国民的ドラマとなった『あまちゃん』で一躍ブレイクを果たした橋本愛が、先日、Instagramで衝撃の告白を行った。それは「18になったときロマンポルノやピンク映画を観狂ってた」というものだ。さらに、先日惜しまれつつ閉館した新橋ロマン劇場にも足繁く通っていたと綴り、「魅力的なラインナップにいつも救われていて、はっきり言って青春でした」と回顧している。 あの美少女・橋本愛がポルノを観まくっている──そういわれると、落合モトキや綾野剛など、熱愛報道も多い彼女だけに「やっぱり肉食系女子なんだ」と落胆したり、「非処女確定」と憂う男子諸君も多いかもしれない。しかも橋本は、前述の新橋ロマン劇場が閉館するラスト3日間も出向き、「這ってでも行く気だったので、無事見届けられて良かったです」と感想を述べているのだが、その上映作品は『恋人たちは濡れた』『人妻集団暴行致死事件』『(秘)色情めす市場』と、刺激的なタイトルが並ぶ。 たしかに、もし女子に好きな映画は?と尋ねて、「『(秘)色情めす市場』かな」と答えられたら、ドン引きするかもしれない。だが、橋本愛は、エロを求めて這ってまでポルノを観に行っていたわけではないはずだ。というのも、ロマンポルノはエロ映画という枠にはおさまらない、むしろ邦画界において名作の宝庫だからだ。橋本愛オフィシャルブログ「AI HASHIMOTO」より
日別アーカイブ: 2014年9月19日
浜崎あゆみが“完全オワコン”化! 大イベント「a-nation」でも出番前に観客が帰っていく……
歌手の浜崎あゆみが8月31日、東京・味の素スタジアムで開催された所属レコード会社・エイベックスの音楽イベント「a-nation stadium fes. 2014」に出演。同29日から31日まで3日間にわたって行われた同イベントの大トリを務めた。 各スポーツ紙などによると、浜崎はSEXYなボディースーツでポールダンスを披露するなど、観客を大いに沸かせたというが、実際の観客の反応はかなり違っていたようだ。 「今年で13年連続の『a-nation』出演で“皆勤賞”の浜崎だが、ここ数年はまったく観客が盛り上がらなくなっている。ほぼイベントの大トリでの出演だが、会場が味の素スタジアムになってからは、イベント終わりまで会場にいると、最寄り駅が大混雑して帰れなくなるので、浜崎が歌っている間に家路に就く観客の数が年々増えている。おそらく、今年は一番そういう観客の数が多かったのでは」(会場にいた音楽関係者) ネット上では、同イベントでの浜崎を揶揄して「貫禄の太トリ」などという書き込みも目立つが、今年は同イベントが韓流勢での集客を狙ったイベントとなっただけに、特に浜崎の“オワコン”ぶりが目立つこととなってしまったという。 「イベントは3日間行われたが、29日のトリはBIGBANG、30日のトリは東方神起で、2日間は両グループのファンが会場の大半を占めチケットは完売。ところが、31日のみはチケットが売れ残ってしまった。それでも、同日、売り出し中のK-POPグループ・SUPER JUNIORメンバーのユニット・DONGHAE & EUNHYUKが出演。2人のファンもかなりいたが、やはり、浜崎が出演する前には会場を後にしていた。今年の浜崎は特に話題性もなく、ヒット曲もなく、ほかのアーティストのファンを引きつけるものがなかったので、そうなるのも自然の流れ。来年以降、浜崎がどう扱われるかが注目されているようだが……」(同) とはいえ、もはや、そんな光景さえもまったく話題にならなくなってしまった浜崎。最近は、神奈川県内の豪華別荘を売りに出したと週刊誌で取り上げられたぐらいだが、「結婚した米国人の年下男性との“スピード離婚”がささやかれているが、それも近いかもしれない」(芸能デスク)というだけに、まだまだ本業以外ではその動向が気になるところだ。『Colours』(avex trax)
仲間由紀恵、“偽装結婚”疑惑! 業界人が語る「女優・Kとのレズビアン関係」のウワサ
『サキ Blu-ray BOX』/ポニーキャニオン
仲間由紀恵が18日、かねてから交際中だった田中哲司と結婚したことを発表した。同日朝に、日刊スポーツの報道もあり、ネット上では「お似合い」と祝福の声が上がっていたが、関係者の間では仲間の“ある疑惑”をめぐって情報が錯綜しているという。
「仲間はバラエティ番組や記者会見などに出演する機会もあまりなく、2009年に女性誌に田中との交際を報じられて以降、ハッキリとした続報は伝えられていませんでした。しかしドラマ制作のスタッフの間では、2人の交際が続いていることは周知の事実だったようです」(芸能プロダクション関係者)
北朝鮮からの手紙
セレブ妻の不倫の代償
ヴィジュアル系バンドが結婚詐欺?
辛口ください
心霊事件簿:富士樹海心霊ツアー!
仕事でミスった、失恋した……どん底気分からの回復方法を教えて!
落ち込んでどうしようもないとき、何をして気分を変えていますか? 仕事でミスをしてしまったとき、失恋したときなどは誰でも落ち込んでしまうもの。しかし、いつまでも引きずっているわけにもいきません。いくらどん底気分でも、明日はまた仕事が待っているし、人と会わなければいけないもの。そんな時、早く自分を元気づけて立ち直ることができたらうれしいですよね。今回はそんなことを感じさせる、あるエピソードをお届けします。
「私には付き合って1年になる彼がいました。彼とは友達の紹介で知り合い意気投合、出会って1週間もしないうちに交際をスタートさせました。こんなに話が合う人は今までいなかったし、これは運命の相手なんだと感じました。しかも見た目も好みで、性格も優しい彼はまさにパーフェクトで、私は彼にゾッコンでした。私の仕事は事務で、何の面白みも感じていませんでしたが、終わった後や週末に彼と会えると思うだけで頑張れました。そして早く結婚して寿退社をしようと意気込んでいました。
テレ東『玉川区役所 OF THE DEAD』のパクリ騒動に、渦中の漫画家が初言及「強者が弱者をパクるのは……」
『就職難!! ゾンビ取りガール(2)』(講談社)
漫画誌「週刊Dモーニング」(講談社)で連載中の『就職難!!ゾンビ取りガール』(講談社)に設定が酷似しているとして物議を醸している10月クールの連続ドラマ『玉川区役所 OF THE DEAD』(テレビ東京/金曜深夜0時12分~)。この騒動について、同漫画の作者である福満しげゆき氏が、「実話BUNKAタブー」(コアマガジン)の自身の連載で、心境を吐露した。
『玉川区役所 OF THE DEAD』は、林遣都主演のコメディタッチのヒューマンドラマ。ゾンビ対策と捕獲を担当する玉川区特別福祉課を舞台に、やがて来るゾンビパニックに立ち向かう姿や、主人公と配属されたばかりの武闘派の女の子との恋模様などが描かれる“完全オリジナル”の作品だという(あらすじ全文)。キャストは林のほか、広瀬アリス、金子ノブアキ、高橋努、片桐仁、豊田エリー、田畑智子……



