フランスでアニメ化熱望!? 青春の“切なさ”と“残酷さ”を描く『聲の形』が海外でも話題

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『聲の形』第一巻(講談社)

 コミックナタリーが主催する「コミックナタリー大賞」。この賞の2014年度のランクイン作品が発表された。コミックナタリー大賞の特徴は、選者が現役のマンガ編集者という点。2013年7月1日から2014年6月30日の間に発売されたマンガ単行本から選出され、もちろん投票者が担当したものには投票できないようになっている。  では、マンガを日頃読み、仕事としている編集者たちはどのような作品を選んだお伝えしよう! 第1位『聲の形』大今良時 第2位『魔法使いの嫁』ヤマザキコレ 第3位『かくかくしかじか』東村アキコ 同じく第3位に『私がモテてどうすんだ』ぢゅん子 「おたぽる」で続きを読む

江角マキコは女性の性の伝道者だった!TVで「体がオナニーしてしまう」発言

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「江角マキコ オフィシャルブログ」より
 最近はメディアでもすっかり市民権を得た感のある「女性のオナニー」。女性誌のセックス特集では当たり前のようにオナニーが紹介され、書店には、『ひとりHマニュアル 女の子の気持ちいいオナニー』(データハウス)、『女性のための LOVE GOODS BOOK』(マイウェイ出版)など、女性向けオナニーマニュアル本も並ぶようになった。  女性向けのAVや“エロメン”と称される人気AV男優のヌード写真集、官能小説、TLなど、女性のオナニーの“オカズ”も豊富に流通するようになり、女子会でも「バイブよりローター派かな」などと堂々とオナニー談義が行われている。  だが、10年ちょっと前にはこんな状況は考えられなかった。セックス談義についてはオープンでも、オナニーが公然と語られていることはほとんどなく、その言葉は男性向けエロ本やAV、フェミニストの著作くらいでしか見ることはできなかった。「an・an」(マガジンハウス)だけはセックス特集をはじめた当初からオナニー研究の記事を掲載していたが、それ自体がニュースになるくらい珍しいことだった。「オナニーをする女性はごく一部」というような神話を信じている男性も少なくなかった。  だが、そんな時代に、なんとテレビで、堂々と女性のオナニーの必要性を訴えた有名女優がいる。いま、ママ友騒動で世間を賑わせている江角マキコだ。

江角マキコは女性の性の伝道者だった!TVで「体がオナニーしてしまう」発言

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「江角マキコ オフィシャルブログ」より
 最近はメディアでもすっかり市民権を得た感のある「女性のオナニー」。女性誌のセックス特集では当たり前のようにオナニーが紹介され、書店には、『ひとりHマニュアル 女の子の気持ちいいオナニー』(データハウス)、『女性のための LOVE GOODS BOOK』(マイウェイ出版)など、女性向けオナニーマニュアル本も並ぶようになった。  女性向けのAVや“エロメン”と称される人気AV男優のヌード写真集、官能小説、TLなど、女性のオナニーの“オカズ”も豊富に流通するようになり、女子会でも「バイブよりローター派かな」などと堂々とオナニー談義が行われている。  だが、10年ちょっと前にはこんな状況は考えられなかった。セックス談義についてはオープンでも、オナニーが公然と語られていることはほとんどなく、その言葉は男性向けエロ本やAV、フェミニストの著作くらいでしか見ることはできなかった。「an・an」(マガジンハウス)だけはセックス特集をはじめた当初からオナニー研究の記事を掲載していたが、それ自体がニュースになるくらい珍しいことだった。「オナニーをする女性はごく一部」というような神話を信じている男性も少なくなかった。  だが、そんな時代に、なんとテレビで、堂々と女性のオナニーの必要性を訴えた有名女優がいる。いま、ママ友騒動で世間を賑わせている江角マキコだ。

江角マキコと名門学校の深い溝――“ママ友いじめ”の土壌と体質

【サイゾーウーマンより】
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「女性セブン」10月2日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  アジア競技大会の萩野公介が金3つ! 錦織圭や体操の白井健三など日本の若い男子アスリートの台頭は見ていて楽しい。そして北島康介である。北島はもちろんアジア競技大会には出場していないが、コメンテーターや評論家として現地入り。『ひるおび!』(TBS系)でも現地からレポート出演していたが、司会の恵俊彰がさかんに「現役ですよね?」と突っ込んでいて気の毒になった。スポーツ選手の年齢って、女性の年齢以上に残酷だ。 第238回(9/18~23発売号より) 1位「山田EYEモード 江角マキコという生き方」 参照「江角マキコ号泣! そして復讐を誓った『魔女狩り教室』全内幕」(「女性セブン」10月2日号) 2位「矢口真里『アノ番組なら復帰します! でも、カレとは別れません』 (「週刊女性」10月7日号) 3位「『吉田調書』に出てくるのはバカばっかり!」(「週刊女性」10月7日号) ※女性自身は合併号休み  「魔女狩り」――なんともオドロオドロしいタイトルである。江角問題に熱心に取り組む「セブン」のトップ特集。ママ友による江角反撃をいち早く掲載した「セブン」だが、今週はこれまでになく“江角擁護”である。長嶋一茂邸への落書きも元マネージャー単独説を臭わせ、イジメ問題当時の江角の心情にも同情する。 「あの当時、江角さんは心身ともに極限まで追い詰められていました」「地獄のような毎日を、ただひたすら耐えて、ひとりで闘っていたんです…」  そして“反江角派”にも言及する。 「反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです」  “反江角派”とは長嶋一茂妻一派だが、そう明記しない「セブン」にちょっと不満だが、それでも江角に手を差し伸べれば、反江角派の標的になるような雰囲気で、まるで中世の魔女狩りのようだったらしい。 「“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され。粛清されるわけです」  まるでかつての共産主義国家のような恐ろしい場所。それが名門・青学だというのだから驚く。「セブン」がなぜ江角擁護に回ったのかの事情についてサイゾーウーマンの姉妹サイト「リテラ」で記されているのでここでは触れないが、遂に江角の反撃の狼煙が上がったということだ。 続きを読む

江角マキコと名門学校の深い溝――“ママ友いじめ”の土壌と体質

【サイゾーウーマンより】
esumi-seven0923.JPG
「女性セブン」10月2日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  アジア競技大会の萩野公介が金3つ! 錦織圭や体操の白井健三など日本の若い男子アスリートの台頭は見ていて楽しい。そして北島康介である。北島はもちろんアジア競技大会には出場していないが、コメンテーターや評論家として現地入り。『ひるおび!』(TBS系)でも現地からレポート出演していたが、司会の恵俊彰がさかんに「現役ですよね?」と突っ込んでいて気の毒になった。スポーツ選手の年齢って、女性の年齢以上に残酷だ。 第238回(9/18~23発売号より) 1位「山田EYEモード 江角マキコという生き方」 参照「江角マキコ号泣! そして復讐を誓った『魔女狩り教室』全内幕」(「女性セブン」10月2日号) 2位「矢口真里『アノ番組なら復帰します! でも、カレとは別れません』 (「週刊女性」10月7日号) 3位「『吉田調書』に出てくるのはバカばっかり!」(「週刊女性」10月7日号) ※女性自身は合併号休み  「魔女狩り」――なんともオドロオドロしいタイトルである。江角問題に熱心に取り組む「セブン」のトップ特集。ママ友による江角反撃をいち早く掲載した「セブン」だが、今週はこれまでになく“江角擁護”である。長嶋一茂邸への落書きも元マネージャー単独説を臭わせ、イジメ問題当時の江角の心情にも同情する。 「あの当時、江角さんは心身ともに極限まで追い詰められていました」「地獄のような毎日を、ただひたすら耐えて、ひとりで闘っていたんです…」  そして“反江角派”にも言及する。 「反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです」  “反江角派”とは長嶋一茂妻一派だが、そう明記しない「セブン」にちょっと不満だが、それでも江角に手を差し伸べれば、反江角派の標的になるような雰囲気で、まるで中世の魔女狩りのようだったらしい。 「“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され。粛清されるわけです」  まるでかつての共産主義国家のような恐ろしい場所。それが名門・青学だというのだから驚く。「セブン」がなぜ江角擁護に回ったのかの事情についてサイゾーウーマンの姉妹サイト「リテラ」で記されているのでここでは触れないが、遂に江角の反撃の狼煙が上がったということだ。 続きを読む

ついに離婚発表! 球界、テレビ局からも敬遠される“番長”清原和博氏の行く末は?

kiyohara0924s.jpg  プロ野球の西武や巨人などで活躍した清原和博氏が22日、妻でモデルの清原亜希との離婚を発表した。  清原氏はマネジメント会社を通じて報道各社に直筆署名入りのFAXを送付し「私事で恐縮ですが、このたび、私は、妻と離婚したことをここにご報告いたします。14年間の結婚生活にピリオドを打って、新たな道を歩むことになります」と報告した。  今月に入って一部女性週刊誌が2人の別居を報道していたこともあり、清原氏は「関係者の皆様ならびにファンの皆様にはご心配をおかけしてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」とコメント。2人は2000年に結婚し、02年に長男、05年に次男が誕生。清原氏は「離婚はしても子供たちの父親であることに変わりは無く、私は、父親として、野球人として、今出来ることに全力を尽くしていく所存です」と記している。  スポーツ紙記者は「驚きよりも『やっとか……』というイメージ。2人が離婚秒読みなのは知られた話だったし、やはりあの報道がダメ押しになったのだろう」と語る。  “あの報道”とは、昨年「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた薬物疑惑だ。同誌によると、重度の薬物依存者だった清原が“シャブ抜き”のため都内病院に緊急入院。清原が直撃した同誌記者を恫喝し、持っていたテープレコーダーを破壊したことも報じられた。 「清原は名誉毀損で文春を訴えると宣言しましたが、あくまでポーズで、いまだ実行に移していません。テレビ局も清原を身辺調査した結果、グレーと判断。当時収録済みだった番組は清原の姿をカットして放送しました。現在も彼にオファーを出す局は皆無です」(テレビ関係者)  テレビだけではない。書面で「野球人として」と述べているが、球界からも完全にソッポを向かれている。 「やはり大きいのは、胸から背中に入った龍の刺青です。ワンポイントのタトゥーならまだしも、ヤクザ顔負けの刺青ですからね。紳士のスポーツを標榜する野球界はコンプライアンスにうるさく、あの刺青で彼は終わりました。野球の仕事なんか、来るわけないですよ」(前出のスポーツ紙記者)  八方塞がりの清原は最近パチンコの営業に臨んでいるというが、「評判は芳しくない。仕方ないからやっているといった感じ」(同)。 もはや“本職”になるしかないのか――。

ついに離婚発表! 球界、テレビ局からも敬遠される“番長”清原和博氏の行く末は?

kiyohara0924s.jpg  プロ野球の西武や巨人などで活躍した清原和博氏が22日、妻でモデルの清原亜希との離婚を発表した。  清原氏はマネジメント会社を通じて報道各社に直筆署名入りのFAXを送付し「私事で恐縮ですが、このたび、私は、妻と離婚したことをここにご報告いたします。14年間の結婚生活にピリオドを打って、新たな道を歩むことになります」と報告した。  今月に入って一部女性週刊誌が2人の別居を報道していたこともあり、清原氏は「関係者の皆様ならびにファンの皆様にはご心配をおかけしてしまったことを、心よりお詫び申し上げます」とコメント。2人は2000年に結婚し、02年に長男、05年に次男が誕生。清原氏は「離婚はしても子供たちの父親であることに変わりは無く、私は、父親として、野球人として、今出来ることに全力を尽くしていく所存です」と記している。  スポーツ紙記者は「驚きよりも『やっとか……』というイメージ。2人が離婚秒読みなのは知られた話だったし、やはりあの報道がダメ押しになったのだろう」と語る。  “あの報道”とは、昨年「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた薬物疑惑だ。同誌によると、重度の薬物依存者だった清原が“シャブ抜き”のため都内病院に緊急入院。清原が直撃した同誌記者を恫喝し、持っていたテープレコーダーを破壊したことも報じられた。 「清原は名誉毀損で文春を訴えると宣言しましたが、あくまでポーズで、いまだ実行に移していません。テレビ局も清原を身辺調査した結果、グレーと判断。当時収録済みだった番組は清原の姿をカットして放送しました。現在も彼にオファーを出す局は皆無です」(テレビ関係者)  テレビだけではない。書面で「野球人として」と述べているが、球界からも完全にソッポを向かれている。 「やはり大きいのは、胸から背中に入った龍の刺青です。ワンポイントのタトゥーならまだしも、ヤクザ顔負けの刺青ですからね。紳士のスポーツを標榜する野球界はコンプライアンスにうるさく、あの刺青で彼は終わりました。野球の仕事なんか、来るわけないですよ」(前出のスポーツ紙記者)  八方塞がりの清原は最近パチンコの営業に臨んでいるというが、「評判は芳しくない。仕方ないからやっているといった感じ」(同)。 もはや“本職”になるしかないのか――。

吉本興業、新劇場が続々オープンも「ルミネtheよしもと」“半額”決行の焦心

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「ルミネtheよしもと」公式サイトより

「7月、新宿ルミネにある吉本の新喜劇劇場・ルミネtheよしもとがひっそりと値下げしたんです。増税後にもかかわらず、その値下げ額は4,000円から2,000円。一気に2,000円も下げたんですよ。こんなに下げて、経営が成り立つのでしょうか」(お笑いファン)

 ルミネtheよしもとといえば、大阪の新喜劇劇場である梅田花月と並んで、東京吉本の新喜劇を象徴する劇場だ。7月から平日昼公演の入場料を2,000円に落とし、ファン層の拡大を狙うというルミネtheよしもとだが、「あまり受けなくても許される金額ですね」とCOWCOW・多田健二は会見でポツリ。大阪・梅田花月では、観光バスが横付けされ、連日大入り。ルミネでは、一体何が起こっているのだろうか?

生田美玲ちゃん事件   渡邉文男

午前九時。現場で聞き込み中。
どうやら、近くの中年男性が怪しいとのこと。まだはっきりしたことは書けない。
写真は長田天神町1-19の美玲ちゃんの自宅とされるアパートだが、生活実態はない。・・・(続きは探偵ファイルで)

混迷するソニーを元信者が嘆く。

先日、本年度連結決算の純損益が2300億円の赤字予測と発表したソニー。
下方修正の理由はスマホ事業の不調が大きく、再建の担い手と年始に宣言したにも関わらず、そそくさと1000人のリストラを敢行する有様である。・・・(続きは探偵ファイルで)