日別アーカイブ: 2014年9月8日
意外!想定内?新山千春の別居にはこんな事情が?
以前から別居説が囁かれている新山千春に関する情報が編集部に寄せられた。新山といえば、2004年に当時読売ジャイアンツで活躍していたプロ野球選手の黒田哲史と結婚!娘も子役としてデビューし、おしどり夫婦と言われた時期もあった。・・・(続きは探偵ファイルで)
イッキマン -養命酒-
心配されて嬉しい限りなので、今回は体をいたわることにしました。・・・(続きは探偵ファイルで)
上戸彩主演の問題作『昼顔』が視聴率15%超! “顔が性器”こと斎藤工の色気も話題に
斎藤工 公式サイトより
上戸彩と吉瀬美智子が不倫妻を演じる『昼顔~平日午後3時の恋人たち』(フジテレビ系)が、「連ドラのヒット」といわれる15%の大台を超えた。
平均視聴率13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタートした同作は、これまで2ケタをキープ。第7話で過去最高の13.8%を記録し、4日放送の第8話ではさらに15.6%を叩き出した。
「不倫が家族にばれ、ストーリーが修羅場を迎えた第7話を境に、視聴率も大きく上昇。女性向けのネット掲示板でも、『昼顔』の感想スレは断トツの書き込み数を誇っており、第8話の放送中にはサーバーになかなか……
「余計なことを……」『テラスハウス』出演者の“ヤラセ否定”で疑惑再燃 頭を抱える関係者たち

『テラスハウス』フジテレビ
「江戸は何うしても火の海ぞ」当たりすぎる予言書『日月神示』が示す、2018年日本崩壊説!!
【不思議サイト「トカナ」より】
※イメージ画像:『完訳 日月神示』(ヒカルランド)
日本の未来を予言する書として、『日月神示』への注目度が高まっている。
『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)が、1944年6月~1961年まで約17年間に渡り、記した書物だ。
これまで、『日月神示』は、日本で起きるさまざまな出来事を的中させてきたが、さらに日本の恐るべき終末にまで言及することもある。
では、『日月神示』はどのようにして生まれたのであろうか? そこからみていこう。
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9mm 菅原卓郎が語る、歌とサウンドの関係「自分の声は自分のギターの音に似ている」

「弱さは出力のないものだから、戦うことはできない」
――9月10日に配信リリースされる『生命のワルツ』は静かなイントロから激しく展開する楽曲ですね。作詞が菅原さん、作曲が滝さんで。 菅原:この曲のトラックは全部滝が作ってきたんですけど、滝がマネージャーに「曲を作ろうと思うんだけど、何かお題をちょうだい」と電話して、マネージャーから「高速道路をぶっ飛ばしてるような爽快なやつを」と話したのがきっかけのようです。そこに歌詞をいれていったんですけど、結成10周年で出す新曲とはいえ、そんなにメッセージを込めた曲にするつもりはなくて、「かっこよければいいじゃん」という感じで始めました。 ーーなるほど、演奏面の気持ちよさはまさにそうですね。一方で、歌詞には結果的にメッセージが宿っているようにも思えます。 菅原:歌詞を書いているうちに「これはメンバーに向けて書いているな、俺」と感じてきて。普段、誰かに対して書く、ということはほぼないんですけど、これが形になってバンドでやった時に、それがそのままリスナーへのメッセージになるなら、この気持ちを素直に入れて書いていこう、という方向にしました。 ――「共に戦っていく」ということがひとつのテーマになってますね。 菅原:「立ち向かう」「戦う」ということを言っていますけど、暴力的にやるという意味じゃないんです。いつもの時代もそうかもしれないけれど――今はでたらめな時代だと思うんですよね。そして、「時代」というような茫洋としたものと立ち向かうときには結局何と戦うかというと、大きな流れに呑まれて自分を失ってしまう弱さなんじゃないかなって。強い人間と弱い人間がいるわけじゃなくて、「強い弱さ」「弱い強さ」があるんじゃないかと思ったんです。自分を「弱い人間だ」と思っている人は、弱いんじゃなくて、弱さが強すぎるのかもしれない。弱さは出力のないものだから、戦うことはできない。じゃあ何するかって、音楽を聴いたり映画を観たりうまいもの食べたり、そういうことだろう、と思って。それが「たとえ手も足も出なくても歌がある」という歌詞につながっています。 そして、それが「これからもよろしく」という、10周年のメッセージになるし、「はじめまして、よろしく」という、これから出会う人へのメッセージにもなるだろうな、と思います。実際に歌詞を書いて仮歌を聴かせたら、メンバーの反応がすごく良かったんです。「こうやってメンバーに伝わるなら、リスナーにも届いていくな」と連鎖していくイメージが湧きましたね。 ――それはメンバー間で10年かけて築いてきたものがあるからこそ、共有できたものですよね。 菅原:「行き着く先は同じさ」と歌ってるんですけど、それがどこかということは実は大事じゃないんです。最終的な行き着く先は死んじゃうことしかないから、その途中で重なるそれぞれのポイントがそれぞれ「行き着く先」なので、最後の行では「生き方が重なるところ」という言葉を使っています。 ――メンバーに対しては、一緒に音楽をやっている瞬間が「生き方が重なるところ」でしょうか。 菅原:まあ、普段からそんなにドラマチックに考えてませんけどね(笑)。でもたまにすごく良い演奏ができたときには、実際に音が折り重なってひとつのサウンドになるわけだから、すごくいい瞬間だなと感じます。もちろんそういう瞬間はファンとの間でも感じるし、音楽じゃない分野でもあることだと思います。 ――メッセージを込めた楽曲はこのタイミングだからこそできた、ということなのでしょうか? 菅原:これまでは個人的なメッセージを表現すること自体、そんなにしっくりこないタイプでした。でも今は段々変わってきていて、全然個人的でいいと思っています。自分が歌詞を書いて歌うんだったら、まずメンバーの心が動くものじゃないといけないし、それをバンドで共有できたなら、あるいは「俺はわかんないけどお前がそうしたいならやれよ」ってメンバーに認めてもらえたら、それは4人で演奏したときによりたくさんの人に伝わる力を持つんじゃないか、と素直に思えるようになっていますね。「自分の声は自分のギターの音に似ている」
――聴き手としても、9mmは4人でひとつの音楽世界を作り上げていくバンドであって、個人の思いを表現するというイメージはありませんでした。この曲は「個人の思いを表現しても9mmの作品になる」ことを示した作品とも言えるのでは? 菅原:そういう変化のときでもあるのかもしれないし、そもそも曲が「そういう風にしたらいいんじゃない?」と言ってくる感じでした。他の曲だったらそうなったかはわかりません。配信リリースのみで1曲だけ出すということも大きいんじゃないかな。まず今年は10周年を迎えてベストアルバムも出したし、ツアーもあるので、それを邪魔しないようにしたかった、というのもひとつあります(笑)。でも新しい曲なしに10周年のツアーをするのもちょっと淋しいじゃないですか? でもベスト盤はちゃんと歴史を感じられるものにしたかったから、足跡のない新曲をそこに入れるのもちょっと違う。今回はそんな気分だったんです。それで7~8曲の中からこの曲が選ばれたのは、単にこれがメンバーの今の気分にすごくあっていたからですね。 ――『生命のワルツ』が候補に挙げられた曲の中で一番気分にあっていた、というのはどういう部分でしょう? 菅原:これまで出してきた曲の流れも考えて、久しぶりに新曲をリリースするならば何が一番、良い意味で意外性があるか、というところです。いつもそういう考え方をしますけど、今回はこの曲が歌詞もサウンドもそれにフィットしていると思いました。音楽的には実は6/8拍子なんだけど、一聴したらそうとは分からず、すごくストレートなスラッシュの曲に聞こえる(笑)。そこが「こいつら、やるな」というひねりになっていると思うし。 ――前回のインタビューで、卓郎さんは「水路を作る」という村上春樹の言葉をひいて、「『9mmの水が飲みたい』『ロックの水がないと生きられない』っていう人たちが飲める水を作っておきたい、存在していなきゃいけない」とお話になっていました。その使命感のようなものが今回の曲にも表れているのでは? 菅原:使命感と呼ぶのかどうかはわかりませんけれど、バンドを続けたい、という気持ちは強くあります。前も言ったように、ロックじゃなきゃ埋まらないものを持っている人たちに届けられるようにしたい、という気持ちです。ロックを知らなくては前に進めない人もいるかもしれない。そういう人たちに届けたいです。使命というより、「いるんだったら届けたい」と、こっちが勝手に希望しているだけですけど(笑)。 ――ご自身にとってもロックミュージックは大きなものですか? 菅原:いろいろな音楽が好きですけど、ロックを聴いたときに得られるものはやっぱり違います。だから、ロックがないとうまくいかない、という隙間を自分自身が持っているんだと思います。自分がやるんだったらロック、という意味でも自分に向いていたんでしょうね。 ――「届けたい」という思いを伝えるものは歌であり、歌には声が大きく関係すると思います。ご自身の声の力について、どのように捉えていますか? 菅原:好き嫌いがありそうな声だと思います。「他にない、何とも言えない不思議な声」と最近対バンした人から言ってもらいました。たしかに格別甲高いわけでもないし、意外と良い声なんじゃないかな、と思ってます(笑)。歌に関しては、ライブをしていく中で「嵐のようなバンドサウンドの中で、歌を聞かせるにはどうしたらいいのか」と、ずっと研究しながらやってきました。最初はみんなと競争するように暴れていたんですけど、それだとバンドが成り立ってない、と気づいたんです。あと、自分の声は自分のギターの音に似ていると思います。好きな音というか、自分にとって自然な音なんでしょうね。滝のギターの音って帯域的に上から下までドーンと出ているんですけど、滝はコーラスもアタックがすごく早くてドーンと出るんです。一切タメがなくて俺より早く出てくる(笑)。逆に自分の声は、アタックが少し遅くてボワンとしてます。ギターの音の趣味もそういう感じで、放っておいたらメタルの音にならないから、意を決して音作りしてます(笑)。だから、もしかしたらボーカルの人の、声と楽器の音は似ているんじゃないか、という説を持っているんです。浅井(健一)さんのギターもそうじゃないですか?「誰でも音楽が作れてしまうからこそ、プロの腕の見せどころ」
――たしかにその説は色んなボーカリストに当てはまりそうです。それにしても、滝さんと明確な違いがあって面白いですね。 菅原:もう何年も続けてきて、お互いに補完しあう形になったのかもしれません。ファーストの頃は全員でひとつの「バンドの音」をデザインしようと一生懸命でしたけど、にっちもさっちもいかなくなって「もういいや、みんな好きな音を好きに作ろう」ということになって。個性があるものを組み合わせてちょっとずつ修正する、という風にしていったらバンドのサウンドがわかりやすくなったんです。ベストアルバム「Greatest Hits」の初回盤についているライブ音源の『Selected Bullet Marks』を聴いても、段々と自然にバンドらしい音になっていってると感じました。自然に音の塊ができていて、その中でどのパート、どの音を聴かせたいのかが明確になってきているし、それを皆が自由にやりながらできるようになっていて、すごく成長したと思います。特に、(中村)和彦が弾いているベースが自分のギターの音の延長のように感じるときがありますし、全員でひとつの楽器を弾いているような気分になることがありますね。 ――9月27日の札幌PENNY LANE24からツアーが始まりますが、今年の活動のハイライトになりそうですね。 菅原:そうですね。何か出したらライブをやって、それでひとまとまり、という感じです。ベスト盤のツアーと言っても、『Selected Bullet Marks』があるお陰で何でもありな状態になっているので、メチャクチャにやってやろうと思います(笑)。 ――そのツアーで見えてくることかもしれませんが、菅原さんは今後の9mmの活動をどのように思い描いていますか。 菅原:曲をたくさん作って、その中から面白いと思えるものを選んでマイペースに形にできたらいい、というだけですね。先にライブしてもいいし、今回配信の評判が良かったら先に配信するようにしてもいいし、いろいろと試しながらやっていきたいですね。 ――配信リリースもそうですが、聴き方が多様化している状況はどう捉えていますか。 菅原:配信される音源が圧縮されちゃっていてもったいないと思うこともあるにはあります。でも、ノイズ混じりのラジオで聴いても、良い曲は良い曲です。だから作る側が丹精込めて曲を作って伝えることに手を抜かなければ、本当に良い音で音楽を聴きたいと思う人はゼロにはならないだろうと思います。メディアにも流行り廃りがあって、アナログからCD、今はデータだけになった一方で、アナログがまた盛り上がっていたりします。何かを完全に予言することはできないから、作る方も聴く方も、試しながらやるしかないんじゃないかな。今がすごく危険な状態だとも最高の状態だとも思いません。ただ、良いものは良い、と知っている人が出していく方がいいんじゃないかと思います。今は誰でも音楽が作れてしまうので、だからこそプロの腕の見せどころじゃないですかね。 (取材:神谷弘一/構成:高木智史)9mm Parabellum Bullet『生命のワルツ』
関根麻里と韓流歌手・Kの日韓結婚、韓国ネットユーザーの意外な反応とは?
関根麻里公式サイトより
8月末、関根麻里と、日本で活動する韓流歌手Kが結婚を発表した。2009年、ラジオでの共演がきっかけとなり、交際がスタート。Kは11年から約2年間、徴兵制度により軍隊入りしたが、その間も愛を育み、約4年間の交際を経てゴールインした。
日韓関係が微妙な今、日本ではネットユーザーを中心に、「イメージが悪くなるのでは」「仕事も激減しそう」などといったバッシングが吹き荒れた。では一方で、韓国での反応はどうだったのだろうか。今回Kは、袴をはき日本流の結婚式を挙げただけに、韓国では“非難殺到”という事態も考えられるが……
妻・山田優の妊娠中にデリヘル報道 小栗旬の“セックス依存度”「風俗で遊び慣れている証拠も……」

『映画「ルパン三世」オフィシャルブック』角川書店

