続・サルでもわかる? フェンシング

今回はフェンシングの種目について説明します。フェンシングには「フルーレ」「エペ」「サーブル」の3種目あります。まず、フルーレはメダルをいくつか獲得し、日本人選手と比較的相性がいいと言われている種目です。攻撃は突きのみ。背中を含む胴体を突くことで、ポイントが加算されます。選手はメタルジャケットを着用し、有効な場所を突かれると赤または緑のランプが点灯するようになっています。フルーレの1番の特徴は「攻撃権」があること。攻撃権が目まぐるしく移るため、攻撃していたほうが防御に転じたかと思えば・・・(続きは探偵ファイルで)
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デング熱の代々木公園で2千人の防災訓練を決行!暴挙か?実態を取材

デング熱の問題で注目される東京都渋谷区の代々木公園で、9月1日に2000人規模の防災訓練を渋谷区が実施した。参加者は主催者側が用意した虫よけスプレーを使ったというが、当日の様子を撮影した映像では、半袖で公園内を歩く人々の姿も見られる。この時期にあえて代々木公園で実施したことに対して、暴挙ではないかという声が上がっている。さらに、渋谷区や代々木公園のHPに掲載されていた、防災訓練の告知が削除されているとの指摘があり、憶測が飛び交った。当サイトでは、渋谷区の危機管理対策部地域防災課に・・・(続きは探偵ファイルで)

[秘蔵写真]真剣佑ギャラリーvol.1

イケメンすぎると話題の俳優・真剣佑が登壇したのは映画『フライト・ゲーム』のトークショーイベントだ! 「狭い中、リアリティのある芝居とアクションが出来るのはスゴイと思いました」 父親がハリウッドで活躍するアクションスターだけに、映画の感想の大部分がアクション絡みの真剣佑。当然ながら、本人も幼い頃から英才教育を受けており、8歳から空手を始め、パーソナルトレーナーをつけて身体作りをしてきたという。イケメンにして運動神経抜群、そして・・・(続きは探偵ファイルで)

イッキマン -ペペローション-

「ローションを飲んで気持ちよくなってください。HN:ハランジョさん」 本日のイッキマン ペペローション あ、これすっげ。なにが凄いのかというと、最初の一口を飲むと、自動的に侵入してくる。まるで意志を持っているかのよう。無味無臭。液体というよりかなり水っぽい餅のよう。でも不思議と、飲みづらくはない。な、なんなんだこれは。ちなみに一気に飲み下そうと思えば、多分本当に「とぅるん」と胃に落ちていったはず。ちょっと恐怖に駆られて・・・(続きは探偵ファイルで)

関ジャニ∞・渋谷すばると同棲報道のアイドルへのジャニヲタツイートが怖すぎる! 「今からどこに帰るんですか?」

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お相手の青山玲子(Triumph公式サイトより)

【日刊サイゾーより】

 関ジャニ∞・渋谷すばる(32)との同棲が報じられたEカップアイドル・青山玲子(27)のTwitterアカウントが、炎上している。

 5日発売の「フライデー」(講談社)によれば、今年の春先から渋谷のマンションに通う青山の姿が目撃され、先月末に関ジャニ∞がメーンパーソナリティを務めた『24時間テレビ』(日本テレビ系)の放送中も、青山は合鍵を使って渋谷の部屋に入っていったという。

 青山は、2007年から『関口宏の東京フレンドパークII』(TBS系)にアシスタントとしてレギュラー出演。09年に下着メーカー・トリンプのイメージガールに選出されたのち、10年から大人系セクシーユニット「predia」のメンバーとして活動。今年8月にメジャーデビューを果たし、シングルはオリコン6位……

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EXILE弟分ユニット・GENERATIONS躍進の理由は? “総合エンタメ”としての可能性を分析

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【リアルサウンドより】  EXILEの弟分として現在売出し中のGENERATIONS from EXILE TRIBEが、9月5日の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演し、新曲「Always with you」を披露する。  同グループは、2010年に行われた三代目J Soul Brothersのボーカルを決めるためのオーディション『VOCAL BATTLE AUDITION 2』で、ファイナリストに残った数原龍友と片寄涼太の2人に対し、EXILEのリーダーであり、事務所社長のHIROが「この2人を含めた若いグループを結成したい」という提案をしたことからスタート。2011年の4月にはEXPG(EXILE PROFESSIONAL GYM)内でのオーディションで小森隼・佐野玲於・関口メンディーが選出され、劇団EXILEのメンバーであった白濱亜嵐・町田啓太を加えた7人が「メンバー候補生」として同年7月に発表された。その後、同グループはマイクロバス1台で日本全国を移動してライブをする「夢者修行」などを行い、2012年2月に町田が役者の道を志すためにグループを脱退。同年9月にサポートメンバーの中務裕太が加入し、11月21日にシングル『BRAVE IT OUT』でデビューを飾った。  今回はそんな彼らを、「音楽・ダンス」「クリエイター陣」「メディア戦略」という3つの視点から分析したい。

“K-POP風”から“J-POPでありながらソリッドな音楽性”への変化

 GENERATIONS from EXILE TRIBEは、これまでシングル5枚とアルバム1枚をリリースしており、デビュー作『BRAVE IT OUT』から最新作『Always with you』に至るまで、その音楽性やパフォーマンスは少しずつ変化を見せている。1stシングル『BRAVE IT OUT』、2ndシングル『ANIMAL』ではドープな低音とソリッドなトラックにキレのあるダンスを組みあわせ、K-POPと親和性のあるアプローチを見せたかと思えば、3rdシングル『Love You More』では流麗なジャズ・ヒップホップのトラックに、片寄のフレッシュな声質と数原の厚みを持ったボーカルを乗せた壮大なバラードを展開。4thシングル『HOT SHOT』と5thシングル『NEVER LET YOU GO』では、立体的なトラックや高度なパフォーマンスを保ちつつもマイルドに仕上げ、“J-POPでありながらソリッドな音楽性”というGENERATIONSのカラーを打ち出した。そして最新シングル『Always with you』では、ソフトEDM的なシンセで楽曲を引き締めつつも、初期EXILEの「Together」や「Carry On」を連想させるポップな楽曲で、片寄と数原のボーカルの魅力を最大限に演出。ダンスにも徐々に余裕も見え始め、次第にその実力を開花させている。

現在のグループを形作った強固なクリエイター陣

 EXILEから続く流れとして、製作陣には一流のトラックメイカー、クリエイターが集結。当初はKis-My-Ft2などを手掛けるDrew Ryan Scottを起用したものの、Erik LidbomやBACHLOGICなど、徐々に先輩グループであるEXILEや三代目J Soul Brothersと同じ作家陣に移行していく。特にSKY BEATZは、GENERATIONS from EXILE TRIBEの現在形を作ったといっても過言ではないトラック・メイカー。彼はSEEDAやRHYMESTERなどのジャパニーズ・ヒップホップ界隈でトラック・メイカーとして名を挙げたが、一方で西野カナや加藤ミリヤ、三浦大知などを手掛けるなど、J-POPシーンにおいてもその実力を発揮している。『NEVER LET YOU GO』『Always with you』という直近のシングル2作では表題曲を続けて手掛けており、この先も彼らの色を余すところなく発揮するトラック・メイカーとなりそうだ。  ダンス面では、EXILE一族に共通する“高難度だが振り付けを見やすいPV”を毎回手掛ける久保茂昭の存在も見逃せない。彼はEXILE一族におけるほぼ全てのPVで監督を務めているほか、AKB48グループや山下智久なども手掛け、2014年には『MTV Video Music Awards Japan2014』で、「最優秀ビデオ賞(EXILE『EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~』)」、「最優秀R&Bビデオ賞(三浦大知『I'm On Fire』)、「最優秀振り付け賞(E-girls『ごめんなさいのKissing you』)」を獲得、3部門制覇を成し遂げている。

絆深める「修行」でファンと成長過程を共有

 「夢者修行」は、GENERATIONS from EXILE TRIBEを含む、EXILE一族の成長過程を語る際に欠かすことの出来ないキーワードの一つだ。メンバー全員が1台のマイクロバスに乗り込んで、日本全国を移動。その中で生まれるパフォーマンスの向上やメンバー間の絆がグループの一体感をより強固なものにしているのだ。これは2006年、LDH所属アーティスト・ユニットの総称を「EXILES」としていた頃に彼らが行った「武者修行」を原点としており、その後は(二代目)J Soul Brothers、Dream、Happiness、Flower、そしてGENERATIONS from EXILE TRIBEに引き継がれた。そして現在は今春発足したプロジェクト「THE RANPAGE」が「夢者修行」を行っている。この模様は逐一『週刊EXILE』(TBS系)で放送され、ファンは毎週彼らの活躍や苦悩など、ステージでは見せない姿から、その人となりや成長ぶりを実感することができる。「夢者修行」を通して、GENERATIONS from EXILE TRIBEを応援するようになったというファンも少なくないだろう。  音楽やパフォーマンスの面だけではなく、クリエイションやメディア戦略も含めて総合的なエンターテイメントを展開しているEXILE一族。リーダーの白濱亜嵐は今回の『ミュージックステーション』出演に際し「まだ僕達を知らない方もいると思うのでこの機会に知っていただければと思います」と意欲を語っている。今回『Mステ』で披露される新曲「Always with you」によって、GENERATIONS from EXILE TRIBEはさらに大きなステージへと飛躍しそうだ。 (文=中村拓海)
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GENERATIONS from EXILE TRIBE『Always with you (CD+DVD)』(rhythm zone)

■リリース情報 『Always with you』 発売:2014年9月3日(水) 価格:CD+DVD 1,800円+税    CDのみ 1,000円+税    1CoinCD 463円+税    Music Card(全8種共通) 463円+税 <CD収録内容> M1.Always with you M2.花 M3.Always with you(Instrumental) M4.花(Instrumental) ※Special bonus track NEVER LET YOU GO(English Version) <DVD収録内容> Always with you(Music Video)

AKB48高橋みなみ、石田晴香が激ヤセ告白 関係者からは「貧乏で食べられないケースも」との声

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この頃はちょうどよかった。
 このところ“激ヤセした”と話題になっている、AKB48・高橋みなみ。先月27日にはラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)にて体重が37kgであると明かし、ファンの間に衝撃が走った。同じくAKB48の石田晴香も3日、自身のTwitterにて36kgであることを公表。体格指数を示すBMIを計算すると、身長148cmの高橋は16.89、153cmの石田は15.38。BMIは18.5未満で痩せ型と定義されるため、ふたりともモデル並みにスレンダーといえる。  激ヤセが騒がれるアイドルは過去にもいた。ももいろクローバーZの高城れにはメジャーデビューを控えた2010年、「アイドル体重」(“身長-100”×0.8)をクリアしているかを調べる公開体重測定が行われた際に、0.8kgオーバーでクリアできなかったショックから、しばらくは体重が激減してしまった。SKE48・松井珠理奈も2012年の年末ごろから激ヤセが指摘され始め、最近では少女時代のユナも「痩せすぎ」と話題に。激ヤセするアイドルについて、芸能記者はこう話す。 「過剰に痩せてしまう原因は、大きく“精神的なもの”と“多忙”の2つに分けられますが、アイドルが増加した近年では、“貧乏で食べられない”子も増えているようです。例えば今年の4月には、2人組のアイドルユニット・バニラビーンズのレナが、月給が5万円で、給料日前は夕食にベビースターラーメンを食べるような生活であると明かしている。アイドルは10代も多いので、ストレス過多にならないスケジュールの調整や、下積み時代であっても食べられる程度には給料を払うなど、事務所の管理が求められますね」  「アイドル体重」を求められたももクロのように、アイドルはスリムな体型を求められるイメージが強い。しかし最近は、華奢ではないアイドルが注目されることも増えてきた。例えば、℃-uteの矢島舞美、元AKB48の秋元才加、SKE48・松井玲奈や大矢真那などは「鍛えられた腹筋がすごい」と称賛されている。 「“ぽっちゃりアイドル”も存在感を示してきましたね。AeLL.の篠崎愛はその筆頭ですが、たびたび体型が話題になるモーニング娘。の“ズッキ”こと鈴木香音も女子人気が急増中。最近はダイエット中でほっそりとしてきましたが、ときには自分へのご褒美としてパンケーキを食べたことをブログで明かすなど、親しみやすいキャラクターが魅力のようです。また、メンバーが50~60kg代のChubbinessも、ぽっちゃり女性に向けたファッションブランドの立ち上げや、レストランのプロデュースなど、さまざまな取り組みをしていて、可能性を感じさせます」(前出の芸能記者)  アイドルが増えたことで、“カワイイ”の定義も広まってきているようだ。今後、アスリートのように鍛えられたアイドルや、いわゆる“マシュマロ女子”のようなアイドルも増えていくのかもしれない。 (文=曽根川剣)

嵐・大野智、今井翼の「ダンスコラボ」願望に難色も……肉体美には興味津々!?

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大野智×ラテンが異次元すぎて……!

 7月12日放送の『THE MUSIC DAY 音楽のちから』(日本テレビ系)で披露された、ジャニーズのシャッフルコラボ企画が大好評を呼んだように、他グループのメンバー同士のコラボはファンにとっては貴重なものだ。8月29日に放送された、嵐・大野智のラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、大野があるジャニーズタレントから、コラボを熱望されているという話題が飛び出した。

 気になるその人物は、タッキー&翼の今井翼。リスナーからの「翼くんが、『大野くんと踊りをテーマにして何か一緒にやりたい』と言っていた」というメールに対し、大野は「なんか聞いたことあるな。結構前だよね」と、今井のコラボ願望を知っていたことを告白した。

人間イモムシ「ランディアン王子」 ― 架空の国の王子の数奇な人生

【不思議サイトトカナより】  いつだったか、海外の不思議系メディアをサーフィン(これって死語、もしかして?)中に、とんでもない画像を見つけた。人間イモムシこと、「ランディアン王子」(Prince Randian/1871?─1934年)の、堂に入った寝そべり姿だ。  その時は、「王子様」の称号と、酸いも甘いも噛み分けた見性成仏ともいえる高貴なお顔から「遠い昔、中東かアジアのどこか見知らぬ国にそんな王族がいたのかなぁ」と、思いを馳せたままそれきりになってしまったが、ここ数日、ふと思い出して調べてみると、実にトカナ向きの題材に見えたので、今回ご紹介させていただくことにした。  ちょうど、天野ミチヒロ氏も映画「フリークス」について興味深い文を寄せていることだし…。 続きは【トカナ】で読む