Kis-My-Ft2から二宮和也の嫉妬宮まで収めた、「J-GENERATION」10月号

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「J-GENERATION」(鹿砦社)

 ジャニーズ専門グラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)10月号、巻頭特集はKis-My-Ft2で、コンサートのフォトレポートを25ページにわたって掲載しています。

 7月5日からツアー『Kis-My-Ft2 2014 Concert Tour「Kis-My-Journey」』がスタートしたキスマイ。今号では、7人のソロページはもちろん、北山宏光&藤ヶ谷太輔のコンビページ、舞祭組ページ、お遊びコーナーなど、初日の名古屋公演の模様をたっぷりおさえています。鹿砦社からは初日のステージを完全収録したメモリアル・フォトレポート『【限定保存版】Kis-My-Ft2 JOURNEY TO THE FUTURE』が8月28日に発売されていますので、「J-GENERATION」だけでなくこちらも要チェックです。

『TVタックル』でも取り上げられた海外のアニメ規制 「児童ポルノ法」に対する海外の反応とは?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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イメージ画像:『日本のアニメは何がすごいのか 世界が惹かれた理由』(祥伝社)
『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日)で、ネットを中心に再び議論が交わされたアニメ規制(児童ポルノ法)。番組では、海外は“アニメは子どものもの”という認識が強く、それゆえアニメに対する規制が厳しいと紹介された。一方で「規制をしている海外のほうが日本より犯罪率が高い」という意見も見られたが……実際、アニメ規制に対する海外の声はどのようなものなのだろうか?  気になって調べたところ、やはり「海外のアニメ規制は厳しい」と番組内で紹介されたように、海外の声もかなり辛辣なものが多く見られた。今回は、その意見をいくつかご紹介しよう。 「おたぽる」で続きを読む

関根麻里と韓流歌手・Kの日韓結婚、韓国ネットユーザーの意外な反応とは?

【サイゾーウーマンより】
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関根麻里公式サイトより
 8月末、関根麻里と、日本で活動する韓流歌手Kが結婚を発表した。2009年、ラジオでの共演がきっかけとなり、交際がスタート。Kは11年から約2年間、徴兵制度により軍隊入りしたが、その間も愛を育み、約4年間の交際を経てゴールインした。  日韓関係が微妙な今、日本ではネットユーザーを中心に、「イメージが悪くなるのでは」「仕事も激減しそう」などといったバッシングが吹き荒れた。では一方で、韓国での反応はどうだったのだろうか。今回Kは、袴をはき日本流の結婚式を挙げただけに、韓国では“非難殺到”という事態も考えられるが…… 「もともと、Kという歌手が韓国ではそれほど知られていないため、ニュースさえほとんど流れませんでした。韓国で04年にデビューしたものの、2枚のアルバムを出しただけで、すぐに活動の拠点を日本に移したため、韓国では知らない人が多いんです。ニュースでは、Kというより、“日本で有名な女性タレント”として 続きを読む

『ワイドナショー』松本人志の「週刊誌は下衆」発言は過剰反応だ!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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フジテレビ オフィシャルサイト 『ワイドナショー』番組ページより
 ダウンタウンの松本人志が9月7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、母・秋子さんを取材した週刊誌に対して「下衆の下衆」と痛烈に批判した発言が波紋を呼んでいる。  これに先立つ8月31日、松本はツイッターで父・譲一さん(享年81)が8月18日に亡くなっていたことを自ら明かしていた。これを受け、某週刊誌が母・秋子さんの元へ取材。それを知った松本が激怒してこう語った。 「オヤジが死んで心身ともに立ち直れないおばあちゃんに対し、取材に行くという。お前らは本当に下衆の下衆やな」 「せめて1か月は待ってくれ。こないだ(葬儀が)終わったところ。この状況で素人のおばあちゃんのところに行く状況が信じられない」 『ワイドナショー』の松本については本サイトで「フォロー係」のような発言しかしていないという指摘があったが、今回は久しぶりの攻撃的発言。ファンからは「よくぞ言った、松ちゃん」という声があがり、マスゴミ嫌いのネットユーザーの間でも賛同する意見が続出している。

「なんのために受信料払ってんだ!」テニス錦織圭、歴史的快挙の裏で、なぜかNHKがとばっちり!

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『WOWOWオンライン』
 米国・ニューヨークで開催されているテニスの全米オープン準決勝で、日本の錦織圭が世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)を下し、アジア出身の選手として初のグランドスラム決勝に進出した。  この歴史的快挙でウハウハなのが、同大会を独占放映するWOWOWだ。ホームページには「テニスを見るならWOWOWへ――」の文字。9日早朝の決勝を前に加入申し込みがひっきりなしに続き、回線はパンク状態という。  WOWOWは1990年代初めから全豪、全仏、全米、2008年からは全英(ウィンブルドン)も放映。94年の伊達公子選手の全豪4強や、08年の錦織選手の全米4回戦進出の際も加入が増えたが、「今回の決勝進出は比較にならない反応」(同社関係者)という。  一方で、なぜかとばっちりを食らっているのがNHKだ。今年のサッカーW杯では大半の試合を中継するなど、国民のニーズに応えるべくスポーツに力を入れてきたが、肝心の錦織戦の放送予定はなし。そもそもWOWOWの独占放映であるため仕方のないことだが、視聴者からは「なぜ錦織の試合を中継しないんだ!」「なんのために受信料払ってると思ってんだ!」と抗議電話が相次いでいるという。  これに、放送業界関係者は「ブラジルW杯で100億円以上使って放映権を取りにいったことに『やりすぎ!』という声も上がった。一方で、テニスには興味なし……。サッカーや野球と比べて『バランスが悪い』と言われても仕方がありません」と指摘する。  錦織の大活躍で、テニス人気の上昇は確実。受信料の不払いにつなげないためにも、NHKは予算の配分・放送枠の見直しが急務だろう。

「パンツに手を突っ込まれた」山本裕典、エステ店でのハレンチ行為に関係者呆れ顔!?

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『山本裕典 カレンダー 2014年』(ハゴロモ)

 一部週刊誌で報じられた、山下智久が都内スパで働いたという“性サービス強要”。拒否するセラピストに対して「あの俺だよ?」と言ったという勘違い発言が話題になったが(既報)、現在あるエステ店の関係者から、問題芸能人扱いされているのは、俳優の山本裕典だという。

 性風俗店とは違い、サービス内容はあくまでマッサージであることから、エステ店は男性客からすれば敷居も低く見えるというが、「中には“勘違い”されるお客さんもいますよ。とはいえ、女性従業員も相手によっては、規定以上のサービスをしてしまうこともあるようですが……」(元店舗従業員)

久々の超怖いスポット

去年の4月、ウクレレ漫談家の牧伸二さんが、大田区田園調布の多摩川で投身自殺を図り、その後、搬送先の病院で死亡が確認されました。で、その田園調布の多摩川に行ってみると、投身したと思われる丸子橋は、まるで人の自殺なんて無かったことのように実にさわやかなオーラでした。ですが、そこから300メートル離れたところに恐ろしいスポットを発見してしまったのです。・・・(続きは探偵ファイルで)