kidsの2人とレギュラー陣、ゲストによるトークやスペシャルセッションを中心とした番組構成で人気を博し、前身番組『堂本兄弟』(2001-2004年)を含めると約13年半ものあいだ放送が続いた。KinKi Kidsの2人にとってはホームグラウンドであり、彼らの成長の場でもあっただろう。番組の終了によせて『堂本兄弟』の魅力を振り返りたい。

豪華アーティスト・芸能人による赤裸々トーク

 トークタイムでは、KinKi Kidsが司会力をいかんなく発揮。にこやかに進行を務める光一と、低めのテンションでツッコミを入れる剛というバランスのとれた2人のトークに支えられ、俳優などバラエティ慣れしていないゲストが普段は見せない顔をのぞかせることも。例えば松たか子は、自宅で顔面パックをしながら、仰向けに寝転んで下半身を揺らす“金魚運動”の機械を使っているというエピソードを披露。光一に「かっこわりー!」と笑われると、椅子から立ち上がる勢いで「気持ちいいんですよ、すごく!」と必死に自己弁護していた(2001年6月17日)。また、ゲストが番組からの質問や要望に答える“一問一答”コーナーでは、竹内結子や菅野美穂が変顔を披露したこともあった。  ジャニーズのメンバーが出演する回では、くつろいだ雰囲気のなかで先輩・後輩ならではのトークが繰り広げられることも。関ジャニ∞が出演した2008年10月26日放送の回では、剛が横山裕と村上信五に対し「(渋谷)すばるとか錦戸(亮)がトークまで達者やったら、おまえら運転手でええもんな」と言い、横山に「先輩やからどつかないだけですよ!」とツッコまれる一幕もあった。長瀬智也が出演した2002年2月3日の回では、長瀬と親交が深いことで知られる光一が「長瀬は便座カバーにこだわりを持っている」と明かすなど、ジャニーズ同士の赤裸々な会話が楽しめるのも同番組の魅力だった。

番組を支えてきた凄腕ミュージシャンたち

 同番組を語る上で欠かせないのが、高見沢俊彦(THE ALFEE)をはじめとする個性豊かなレギュラー陣だ。「堂本ブラザーズバンド」としてセッションをするほか、一部のメンバーはトークにも参加していた。放送終了時のレギュラーは高見沢のほかに、西川貴教、高橋みなみ、樽美酒研二(ゴールデンボンバー)。不定期出演や演奏のみのメンバーも加えると、武田真治、槙原敬之、DAIGO、吉田建、土屋公平などそうそうたる顔ぶれだ。過去には、シャ乱Q・まことやLUNA SEA・真矢、GACKT、吉村由美(PUFFY)、深田恭子、堂島孝平など出演し、番組を盛り上げた。  セッションパートは、郷ひろみ×坂崎幸之助による「この世界のどこかに」(2001年12月23日)、吉田拓郎×KinKi Kids×高見沢俊彦×ジェイク・シマブクロによる「結婚しようよ」(2004年4月4日)、北島三郎×KinKi Kidsによる「まつり」(2011年2月27日)など、同番組でしか見られない豪華コラボレーションも多かった。また、ミュージシャンではないゲストも歌声を披露。真矢みきによる「瞳をとじて」(2005年1月16日)、井上真央による「プラネタリウム」(2006年4月16日)、榮倉奈々による「ハナミズキ」(2009年3月15日)など、女優の貴重な歌唱シーンを楽しめる回もあった。

KinKi Kidsの成長

 前身番組『LOVE LOVE あいしてる』(1996年-2001年)の企画をきっかけにギターを弾き始めたKinKi Kids。吉田拓郎など大物ミュージシャンに鍛えられ、『堂本兄弟』スタート直後の2001年には、小室哲哉が2人の歌やギターの腕前を「うまい」と評価している(フジテレビ『堂本兄弟』オフィシャルサイト内「堂本光一マジトーク」より)。  剛は共演者の土屋にファンクギターを習うなどして音楽の幅を広げていたほか、収録前に吉田建や土屋らと「剛マンブラザーズバンド」としてセッションすることもあったという。同番組においてミュージシャンと交流を持ち、セッションを重ねたことは、剛が現在のアーティスト路線を開拓できた理由のひとつだろう。  また、ソロ活動は舞台が目立つ光一も、じつはKinKi Kidsの楽曲や舞台『Endless SHOCK』の劇中歌などを手がけている。これも『LOVE LOVE-』で作詞作曲にチャレンジして以来のこと。『LOVE LOVE-』から『新・堂本兄弟』まで続いた18年の歴史は、KinKi Kidsの音楽的素質も大きく伸ばした。  現在、番組のオフィシャルサイトには、長年の視聴者から「音楽を大好きにさせてくれた大切な番組でした」「ぜひ、復活ライブなどでまた堂本ブラザーズバンドのかっこいいライブを見たいです」などのコメントが寄せられている。出演者やKinKi Kidsのみならず、視聴者にも音楽の楽しさを伝えていた同番組。いつか特番などで、彼らの演奏を再び楽しめることを願いたい。 (文=西田友紀)