「伊勢谷くんはタイガー・ウッズ病」!? 長澤まさみとの破局招いた、盛んな下半身事情

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リバースプロジェクトオフィシャルサイトより

 7日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した伊勢谷友介が、独特の結婚観を披露したことが話題になっている。伊勢谷は「僕の周りにいろいろな現実を抱える人が多くなるじゃないですか? その時に(結婚が)どんどん遠のく感じがします」と、今年6月に“完全破局”が報じられた長澤まさみの陰がちらつく発言もしていたが……。

「伊勢谷はこの番組で、『我慢がしたくないんですよね』『2週間に1回、掃除の人に来ていただけて、やることを言ったらやっていただける。そっちの方が人生リスクはないんじゃないかと』とも語り、ネット上では『この人は結婚そのものに不向き』といった意見が相次いでいました」(芸能ライター)

悲報! ゲイ界の2大トップスターに同時結婚報道! “ゲイの聖地”新宿二丁目はお通夜状態に!?

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川島永嗣オフィシャルブログより
 “ゲイの聖地”と呼ばれる東京・新宿二丁目が悲しみに包まれた。ゲイ人気の高い2大スポーツ選手に、相次いで結婚報道が飛び出したためだ。  1人目は、サッカー日本代表のゴールキーパー・川島永嗣(31)。川島は今月10日に自身のブログで、かねて交際を続けてきた日本とコロンビアのハーフ女性(27)との結婚を発表。 「本日、かねてからお付き合いさせていただいていた彼女と入籍いたしました。彼女には海外でチャレンジしてきた時間の中でも特に厳しい時期を支えてもらい、これまで自分勝手に生きてきた人生を、これからは喜びも哀しみも苦難も、すべての瞬間を二人の人生として共有していきたいと思いました」とコメントした。  これには、オネエタレントのクリス松村もブログで「失恋した」と大ショック。川島人気は、2010年6月にゲイ向け下着通販サイト「アンダーウエアクリック」が“ちょっと悲しそうな”川島の写真をフロントページに掲載したことから急上昇。同年から川島がベルギーのチームに移籍すると、ネット上では「同性婚が認められているベルギーを、あえて選んだ」ともウワサされた。  それだけに、川島の結婚はゲイ男性にとって「訃報」以外の何物でもない。  さらにもう1人、五輪メダリストの男子ハンマー投げ・室伏広治(39)にも結婚情報が報じられた。  11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、お相手はTBSの高畑百合子アナウンサー(34)。高畑アナは大学でチアリーディングチームのキャプテンを務め、アナウンサーになってからは野球、オリンピック、世界陸上など、スポーツ全般の中継を数多くこなしてきた。  テレビ関係者によると「彼女は室伏選手のためにジュニア・アスリートフードマイスターの資格を取り、健康面でもサポートしているそうです。彼も献身的な彼女のことを気に入っていて、一説にはすでに両親に結婚の旨を伝えているそうです」という。  だが、そんな幸せなニュースも、ゲイにとってはやはり「訃報」だったようだ。 「川島より室伏のほうがゲイのウワサが根強く、オリンピックの選手村に細マッチョの“恋人男性”を連れてきたという話も、まことしやかに流れたほどです。マスコミ業界にも彼のファンは多く、某ゲイ記者は一時期、室伏のアイコラ画像をケータイに入れ、オカズにしていました(笑)」(スポーツ紙記者)  今ごろ、あちこちでゲイ男性による涙の追悼集会が開かれているだろう。

実の父親とヨガ師匠が9年間娘を強姦! インドの“連続”近親相姦事件で浮かび上がる根深い女性蔑視

【不思議サイトトカナより】
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 カースト制の影響で貧富の差が激しいことで知られるインド。このカーストと、ヒンドゥー教の影響を受け、インドでは女性の地位はとても低いもだとと見下されており、女性への性的暴行や強姦事件は後を絶たない。インド国立犯罪記録局によると、2012年には24,923件ものレイプ事件が通報されたとのこと。そのうちの24,470件は、身内や近隣住民など顔見知りの者による犯行だったとも報告されている。  インドでは近親相姦について語ることは社会的タブーであり、もし我が子が被害にあっていても、一族の名に傷がつくとして警察に届けず、子供にも我慢するよう口止めをする。そのため、近親相姦の被害に遭う子供たちの数は、通報されている何十倍にものぼるという説がある。  そのインドで今から5年前、立て続けに近親相姦事件の犯人が逮捕された。全てが「父親が実の娘を強姦する」というもので、深刻な社会問題として受け止められた。 続きは【トカナ】で読む