藤原紀香がブログ開設で謎の符丁を連発中!「うおー↑」「いっぱいぱいぺこ」「へりはらマンボ」

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藤原紀香オフィシャルブログより
 女優の藤原紀香が10日、オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ★NORIKA's sensation★」を、アメブロ上に開設した。  最初の投稿から、「ノリノリノリカなかんずで、ゆる~く、でも、氣愛と喜愛 いっぱいぱいぺこで楽しくやってみまーす」と、独特なハイテンションであいさつ。約30分後の2度目の更新では、「この度、ブログの読者登録をしてくれた方の中から抽選で、私からのプレゼントが当たるキャンペーンを実施します」と、高級ブランド「クリスチャン・ルブタン」の靴や、「ポールスミス」のジャケットなどを大放出した。  この約2時間後には、「行く先々で、JUMPな女。」というタイトルで、自身がジャンプしている写真を投稿。「実はワタシ、、、テンションあがるアップと 、、、行く先々でジャンプする変なやつなの」と綴った。さらに約1時間後には、芸能人ブログ恒例の“すっぴん写真”を公開。その後も、「うおー↑↑↑ 今まで、記者発表会&取材の数々をやっていましたー」「ごはん食べに行くー はらへりへりはらマンボ」などと投稿を繰り返し、初日から7回更新というハイペースであった。  初日にして、ブログタイトルの詰め込み感に負けないほど盛りだくさんの同ブログだが、翌11日には、慈善活動家で知られる彼女らしく、「息の長い東北復興支援プロジェクトから生まれたキュートでラグジュアリーな大人のチャームなのよ」と、「MINA-TAN CHARM(ミナ・タン チャーム)」なるマスコットキーホルダーを紹介。さらに、バーニングプロダクション傘下の制作会社「スイートルーム」が運営するショッピングサイトのURLを掲載しており、リンク先では1万4,040~1万9,440円の「MINA-TAN CHARM」が販売されている。 「紀香といえば、昨年9月に本人の公式サイト上で特定秘密保護法案への反対を訴え話題に。さらに同年11月にも、共産党の機関紙『しんぶん赤旗』の1面のほぼ半分と3面全面にわたって登場し、同法案の反対を主張。時に発言の政治色が濃すぎる彼女の発言には、事務所サイドも頭を悩ませているとか。今後、ブログ上でも政治的発言が見られるのでは?」(芸能記者)  早くも、紀香節全開の「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ ★NORIKA's sensation★」。今後、さまざまな話題を提供してくれそうだ。

優木まおみが“テクスチャー”に感動! 肌への願望を一手に受け止めるCCクリームの正体

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優木まおみオフィシャルブログより

 カンカン照りの夏が終わった今日この頃、ようやく過ごしやすい季節になったと思ったのもつかの間、ふと顔に手をやると、夏の紫外線にやられてガッサガサという事実に絶望――なんて人もいるのではないでしょうか? 肌が荒れると、化粧がうまく乗らず、崩れやすいもの。本当は、肌を休めるために化粧断ちしたいくらいなのに! と思いながら、「でも、この荒れ放題の肌を晒したくない」とさらに厚塗り厚塗りで、肌荒れ悪化という悪循環に足をつっこんでしまう場合もあるでしょう。

 そんな夏明け肌の悪循環に、今まさに足を踏み入れんとしているという人に、ピッタリのCCクリームを発見しました! その名も「プリズムCCクリーム」。タレントの優木まおみが「夜までメイク直しがいらない」とブログで太鼓判を押しており、美容意識の高い芸能人の間でも話題になっているアイテムのようです。

日本以上に無法地帯!? IT先進国・韓国でSNS“人違い”公開処刑が横行中

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※イメージ画像
 最近、他人を盗撮してTwitterなどのSNSにアップする行為が問題となっている。被害者は芸能人・有名人ばかりでなく、一般人にも及んでおり、つい先日も電車内の女性を盗撮して「とびきりのブス」などとツイートした男子高校生が話題となっていた。  IT先進国を自称する韓国でも、そういった罪のない一般人の“公開処刑”が問題となっている。例えば、ある男性が「これが現実の4G時代、会話なんてない」などという文章とともに、電車のイスに並んで腰掛けている5人を盗撮してSNSにアップ。盗撮された5人は、みな一様にスマートフォンをいじっているだけだ。ほかにも、喫茶店で自分撮りしている女性を盗撮し、「自撮りしているところを眺めている。私もあんなふうに見られているのか。もうちょっと密かに撮らないとね」とアップする女性も。また、ふくよかな女性の盗撮画像をアップして「目、鼻、口も太っている」「(太っているから)胸なのかなんなのかわからない」などと貶め合うヤカラもいる。  しかし、韓国のSNSは、日本以上に無法地帯となっているといえそうだ。というのも、SNSを利用して、私怨を晴らすケースもあるからだ。一例を挙げると、彼女にフラれたある男性は「お金も貸してあげて、浮気したことも一度我慢してくれたが、彼女は私を捨てて他の男に会った」と書き込み、彼女の写真をアップ。さらに「この文章を見た人たちは“いいね!”を押して、世の中に広がるようにしてくれ」と要求しているのだから驚きだ。晒された女性は数日後に「事実と違う」と弁明を書き込んだが、時すでに遅し。「ひどい女」というレッテルを貼られただけでなく、彼女の画像は今でも簡単に検索することができる。  勝手に写真を撮られて晒された人にとって、韓国はまさに地獄。というのも、韓国のネットユーザーたちにとって、個人情報を晒す“身元暴き”は日常茶飯事になっているからだ。韓国インターネット振興院(KISA)が3,000人を対象にしたアンケートによると、「身元暴きをしたことがある」と答えたネットユーザーは、なんと67%に当たる2,010人。“ネット自警団”などと呼ばれる一部の人たちが個人情報を暴くことの多い日本とは、晒されたときのリスクが桁違いなのだ。  個人情報を勝手に晒すということ自体が犯罪なのだが、さらに迷惑なのは、韓国では“特定”する相手を間違うケースが非常に多いということ。例えば、忠清道のある女学生の自殺をめぐっては、“彼女を自殺に追い込んだ担任教師”を特定したとして、まったく別の教師の写真や個人情報が流出。同じく“加害者学生の学生証”として、無関係の学生の連絡先やブログが晒されることもあった。そのブログには1,000以上の非難コメントが書き込まれ、母親は「あまりに驚いて、子どもが死にたいと言っている」と嘆いていた。昨年も、検察総長の隠し子とささやかれた児童の特定が始まり、ある児童の写真や個人情報が一気に拡散。しかし、後になってその出回った写真の児童は赤の他人であることが判明している。“特定”の間違いが2次被害、3次被害へとつながることは、容易に想像できるだろう。  盗撮画像のアップや個人の特定の無法さにおいては、まさに“先進国”といえそうな韓国。昨今の日本のネット関連の乱れを見ると、韓国と同じ道を歩んでいるようにも見えるが……。

【ぶっちゃけ発言】城島茂「DASHの作業は、ジャニーズを強くする」

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「ジャニーズを強くする」ではなく「TOKIOを強くする」ね

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
城島茂
(TOKIO)

「DASHの作業は、ジャニーズを強くする」

 今年の『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(8月30日~31日放送、日本テレビ)でチャリティーマラソンランナーという重責を見事果たし、全国を感動の渦に巻き込んだTOKIOのリーダー・城島茂。7日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(同)では、ゴール近くで城島を見守るTOKIOメンバー4人の舞台裏が流された。番組はいきなり、「いい顔しとるのぉ、43歳」と城島の走りをモニターで見ながら神妙な顔つきの長瀬智也の発言でスタート。山口達也も「こんな顔見たことないよ」と感慨深げ。

 ゴール前270m地点で、メンバーが城島に合流するため、日本武道館の近くのテントに移り待機しているときには、「うわっ! みんなのリーダーになってる~」(国分太一)、「スゲエな」(松岡昌宏)、「かっこいいな」(長瀬)と口々に城島への賞賛をつぶやく中、山口は「緊張する、緊張する」とそわそわ。この頃から山口は他の3人とは全く違う表情と態度になっていくのだが……。

【ぶっちゃけ発言】城島茂「DASHの作業は、ジャニーズを強くする」

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「ジャニーズを強くする」ではなく「TOKIOを強くする」ね

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
城島茂
(TOKIO)

「DASHの作業は、ジャニーズを強くする」

 今年の『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(8月30日~31日放送、日本テレビ)でチャリティーマラソンランナーという重責を見事果たし、全国を感動の渦に巻き込んだTOKIOのリーダー・城島茂。7日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(同)では、ゴール近くで城島を見守るTOKIOメンバー4人の舞台裏が流された。番組はいきなり、「いい顔しとるのぉ、43歳」と城島の走りをモニターで見ながら神妙な顔つきの長瀬智也の発言でスタート。山口達也も「こんな顔見たことないよ」と感慨深げ。

 ゴール前270m地点で、メンバーが城島に合流するため、日本武道館の近くのテントに移り待機しているときには、「うわっ! みんなのリーダーになってる~」(国分太一)、「スゲエな」(松岡昌宏)、「かっこいいな」(長瀬)と口々に城島への賞賛をつぶやく中、山口は「緊張する、緊張する」とそわそわ。この頃から山口は他の3人とは全く違う表情と態度になっていくのだが……。

連載当初は不人気だった!? 『ドラえもん』と藤子・F・不二雄の知られざるエピソード

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ドラえもん(小学館)6巻。
 現在公開中の3DCG映画『STAND BY ME ドラえもん』がヒットを飛ばすなど、国民的な人気を誇っている『ドラえもん』(小学館)。そんな『ドラえもん』の裏話や作者の藤子・F・不二雄(以下、F)のエピソードなどが、9月8日放送の『噺家が闇夜にコソコソ』(フジテレビ)で明かされた。  人気落語家たちが話題のニュースなどを取材し、その内容を元にした「噺」を披露する同番組では、落語家・立川談笑がFの人となりを探るため、『まいっちんぐマチ子先生』(学習研究社)の作者・えびはら武司を取材。えびはらはFの元アシスタントで、一番弟子として知られる人物。談笑はえびはらの話を元に、Fについての「噺」を披露する。 「おたぽる」で続きを読む

篠田麻里子、「ファッションリーダーランキング」圏外に日テレ関係者が「恐怖」と漏らすワケ

【サイゾーウーマンより】
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「3位から陥落」がリアル(撮影:岡崎隆生)
 元AKB48・篠田麻里子の“凋落”が、ネット上で話題になっている。オリコンが例年展開するオリコン「女性が選ぶ! ファッションリーダーランキング」で、昨年は3位にランクインしていた篠田だが、今年は突如圏外に。同ランキングの常連だった篠田の惨状は、今年7月、自身のプロデュースブランド「ricori」の全店閉店に際して、本家・島崎遥香も真っ青の“塩対応”を行ったことが原因とされているが……。 「篠田はricori閉店に際して、Twitterで『私も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です』と、まるで他人事のようなつぶやきをしました。その後ブログでは、世間の反感をかんがみてか『この度は突然のニュースに私自身驚きと、悲しみで言葉を失いました。正直、状況が掴めずに皆様にお話が出来ませんでした』と釈明したものの、時すでに遅しで、篠田へのバッシングがネットを席巻する事態に。さらに、その後発売された『週刊文春』(文藝春秋)では、元AKS社長・窪田康志氏によるricoriへの『謎の5億円融資』も伝えられ、さらにファンの失望へとつながったようです」(芸能ライター)  またricoriの閉店は、篠田個人のファンクラブ結成が発表される直前というタイミングの悪さも相まって、さらにネット上での炎上が加速。そしてそんな篠田の、もはや唯一の看板事業となりつつあるレギュラー『PON!』(日本テレビ系)の現場でも、スタッフや出演者が気をもんでいるようだ。 続きを読む

早漏は脳の問題?話題の「早漏克服本」が提唱するトレーニング法とは

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『「たった3分」からの大逆転 男の「早い」は才能だった!』(講談社)
「早漏」。男性の性の悩み相談などで必ず出て来る単語であり、年齢をとわず、これに悩まされている男性は多い。世に蔓延する早漏対策の広告を読むと、薬を飲んだり体質改善に励んだり器具を使ってペニスを刺激したりと、切ないほどに努力されているようで、女性である筆者としては「大変だなあ…」と思わず頭を垂れてしまう。  そんな中、このテーマに関して、熱い支持を得ている書籍がある。『「たった3分」からの大逆転 男の「早い」は才能だった!』(アダム徳永/講談社)だ。  アマゾンレビューのおすすめ度は、14年9月現在のところ星4.5とかなりの高得点をマーク。感想は熱烈なものでは「日本男性全員がこの本を読んでいれば日本はもっと幸福に満ちた国になっていると思う」「他の人には読んで欲しくない。ただ、自分だけの秘策として取っておきたい。悪い男が悪用しないように願います」など、まるでこの本をバイブルのように扱っている。本当だろうかと、やや疑問を抱きつつ、同書を手に取ってみた。