misonoの“お騒がせブログ”が絶好調! 「クソを相手にしてる場合じゃない」で、また話題沸騰中

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misonoオフィシャルサイトより

【日刊サイゾーより】

 今月、激務による体の異常を訴えた歌手のmisonoが、今度は「クソを相手にしてる場合じゃない」と、人間関係を整理していることを明かした。

 misonoは今月10日、自身のブログで「オフが1日もないのは、9月だけじゃなくて、10月、11月のスケジュールも、ライブイベントがイッパイで、その合間には、収録も入っていて、さらに地方も多い」と、多忙ぶりをファンに報告。「スケジュールに、ついていけないかも」と弱音を吐き、「肌も体も、ボロボロ…」「メイクでは、隠せない位のニキビが、オデコに出来たり」「目も、ずっと涙目になっちゃってて」「マブタも、重いし、目をあけてるのが、しんどい」などと、SOSを訴えた。

 これに続き、15日にも「12月までは、遊んでる余裕も、人に会う元気もない」「メイク&移動中でさえも、寝ちゃわないで、仕事してる」と報告。また、人間関係を“断捨離”するため、メールアドレスを変更したほか、Twitterのフォローや、電話帳を整理したといい、その理由を「好きな人を愛すし、素敵な人と、一緒にいたいから」「お金も労力も時間も、もったいないし、無駄にしたくないから」「クソと関わったら、自分まで、クソみたいになっちゃうし」「クソを相手にしてる場合……

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また売名に利用された明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏……華原朋美に続き、元AKB48・畑山亜梨紗と破局!

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『日本人が一生使える勉強法』 (PHP新書) 
 元AKB48で女優・畑山亜梨紗と交際中とみられていた明治天皇の玄孫の竹田恒泰氏が15日、都内で韓国映画『悪魔は誰だ』のトークショーに登場し、畑山との電撃破局を明かした。  2人の熱愛は、4月に写真誌のスクープで発覚。その後、プライベートの話題にノーコメントを貫いてきた竹田氏だったが、この日「畑山さんとの交際は順調ですか?」という問いかけに「あの……もう終わりましたので」と破局を示唆。「交際が終わったということですか?」と再び確認されると、「終わりました。あれ以来、会ってません」とはっきりとした口調で語った。  竹田氏は昨年11月、華原朋美への求愛が明らかになり、交際に発展するか注目を集めたが、今年3月に華原が関係にピリオドを打ったことを明言。直後の4月に、竹田氏が畑山とのデート現場をキャッチされ、“両天秤疑惑”が報じられた。  これに、舞台裏を知る関係者は次のように語る。 「華原さんにも畑山さんにも、いいように使われてしまいましたね。相手の売名、話題作りに利用されただけだった」  華原との急接近が発覚した当時は、華原が再デビュー間もなく、今後の活動に不安を抱えていた時期だった。 「そこで彼女自身が女性誌に、竹田氏とのネタをリークしたのは有名な話。竹田氏も事務所側から“ひと役買ってくれ”と頼まれたことを暗に認めています」とは音楽関係者。  一方の畑山もAKB48を辞め、芸能活動自体が苦しくなっている時に竹田氏と知り合った。 「畑山サイドが写真誌にリークし、密会現場をスクープさせたといわれています。華原との“両天秤疑惑”が報じられた直後、畑山の関係者が“これを機に、TBSの『有吉ジャポン』に出たいんですよね”と話していたそうですから。ただ、華原と違うのは、一応畑山は竹田氏ときちんと付き合って、最後までイッたそうです(笑)」(週刊誌デスク)  さすがの竹田氏も、華原と畑山から“芸能界の恐ろしさ”を学んだことだろう。

SKE48兼任の渡辺美優紀、大久保佳代子の“口撃”にも涼しい顔「なに言っても傷つかない鉄のハート」

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SKE48『不器用太陽 (CD+DVD) (Type-B) (初回生産限定盤)』(avex trax)

【リアルサウンド】  SKE48のメンバーが、職業をテーマにした様々なバラエティー企画に挑戦する番組『エビショー!』(日本テレビ系)。9月16日放送分では、「アイドル企画」をテーマに職業体験が繰り広げられた。  同番組は、メンバーが“私立エビフライ女子商業高校”という架空の学校の生徒になりきり、MC・大久保佳代子の厳しい指導のもと、様々な職業を体を張って学ぶというもの。  冒頭、大久保が発表した「アイドル」というテーマに、自身もアイドルであるSKE48のメンバーは困惑。続けて大久保が「みなさん、ぱっと見ると若干ブス(な容姿)が目立つ。でも若干のブスもアイドル性でカバーできるんです。だから今回はみなさんにアイドル性を学んでいただきたい」と企画の意図を説明し、授業がスタートした。  まずは「レギュラーチーム」と「補欠チーム」に分かれたメンバーが、「ニコニコ耐久ストレッチャー」という種目で対決。同種目は、2人組になった両チームの代表選手のうち、1人をレッグストレッチャーにそれぞれ乗せ、もう1人は0~9の数字が書かれたルーレットを回す。そして出た数だけ対戦相手のストレッチャーを広げるハンドルを操作できるというもので、これを交互に繰り返し、先に笑顔が無くなったチームが負けるというゲームを繰り広げた。この競技では補欠チームから小石公美子と市野成美、レギュラーチームから松井珠理奈と木本花音の2名が参戦。小石はストレッチャーに乗せられ、股をほぼ180度くらい開かれても笑顔を貫いたが、それ以上に松井の引き運が強かったため、次々とストレッチャーが拡げられ、絶叫しながらギブアップを宣言してしまった。  続いては「風船爆発ニコニコ握手会」というゲームに挑戦。おなかに風船が入った相手と握手をして、風船が膨らむなか、どちらの顔から笑顔が消えてしまったら負けというもの。この競技に渡辺美優紀と二村春香の2人が参加する意思を示すと、大久保は「どうですか? 握手会での笑顔は。みるきーは作り笑顔してるもんね」と渡辺を攻撃するが、渡辺は「心からの笑顔で握手してます」と反論。これに対し、大久保は「何言っても堪えないよね」と悪口を言っても気にしない渡辺を評すると、彼女は「なに言っても傷つかない鉄のハート」と返し、大久保を参らせた。勝負は引き気味で握手する二村に対し、渡辺は一切引かず、自分から前に出る姿勢を見せ、見事この対決に圧勝した。  最終対決は「エンドレスオキドキ」。SKE48の中で激しいダンスの楽曲「オキドキ」をエンドレスで踊り、笑顔がなくなるか、ダンスのキレがなくなった時点で終了するというもの。これにはレギュラーチームから高柳明音・柴田阿弥・北川綾巴・古畑奈和・大場美奈の5人と、補欠チームの熊崎晴香、東李苑、山田みずほ、岩永亞美、矢方美紀が挑戦した。最初は軽快に踊るメンバーだったが、回数を重ねるにつれて楽曲のテンポも上昇していき、大場、岩永、東、山田と次々にメンバーが脱落。15回目が終わった時点で大久保が終了を告げ、北川、高柳、矢方の3人が残ったため、2-1でレギュラーチームが勝利した。終了後、高柳は「身体がチカチカしてやばいっすねー、明日公演っす!」と空回りしたような笑顔で語り、番組は終了した。  そのほか、松村香織と谷真理佳のヒッチハイクの模様などが放送された今回の放送。次回9月23日分では、メンバーが「花嫁企画」に挑戦する予定だ。 (文=向原康太)

小栗旬に“セックスビデオ”流出危機!? 関係女性がマスコミに映像売り込み「300万円で……」

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『情熱大陸×小栗旬 プレミアム・エディション』(ジェネオン エンタテインメント)
 主演映画『ルパン三世』が公開中の俳優・小栗旬に、セックスビデオ流出の危機がささやかれている。  小栗は先ごろ、同じ事務所に所属する後輩俳優の笠原秀幸と共に、それぞれ高級ホテルに美女をデリバリーさせていたことが写真誌で報じられたばかりだが、同時期に「私も小栗さんと寝た」と自称する女性が、複数のスポーツ紙や雑誌の編集部にコンタクト。その映像の買い取りを求めたというのだ。  実際に連絡を受けた週刊誌の編集者によると、女性は「小栗さんと寝たときの映像がある」と電話口で話し、メールで映像の一部を画像化したものを送ってきたという。 「その画像を見た限り、小栗に似た男性には見えますけど、はっきり本人と断定できるほどではないんです。女性は高級デリバリーヘルスに勤める風俗嬢だということで、泊まったホテルや日時は記録もあるし、ベッドでの状況など細かく証言できるとの話でしたが、映像が出れば店を辞めなくてはならなくなるので、最低300万円は欲しいと言ってきたんです。そんな額を出せるマスコミはないと答えると、一方的に話は打ち切られました」(編集者)  同じ話はスポーツ紙の編集部にも舞い込み、対応したデスクが「ウチではそういう性格のものは扱っていないので」と夕刊紙を紹介。こちらでは女性が週刊誌に提示した額より低い200万円という要求だったが、夕刊紙が「出せる謝礼は3万円まで」と伝えると、女性は「話になりません」と、電話を切ったという。  結局、映像がホンモノかどうかは分からずじまいだったが、こういうケースでは後日、映像がネット上に流出したこともあり、記者間では「そのうちどこかで流れることになるのでは」という話もある。  小栗といえば、芸能界きってのプレイボーイ。これまで交際相手として報じられた女性タレントは数知れず、山田優との結婚前には浮気報道もあった。入籍1週間後に合コンをしていた話もあったほどで、今回のホテルでの浮気話も、山田が第一子を妊娠中という状況でのこと。  ネット上ではセックス依存症ではないかとまで書かれているが、さすがにそのベッド内の情事を表にされるというなら気の毒な話。メディアにコンタクトを取った女性の映像がニセモノであることを信じたいが、記者からは「ホンモノなら、ぜひとも拝見して小栗のベッドテクを学びたい」なんて声も聞かれる。 (文=鈴木雅久)
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V6・坂本昌行、破局で「結婚は絶望的」!? 坂本母が「イノッチは主婦ウケで羨ましい」と本音

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すでに涙のアトは消えた?

 16日付「日刊スポーツ」で、V6・坂本昌行と大塚千弘の破局が報じられた。両者の交際は2011年に複数スポーツ紙により報じられ、約3年間の交際を継続してきたが、同紙によれば今夏には関係を解消していたという。坂本といえば、02年頃から約9年間、元モーニング娘。の中澤裕子と交際を続けていたが、またしても結婚へ結びつくことはなかったようだ。

「大塚に関しては、本人やジャニーズ事務所も関係を否定しなかったため、ジャニーズには珍しい『公認カップル』となっていました。しかしファンの間では、坂本に結婚願望がないことは共通認識となっており、大塚に関しても“第2の中澤裕子”になるのではといわれていたものですが、まさにその通りになってしまったようです。結婚は今後もないかもしれませんね」(芸能ライター)

【日本怪事件】隣人が奏でる“延々と続く音”にキレた男 ― 栃木県警のミスが引き起こした散弾銃事件!

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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【今回の事件 散弾銃殺傷事件】  布団叩きの音がうるさい……。散弾銃による凄惨な射殺事件は、ささいな隣人トラブルが発端だった。  舞台となったのは、栃木県宇都宮市さつき三丁目の住宅街。周辺には日産自動車栃木工場、陸上自衛隊宇都宮駐屯地があり、その関係者や家族らも多く住む街だ。  隣り合って住む、田中家と高橋家。加害者となる高橋卓爾(当時、62)も、妻の公子さん(当時、62)を殺されることになる、田中道雄氏(当時、60)も、同じく富士重工業に勤務。高橋は、事件の起きる2年前の平成12年に退職していた。