なぜそこまでやる? 芸能人へのイルカ漁反対爆撃ツイートに違和感

【不思議サイト「トカナ」より】
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 芸能人などの著名人にイルカ漁に抗議する英文ツイートが相次いで送りつけられている。被害に遭ったのはロンドンブーツ1号2号の田村淳やホリエモンのほか、星田英利(ほっしゃん。)、つるの剛士、千秋などだ。  ロンブー淳やホリエモンならば社会派の発言も多く、主張を伝えたかったものと思われる。しかし、被害者の多さを見るとフォロワーの多い有名人にランダムに送りつけられていると見ていいだろう。国際的な知名度のある俳優の浅野忠信にもツイートが届き「ホントにイルカが好きな人のすることではない」と困惑気味だ。

ファッション(裏)通信

【第1特集】

ファッション(裏)通信

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  • 芸能人に群がるブランドの果てなき“胸算用”
  • MEGが語る〈音楽×ファッション〉の親和性
  • タブーなアイドル衣装の歴史
  • カネと欲望渦巻く女子小学生ファッション誌
  • 「POPEYE」のシティーボーイ復権と“選民思想”
  • 裏側を暴露!現役モデル覆面座談会
  • 服飾系スクールの悲しき実態
  • ファッションアプリ覇権闘争
ほか


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【第2特集】

今、プロレスが再びアツい!

1990年代後半から長らく冬の時代に身を置いてきたプロレス業界に、いま春が訪れつつある。最大のメジャー団体である新日本プロレスを中心に、動員が伸び続け、収益も着実に増えているのだ。この人気復活の理由には、新しいファン、ことに女性ファンの新規参入があるという。当事者であるプロレス女子たちの声と、業界を下支えするメディア事情から、その理由を読みといてみたい――。


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【P様の匣】

岡野真也

実は三島由紀夫に傾倒する文学美少女


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〈News Source & News Number ||〉
  • 東電イメージアップに奇策!?でんこちゃん復活の怪情報
  • 改修&閉鎖でライブができない!?音楽業界に大打撃
  • 朝日新聞と一緒に新聞業界が共倒れ!?
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