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日別アーカイブ: 2014年9月2日
薬物入手ルートの供述、愛人・栩内被告に未練タラタラ……“完オチ”したASKA被告を待ち受けるもの
8月下旬の人気記事をランキング形式で振り返るこのコーナー。今期は、28日に初公判を迎えたASKA被告絡みのネタが話題を集めました。薬物入手ルートが判明し、芸能界の薬物汚染へのメスも時間の問題かと騒がれる中、ASKA被告は法廷で、一緒に逮捕された愛人・栩内香澄美被告のことを「大事な存在」と表現するなど、またまたマスコミを驚かせています。
そのほかには、仲間由紀恵の顔のデカさ、ジャニーズI女史猛抗議ネタなどが人気を集めました。
第1位
ついに芸能界の“薬物汚染”にメス!? ASKA被告が供述した薬物入手ルートが「あまりにもヤバすぎる」
意外と口は軽かった。
第2位
「聞いてない!」フジテレビSMAP出演番組の打ち切り報道に、ジャニーズI女史が猛抗議!?
更年期?
第3位
「もう芸能人とは付き合うな」ASKAルートからの“芋づる”恐れ、暴力団が異例の通達
芸能人はおしゃべりだから。
第4位
大島優子、AKB48卒業後初写真集『脱ぎやがれ!』で過激“手ブラ”披露も……「下品」「服着やがれ!」の声
みーこのがいい。
第5位
『花子とアン』で主演・吉高由里子を“食った”仲間由紀恵 存在感の秘訣は「顔の大きさ」だった!?
確かにデカい。
次点
『ガキの使い』『さんま御殿』名物プロデューサーが語る「視聴者との“握り”ができていないテレビに未来はない」
だからフジはダメなのか。
次々点
園子温監督の“青の時代”はすでに終わった!?「僕には憎悪のエネルギーはもうありませんよ」
えっ!?
ビートたけしの小説はゴーストライター作だった!? タレント小説の自筆orゴースト事情
まさかとは思いますが、ダンカンは書いていません
“盲目のベートーベン”佐村河内守が実際は作曲をしていなかった騒動で、今年注目のワードとなった「ゴーストライター」。専業作家ではないタレントが著書を発表すると、必ずと言っていいほどゴースト疑惑がかけられるが、多彩な才能の持ち主として知られるビートたけしに関しても「全てゴーストライターが書いている」(書籍編集者)との声が聞こえてきた。
エッセイやビジネス書、実用書などについては、著名人や識者のインタビューをゴーストライターが書き起こして本にするという手法があり、出版界の慣習でもある。HKT48の指原莉乃が発売した新書『逆転力~ピンチを待て~』(講談社)も、指原本人が会見で「自分では書いていない。インタビュー形式で、ライターがまとめたものです」と堂々と告白していた。しかし、たけしには映画化、ドラマ化もされてヒットした自伝的小説『菊次郎とさき』(新潮社)をはじめ、『草野球の神様』(同)、『路に落ちてた月』(祥伝社)など、小説作品も多い。
ざわちんが歌手活動へ意欲! いよいよマスク下の“ともちん整形”フェイスが本格稼働する!?
“ものまねメイク”でブレーク中のざわちんが、1日放送の『ジャネーノ!?』(フジテレビ系)で、歌手活動へ意欲を示した。 ざわちんはデビュー当時を振り返り、「(当時の)話では、もともと歌手をやる予定だったんですよ!」と告白。しかし、なかなか歌の仕事が入ってこなかったため、結果的にブログが主な活動に。そんな時、メイクのプロセスをブログに掲載したところ、アクセスが急上昇したため、今の活動に至ったのだという。 また、共演者に「もう歌はあきらめた?」と問われると、「歌は、これを機にちょっと(やりたい)」とコメント。どうやら本人は、まだ歌手活動を諦めていないようだ。 ざわちんといえば、素人時代の2011年に、マスクを付けて外出したところ、当時AKB48だった板野友美に間違われ、ネット上で目撃報告の書き込みが多発する騒ぎに。この一件をきっかけにスカウトされ、本名“小澤かおり”の“ざわ”と、板野の愛称“ともちん”の“ちん”をつなげ、ざわちんの芸名で芸能界入り。“板野のそっくりさん”として、フジテレビ系のものまね番組などに出演していた。 12年以降は、より板野に近づくため、ヒアルロン酸注射やボトックス、歯科治療などの施術を繰り返している。美容外科クリニック「東京皮膚科・形成外科」の池田欣生院長は、ざわちんが来院するたびに、「ざわちんさんは、ともちんさんの顎を再現するために歯科治療に続いてヒアルロン酸の注射をおこないました」「歯科治療がほぼ完成し、顎の形がかなり良くなったのでヒアルロン酸で顎の細部を微調整することになりました」「来週、テレビの収録があるそうで、ともちんに似せるための審美歯科でのつけ八重歯の相談と、最後の美容医療相談にいらっしゃいました」などと報告。時に、写真付きで施術を実況することもあり、特に歯は、20本以上を入れ替える大がかりなものだったことが見て取れる。 「このクリニックは、ものまね芸人御用達として知られており、EXILE・TAKAHIROのそっくりさんや、浜崎あゆみさんのそっくりさんなどの“お手伝い”もしているとか。ざわちんの顔に、どこまで“お直し”が入っているかは分かりませんが、院長のブログを見る限り、口元や顎など、顔の下半分を重点的に治しているようです。しかし、彼女はデビュー直後から顔半分をマスクで隠しているため、施術まで行う意味があるのかと疑問が残る。ただ、歌手活動の準備のための“お直し”だと考えると、合点がいきます」(芸能記者) 顔に痛みを負ってまで、板野に近づこうとしたざわちん。“顔まね”へ賭ける執念は、想像以上のようだ。「東京皮膚科・形成外科」池田欣生院長のブログより
“生”歯磨き粉が人気の兆し? 歯がきれいな芸能人・藤崎奈々子も愛用のウワサ
藤崎奈々子はブログで紹介
ニコッと笑ったときの歯の黄ばみ。意外と見ている男性は多いものです。いくらメイクやファッションがばっちり決まっていても、歯が汚いとそれだけで印象は一気にグレードダウン。でも歯医者さんでのホワイトニングに何度も通うのは結構大変だし、何より費用が……と、密かに悩んでいる人の心を満たす話題のアイテムを見つけました。「“生”歯磨き粉」というまったく新しいジャンルのホワイトニング歯磨き粉です。
“生”歯磨き粉って!? と驚く方がほとんどだと思いますが、それは水を付けずに磨く歯磨き粉のこと。生歯磨き粉のメリットは、生の成分がそのまま歯に働きかけ、高いホワイトニング効果をもたらすことなんだとか。水を使わずそのまま使用することで、濃厚なホワイトニング成分がそのまま歯に浸透し、通常より高いホワイトニング効果を生み出すとのこと。芸能人や流行に敏感な人たちを中心にジワジワ広まっているそうです。さらに、自然由来成分のみを使用していて合成界面活性剤を一切使用していないので、妊婦さんや子どもまで安心して使用することができるようです。
SMAP・木村拓哉“効果”で品切れ続出! 『HERO』衣装が大人気、視聴率も20%回復
『HERO』(フジテレビ系)公式サイトより
7話で19.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)と20%割れしてしまった、SMAP・木村拓哉主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)。9月1日に放送された第8話の視聴率は20.5%にアップし、今期5度目の20%台を記録した。
夏ドラマではぶっちぎりの高視聴率をキープしている『HERO』。1日の裏番組は8月30~31日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の特番『24時間テレビマラソン特別編~城島茂激動112日&朝までしゃべくり007の裏側』だったが、『HERO』の視聴率が20%に戻ったように、さほど影響はなかったようだ。
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「長瀬くん、1カウント目で振付を諦めた」Hey!Say!JUMPが明かす、『音楽のちから』裏話
長瀬もアレだけど、JUMP高木のダンスも相当だったよ!
<アイドル誌チェック!!>
関ジャニ∞がメインパーソナリティーを務めた『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の興奮がまだ冷めやらぬ昨今ですが、「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)9月8日号には、そんな関ジャニ∞の情報がめじろ押し! 『24時間テレビ~』の企画ウラ話のほか、錦戸亮が出演する10月クールのドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)のポスター撮影のもようなどさまざまな記事がありますが、前号に引き続き掲載されている10周年イベント『十祭』のレポートが秀逸です。
今回の記事ではライブのセットリストのうち、“∞フェス”と題した企画コーナーをピックアップ。シャッフル企画では、横山裕&丸山隆平の「パンぱんだ」を大倉忠義&安田章大がキュートなパンダのかぶりもの姿で熱唱している様子など、写真も満載です。錦戸亮&大倉の「torn」を横山&村上信五が担当しているのですが、最後に2人が手を取り合いながら見詰め合うシーンで、照れ屋の横山が目をそらして歌っているショットは笑いを誘います。極めつきは、2009年のツアーDVDのドッキリ企画から生まれた村上の持ち歌「Babun」を、全員がほぼ水着の“Babunマン”ルックで披露したこと! ちなみにコーナー名はもちろん、スクリーンに流れた映像に出てくるキャラクターなどはすべて、嵐の『アラフェス』のパロディ。しかしデビュー当時からアイドルにもかかわらず全力で笑いを取りに行くその姿勢は、もはや関ジャニ∞のお家芸に達した感があります。
「これもジャッキーの呪いか……」習主席に直電も、長男ジェイシーは厳罰必至!?
大麻使用容疑で北京公安当局に逮捕されたジャッキー・チェンの息子、ジェイシー・チャン(31)の拘束が続いている。共犯としてともに拘束されていた、台湾人俳優のコー・チェントン(23)はすでに釈放されているが、ジェイシーは、大麻売買に関与していた容疑も出ているほか、吸引場所を提供したことや中国国籍であることなどから、より厳しい処遇を受けているようだ。一部では「死刑判決もありえるのでは?」という臆測まで出ている。 香港メディアによると、父ジャッキーは「子育てを間違った」とコメントする一方、自らの特権を駆使して習近平国家主席に電話で「寛大な処分」を直談判したものの、断られたと報じられている。 そんな中、ネット上では「またもジャッキーの呪いか……」という声が上がっている。ジャッキーがCMに出演したり、イメージキャラクターを務めた企業やプロジェクトが次々と災難に見舞われるという「ジェッキー・チェンの呪い」については、2011年11月に本サイトでも報じている(記事参照)。ほかでもない、ジャッキーは09年、中国の薬物乱用防止キャンペーンの大使に任命されているのだ。今回に限っては、呪いの矛先が自分の身内に向かってしまったようだ。 ともあれ、ジェイシーの処遇について、広東省ブロック紙社会部記者はこう予想する。 「当局としては、典型的な富二代(金持ちの二代目ボンボン)であるジェイシーが犯した罪への対応を誤り、格差社会に対する民衆の不満をさらに刺激させることを恐れている。また、この一件でジェイシーの贅沢な生活や放蕩ぶりが連日報道されており、相場よりも重い処分が下ることが予想される」 ジェイシーにとっては、スターの子として生まれたことが初めて不利になる事態に直面しているといえるだろう。 (文=牧野源)『隔週刊 ジャッキー・チェンDVDコレクション 2014年9/30号』(デアゴスティーニ・ジャパン)
中古同人市場に「オワコン」なし! まんだらけに聞いたお宝ゲット&高価買取を目指す基礎知識
世間がエコロジーと騒ぎ出す前からリユースの考えが行き届いていた同人業界。中古市場で買い損ねたお宝を見つけたり、読み終わった同人誌を売ったりと、お世話になっている人も多いはず。しかし、いつ見てもほれぼれするのが買取カウンタースタッフの手際の良さだ。同ジャンルの同カップリング本を一瞥しただけで数種類の価格の山に分け、あっという間に査定していく。日々ジャンルの人気が移り変わり、新しい作家が出てくる同人世界で、一体どう中古価格を査定しているのか? 査定のプロ・「まんだらけ」女性同人誌担当・神作(かんさく)麻弓さんに教えてもらった。 ◆~ざいこはだいじに~「生涯一同人」に対応した在庫確保 神作麻弓さん(以下、神作) 当社の買取方針もここ10年で大きく変化したんです。以前は、ジャンルが流行っているうちに買い取り、売り切る発想でした。今は10年先を見据え、ある程度の在庫確保を意識した仕入れを行っています。 【「おたぽる」で続きを読む】まんだらけ出版が発行する「まんだらけZENBU」にはお宝同人誌情報も。





