選手のDVを隠ぺいしたNFLに、女性ファンが公式広告の写真を加工し猛攻撃

<p> アメリカ4大国技のうちの1つであり、テレビの試合中継は毎回高視聴率を誇る、アメリカンフットボールのプロリーグ「NFL」。毎年2月に開催される優勝決定戦「スーパーボウル」は、国を挙げてのお祭り騒ぎとなり、1億を超える人がテレビ中継を視聴する。試合前の国歌斉唱と、前半と後半の間に行われるハーフタイムショーには大物スターが登場し、超豪華なライブパフォーマンスを披露することでも知られている。</p>

朝日新聞の誤報・謝罪に韓国が反撃! 米中を巻き込み「慰安婦キャンペーン」を展開中

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韓国・国会議事堂(wikipediaより)
 朝日新聞の慰安婦をめぐる誤報の余波は、広がる一方だ。日本では、安倍首相がNHKの番組で「世界に向かって、しっかりと取り消していくことが求められている」と述べるなど、慰安婦問題を根底から見直すべきとの議論も少なくない。だが、その大誤報に敏感に反応したのは、ほかならぬ韓国だ。  韓国メディアは、「吉田(清治)証言は慰安婦動員の強制性を立証する唯一の証言ではない。河野談話も彼の発言を根拠としていない」などと反論しつつも、「日本の代表的な進歩新聞である朝日新聞が、誤報の波紋によって孤立すると、保守メディアと右翼勢力が“慰安婦強制動員はうそ”との主張を繰り返している」「“朝日新聞殺し”は日本国内の世論を急激に保守化している」などと論点のすり替えに奔走。ついには、「“日本の良心”を代弁する朝日新聞、大きな拍手を受けなければ」という社説を掲載する媒体もあったほどだった。朝日新聞の慰安婦をめぐる記事の取り消し、撤回が遅れたことに対する謝罪は、やはり韓国にも大きな衝撃を与えていたのだ。    韓国は現在、根底から揺らいでいる慰安婦問題の犯罪性をアピールしようと、徹底抗戦の構えを見せている。  例えば、市民団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」は、“河野談話”の作成過程で日本政府が行った韓国の元慰安婦への聞き取り調査の映像を一部公開。同団体は、聞き取り調査時、映像を公開しないことで日本側と合意していたが、その合意を反故にした形だ。21年の時を経て初公開された映像を確認すると、日本側の5人と元慰安婦3人が向かい合って話している映像や、元慰安婦が証言の書かれた紙に捺印している場面などが映っており、実に生々しい。同団体は、今後の日本政府の態度次第では、映像を追加公開すると主張している。    ただ、本当に目を向けるべきは、韓国国内よりも海外での動きかもしれない。というのも、アメリカと中国では過剰なまでの“慰安婦キャンペーン”を繰り広げているからだ。  まず、ロサンゼルスを中心とした在米韓国人らは現在、“世界1億人署名運動”を展開中。従軍慰安婦問題の解決を通じて、被害者たちの名誉回復と女性の人権を回復させるということを目的に、「LAナビ(蝶)USA」という団体が主導している。その署名運動はネット上でも展開されており、専用ウェブサイトでは署名者数が156万人(9月17日12時現在)を突破している。  さらに、「韓米公共政策委員会(KAPAC)」は9月18~20日、ニューヨーク州のホフストラ大学で慰安婦問題に関するシンポジウムを開催すると発表。ある韓国メディアは、同大学の日本人教授・テラザワユキ氏に電話取材を行っており、同教授の発言として「慰安婦という表現は被害者が(日本兵に)同情したように聞こえて、正確な表現ではない。“性奴隷”または“強姦生存者”という表現を使うべき」と報じた。  アメリカに続けと言わんばかりに、中国にも動きが。9月27日~10月15日に行われる中国国際漫画祝祭では、去る1月にフランスのアングレーム国際漫画祭で話題となった“慰安婦漫画”が展示される予定だ。ちなみに中国では9月18日、慰安婦を題材にした映画『黎明之眼』が公開される。韓国メディアが大々的に報じたのは、同映画の記者会見でお披露目された“慰安婦像”についてだ。中国で初めて慰安婦像が作られた事例となり、韓国、アメリカに続いて、中国も慰安婦像設置国家となった。  韓国国内のみならず、米中を巻き込んで繰り広げられている“慰安婦キャンペーン”。朴槿恵大統領も、「われわれが望んでいるのは元慰安婦被害者への謝罪のほか、元慰安婦の名誉回復措置を取るための日本の政治指導者の勇気ある決断だ」と語気を強めるばかりで、進展の糸口は見えていない。いずれにせよ、朝日新聞の誤報によって、慰安婦問題がますます混沌としてきたことだけは間違いなさそうだ。

藤原紀香、ブログでの「予知能力」発言にマスコミ注目! 海老蔵も傾倒する風水師の陰

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藤原紀香オフィシャルブログより

 藤原紀香が10日からスタートしたアメーバブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ☆NORIKA’s sensation☆」が、予想以上の盛り上がりをみせている。かねてからオフィシャルサイト内のブログ、またFacebookでも情報を発信してきた紀香だが、新ブログは1日約5回も更新するなど、これまでにない熱の入りようだ。

「入浴中の写真をアップするなど、その自信満々な言動がネット上でたびたびバッシングに晒されている紀香ですが、今回のブログでも自らの外見を『和洋折衷。これもよく言われます』『基本、私、マメな人だし、情報発信とか好きだし、、、(ブログは)向いてると思う』などと高飛車発言が続き、ネットユーザーからは『よく自分で言えるな』『本当に自分大好きのナルシスト』とバッシングを浴びています」(芸能ライター)

AKB48・峯岸みなみ「丸刈り号泣→海外半裸映画オファー」の超展開も……ファン「別に見たくない」

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YouTubeより
 AKB48の峯岸みなみが、昨年話題となった自身の「丸刈り謝罪動画」(関連記事)がきっかけで、映画のオファーを受けていたことが分かった。  16日放送の『有吉AKB共和国』(TBS系)で、「中国の映画監督が、私で映画を撮りたいって言ってきたんですよ」と切り出した峯岸。キスシーンや半裸シーンもあったが、「新境地開拓!」と乗り気だった彼女は、打ち合わせも行い、台本ももらったという。  タイで撮影予定だった同映画は、「好きだった彼がタイでいなくなって、それを探す」「私のエネルギーで、タイをめちゃくちゃにする」というパワフルな内容。「(監督が)エネルギッシュでクレイジーな女性を求めてるっていって、私のあの例の動画を見て、こいつだって思って、お声をかけていただいた」と、オファーのきっかけが問題の動画であったことを明かした。  しかし、「いつの間にか話がなくなった」といい、MCの有吉弘行が「夢のような話だな」と返すと、峯岸は「やりたかったですね」と未練をのぞかせた。  峯岸は昨年1月末、当時GENERATIONSのメンバーだった白濱亜嵐宅への“お泊まり”が報じられ、研究生へ降格。さらに同日、AKB48の公式YouTubeチャンネル上に、丸坊主の峯岸が「今回のことは、すべて私が悪かったです。本当にごめんなさい」などとファンに謝罪する動画が投稿された。 「峯岸の“ドン引き動画”は、国内のみならず、海外にも大きな衝撃を与えた。反響のほとんどが『日本のアーティストは奴隷なのか』『虐待だ』『禁欲なんて狂ってる』という批判だっただけに、これがきっかけで海外からオファーが来ていたとは驚きです。ネット上では、『峯岸のヌードなんて、別に見たくない』という声が目立ちますが、もし映画が実現していたら、これまでのAKB48にはなかった新路線を打ち出せていたかもしれませんね」(芸能ライター)  騒動後にバッシングを受けながらも、ひそかにチャンスが訪れていた峯岸。芸能人にとっては、良くも悪くも目立つことこそが重要といえそうだ。

処女だったアノ頃……セックスの夢と希望を思い出すTL2作品!

 まだセックスがどんな行為なのかあやふやだったアノ頃。友達の経験談や雑誌の投稿コーナーに興味津々でしたよね。初めては痛いらしい、付き合ってから2カ月はキス止まりにした方がいいらしい、などなど、当時はいろんな思いに頭がパンパンになっていたものです。今回は、そんな処女だったアノ頃を思い出させてくれるTLを2作品ご紹介します。

■「おとなりさん

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プロ野球・阪神、次期監督候補報道で球団激怒!「名前書いた社は出禁に……」

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阪神タイガース公式サイトより
 8月末からの急激な失速で、一時は契約延長といわれていたプロ野球・阪神の和田豊監督の“延長撤回”が、日を追うごとに迫ってきている。残り20試合を切ってからのふがいない試合展開に、在阪マスコミは早くもストーブリーグ突入の証しである「次期監督候補」を大予想。ドタバタし始めた監督人事舞台裏に迫る。  9月に入り、中日と宿敵・巨人相手に3タテを食らった阪神。その直後、風雲急を告げる記事が飛び出した。 「次期監督候補として突如、岡田彰布氏、金本知憲氏、矢野燿大氏の3人の名前が日刊スポーツ大阪本社発行版の紙面に躍ったんです」(在阪スポーツ紙デスク)  その直前には、掛布雅之DCが来季、入閣することを「デイリースポーツとサンケイスポーツ大阪本社発行版が1面で報じた。いずれも、来季は“和田政権は続かない”と見越しての内容でした」(同)。  これに対し、球団サイドは「CS進出、日本一の可能性が残っているのに、ストーブリーグの記事は時期が早すぎる」と激怒。 「監督候補の記事を書いたニッカンなどに対し、和田監督の取材は完全NGを出しました。また、掛布DCも2社に対し、記事内容について抗議したそうです」(同)  それもこれも、本はといえば優勝戦線に残りながら、ここ数年の恒例行事ともいうべき“終盤戦での脱落”を再現しているからだ。 「昔の暗黒時代とはまた違った意味でのお家騒動になり得る案件として、球団サイドもかなり神経を尖らせている。今後、2位や3位でCS出場となるか、4位でCS出場自体も逃すかで、さらに騒動が大きくなるかどうかが変わってくるものとみています」(球界関係者)  和田監督にとっては、この先も正念場の試合が最後まで続くことになりそうだ。

「内面がブスな人は表側もブス」「Tシャツは布」名言連発の、KinKi Kids堂本光一のブランチ出演回

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オタクを即死させる一言……

【ジャニーズ研究会より】

 9月13日放送の『王様のブランチ』(TBS系)の「買い物の達人」コーナーに、KinKi Kids堂本光一が登場しました。

 私生活が謎に包まれている彼が買い物をするとあって、ファンの間で大いに話題になった今回の放送。まず訪れたのは「焙煎珈琲豆 コンパスコーヒー 九品仏店」。コーヒー好きな光一は普段から自分でコーヒーを入れブラックで飲むそうですが、いかんせん買い物が苦手なため、使う豆は「大体頂き物」とのこと。が、「ネットショッピングはよくする」そうで、最近はコーヒーポットを手に入れたとか。またある時は「150円の電球を買うのに送料が300円かかった」というネットならではの失敗も。しかしながら3度の飯よりゲームが好きな光一のこと。買い物が苦手というよりは、ただの出不精な気がしないでもありません。

フェス「きたまえ↑」の盛況に、アニメ『天体のメソッド』が放送間近…北海道エンタメ事情

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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きたまえ↑札幌☆マンガ・アニメフェスティバル公式HPより。
 今年は『フランチェスカ』『思い出のマーニー』『ジョバンニの島』があるなど、先にも北海道をモチーフおよび舞台としたテレビシリーズや長編映画のアニメ作品を取り上げた(参照)。そして、この10月からは洞爺湖を舞台のモデルとしたテレビアニメ『天体のメソッド』が始まる予定であり、何かと北海道の話題が続いている。 「おたぽる」で続きを読む