星名美津紀のHカップ豊満バストが水着から、こぼれちゃう!?

TMBT5110a.jpg  Hカップグラビアアイドルの星名美津紀が9作目のDVD&BD『夢少女』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月中旬にグアムで撮影したという本作。雨期でぐずついた天気ながら、外ロケではちょうどよく晴れていい撮影ができたという。気になる内容についても聞いてみた。 「タイトルは、ずっと続けている『○少女』シリーズの一環です(笑)。ファンのみなさんからもポニーテールの評判がいいので、たくさん入れてみました。それを含めて王道のグラビアDVDになっていると思います!」 TMBT5119a.jpg TMBT5122a.jpg TMBT5130a.jpg TMBT5136a.jpg ――印象的だったシーンは? 「今回遠出して、いつもとは違う浜辺に行ったんですが、そこがすごくキレイで、すごく印象的でした」 ――セクシーなシーンは? 「赤い下着っぽい水着で、ベッドで誘っているシーンです(笑)。すごく大人っぽく撮れていると思います」 ――観てほしいシーンは? 「休場でカレシとイチャイチャしているシーンです。制服姿なのでぜひ観てほしいです!」  夏休みは「もう少し遊びたかった……」とのことだが、詳しく聞くと花火大会や肉料理のバイキングに行くなど、それなりに充実していた様子。「肉食系?」との質問に、「ケンタッキーに週3で行きます!」と、大ボケなのかアイドルらしい切り返しなのかよく分からない答で取材陣をけむに巻いていた。 星名美津紀 オフィシャルブログ「Mizuki Hoshina's Blog」http://ameblo.jp/hoshina-miduki/

くすぶっていた感情の正体を見たり!! 安彦麻理絵&田房永子、女の人生分岐点

<p> エイコちゃん、お元気ですか? ご無沙汰しとります。</p> <p> 以前エイコちゃんに会った時に話した、10日間玄米メシだけで過ごす「七号食ダイエット」、私、先日、遂にやりとげましたよ!! いやー、かなりキツかったですわ。だっていくら「玄米以外にゴマ塩、梅干しは可」っつったって、10日もそんだけって、そりゃ飽きるわ!!</p>

「もうセックスはしなくていい」既婚男子の性欲/須藤さん(仮名・37)

【messyより】

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Photo by Sara Duda from Flickr

 多くの女性は幼少期から性的視線にさらされ、「男はオオカミなのよ」という概念を植え付けられてきたのではないだろうか。この「男=オオカミ=女を犯したがっている」という固定観念は、男根主義的イデオロギーを内面化して疑わない男女にとっては何ら疑問に思うところのない、至極当たり前のことだ。しかし一方で「草食男子」「若者の××離れ」という新語が広まったように、特に若い世代では必ずしも性欲を(ところかまわず)発散する男性が「当たり前」ではない。そもそも人間の男は人間の男であり、オオカミではない。オオカミを「獰猛で野蛮で、メスと見れば無理やりにでもチンポを挿入したがる種」と捉えた比喩も、まずオオカミに失礼だ。

 ともあれ、この世の中で語られる男性の性欲は、実態よりも肥大化してはいないだろうか。

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友情と恋愛、道徳と背徳、同性愛と異性愛……恋愛に潜む曖昧さを浮き彫りにする5冊

<p> 女子校育ちで、異性との交際経験はゼロ。その代わり、オタク活動と妄想を充実させて漫画家になったカザマ氏が、3次元の相手と恋愛・結婚したいと思い立ち、成人漫画家と出会い結婚するまでを、笑いを交えてつづるコミックエッセイ。</p>

嵐・大野智の次なる飛躍とは? 音楽的キャリアから読む新たな方向性

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ジャニーズの中でも実力派として知られる大野智。

【リアルサウンドより】

 高い人気を維持する中、今年で結成15周年を迎えた嵐。今夏には10年ぶりとなる主演映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』が公開され、9月19日、20日にはグループが結成された土地であるハワイでの特別公演も開催、そして10月22日には待望の新アルバム『THE DIGITALIAN』のリリースも決定している。『THE DIGITALIAN』は、そのタイトルからも伺えるように“デジタル×嵐から生まれる新時代のアンサンブル”がテーマとなっており、さらなる新境地を見せてくれそうだ。

 そんな嵐は各メンバーがそれぞれが突出した個性を持ち、様々な方面で活躍しているのは周知の事実だが、本稿では改めてリーダー・大野智にスポットを当て、彼の音楽面における功績を振り返ってみたい。

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「子育て後のオシャレ」「パパ友との不倫」ママの自己肯定感を煽る「VERY」の巧妙な仕掛け

<p> 筆者はいつも「VERY」(光文社)を読むと、「うっすらとした劣等感」を覚えます。それは「VERY」が読者に優越感を抱かせる作りになっているからですが、外野から向けられる劣等感は、「VERY」にとっては燃料みたいなもの。「VERY」の提唱する女性像がいかに優れているかを浮き彫りにさせるために作用しているのではないかと思えます。そして今月号も、やっぱり期待通りの「うっすらとした劣等感」を感じさせてくれる「VERY」に、ああ、安定の「VERY」クオリティ! と喜びすら覚えるのです。</p>

「日本に住むなら、日本のルールを守って!」高級タワマン住民が激白 都心湾岸エリアが中国人に占領される!?

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イメージ画像(Wikipediaより)
 中国の海洋進出により、尖閣諸島周辺で緊張が高まって久しい。しかし、日中の摩擦が起きているのは国境付近だけではなかった……。 「日本に住むなら、日本のルールを守ってほしい」   そう口をそろえるのは、東京五輪を前に注目が高まる都心湾岸エリアに住むM美さん(36歳)とK子さん(33歳)の2人だ。実は今、彼女たちが住む高級タワーマンション内で、日本人住民と中国人住民の冷戦状態が続いているのだという。 「最近は中国人の入居者が増えていて、平均でワンフロアに一世帯は中国人家族なんじゃないかと思うくらい。彼らは彼らでグループを組んでいて、私たち日本人とはまったく交流しようとしないんです。言葉の問題もあるかもしれないし、それは別にいいけど、マンションの最上階にあるラウンジで、いつも中国人軍団が徒党を組んで、中国語でけたたましく談笑するのは、まるで中国に住んでいる気がするのでやめてほしい。この間なんて、子どものおむつをソファーの上で替えてたもんね」(M美さん) 「そうそう、うちのマンションには来客が泊まれるゲストルームがあるんだけど、数が限られているから予約制なんですよ。その予約のほとんどを中国人が独占しているんです。中国人の旅行者をネットで見つけて又貸ししているっていうウワサ」(K子さん)  こうした一部中国人住民のマナー違反について、彼女たちはマンションの管理事務所を通して改善を呼びかけたというが、改善は見られず。そればかりか、中国人住民たちのグループは、ほかの住民たちとの間に一層の高い壁を作るようになったという。  さらにマンションの外でも、両者の対立の火種が。 「近所のショッピングモールのフードコートはセルフサービスなのに、彼らのほとんどは食べた後に片付けない。食器や食べ残しをテーブルの上に放置して、そのまま立ち去る」(同) 「そのくせ、自分たちが被害者になると超めんどくさい。うちの子はマンションの下にある保育園に行かせているんですが、そこで中国人の園児が日本人の園児にかみつかれたらしいんです。迎えに来た父親がそれを知って、『どう責任取るんですか!?』『かみついた子どもの親を呼んでください!』って怒り散らした。あまりの剣幕に、その場に居合わせたうちの子もおびえていました。かみつくくらい、子どもにはよくある話なんですが」(M美さん)  ほかにも、バルコニーでのBBQや車の運転の荒さなど、中国人住民の素行への批判をぶちまけた2人。もちろん彼女たちの言い分のみで、単純に中国人住民たちを責めることはできない。さらに、隣人として歓迎すべき中国人もいるはずである。  ただ、中国人による不動産購入もますます盛んになる中、こうした摩擦はあちこちの集合住宅で起こりうる話だろう。 (文=牧野源)

江角マキコ、「言い逃れブログ」は失策? スキャンダル対応の神・沢村一樹“伝説の一言”

<p>A子 ついに江角マキコが、ママ友騒動についてコメントしたね。「週刊文春」(文藝春秋)で、元マネジャーが江角の指示で長嶋一茂の家に落書きしたって事件が報じられてから、完全スルーだったのに、いきなりコメント出したから驚いたわ。</p>