ASKA、「第二の愛人」「薬物入手ルート」告白! 妻&暴力団激怒で「執行猶予ついても地獄」

【サイゾーウーマンより】
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『僕にできること いま歌うシリーズ』/ユニバーサル シグマ
 8月28日に初公判が開かれ、20年前から違法薬物を使っていたとして、検察から懲役3年を求刑されたCHAGE and ASKA・ASKA被告。判決は今月12日に言い渡される予定だが、ともに逮捕された栩内香澄美被告を「大事な人」とかばい、現在も好意を持っていると口にしたことは、傍聴席のメディア関係者にも衝撃を与えたという。「『え?』と息を呑む声がそこかしこで漏れており、各報道でもこの部分がクローズアップされていました」(週刊誌記者)というが、いまだ愛人への未練を隠さないASKAに、妻・洋子夫人もあきれ果ててしまったようだ。  2日発売の「女性自身」(光文社)によると、洋子夫人は法廷には出廷せず、情状酌量を求める供述書をつづったが、そこにはASKAに対する“抗議”も込められていたという。 「洋子夫人はASKAと栩内被告が、今年5月に北海道へ旅行していたことを報道で知り、愕然としたそうです。さらに一部では“第二の愛人”の存在が報じられたこともあり、ASKAへの面会もやめてしまった。当初は『心身ともに夫を支える』という証言も出ていましたが、すでにASKAは見捨てられているのかもしれません」(芸能ライター)  さらに同日の「フラッシュ」(同)では、先日ASKAにMDMAを売った人間が逮捕されたことに、暴力団幹部が激怒していると伝えている。 続きを読む

ヤフオクで4万円? 大震災を予言した松原照子の“幻の予言書”を読んでみた

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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画像は「占い@nifty」内の松原照子監修「幸福未来世見」より
 ここ数年、ある“幻の書”の存在が幾度となく話題になっていることをご存知だろうか。27年前に刊行され、今は絶版となっているその本を入手しようとして、アマゾンや楽天、古本サイトで検索しても、常に品切れ状態。しかも最も話題になっていた時期には定価820円のこの本に対し、オークションで4万円もの値がつけられ、その後も平均して1万円前後という高値がつくという異常事態が続いている。  その“幻の本”とは一体何か。それは『宇宙からの大予言─迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(1987年1月発行/現代書林)なる予言の書である。著者は現在66歳の松原照子なる霊能師。そう、3・11東日本大震災の予言を的中させ、一躍オカルト界にその名を轟かせることとなったスピリチュアル霊能師なのである。

元TBS新井麻希アナの結婚報道に見る“不人気フリーアナ”の苦境とは

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『新井麻希オフィシャルブログ』より
 元TBSアナウンサーで現在フリーの新井麻希が、結婚したことを公式ブログで発表した。関係者によると、相手男性は31歳の一般企業に勤務する男性で、知人の紹介で4年前に知り合ったという。だが、ネット上では「誰それ?」との声が相次いでいる。  ネット掲示板では、「こんな人TBSにいたっけ?」「知らない……なんでもニュースにするなよ」「BSかCSの方?」「TBSでも知らない人が多いね」「なぜ記事になるの?」「マスコミが取り上げることなのか? 一般人の結婚と大差ないと思うのだがな」と、報道を訝る声が多数。 「まあ、そもそもTBSの女子アナは認知度が低いし、人気ランキングなどでも名前が挙がってこないですからね。こうした反応は致し方ないかもしれません(笑)。新井の同期には青木裕子(2012年退社)や岡村仁美がいますが、彼女たちに比べると、あまり目立たない印象でしたね」(スポーツ紙記者)  05年にTBSへ入社した新井は、『J-SPORTS』『JNNイブニング』『オビラジR』『ニッポン!チャ×3!』といったレギュラー番組を担当。10年にTBSを退社した際には、他部署への異動が不満で局を辞めたなどと報じられていた。 「アナウンサー職へのこだわりからフリーになったはいいけれど、現在のレギュラーは『サッカープラネット』(NHK BS1)やFMラジオの番組ぐらい。地上波で露出することは、めったにないですね。局を代表するような人気女子アナだったらまだしも、会社への不満が原因でフリーになったわけですから、最初から需要なんてありませんよね。最近は、経費削減で民放各局とも自社のアナウンサーを起用する傾向にありますから、フリーは人気アナでも仕事の確保に汲々としているのが現状。新井クラスのフリーアナは、もっと厳しいでしょうね。このままジリ貧になるよりは、一般男性との結婚で安定の道を選ぶほうが賢いということなのでは」(同)  新井の知名度の低さもさることながら、フリーアナの厳しい事情を垣間見せる結婚報道だったといえる。
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ASKA、「第二の愛人」「薬物入手ルート」告白! 妻&暴力団激怒で「執行猶予ついても地獄」

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『僕にできること いま歌うシリーズ』/ユニバーサル シグマ

 8月28日に初公判が開かれ、20年前から違法薬物を使っていたとして、検察から懲役3年を求刑されたCHAGE and ASKA・ASKA被告。判決は今月12日に言い渡される予定だが、ともに逮捕された栩内香澄美被告を「大事な人」とかばい、現在も好意を持っていると口にしたことは、傍聴席のメディア関係者にも衝撃を与えたという。「『え?』と息を呑む声がそこかしこで漏れており、各報道でもこの部分がクローズアップされていました」(週刊誌記者)というが、いまだ愛人への未練を隠さないASKAに、妻・洋子夫人もあきれ果ててしまったようだ。

 2日発売の「女性自身」(光文社)によると、洋子夫人は法廷には出廷せず、情状酌量を求める供述書をつづったが、そこにはASKAに対する“抗議”も込められていたという。

韓国の山人参ハンターと幻の高麗人参を探しに行ってきた【後編】

(前回)シンマニ (山人参探しのプロ)が探した幻の人参で金儲けしようとソウルから車で4時間の山奥へやってきた。

シンマニ隊長

まずは大地に額をつけ礼をし無事を祈る儀式から始まった。・・・(続きは探偵ファイルで)

【探偵忍者・保険⑫】知人の浮気の慰謝料請求が何故か自分に!?

「何故、浮気した知人の慰謝料を自分が支払わなくてはいけないの?」

あなた自身が浮気していないのに、慰謝料の損害賠償請求がくる・・・人の浮気で慰謝料を支払う義務なんてあるわけない!!!! ・・・(続きは探偵ファイルで)
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ヤフオクに出品された特撮モノの直筆サイン、俳優本人が偽物と断言!

ヤフーオークションには、著名人の直筆サインとされるものが大量に出品されている。その中には、特撮モノのヒーローやヒロインを演じた俳優のサインも少なくない。

そのようなサインを定期的に出品している人物に対して、疑問が提起された。・・・(続きは探偵ファイルで)

関ジャニ∞を払いのけた女、川口春奈がお約束拒否、笑い飯が坂上忍を批判……『24時間テレビ』事件簿

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日本テレビ『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 チャリティーマラソンランナーのTOKIO・城島茂がゴールテープを切り、日本中が感動に包まれた『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)。放送直前には、メインパーソナリティーの関ジャニ∞の錦戸亮(関連記事)、村上信五(関連記事)、さらに城島(関連記事)が立て続けにスキャンダルを報じられ、先行き不安だったものの、終わってみれば、視聴率は歴代6位の17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大健闘であった。

 そんな『24時間テレビ』で起きた大小の事件・事故を、晩夏の風を感じながら振り返っていきたい。

●毒舌女優・川口春奈、「ダメよ~ダメダメ」拒否事件

 貯金箱片手に訪れる芸能人……

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梅宮アンナは「大成功」、江角マキコは「タレント生命の危機」……“炎上タレント”たちの明と暗

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「江角マキコ オフィシャルブログ」より
 ブログやTwitter、Facebookなど、SNSでの発言で大炎上するタレントが増えている。ただ、炎上を狙った者と、炎上してしまった者とでは違う。  前者でいえば、タレントのフィフィが最たる例。シリアで日本人男性が過激テロ集団「ISIS(イスラム国)」に拉致され、そのニュースを『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で嵐・櫻井翔が扱っていたのを見て、フィフィは「ニュースゼロでアイドルの方が『イスラム国=isis』の成り立ちについての解説していたが、その内容がデタラメだったのよ…特にアサド政権打倒の為に米国とサウジが武器提供した件はあえて米国の手前スルーだったのには呆れた。なんか薄っぺらなんだよな。だから地上波の報道番組は頼りにならない」とTwitter上でコメント。これに櫻井ファンは激怒し、彼女のTwitterには非難が殺到した。  ただ、テレビ関係者いわく「これぞ炎上商法というお手本(笑)。後日、彼女はラジオ番組でこの騒動についてペラペラしゃべってしましたから、要はネタ作りですよ。マスコミもそんな彼女の性格を知っているので、わざわざ扱いません」という。  梅宮アンナも、このところ“炎上タレント化”している。7月28日にはInstagram上で、写真共有サービス「Pinterest」で見つけた画像を引用し、それに自分の言葉を組み合わせて掲載しているとつづった。アンナいわく「これは少し前からの私のやり方。。新しいメッセージ法です」。こんなこと言えば批判が殺到するのは当たり前で、実際その通りになったが……。  アンナは「画像引用!!って。。。まるで犯罪かの様な」と返し「残念ながらその場を壊す様な発言をする方は、ユーザーブロックにさせていただいています」と逆ギレした。  さらに自身のブログでは、第1子を妊娠した際、周囲に中絶を勧められていたことを告白。それが話題になると、再びブログで「子供について皆さんとても心配する様子で。。なんでそんなに心配するんだろう??」と不思議がり、中絶の話はすでに親子間の話し合いで解決済みで「私は、何でも言ってきたから。。」とアピール。続けて、アンナは日本と米国の芸能ゴシップの違いについて言及し「やるコトなすコトが、(米国は)面白いじゃないですか。。。表現が明るいしね。(中略)日本のマスメディアがもっと世の中の最先端を行き、国際的な感覚を意識すれば、もっと表現が変わるのになって。。。何故かいつも暗い伝え方かなって。。」と述べた。  これに、週刊誌記者は「フィフィ同様、話題作りですね。めっきり露出が減っていた彼女ですが、最近は過去の壮絶な人生を振り返る“痛キャラ”で需要が出てきている。このチャンスを逃すまいと、自ら話題を作って畳み掛けている」と分析する。  一方、同じ炎上タレントでも「こんなはずじゃなかった……」というのが、中川翔子と江角マキコだ。  中川は、あるユーザーが子猫を拾ったものの、面倒を見ることができず保健所に送ったことに対し「保健所に連れて行くなっ」と激怒。このユーザーはアカウント閉鎖に追い込まれた。  拾った側にも複雑な事情があるだけに、中川には「じゃあお前が面倒を見ればいい」と批判の声が殺到した。さらに最近になって、中川がマネジャーのイラストを遺影のようにして遊んでいたという疑惑がネット住民のリサーチで浮上。中川は過去のイジメ体験を踏まえ、イジメに批判的な発言をしていた。  週刊誌デスクは「完全にネット住民の標的になっている。こうなると、反論しようが何しようが無駄。ネット住民は、それまでクリーンだったタレントのたった一度のミスに、どんどんつけ込んでくる」と話す。  同様のパターンでは、江角がタレント生命の危機だ。  7月30日、長女を有名小学校に通わせる江角が突如ブログで「人は人、自分は自分」というタイトルの記事を掲載。 「もう4年以上前かな。私もいろいろな噂話を流されたことがあります。お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、とか先生にいわゆるチクリをしてる、とか、それはもう様々なストーリーで。なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか。『違います!』と言いたいのを我慢して耐えました。子供と一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり。そんなときも必死で耐えました」と“ママ友イジメ”の過去を明かした。  これに別のママ友グループは週刊誌を通じて「彼女の言っていることは全部嘘」「彼女の方こそ、ありもしないウワサ話を流し、人間関係を崩そうとしていた」などと猛反論。  トドメは、先月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)だ。江角が同じ小学校に長男を通わせる長嶋一茂の妻と対立関係にあり、憂さ晴らしのためマネジャーにスプレー缶を渡し、長嶋家の塀に「バカ息子」と落書きするよう指示したというのだ。  スポーツ紙記者は「ひと月前から業界で『江角のヤバイ話が出る』とウワサになっていた。記事の内容が本当なら、犯罪行為と同じ。アンチ江角は激増中で、仕事にも大きな支障を来たすことは確実です」と断言する。  炎上商法でニンマリのタレントもいる中、中川と江角はシャレにならない事態となっているようだ。