りえママ伝説!宮沢りえとたけしや勘三郎との不倫まで“プロデュース”

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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宮沢りえ写真集『Santa Fe』(朝日出版社)
 宮沢りえの母で、“りえママ”と呼ばれてきた宮沢光子さんが、今月23日に亡くなっていたことが発表された。強烈なステージママとして有名だった光子さんだったが、そんな母の死に際し、「最期に、生きるということの美しさと、凄まじさと、その価値を教えてもらいました」とコメントしたりえ。出演中の舞台に穴を空けることもなく気丈に振る舞う姿には「大女優の貫禄」との声も挙がっている。  そもそも、女優・宮沢りえの軌跡は“りえママ”抜きには語れない。11歳でデビューする以前は、母自ら六本木に娘を連れ出しては業界関係者に売り込み、デビュー後も16歳のりえに“ふんどしルック”のカレンダーをプロデュース。さらに人気絶頂だった18歳のときにヘアヌード写真集を出版するなど、世間の度肝を抜いてきた。  そんな“話題づくり”に長けたりえママだったが、そのプロデュースは恋愛にまで及んだ。19歳のりえが貴乃花(当時、貴花田)と婚約を発表したのも「りえママ戦略の一環」といわれているが、婚約破棄後のスキャンダルにも、りえママの影がつきまとっていた。その最たる例が、ビートたけしとの“不倫”疑惑だ。

元トップアイドルに“投資詐欺”騒動が勃発! ある男性「400万円を負担したが……」

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 人気アイドルグループの元メンバー女性に、投資トラブルが浮上している。  愛知県在住の男性が「アイドルの全面プロデュースで障がい者施設を作るというので、400万円を投資したが、まったくのデタラメで損をさせられた」として、女性らを相手に損害賠償請求を行うというのだ。  男性によると昨年5月、知人の航空会社の役員を通じて紹介されたのが、いまや大人気となったアイドルグループの元メンバーの女性だった。女性はグループを脱退後、しばらくソロ活動をしていたがパッとせず、仕事があまりない様子だったが、男性には「本当にやりたかったのは福祉関係の仕事。アイドルが運営する障がい者の施設をやりたい」と話したという。話の席には前述の航空会社の役員ほか、エネルギー開発事業をやっていた実業家も同席。「動きだせば国から給付金が出るし、アイドルがいる施設なら入居者は殺到する。必要なのは、設立にかかる費用」と、計1,400万円を集める話になったという。 「私はうち400万円を負担して、新設する会社の株主となる約束だった」と男性。 「残りは別の面々に借りるあてがあると話していましたが、設立する場所が二転三転して、ようやく今年4月に愛知県内で事業認可を受けたということでした。8月から営業する予定だったのに、7月になって突然、女性が『設立するまでに事務所の家賃などで資金を使ってしまって、このままでは開業できない』と言いだしたんです。事務所があったなんて、この時、初めて聞いた」(同)  実際に職員を募集して2名が内定するなど開業の動きはあったというが「資金がないという女性が毎度、高級車に乗って移動しているので、『その車を売ってでもやるべきだ』と言うと、途端にその車を隠すようになったので怪しむようになった」と男性。そのうちに、当初参加していたはずの役員らも、中国で別の事業に力を注いでいたことが判明。開業予定だった物件も解約となり、男性は「400万円を投資したのに、なんの実態もないまま消えた」として、法的に訴えを起こすことにしたという。 「女性は私が訴えると言った途端、態度を変えて『だったら、あなたとは仲間ではない。もう信頼できない』と電話にも出なくなった」と男性。  一体どうなっているのか、当の女性に電話してみたところ「私はこの事業を始めようとアイドル時代にためたお金を使ってしまって大変な状況ですが、あきらめずに支援者を募ってやり遂げようと思っています。でも、カレ(男性)はお金だけ出して何も手伝ってくれず、成果だけ求めるので困ってしまった。一緒に飲んだ時には『仕事なんてどうでもいいから、俺と付き合おう』なんて言われたこともあった」と反論した。  アイドルプロデュースの障がい者施設という、せっかくのアイデアが頓挫しかけている原因は今のところはっきりしないが、投資トラブルのような様相となってしまっては、さらに開業までの道は厳しそうだ。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

ハッピーになれるドリンクの実態

円安・消費税値上げ・日中韓問題で、気持ちが落ち込んでいる人が多い。そんな中、昔から伝わる「ハッピーになれる」というドリンクのレシピが出回っている。通称「味の素スタック」 材料は全て合法。というか、そのへんのスーパーで揃えられる。 材料・ホエイプロテイン:30~50g・味の素:10~15g・油脂(ラードが最適だが他の油でも可)10~15g・ぶどう糖(無ければ砂糖でも) 10g~20g・水 100~400g・(あれば)エゾウコギ 漢方サプリ 左はラード版の材料一覧だが、我が家ではカロリーと健康を考え、大麻油を使うこともある。分量がまちまちだが・・・(続きは探偵ファイルで)

知的障害者による殺人事件

生田美玲ちゃん事件の容疑者は「知的障害者手帳」を持っていたそうだが、ここ福岡県北九州市でも知的障害者によると見られる殺人事件が起きた。今月23日の午後5時半頃、北九州市小倉南区下曽根の中川スヤコさん(83)宅で台所付近の壁などが燃える火事があった。火は近隣住民によって消されたものの、警察が意識不明で倒れている中川さんを発見。病院に運ばれたが、間もなく死亡した。中川さんは顔などに殴られたようなアザがあり、上から布団がかけられていたという。警察は現場付近で目撃者を装っていた、近所に住む知的障害者の無職の男(28)を・・・(続きは探偵ファイルで)
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「じゃらん」の否定的な評価に温泉宿が逆襲!迷惑客の実態を暴露で騒然

宿泊予約サイト「じゃらん」への投稿内容が発端となって、騒動に発展した。群馬県草津町の「十二屋旅館」に対して、「二度と泊りたくない宿」と評する投稿が、今年7月中旬になされていたことが発覚。高額の割に、サービスや食事の内容に失望したという。これに対し、旅館側が反論を展開した。当該の客は「客室を壊した上に会計もせず逃げようとした」というのだ。さらに、「警察を呼び裁判を起こす、韓国領事館に連絡するなど暴言暴挙を3時間もの間繰り返して他の宿泊客や近隣の住民にまで迷惑をかけた」と暴露。「御自分の都合が悪くなるとハングル語で話し出し・・・(続きは探偵ファイルで)

江角マキコ、『バイキング』続投の裏で「フジテレビ社員の夫が事態収束に奔走」?

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『もう迷わない生活』(集英社)

 いまだ低迷にあえぐフジテレビ。昼のバラエティ番組『バイキング』関係者からは「何をやっても数字が上がらない、ツラい」と青息吐息の状態も漏れ聞こえてくる。「守ったら負け」を合言葉にしている『めちゃ×2イケてるッ!』も視聴率1ケタ続きで、もはや土曜夜8時の看板を守れるかどうかも難しいところだ。

 何をやっても当たらない沈没寸前の中、フジテレビに残された「うまみ」は社員の給料の高さだという。

最先端医療

結局、前回の針治療では治療どころか人間針山という惨憺たる結果に終わり、僕の復讐手帳に新たな名前が刻まれた日となった ところが、奴はたった2週間で再びやってきたのだ。僕はこの時初めて再見(サイチェン)という言葉の重みを知ることとなった。オオスミ:ヤハリ伝統医療ナンテモノハ過去ノ遺物ダッタヨ・・・ YUZAWA:随分と簡単に4000年の歴史を捨てますね オオスミ:ヤハリ時代ノ最先端医療ハ“美容整形”ネ。 YUZAWA:お~中国人のくせに難しい漢字知ってんじゃね~か オオスミ:「叶姉妹」「ドリュー・バリモア」ミンナ綺麗綺麗 YUZAWA:サイボーグばっかり・・・(続きは探偵ファイルで)

『バイキング』ビッグダディ“ひっそり卒業”の裏に、やっぱり江角マキコ騒動の影!?

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林下清志オフィシャルブログより
 ビッグダディこと、タレントの林下清志が、火曜レギュラーを務めていた情報バラエティ『バイキング』(フジテレビ系)を“卒業”した。23日の生放送に出演した夜、自身のブログでひっそり発表した。  この手の番組では通常、生放送中にタレント本人が卒業を発表し、共演者からねぎらいの言葉のひとつでももらうものだが、ダディはこの形を取らず、まるでお払い箱のような扱いで番組を去ることになった。 「番組側の判断で、生放送中に卒業を発表しないことにしたそうです」とフジ関係者。その裏には、“落書き事件”で世間を騒がせた、同番組火曜レギュラーの女優・江角マキコの影響も指摘されている。 「生放送中にダディが卒業を発表すると、視聴者の反響が大きくなって注目を浴びる。『江角が降板しないで、なんでダディが卒業するんだ!』などとクレームが殺到する可能性もある。だから、ブログで卒業をひっそり発表してもらう形にした。ただ、ダディはまったくトークができず、いてもいなくても番組の進行には変わりなかった。貢献度も低かったので、卒業もぞんざいに扱われてしまったという面もある」(同)  昨年まで出演していた『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)で大ブレークしたダディは、今年に入って他局の番組にも進出。だが、たいして面白い話もできず、鳴かず飛ばず。実際、4月の再婚以外は注目を集められず、明らかに“賞味期限切れ”。芸能界引退の危機に直面している。 「ダディは、『痛快!ビッグダディ』シリーズが放送されていた昨年から、フジのプロデューサーの赤池洋文氏(現編成担当)に『シリーズが終わったら、ぜひウチで!』と熱心にアプローチされていた。年明け早々に同局の『笑っていいとも!』や『めちゃ2イケてるッ!』『教訓のススメ』に相次いで出演できたのは、赤池氏の尽力のお陰もある。ダディにとって初めてのレギュラーとなった『バイキング』も、彼のプッシュだったようだ。『バイキング』のギャラは1本推定30万円とささやかれたが、“地蔵”のようにジッと座っているだけだったため、現場では『ギャラ泥棒!』と陰口を叩かれていた。レギュラーにもかかわらず、本人は一視聴者気分で傍観していたフシがあるようで……。せっかく赤池氏が力を貸したのに、『恩をアダで返した』と、フジ局内からは非難ごうごうです」(同)  さらにダディはこの間、出版業界も敵に回してしまった。決定打になったのは、4月に一般女性と再婚したことだった。 「去年は週刊誌にひっぱりだこで、独特な持論を展開していたダディだったが、今年に入って露出が激減。特に、4月の再婚報道をめぐる遺恨が大きな痛手になった。当初、再婚の事実をつかんでいたのは『FLASH』(光文社)。同誌はダディの3人娘のグラビアを手がけるなど、“ダディ派”として、元妻の美奈子をプッシュするライバル誌『FRIDAY』(講談社)の向こうを張っていましたから(笑)。しかし、ダディに食い込み続け、再婚をつかんで、いざスクープを打とうとした時に、ダディの関係者から、スポーツニッポンとデイリースポーツに話が流れ、この2紙にスクープされてしまった。『FLASH』のスクープが台なしになったことに、同誌はもちろん、このいきさつを聞いた他の週刊誌記者たちは『もうダディは取り上げない!』と激怒したそうです。ダディ本人がスポニチ、デイリーにリークしたわけではなさそうで、彼に非はないが、結果的に批判の的になってしまった」(出版関係者)  ダディは今後、縮小する一方のタレント業と並行していたマッサージ業を本格的に再開させる可能性が出てきている。2013年の年収は1,200万円と、高給取りだったことを明かしていたダディ。お茶の間の人気、メディアからの需要のガタ落ちで、今年の収入の大幅ダウンは必至だ。

AKB48グループがペナントレースを“今さら”中止! 運営「認識の甘さがもたらした大失態」

【日刊サイゾーより】

 AKB48グループが4月から行ってきた「AKB48グループ ペナントレース~AKB48グループは競い合って磨かれる~」(以下、「ペナントレース」)について、運営は23日、公式サイト上で中止を発表した。

 「ペナントレース」とは、チームA、チームK……といったAKB48グループの国内全12チームで、「AKB48グループ劇場公演有料会員応募倍率」「AKB48劇場盤握手会の販売枚数」「AKB48シングル選抜総選挙の得票数」の3つを競わせ、ナンバーワンのチームや、個人賞を決めるというもの。同グループにとって、初の試みであった。

 運営はサイト上に、「スタート当初よりファンの皆様から『ルールが複雑すぎる』『チームごとの公演回数に差がありすぎる』等々ご指摘を頂いておりましたが、まさにその通りで御座いました。その後、ご指摘の点を改善しようと試行錯誤して参りましたが、解決の見通しが立たず、残りひと月では御座いますが、本日のこの発表を持ちまして中止……

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