松田翔太、研音退社で「江角マキコと同じ轍踏む」!? ドラマ出演絶望的の現在地

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松田翔太公式プロフィールより

 長嶋一茂宅への落書き騒動でいまだ渦中にいる江角マキコだが、同時期に元所属事務所であった「研音」を離れていた松田翔太が、同じく業界から干されつつあるという。25日発売の「週刊新潮」(新潮社)によれば、現在は母の松田美由紀が代表取締役を務める「オフィス作」所属となった松田だが、研音を離れた理由は“問題行動”が原因なのだという。

「松田は今年2月、突然研音のホームページ上で退社を発表しました。そこでは『円満退社』を強調していたものの、実際には研音から現場での態度を問題視されてしまい、追い出されるような形での移籍となったそうです。なんでも昨年の月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)の収録現場で、突然『俺はこんな役やりたくねぇ』と言い出し、現場の雰囲気をぶち壊しにしてしまったという証言も」(芸能ライター)

注意! あの結婚詐欺師は今も活動中

独身女性の皆さん、要注意です!

以前、探偵ファイルで連載していた「結婚詐欺師 前川卓シリーズ」。

あの前川卓が現在も平気な顔をして女性を騙している!・・・(続きは探偵ファイルで)
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2世タレントの破局に浮気現場遭遇以外の言えない理由?

一時は結婚間近とまで言われながらも、お持ち帰りしたキャバ嬢と交際相手である矢吹春奈が鉢合わせするという大失態を犯し、その騒動が引き金となって破局してしまった仁科克基。

矢口真里の騒動を彷彿させるインパクトのあるエピソードだが、矢口との違いは本人自らその出来事をネタにしてしゃべりまくったことだろう。・・・(続きは探偵ファイルで)

本当に髪の毛から醤油は作れるのか?!

今年一月末に、中国で人毛から醤油を作っていたことが発覚して大問題になったことがある。
しかし、実は日本でも戦中物資不足の折に、この代用醤油が作られていたこともあるらしい。
なんでも味はほとんど醤油みたいなものだったとか。
へー、そうなんだぁ……。・・・(続きは探偵ファイルで)

きゃりーぱみゅぱみゅ、また怪気炎「プライベートはほっといて!」芸能人“盗撮”は止められるか

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あれ、顔がちょっと違うね!
 かねて一般人による盗撮行為をやめてほしいと訴えてきたきゃりーぱみゅぱみゅが、またしても怪気炎を上げた。  現在発売中の「テレビブロス」(東京ニュース通信社)のコラムできゃりーは、「集団監視体制ですからね」「ずっとパパラッチに追いかけられている気分です」と、盗撮や現在のネット社会についてポロリ。また、「正直、ツイッターからどうでもいいツイートをニュースとして拾うのはやめてほしい」と、メディアに対しても苦言を呈している。  きゃりーといえば6月にも、「きゃりーに塩対応された」と愚痴ツイートをした一般人を自身のTwitterで晒し上げ、騒動となったばかり。  こうした一般人による盗撮に対しては、きゃりーだけでなく、市川海老蔵やダレノガレ明美なども苦言を呈しているが、ネット上の掲示板などには「そんなこと言うなんて、三流の証拠」「芸能人ならもっとドーンと構えてほしい」といった反論も書き込まれている状況。きゃりー自身も同コラムで自らの売りを「ネットを通して直にやり取りできるリアルさ」だとした上で、「バランスが難し過ぎる……」と苦悩を明かしている。 「芸能人にとっては、プライベートを盗撮されて勝手にネット上に暴露されるのは、迷惑以外の何物でもない。しかし一般人にとっては、街中で人気芸能人や有名人と遭遇すること自体が、ひとつの“事件”なんです。その“事件”を記念に残したい、友人に話したいという気持ちは、芸能人側からのアプローチで抑制することは難しいでしょうね。ある程度割り切ってしまったほうが、精神衛生上いいのではないかと思いますよ」(ネット社会に詳しいライター)  ネットを活用して人気を得る一方で、大スターたちには生きにくい時代になったようだ。

“夏の風物詩”野沢直子って、現役時代を知らない世代にはどう見えているの?

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「ふかづめ」(ビクターエンタテインメント)

【日刊サイゾーより】

 猛暑・大雨・雷・しまいにはデング熱……と、何かと過酷だった今年の夏。一気に秋めいてきたとはいえ、まだまだ夏の疲れから解放されていない人も多いのではないだろうか?

 ところで、夏の風物詩といえば、かつてはTUBEだったが、今は断然「野沢直子」だ。

 かつては「女芸人」のハシリとして活躍していたが、アメリカに拠点を移し、近年は夏になると一時的に帰国してテレビに出まくることで、大橋巨泉に次ぐ「出稼ぎタレント」ともいわれる。

 野沢直子が帰国すると、同時に露出を増やすようになるのが、帰国時の受け入れ先になっている、吉本興業の芸人でダウンタウン・浜田雅功の嫁・小川菜摘と、同じく仲良しのハイヒール・モモコ……

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織田裕二“おめでた”報道に新宿二丁目が大混乱!?「おめでたいけど……おめでたいけど!!」

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うっそーん!
 俳優・織田裕二に、第1子が誕生することがわかった。所属事務所によると、35歳の夫人は妊娠8カ月で、再来月にも出産予定だという。  長年にわたってそのプライベートが一切謎に包まれていた織田だったが、2010年に突如、公式サイト上で結婚を発表。夫人は美容研究家でファッション誌編集者だったが、現在は仕事を辞めており、結婚4年目での“おめでた”となった。  この報道を受けて、にわかに騒然としているのが、ゲイバーなどが数多く営業しており、国内ゲイカルチャーの中心地である新宿二丁目だという。ゲイバー関係者が興奮気味に語る。 「二丁目での織田さんの人気は、やはり群を抜いています。メーンキャスターを務めた『世界陸上』(TBS系)中継での、タイソン・ゲイ(米国)への熱心な声援は、今でも語り草。また、同様に二丁目で人気だった室伏広治にインタビューした際のモジモジした少女のような態度は、二丁目関係者に『間違いなく、こちら側の人間』と確信を抱かせたほど。結婚しただけでも驚きだったが、今度は奥さまがご懐妊とは。おめでたい話ではありますが……いや、確かにおめでたい話ですけど……!」  その室伏も今月、TBSの高畑百合子アナと結婚を前提に交際していることが報じられ、さらに二丁目で人気急上昇中だったサッカー日本代表・川島永嗣も一般女性との結婚を発表している。 「二丁目では、ここのところ“お葬式”続きで、どこのお店も大混乱。お酒の量が増えて、みんな困っていますよ。まぁ、彼らを肴にして飲みたいだけなんですけどね。アハハハ!」(同)  昨年はドラマ『Oh,My Dad!!』(フジテレビ系)で自身初の父親役、今年7月には『奇跡の教室~その時、仏が舞い降りた!』(日本テレビ系)で僧侶出身の予備校教師役と、コミカルな役柄が続いてきた織田だが、来月からはWOWOWで本格経済ドラマ『株価暴落』がスタート。父親となって、さらに演技の幅を広げてくれそうだ。