| 東京駅15分。JR総武線:小岩駅徒歩3分に江戸川区最高層29階建て免震タワー誕生 |
日別アーカイブ: 2014年9月1日
関ジャニ∞を払いのけた女、川口春奈がお約束拒否、笑い飯が坂上忍を批判……『24時間テレビ』事件簿
チャリティーマラソンランナーのTOKIO・城島茂がゴールテープを切り、日本中が感動に包まれた『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)。放送直前には、メインパーソナリティーの関ジャニ∞の錦戸亮(関連記事)、村上信五(関連記事)、さらに城島(関連記事)が立て続けにスキャンダルを報じられ、先行き不安だったものの、終わってみれば、視聴率は歴代6位の17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大健闘であった。 そんな『24時間テレビ』で起きた大小の事件・事故を、晩夏の風を感じながら振り返っていきたい。 ●毒舌女優・川口春奈、「ダメよ~ダメダメ」拒否事件 貯金箱片手に訪れる芸能人に、武道館入り口でインタビューするレポーター役を務めていたお笑いコンビ・日本エレキテル連合。同コンビといえば、「いいじゃないのぉ?」「ダメよ~ダメダメ」というフレーズでブレーク中だが、番組サイドの指示なのだろう、会ったタレント全員に「ダメよ~ダメダメ」を言わせるという、分かりやすいパターンを作っていた。能年玲奈や芦田愛菜、さらに片岡鶴太郎まで「ダメよ~ダメダメ」と言わされる中、この流れを断ち切ったのは、なんと毒舌で知られる若手女優の川口春奈。日本エレキテル連合の片割れが「いいじゃないのぉ?」と投げかけると、カメラ目線で「はい、どうも~!」と返していた。 ●関ジャニ∞・大倉、握手を乱暴に拒まれる事件 番組のオープニング、メインパーソナリティーの関ジャニ∞が横一列に並び、募金を持参した一般人らと握手する場面が映し出された。「武道館に募金を持ってきたら、運がよければジャニタレと握手できますよ」という絵作りであったが、そんな中、大倉の手をパシッと払いのけ、スタスタと場を立ち去る女性が登場。唖然とする大倉の表情が放送され、現在Twitter上には「私はこの人のことを絶対に許しません」「人間としてありえない」「本人、特定するまで許せない」など、ジャニヲタから怒りのつぶやきが相次いでいる。 ●国道246号線で“城島渋滞”発生事件 城島見たさに、国道246号上下線で“見物渋滞”が発生。Twitter上では、「“上下線とも城島茂を先頭に約5kmの渋滞”って道路交通情報センターが報じるレベル」といったツイートが拡散され、「さすがリーダー」「俺も見に行こうかな」といった反響のほか、「日本テレビは、こうなる前に対策を考えるべき」「本当に迷惑」という厳しい意見も見られた。 ●笑い飯・哲夫のグチに、スタジオ“ドン引き”事件 深夜のバラエティパート「朝まで生しゃべくり007」に、坂上忍と、笑い飯の哲夫が登場。「芸人が出るべきバラエティに、俳優の坂上さんが出てるのはおかしい」「芸人だったら面白おかしくパッと返すのに、坂上さんは『なんでそれ、答えなきゃいけねえんだよ!』ってつっぱねるお笑い。はっきりいって、それは簡単なんですよ」などと、10分以上にわたり坂上を批判。しかし、そのほとんどが「とろサーモンも、中山功太も、ネゴシックスもテレビに出れてない!」などといったテレビに出られないことへの八つ当たりであり、その内容の薄っぺらさからか、スタジオの芸能人らは静まり返っていた。しかし、お笑い番組が激減している昨今、これが実力がありながらも出る場のない悲しき芸人たちの“悲鳴”なのかもしれない。 ほかにも、小さな事故が多発していた印象の今年の『24時間テレビ』。しばらくは、話題が尽きなさそうだ。日本テレビ『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』番組サイトより
自民・石破茂幹事長、集団的自衛権について首相と「とことん話して」いなかったという驚き

「週刊ポスト」9月12日号(小学館)
TOKIO、『24時間テレビ』一瞬の勢揃いシーンにあふれたキラキラと存在感と“チーム力”
これから20年後、もっとキラキラしてる未来があるなんてね!
今回ツッコませていただくのは、8月30~31日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)。
当初から不思議だったのは、デビュー10周年ということで司会を務める関ジャニ∞と、24時間テレビマラソンのランナーを務めるTOKIO・城島茂に、何のつながりがあるのかということ。関ジャニ∞メンバーは7人もいるのだから、関ジャニの誰かが走ればよいことだし、城島が走るなら、TOKIOが司会をやればよいではないか。これが国民的アイドル・嵐と、関ジャニ∞のつながりであれば、バーター感もあるし、世代が近いこと、入所年が「ほぼ同期」ということもあって、まだ自然なつながりに見えるが、TOKIOと関ジャニ∞に関しては、思い浮かぶことは「派閥つながり」くらいだ。
【妻とママのリアル】出産後、●●●セックスを求められるように。アレが怖いです【お悩み相談】
Photo by Gabriela Camerotti from Flickr
messyでコメント欄を開放してはや一カ月。思いのほか多くの読者様からコメントを頂戴し、感謝の極みでございます。
そこで!
コメント欄を利用したお悩み相談コンテンツ【妻とママのリアル】を開設いたしました。あえてすべての女性ではなく【妻とママ】に限定したのは、特にこれら属性を持つ女性たちは聖女たれという社会規範に縛られがちで本音や性的な悩みを吐露できる場が少ないと常々感じてきたからです。
当コンテンツが猥談として消費されることなく建設的な意見交換の場になることを期待しています。初回のお悩み相談は、messy編集部員の知人の友人女性から寄せられた性の悩みです。
『24時間テレビ』関ジャニ∞が涙を流す裏で……「おっぱい募金」の整理券求め、市民が暴徒化!?
『24時間テレビ』(日本テレビ系)の裏で行われている夏の風物詩「おっぱい募金」が、今年も開催された。
同募金は、スカパー!『スカパー!Presents STOP!AIDSチャリティー 24時間テレビ エロは地球を救う!2014』(8月30~31日)内の企画の1つとして行われたチャリティーイベント。今年は2日間で過去最高の5,845人が参加し(31日20時発表)、490万円以上の募金が集まったという。
「おっぱい募金」は、2003年の番組開始以降行われており、今年で12回目。募金をすると、セクシー女優らのおっぱいを揉めるとあって、ここ数年で来場者は数倍にまで跳ね上がっている。
同番組は、昨年まで成人向け番組専門チャンネル“パラダイステレビ”が主催だったが、今年から“スカパーJSAT”の主催となり、規模が拡大。「おっぱい募金」も、これまでパラダイステレビの本社で行われていたが、今年から歌舞伎町中心地のビルに変更となった。
スタート前から、旧コマ劇前の広場には、おっぱいを求める大勢の人々が集結。予想を上回る人数に収集がつかなくなったため、スタッフが整理券を配布し始めると、一部の人々が我先にと整理券めがけて押し寄せたという。
「整理券の配布が始まった瞬間、一瞬、秩序もなにもなくなり、ヤバイなと思いました。整理券を配布するスタッフは客の波に押されて壁に叩きつけられ、それでもお構いなしに整理券を奪い合う。それはもう、地獄絵図のようでした。まあ、しばらくしたら平和な雰囲気に戻りましたが、ケガ人でも出ていたら、中止になってたかもしれません」(毎年「おっぱい募金」に参加している男性) 一時騒然となった「おっぱい募金」だが、参加者たちは『最高だった』『来年も参加したい』と、満足げに会場を後にしていたという。 「昨年は、“エロでUFOを呼べるか”というテーマがあったため、『来来(ライライ)』と言いながらおっぱいを揉まないといけないという決まりがあったのですが、今年はそういうのもなかったので、シンプルにおっぱいが楽しめました。最近では、『おっぱい募金』に対し国内外で賛否が飛び交っているようですが、批判している方にこそ、一度現場の雰囲気を体感してほしいですね。最近は女性の参加者も増え、『24時間テレビ』の武道館とそんなに変わらないと思いますよ(笑)」(同) なお、集まった募金、オークションやグッズの売り上げは、全額ストップエイズ啓蒙活動へ寄付されるという。Twitterより
「トッドで~す」スヌープ・ドッグがキモい白人になりきった動画が、白人差別と大顰蹙
<p> 90年代はハードコアなギャングスタ・ラッパーとして名を馳せ、ヒップホップ東海岸西海岸抗争にも身を投じ、殺人容疑で逮捕され裁判にかけられたこともあるスヌープ・ドッグ。しかし、悪名高きレコード会社「デス・ロウ・レコード」と決別してからはギャングのイメージを薄め、2012年にはレゲエアーティストに生まれ変わったと“スヌープ・ライオン”へと改名。昨年11月には、「ファンク・アーティストとして活動するのにふさわしいから」と“スヌープツィラ”へと改名。長年マリファナ好きであることを公言しているため、「迷走や奇行はマリファナの吸いすぎだからだろう」と叩く声があるが、本人的には自分の思うままに好きなことをやっているだけという感覚のようである。</p>
【妻とママのリアル】出産後、アナルセックスを求められるように。脱糞が怖いです【お悩み相談】
女性向けWebサイト【messy】とって出し!
全部読む
messyでコメント欄を開放してはや一カ月。思いのほか多くの読者様からコメントを頂戴し、感謝の極みでございます。 そこで! コメント欄を利用したお悩み相談コンテンツ【妻とママのリアル】を開設いたしました。あえてすべての女性ではなく【妻とママ】に限定したのは、特にこれら属性を持つ女性たちは聖女たれという社会規範に縛られがちで本音や性的な悩みを吐露できる場が少ないと常々感じてきたからです。 当コンテンツが猥談として消費されることなく建設的な意見交換の場になることを期待しています。初回のお悩み相談は、messy編集部員の知人の友人女性から寄せられた性の悩みです。 つづきを読むPhoto by Gabriela Camerotti from Flickr
今夏の思い出、それは娘の金魚すくいに1万円を投じて怒られたこと!
<p> もう9月になって夏が終わってしまいましたが、オレはこの夏もまつりに行きまくってきましたよ! 8月上旬には、毎年参加してる近所の盆踊りまつりに3日連続で行ってきました。娘ココはまつりの出店がめちゃめちゃ好きなんですよ。輪投げ、宝釣り、スーパーボールすくい、ヨーヨー釣り、くじ引きなど、自分で景品を勝ち取るのが好きみたい。</p>
<p> 中でも金魚すくいは大好き。ぶっちゃけ、3日間で金魚すくいだけで1万円を使ってしまったよ……。1回300円なんですが、1日10回はやってたからね。すくった金魚は持って帰らないので、金魚すくい屋の兄さんが見かねて「タダでいいよ」と何回か言ってくれたんですが、周りのお客さんの目もあるので、何度もタダではできないじゃないですか。結果、1日の金魚すくい代は3,000円くらいになってしまったってわけです。</p>
ドルトムント復帰の香川真司、マンUでの“失われた2年”を取り戻せるか!?

Borussia Dortmund公式サイトでも大きく報じられた香川の復帰



