皆様はご存知でしょうか?今、Twitterで話題のこの子を…
めっちゃカワイイこの子名前は、大島薫ちゃん(23歳)・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2014年9月15日
男子不要論
某コンビニ男子用トイレにて。・・・(続きは探偵ファイルで)
男子不要論
某コンビニ男子用トイレにて。・・・(続きは探偵ファイルで)
リアルネットアイドル八坪30歳◆八坪と道頓堀
はじめまして。俺は、現実世界に生きる八坪と言う。
実体を持った女性よりも探偵のオッサンが好きだ!という頭が四次元スープレックスなヤツの為に生まれた新しい形のネットアイドルだ。 どうかよろしくな!・・・(続きは探偵ファイルで)
実体を持った女性よりも探偵のオッサンが好きだ!という頭が四次元スープレックスなヤツの為に生まれた新しい形のネットアイドルだ。 どうかよろしくな!・・・(続きは探偵ファイルで)
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小森純“ペニオク謹慎”の影響で多忙極めた鈴木奈々、ついに事務所が“子作り解禁”か!?
タレント・鈴木奈々が9日、東京・ルミネtheよしもとで行われた大阪王将創業45周年記念・吉本新喜劇特別公演に登場。今年1月に結婚した一般男性の夫から、「来年、子どもを作ろうと言われている」と明かした。 「本人は結婚当初から子どもが欲しかったようですが、事務所の稼ぎ頭だった小森純さんが“ペニオク騒動”で謹慎して以降、彼女がその分も働いていましたからね。妊娠でもされたら仕事ができなくなるので、事務所から“子作り禁止令”が出されていたそうです」(テレビ局関係者) テレビやイベントなど、事あるごとに新婚生活について問われる鈴木だが、そのたびに夫婦の危機ぶりを話題にしていた。 「夏のイベントでも『旦那さんと一緒にいる時間が少ないし、食事もなかなか作ってあげられない。旦那さんはいつも不安そうだし、幸せそうじゃない。キスも減った』と漏らしていましたが、あれは誇張なしで本当のことのようです」(バラエティスタッフ) 実際、最近仕事で一緒になった芸能関係者は、次のように明かす。 「ひな壇でよく一緒になるピースや平成ノブシコブシ、ハライチさんらに『うち、本当にヤバいんです。疲れて忙しいからか、夜も雑になってきてるんです……』と、ぶっちゃけた悩みを相談していましたよ。仕事ですれ違いが多く、顔を合わさない日もあるみたいです。この状況が続いたら、本当に離婚もあるかもしれませんよ。早く子どもができればいいのですが……」 子はかすがい、となるか――。鈴木奈々オフィシャルブログより
HKT48・兒玉遥の「鼻が変わりすぎ」……多忙なアイドルって、整形できるの? 専門家「可能です」
中央が兒玉/「控えめI love you !」(ユニバーサル・シグマ)
今月24日に発売されるHKT48の4thシングル「控えめI love you !」(ユニバーサル・シグマ)で、初のセンターを務める兒玉遥(17)の“顔の変化”が話題となっている。
HKT48は、5日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で新曲を披露。兒玉がアップになると、ネット上では「顔変わりすぎ!」「一瞬、誰だか分からなかった」「鼻になんか入れた?」などと整形疑惑が騒がれた。
整形といえば、傷口が目立たなくなるなるまでの“ダウンタイム”が付き物。2010年に輪郭の激変ぶりが指摘されたAKB48の小嶋陽菜も……
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アゲハスプリングス玉井健二社長インタビュー「今は邦楽を作っている人にとっては大きなチャンス」

クリエイター集団「アゲハスプリングス」を率いる玉井健二氏。
「完成形のイメージが見えているのに、それに追いつかないというジレンマがあった」
ーー本書『人を振り向かせるプロデュースの力 クリエイター集団アゲハスプリングスの社外秘マニュアル』では、玉井さんの音楽プロデュースに対する考え方や発想法を軸に、実践的な方法論についても惜しみなく書かれています。本書はどんな読者を想定して書かれたのでしょうか。 玉井:音楽に関わる人々を大きく2つに分けると、音楽を趣味としている方と、音楽を手段として何かをしたい方に分かれると思います。本書は後者の方が何かをする際のヒントになればいいと思って書きました。サブタイトルに「クリエイター集団アゲハスプリングスの社外秘マニュアル」とある通り、もともと社内マニュアルみたいなものを書こうと思っていたのですが、日々の忙しさに追われて、気付けば10年もかかってしまいました。たぶん、書籍のお話をいただけなければ書けないものだったと思います。 ーー玉井さんが日々、社内のクリエイターに伝えていることが書かれていると。 玉井:音楽に限った話ではなく、何かを作るときには、ただ作るだけではなくて、それをどうやって人に届けるかのノウハウがあります。そのノウハウを社員に伝えるには、事細かに具体的な手法を説明するのではなく、どのように考えれば答えや方法論に行き着くのかを伝えなければいけません。つまり“考え方”そのものを解説しているので、本としてはエンターテイメント性に欠けると思います。だからこそ、本当に必要にかられた人に実用書的に読んでもらって、目的を達成するための役に立ててもらえれば良いと思っています。 ーー玉井さんは本書で“音楽を通して何をするか”ということを強調されていますね。そうした考えに至った経緯とは? 玉井:僕が育ったのは大阪のリアルに荒れた街で、油断していると「コロッケパン買ってこい」とか言われるところでした(笑)。なにかキャラ立ちしていないとすぐにイジメの対象になってしまうんです。そこで僕がある時、ギターをポロンと弾いたら、みんなが思った以上に驚いたので「これでイケる!」と勘違いしたんですよ(笑)。大げさに言うと、最初から身を守るために始めたことなので、もしかしたら純粋に「こういう曲を作りたい」という動機はなかったかもしれない。でも、音楽を始めたら自分の想像を超えた反響があって、ライブをすれば人がいっぱいきてくれるので、そういうことが単純に面白くなってしまったんです。 ーーご自身の音楽的な適性には早い段階から気付いていましたか? 玉井:アマチュアのレベルですが、大体の楽器ができましたし、特にベースはおもしろかったです。ただ、僕の人生もずっとそんな感じですが、最初に完成形のイメージが見えているのに、それには追いつかないというジレンマをずっと抱えてきました。そういうイメージは自分の演奏以外にもあって、たとえば4人組のバンドがいたら、もっとこうすれば良いのに、というのは見える。もしかしたら、あまり家が恵まれていなかったので、遊び道具をあまり買ってもらえなかったことが影響しているのかもしれません。たまに自分でプラモデルを買ってきて組み立てるんですが、次は買えないので一個のプラモデルを徹底的にいじくり回すんです。色を塗り替えたり、違うものをくっつけたりして遊んでいたのが、完成形をイメージするというクセに繋がった気がします。 ーー完成形が見えるというのは、プロデューサーの資質として重要ではないでしょうか。 玉井:そうかもしれません。僕の中には“こうやりたい”ではなくて、“こうしなければならない”という考えがあって、どうしても主体的に楽しめないところがありました。特にボーカリストはお客さんを煽ったり、ちょっといいこと言ったりして、尚かつ格好よくなければいけないので、あまりやりたいことではなかったんです。ただ、イメージする完成形を具現化してくれる人がいなかったので、自分でやるしかない。たとえば、他のバンドがロックっぽい格好をしている中で、僕らはすごく無理をしてヴィヴィアン・ウエストウッドを着たり、僕は背が小さく細かったので、中性的に見せた方が良いかと思ってスパッツを履いてみたりしました。そこまではいいんですが、いざライブがはじめると自分の理想に追いつかないんですよね。結局のところ、自分には“厚かましさが足りない”という結論に達しました(笑)。「自分には才能がないことを認めることから始めた」

玉井健二『人を振り向かせるプロデュースの力 クリエイター集団アゲハスプリングスの社外秘マニュアル』(リットーミュージック)
「邦楽は中国や東南アジアに対して、ものすごい訴求力がある」

玉井氏の最新プロデュース作品となるYUKI『FLY』(ERJ)。9月17日リリース。
