脱いでない写真集『脱ぎやがれ!』あえて言う!大島優子は脱ぐべきだった

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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大島優子写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)
 6月にAKB48を卒業、今後は「女優でいく」と宣言している大島優子。そんな大島が、卒業後初となる写真集を出したのだが、世間ではその中身に賛否両論が巻き起こっている。『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)とタイトルから挑発的なこの写真集を撮影したのは、大島が初めてセンターを務めた「ヘビーローテーション」のミュージックビデオも担当した蜷川実花。気心が知れていることと撮影者が女性ということもあってか、今回の写真集にはかなり大胆なショットも収録されているのだ。  まず、表紙からしてすごい。腰まで海に浸かった状態で上半身は裸に手ブラ。水着も淡いピンク色なので、波の屈折や反射によっては全裸にも見える。一見かなり過激でエロい構図に思えるが、そんな姿と大島の無邪気な笑顔のギャップによって、エロすぎず、元気で健康的な彼女のイメージにピッタリな作品に仕上がっている。  ほかにも、自分を抱きしめるようにクロスした腕で胸を隠したり、手で胸を押さえながら、自ら水着を脱ぎ捨てる過程を収めたものや、片手で両乳首を隠す手ブラ写真などもあり、胸の谷間や横乳、下乳までも存分に拝める。巨乳としても知られる大島だけに、赤いマニキュアを塗った指が柔らかそうな胸にめり込む様子も、かなりそそられるのではないか。

安達祐実、“不倫略奪愛”でゴールイン? ヌード写真集カメラマンと「再婚の可能性も」

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子役イメージ刷新に“不倫略奪”はパンチありすぎ~

 11月公開の主演映画『花宵道中』で、初のヌードや濡れ場を披露することが話題になっている安達祐実だが、私生活でも大きな進展を見せている。安達の恋人といわれているカメラマン・桑島智輝氏が「週刊女性」(主婦と生活社、9月23日発売号)の直撃取材を受け、「順調ですよ」と、安達との関係を認めたのだ。元夫のスピードワゴン・井戸田潤との離婚から早4年以上、2人の間に生まれた長女も、すでに桑島氏に懐いているというが……。

「交際が報じられた昨年夏の時点では、桑島氏と安達の関係は、彼が撮影した安達のセミヌード写真集『私生活』(集英社)の宣伝目的だと言われていたものです。安達も同写真集の発売記念握手会の席で、交際関係についてきっぱりと否定していました」(週刊誌記者)

アイドルやめます!

今回は、元仮面女子の月村麗華ちゃんを取材してきました。麗華ちゃんは、今年の5月半ばまで、私の経営する「駒沢の森こども園」で1年以上バイトをしていた女の子でもあります。アイドルから生活の為にマネージャーへと転身した彼女に一体何があったのか詳しく聞いてみます。・・・(続きは探偵ファイルで)

神戸・生田美玲ちゃん行方不明事件

昨日のBOSSの記事でも取り上げた、神戸市長田区の小学1年生・生田美玲ちゃん(6)が行方不明になっている事件。

事件発生から10日経った今も、発見に至る有力な手がかりは得られていない。・・・(続きは探偵ファイルで)
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偽造品撲滅キャンペーン隊長の中川翔子、非正規のコスプレ衣装を購入?

毛皮製品販売、虐待疑惑、プラセンタ注射問題と、立て続けに炎上してきた中川翔子。このたび、新たな疑惑が提起され、物議を醸している。

発端となったのは、2014年9月19日のツイート内容だった。・・・(続きは探偵ファイルで)

山木・日本の頂点へ(後編)

ど~も~、前回から引き続いて、バカ二人を引き連れて登山なんかやっている、探偵ファイルの紅一点@西原京子です。

六合目まで来ると、さすがに勾配がキツク、私達のような登山未経験者には辛い。・・・(続きは探偵ファイルで)

テレ東『ラスト・ドクター』続編決定か 寺脇康文「『ブランチ』も『相棒』も低視聴率だった」

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『ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~』テレビ東京
 今月9日、東京・六本木のレストランで『ラスト・ドクター~監察医アキタの検死報告~』(テレビ東京系)の打ち上げが行われた。 「会場には、主演の寺脇康文さんをはじめ、出演者の方はほとんど来ていました。みなさん挨拶が上手で、会場は笑い声に包まれて盛り上がっていましたよ」(芸能事務所関係者)  この“金曜20時枠”のドラマでは、1月クールに放送された北大路欣也主演の『三匹のおっさん~正義の味方、見参!!~』が平均10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得するなど話題を集めていたが、その後の名取裕子主演『マルホの女~保険犯罪調査員~』が平均7.0%と低迷し、今作も数字上では平均6.0%と、この枠の最低視聴率を記録してしまった。 「ただ業界内では、作品の“質”は高かったと評判です。実際、同じクールで監察医がテーマの武井咲主演『ゼロの真実~監察医・松本真央~』(テレビ朝日系)よりは中身がしっかりしていたと、監修の方がおっしゃっていました。数字では惨敗ですが、そう言っていただくだけでも作った甲斐がありますよ」(ドラマスタッフ)  極めつきは、主演の寺脇の発言だったという。 「寺脇さんが挨拶の場で、“僕が以前出ていた『王様のブランチ』(TBS系)も、『相棒』(テレビ朝日系)も、最初は低視聴率だったんです。だから、この作品も続ければ、視聴率が上がりますよ!”と会場を盛り上げていました。自虐的な発言でしたが、本人はシリーズ化したいと意気込んでいるようですよ。上層部も内容が悪くなかったので、もう一度チャンスを与える、という方向で進んでいるようです」(テレ東関係者)  どうやら、“ラスト”主演とはならなそうだ。

大島優子、AKB48卒業後初写真集『脱ぎやがれ!』は“無修整”!? リアルすぎる体にファンから戸惑いの声

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【日刊サイゾーより】

 元AKB48・大島優子(25)の写真集『脱ぎやがれ!』(幻冬舎)が18日に発売となった。

 カメラマンは、AKB48「ヘビーローテーション」のMVを手掛けた蜷川実花氏(41)。撮影は、7月上旬にスペイン領イビサ島で行われ、写真集のタイトルは秋元康氏が付けたという。

 タイトル通り、表紙をはじめ数ページで“手ブラ”などのセクシーショットを披露している同書だが、「Amazon」では22日現在、品切れ中。ベストセラーランキングでも上位となっており、幸先いいスタートといえそうだ。

 購入者のレビューには、「優子ちゃんらしさがとても出ている写真集だと思います」「今までの優子ちゃんの写真集で1番いいです」「一人の女性、女優としての『大島優子』へと変貌したことを実感させられた」「シャツ越しにちくび……

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“王道女優路線”の元ももクロ・早見あかり、いまだに電車・バス移動だった!

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早見あかり公式サイトより
 9月29日から放送が始まるNHK朝の連続テレビ小説『マッサン』に出演する早見あかり。主人公の玉山鉄二演じるマッサンの妹役として“朝ドラ”初出演となる。 「もともと、秋クールの連ドラでもっと大きな役の話もあったようですが、女優修尭として朝ドラに出演するよう事務所が決めたそうです」(芸能事務所関係者)  2011年4月に人気アイドルグループ「ももいろクローバー(現・ももいろクローバーZ)」を脱退し、以降は女優、モデルとして活躍の場を広げ、今年5月に公開された初の主演映画『百瀬、こっちを向いて。』ではスマッシュヒットを飛ばした。 「初の主演でしたが、演技の評判も良く、すぐに次回作も決まったほどです。先日まで来年公開の堀江慶監督の映画『忘れないと誓ったぼくがいた』を撮影していましたし、今後も映画をメインに女優活動を続けていくんでしょうね。スターダストとしても、竹内結子、柴咲コウ、北川景子の後釜として育てていくそうです。実際、CMに関しては彼女たちの後を引き継ぐように、すでに交渉しているそうですよ。そのために、“朝ドラ”で一般層に知名度を浸透させたいようです。何しろ、彼女はまだ電車やバスを使って移動しているくらいですから」(広告代理店関係者)  “顔バレ”して初めて、一人前ということか――。