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日別アーカイブ: 2014年9月9日
サッカー代表アギーレジャパン、試合も視聴率も“惨敗”スタートで早くも深刻な事態に!?
5日に行われたサッカー日本代表対ウルグアイ戦。アギーレジャパンの初陣となった一戦だったが、守備のミスから2点を失い、いいところなく敗戦。さらに、視聴率的にも惨敗を喫したことが明らかになった。試合を中継したのはフジテレビだったが、視聴率は従来の代表人気からは考えられない13.6%(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。 「やはりW杯での惨敗が響いたのでしょう。“史上最強”の触れ込みだったザックジャパンは、コアなサッカーファン以外の“にわか”による人気も手伝って、代表戦の中継も視聴率が高かったのですが、W杯のあの体たらくではファンも逃げちゃいますよね。そして何より、日本代表が本当は強くないというのがバレてしまったというのが、一番の理由でしょう。まあ、そんなことは少しでもサッカーに詳しければ、常識なのですが……」(サッカーライター) ちなみに、ザッケローニ前監督の初陣の視聴率は19.6%だった。 「2010年の南アフリカW杯でベスト16という、望外の好成績を受けての船出だったことが大きかったですね。本田圭佑や長友佑都など、南ア大会の中心メンバーもそのまま残っていたので、ファンの期待も大きかった。そんな期待の大きさが視聴率に表れたのでしょう。しかし、今回は逆にブラジル大会でファンの不興を買った本田らが代表メンバーに再び選ばれたこともあり、盛り上がりに欠けたのだと思います」(同) W杯の惨敗を受けての初陣といえば、やはり06年のドイツW杯で惨敗を喫したジーコジャパンを引き継いだオシム監督のケースが想起される。 「ジーコジャパンも、中田英寿(引退)や中村俊輔(横浜F・マリノス)、小野伸二(コンサドーレ札幌)、稲本潤一(川崎フロンターレ)ら“黄金世代”を擁し、やはり史上最強のほまれが高かったのですが、ドイツ大会では惨敗。W杯後は代表人気も低下したのですが、それでもオシムジャパンの初陣の視聴率は17.3%。当時は、ジェフユナイテッド市原・千葉を率いてJリーグに旋風を巻き起こした実績を持つオシムへの期待があったゆえの視聴率とはいえ、今回の低視聴率は深刻です」(同) W杯で惨敗と好成績を繰り返す日本代表だが、このループから抜け出さないと、今度こそファンに見放されるかもしれない。JFA公式サイトより
篠田麻里子が『ファッションリーダーランキング』3位→圏外で、タレント生命の危機!? 「何も取り柄が……」
オリコンが5日、「女性が選ぶ! ファッションリーダーランキング2014」を発表。同ランキングで常連だった元AKB48の篠田麻里子が、圏外になったことが分かった。
同ランキングは、10~40代の女性500人を対象に、7月30~8月5日にアンケート調査を行ったもの。その結果、トップは昨年と同じくきゃりーぱみゅぱみゅ。2位は昨年の8位から上昇したローラ。3位は昨年4位だった安室奈美恵と続き、以下、香里奈、桐谷美玲、ベッキー、西野カナ、YOU、梨花、北川景子という結果に。トップ10中、7人が昨年と同じ顔触れだった。
今年、圏外となったのは、篠田(昨年3位)、佐々木希(昨年7位)、益若つばさ(昨年10位)。毎年さほど代わり映えのないことで知られる同ランキングだけに、どうしても昨年上位だった篠田の急落ぶりが目立つ。
篠田といえば、プロデューサー兼デザイナーを務めたファッションブランド「ricori」が、なんの前触れもなく7月15日に全店閉店。不振の理由は定かではないが、「陳腐なデザインの高額商品が目立つ」などと、ネットを中心に悪評が広まったことや、AKB48卒業後の篠田のメディア露出が激減したことなどが原因ではないかとささやかれている。また、季節外れの腹見せトップスや、下乳が見えそうな変形シャツなど、時に一般人が理解に苦しむような服装でテレビに出演することもあったため、センスを疑問視する声も少なくなかった。
「『ricori』の閉店は、想像以上に世の女性から見た篠田の印象を変えてしまったといえる。また、2012年には女性タレント最多となる20社ものCMに起用されていた篠田ですが、今回のパブリックイメージの変化は、今後の広告の起用に直接影響が出そうですね」(芸能記者)
かつて「AKB48のおしゃれ番長」と呼ばれ、AKB48卒業時には「ファッションのほうを主にやっていきたい」と意気込んでいた篠田。「今回の一件で、スタイルのよさ以外に何も取り柄がなくなってしまった。タレント生命の危機といえるでしょうね」(同)と辛らつな意見もあるが、28歳の彼女は、今後どこへ向かっていくのだろうか?
内博貴は“ビッグマウス”系? ジャニーさん&野球エピソードに出た残念な持ち味
何事も大きく見せるのが舞台班の宿命だから……
9月5日放送の深夜番組『まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱』(日本テレビ系)にゲスト出演した内博貴。小学生の頃に在籍していたリトルリーグ時代のエピソードで、ダルビッシュ有と対戦したことがあると明かしたのだが、そのときに「ショボかったですよ」「あの時のダルちゃんは、よくマウンドで泣いてました」と発言。しかも放送後にダルビッシュ本人がTwitterで「小学生のときはキャッチャーでほとんど投げていない」「泣いてない」など内の発言を否定したことで、物議を醸すことになってしまった。
内とダルビッシュの食い違う記憶にばかり注目が集まってしまったが、この日語られた、内のジャニーズ入所秘話も、結構な衝撃エピソードだった。
ジャニーズ事務所のオーディションを受ける友達の付き添いとして会場に入った内。みんなが踊っているのをバカバカしいと思いながら、冷めた目で座って見ていた。
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老けるのも太るのも姿勢次第!? “ブス姿勢”を3秒で矯正する裏ワザ
普段、姿勢に気を使っていますか? PCやスマホを日常的に使う私たちの多くは、猫背気味になっているそう。このよくない姿勢がもたらす体への悪影響は結構深刻で、首や肩、腰の痛みだけでなく、腰回りや背中の肉付きなど、スタイルにも大きく関わってきます。かといって、いわゆるカイロプラクティクスなどの姿勢矯正にコツコツ通ったりするのも面倒くさいし、日々気をつけていても1日たったら忘れてしまう……そんなズボラかつ人間らしい女性におすすめな、ラクチンすぎる姿勢矯正できるグッズを見つけました。
それがこの「大山式ボディメイクパッドpro」。すでに70万個を売り上げ大ヒット商品となった「大山式ボディメイクパッド」の強化版で、今回のアイテムもすでに通販サイトで売れに売れまくっているよう。ダイエットだけでなく歩行矯正グッズとしても有名なこのアイテムは、アスリートたちも愛用しているようで、プロゴルファーの丸山茂樹さんも手放せない一品のようです。
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『HERO』連続20%超で独走! 『金田一』も視聴率上々なのに「主題歌が期待はずれ」!?
『金田一少年の事件簿N(neo)』(日本テレビ系)公式サイトより
9月8日に放送されたSMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の第9話の平均視聴率が、20.2%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得したことがわかった。前週の20.5%から微減してしまったものの、2週連続で大台にのぼり、今期6回目の20%台を記録した。
2001年放送の第1期は全話の平均視聴率34.3%と、大ヒットした『HERO』。連ドラ終了後、5年ぶりに単発のスペシャルドラマが制作され、07年9月には映画化もされるなど人気が衰えることはなく、今作も初回から26.5%と好スタートを切った。4話で18.7%と最低記録を更新するも、そのまま下降することなく高数字をキープしている。
木村拓哉、SMAPを振り返って「これだけ心配かけてるグループもない」
「技術的なことを吾郎ちゃんが言うな」ってキムタク兄さんからも言ってほしい
<アイドル誌チェック!!>
関ジャニ∞がメインパーソナリティーを務め、TOKIO・城島茂が101kmマラソンに挑んだ『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の24時間密着レポートなど、内容充実の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)9月15日号。さっそく中身を見ていきましょう。
9月15日にめでたくデビュー15周年を迎える嵐は、このところレギュラー番組でコスプレ企画が目めじろ押し。初共演のゲスト・唐沢寿明にメンバーが逆にイジられるというトークが好評だった9月6日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)では、唐沢が大好きだという香港映画をテーマにしたクイズのコーナーで、それぞれメンバーカラーのチャイナ服姿を披露。コテコテにアイドルらしい衣装でカンフーポーズをキメたりと笑いを誘いましたが、錦糸町の焼肉屋でのロケでは対照的にサラリーマン風コーディネートで男同士ならではのトークを展開。シャツを腕まくりしてビールを飲むメンバーの姿は、なかなかレアではないでしょうか。
週刊誌「FLASH」前日の“発売中止”に業界は大激震!! 気になる理由は……
写真週刊誌「FLASH」が、9月9日発売予定だった最新号を突如、発売中止にして自主回収を進めていると8日、発行元の光文社が発表した。25年以上続く老舗写真誌の“大失態”に業界には大激震が走っているが、いったい裏で何があったのか? 同社の公式サイトには、当該号の中で「一部記事に不備がありましたので、発売を中止することといたしました」。さらに、「読者の皆様をはじめ、関係者の皆様にご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます」と謝罪文を掲載した。 「メディアには発売前日に早刷りが届くため、編集部に問い合わせが殺到。掲載した別の記事の関係先への謝罪や今後の対応に追われていたそうです」(芸能関係者) 同社の広報部では、同号が発売されていないことを理由に、どの記事が発売中止の原因となったのかを公式には明らかにしていない。 「芸能マスコミの大方の見方では、グラビアページに載せていた外国人女優のヌード写真に問題があったと見解が一致している。この写真はもともと、インターネット上から流出したとされており、現在、アメリカのFBIが捜査に乗り出すなど、今後の展開が読めない。そんな中で、女優の実名や写真をノーカットで載せたため、会社の上層部が訴訟問題に発展することを回避するため、急遽、発売中止を決定したようです」(別の芸能関係者) ちなみに、この外国人女優の写真は「別の週刊誌などでも掲載されているが、建前として個人が特定されないように処理をしたりしている」というのだが、今回は掲載手法をめぐって判断を誤った可能性が高い。 「週刊誌に限らず、雑誌の部数は右肩下がり。また、個人情報保護や訴訟の観点から週刊誌への風当たりが年々強くなっている」(テレビ局関係者)というだけに、今回の事態がどこまで影響が出るか、今後を見守る必要がありそうだ。光文社(Wikipediaより)




