ペニオク休暇中のほしのあき、今度は吉川ひなののブログに登場! ミニスカ&猫耳から漂う“37歳の執念”

hoshinoaki0814.JPG
吉川ひなの公式ブログより

【日刊サイゾーより】

 タレントの吉川ひなのブログに12日、ペニーオークション詐欺騒動以降、芸能活動を休止している、ほしのあきが登場した。

 吉川は、「サンリオピューロランドに行ってきたよ*\(^o^)/*」と、ほしの、ハローキティとのスリーショットを投稿。ほしのは、フリフリのミニスカート姿で、頭にはハローキティの“猫耳”を装着。37歳の子持ちとは思えぬ、キャピキャピ感が漂っている。

 ほしのといえば、2011年9月に13歳年下の三浦皇成騎手と結婚。翌年に第一子を出産し、ママタレ一直線かと思われたが、同年12月にペニオク詐欺への関与が発覚。ブログに謝罪文……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

特典ゼロ、10円着うた、パロディ動画……金爆の巧みなプロモーション戦略とは?

20140814-gb.jpg

『情熱大陸×鬼龍院翔』

【リアルサウンドより】  8月20日にリリースされるゴールデンボンバー(以下金爆)のニューシングル『ローラの傷だらけ』は、ストーカー的ともいえる一方的な愛情を王道のヴィジュアル系サウンドに乗せたロックチューンだ。 また、CDのジャケットにはメンバーの写真は無く、タイトルとバンド名のクレジットのみのシンプルなものとなっており、値段は461(白い)円+税とダジャレになっているのが彼ららしい。  CD発売に先駆けて、本作のPVも所属レーベルのYouTubeチャンネル「zanyzapofficial」にて公開され、すでに20万再生以上を記録している。

「ゴールデンボンバー/ローラの傷だらけ Full size(音声モノラル64kbps)」

 そして、今回のCDでPVやジャケット以上に話題を集めているのは、握手券やDVD、写真などの販促特典を一切付けず、当然初回盤や通常盤といった「複数売り」も無しという「特典ゼロ」展開だ。 リーダーである鬼龍院翔(ボーカル)は自身のブログ(6月27日)にこのリリースに至った理由を「CDを売るためにやっていることが『何かズルをしている』と捉えられてしまうことが多い。変な話だが、これで他のアーティストも“特典”を付けやすくなるんじゃないかな」と語り、売上枚数の予想(前回のシングルの3分の1である約3万枚)までしている。この発言はネットニュースにも多数取り上げられ、物議を醸し出した。

金爆のプロモーション戦略の光と影

 そもそも、金爆とは、雑誌やメディアに広告費を使わずに(「エアーバンドだから」とブレイク以前は雑誌から門前払いを食らっていたという理由もあるが)、手に取りやすいワンコインCDを販売することや、自ら身体を張ったおもしろ動画やパロディ動画をニコニコ動画にアップしたことにより、ファンの口コミで広まったバンドである。  代表曲『女々しくて』にしても、当初は主にV系ファンの間で盛り上がっていた所に、「パクられる前に自らパクってみた」(http://www.nicovideo.jp/watch/sm10692856)というパロディ動画がきっかけでネットユーザーからも脚光を浴びることになり、現在のブレイクにつながっている。  その後も2011年11月には、『酔わせてモヒート』のリリースに合わせて10円で着うたを配信し、着うたランキング上位をゴールデンボンバーの楽曲で1位から20位までジャックしたニュースはTV番組でも取り上げられるなど、「拡散しやすい」話題作りに余年がなかった。  2012年の末には紅白歌合戦に出演し、記者会見では樽美酒研二のシモネタ発言に加えて、本番での観客も巻き込んだ「お面」パフォーマンスはお茶の間にも衝撃を知名度を不動のものにした。  楽曲の良さと「エアバンドだから」こそできるおふざけパフォーマンスを武器にして絶好調と呼べる状態であった金爆に、ひとつ転機が訪れる。2013年の『Dance My Generation』は初登場1位、過去のリリース作品、関連作品も含めて13作品同時にオリコンチャート100位圏内にランクインという快挙をなしとげたのだが、リリース時の「特典」のひとつである握手会の参加権は、対象店舗にて、『Dance My Generation』含めて過去のリリース作品を3000円以上購入しなければならず、そのハードルの高さからファンから戸惑いの声が多数あがった。  それを受けて当時の鬼龍院のブログに「次回のシングルは握手会等の特典一切無しの一種売りにしたいと思います!
その売り上げの差を見てまた音楽業界の現状を感じて下さい!」「売り方の面でファンの方々に少なからず迷惑をかけてしまったのでリーダーの僕としてはあまり手放しでは喜べません。」「次にCDを出すときはファンの方々を困らせないようにしたいです。」(http://ameblo.jp/kiryu-in/entry-11444963450.html)とあるように、今回の「特典ナシ」リリースにつながる事件であったように思える。  また、当初はファンの口コミやネットニュース媒体を利用することで、「広告費ゼロ」戦略の金爆だったが、バンドの知名度が大きくなりすぎて、メンバーのTwitterでのなにげないつぶやきやブログの内容まで、逐一ネットニュースになり不本意な形で拡散されてしまうという状況になっていた。  極めつけは今年の1月、Twitterで引越し業者が鬼龍院の引っ越し先住所に関わるツイートをし炎上、さらに、『101回目の呪い』リリース時のテレビ番組の企画で行われたゲリライベントで、特典の握手券は抽選というシステムにもかかわらず、イベントでの購入者と握手してしまったことでファンからの苦情が殺到。「僕が呟くことによってその結果、巡り巡って誰かを傷付けてしまうこのツールは重い、悩んでしまう」「何でもニュースになってしまうのは気が重い」とTwitterを退会するという事件があった。これまでの「戦略」だったものが裏目に出てしまった結果といえる。  とはいえ、鬼龍院自身は「日経エンタテイメント!(2014年9月号)」のインタビューで「戦略ではない」と言っているものの、売れなかったとしても「これだけ売れませんでした」というニュースになってしまうことが予想されるし、(シングル「ローラの傷だらけ」鬼龍院翔インタビュー)公式チャンネルにアップロードされたリリースインタビューも既に7万PVを越えており、音楽サイトでこのようなことを書くのもアレなのだが、下手な音楽専門誌やメディアに露出するよりも、確実に「見られて」おり、宣伝効果は抜群だ。金爆のプロモーションの巧みさが伺える。

音楽CDを売るということ、買うということ

 また、今回のリリースに対して、ブログやインタビューで「音楽”だけ”を売りたい」という発言が目立つ鬼龍院だが、こういった発言をすることによって、逆に「特典もつかないけどこのスタンスを応援するために複数買おう」というファンも少なからず出てくるのではないだろうか。  2011年に事務所移籍トラブルにあった鈴木あみのCDを一斉に買って応援しようと呼びかけたケースや、05年にリリースされた『ハッピー☆マテリアル(テレビアニメ『魔法先生ネギま!』主題歌)』をオリコンチャート1位にしようというケースなどが有名で、「応援」するためにCDを買うことは熱心なファンにとってはさほど不自然なことではない。オフィシャルでつける「特典」以外にも「応援する」という意味での付加価値は現在の音楽市場では、なかば当たり前のことになっているのだ。  オリコンチャートが日刻みで公開され、それに一喜一憂するアーティストも少なくない(個人的な観測範囲だとアイドルとヴィジュアル系バンドに多い)昨今、チャート結果を見て自発的に複数枚購入するファンの出現も予想される。  この「実験」の結果は、「音楽CD」を取り巻く状況を一変させることは無いと思うが、一石を投じることになるのは間違いなさそうだ。 ■藤谷千明 ライター。ブロガーあがりのバンギャル崩れ。執筆媒体は「ウレぴあ総研」「サイゾー」「SPA!」など。Twitter

“全番組オシャレ化”を目論んだフジの迷走にスタッフも失笑!? 『テラハ』と『いいとも』終了で繋がる点と線

【不思議サイトトカナより】

0814teraras_main.jpg
※イメージ画像:『テラスハウス インサイド』/扶桑社

 2012年10月からフジテレビ系列で放送されてきた人気番組『テラスハウス』が2014年9月をもって放送が終了することが発表された。当初は毎週金曜日の23時という若者向けの放送時間帯で好評を博し、その後は月曜日に移動。その後も視聴率は衰えず、放送時間になればテレビの前に視聴者を座らせる力のある数少ない番組とも言われていた。

 しかしながら、スタッフによるやらせ強要疑惑が報じられるなど、一部では懐疑的な見方も存在。そんな中での放送終了には、各所で様々な声があがっていたものの、フジテレビの内実を知る関係者からは違った意見が聞かれた。

続きは【トカナ】で読む

カテゴリー: 未分類 | タグ:

脱『あまちゃん』は無理!? 能年玲奈『ホットロード』が早くも大ピンチか

hotroad.jpg
映画『ホットロード』公式サイトより
 昨年、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で大ブレークした女優の能年玲奈が主演を務める映画『ホットロード』が、いよいよ16日に全国で公開される。  同作は、1980年代に流行した暴走族コミックが原作。『あまちゃん』で素朴な少女を演じた能年は今回、不良少女の役に挑むことになる。 「日本中に“能年=あまちゃん”のイメージが定着しているので、事務所側も『あまちゃん』後の仕事選びには、かなり慎重になったと聞く。『あまちゃん』で共演した有村架純や橋本愛が順調に仕事を増やす中、テレビドラマのオファーはすべて断り、この『ホットロード』に懸けてきた。それだけに、今作にかかる期待は大きい」(スポーツ紙記者)  一部では「興行収入30億円を目指している」とも報じられ、今後の能年の女優人生を占う上で大きな試金石となりそうな『ホットロード』だが、実は公開直前になってその成否を不安視する声が上がり始めている。 「ポスターや予告編が公開されると、能年の“中途半端な、うっすら茶髪”に原作ファンから大ブーイングが起こりました。ヒロインである宮市和希は、コミックでは完全な金髪。能年に対して『和希を演じる覚悟が足りない』という辛らつな意見もあります」(映画ライター)  また、ここにきてそんな“不評”を裏付けるデータも出てきているという。 「人気の指標となる土曜日の初日舞台挨拶ライブビューイング付き上映券が、木曜日の段階で、ほぼ全会場で売れ残っているんです。興行収入の目標が30億円なら、初動で少なくとも5億円は欲しいところですが、それどころか実際には、最終的な興収が5億円程度に収まる可能性もある」(同)  国民的女優となった『あまちゃん』から、大きな方向転換を行った『ホットロード』で、能年はどんな姿を見せてくれるだろうか? 劇場で確かめたいところだ。

Sexy Zone新曲が発売延期! ファンからは「大人の事情感すごい」「予約数少ないんだな」

otokonever.jpg
ポニーキャニオン公式サイトより

 9月17日に発売が予定されていたSexy Zoneのシングル「男 never give up」が発番延期となった。メンバーの松島聡、マリウス葉が外れた新生Sexy Zoneの初シングルとして、歌番組やコンサートでもすでに披露されている楽曲だが、突然の延期の知らせにファンも戸惑っているようだ。

 佐藤勝利、中島健人、菊池風磨の3人体制に“リニューアル”したSexy Zone。「男 never give up」は、7月に代々木第一体育館で開催された「新曲大発表会」で初披露され、会場でも同曲の予約が“義務”化されていた。リリース形態は初回限定盤S・K・Fに通常盤、Sexy Zone Shop盤佐藤勝利Ver.・中島健人Ver.・菊池風磨Ver.の7形態と、メンバー減を感じさせない多種売りを展開するとされていたが、14日、ポニーキャニオンのサイトで「制作進行上の都合により、発売を2014年10月1日(水)へと変更させて頂くことになりました」と突如発表された。

佐世保と酷似!? 親友が死ぬ姿を観察した16歳少女、ゾッとする発言に国民が震えたエリザ殺人事件とは?

【不思議サイトトカナより】
180900448.jpg
画像は、イメージです
 日本中を震撼させた佐世保女子高生殺害事件から、はや半月がたつ。凄惨な事件の犯人である15歳の少女は、詫びることなく「人を殺したいという欲求を持っていた」と供述したことがメディアでも大きく取り上げられ、話題となった。  複雑な家庭環境が遠因ではないかと報じるメディアが多いが、もともと少女はサイコパスなのではないか? という声もある。一般的に、サイコパスとは、無慈悲で良心と共感が欠如している「反社会性人格障害」のことを指し、猟奇殺人にはしりやすいとされている。 ■16歳少女2人が15歳を殺した「エリザ殺害事件」  2006年6月18日。オーストラリア第四の都市である西オーストラリア州パースから200キロ離れた鉱山の町コリーで、15歳のエリザ・ジェーン・デイヴィスが、16歳の少女2人に殺害されるという事件が発生した。3人は仲の良い友人で、加害者の少女たちは、憎しみや恨みからエリザを殺したわけではなく、「ただ単に殺したかったから殺した」と供述。 続きは【トカナ】で読む

“生歌”徹底の『うたの夏まつり』視聴率14.5%と下降 「口パクの嵐が出ていたら……」

arashi1205.jpg
 やはり歌番組に、口パクは必要なのだろうか……?  13日に4時間以上にわたり放送された『FNSうたの夏まつり2014』(フジテレビ系)が、平均視聴率14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。  同番組および兄弟番組の『FNS歌謡祭』を長年手掛けてきたフジの名物プロデューサー・きくち伸氏は昨年、自身のブログで「口パク禁止」の意向をつづり、話題に。この一件以降、きゃりーぱみゅぱみゅなど一部アーティストは口パクを貫いているものの、口パクが基本のAKB48グループも、同番組では生歌で出演している。  だが、フジの大規模人事により、きくちPはこれを最後にペイTV事業部へ異動。一部メディアでは、「口パク禁止令が原因では」などと報じられている。  そんなきくち氏にとって最後の『うたの夏まつり』は、一部アーティストに“かぶせ”の疑いが指摘されているものの、例年と比べ、最も生歌へのこだわりが貫かれた内容であった。  だが、平均視聴率は14.5%と、昨年末の『FNS歌謡祭』の18.8%を大きく下回ってしまった。 「一番の違いは、嵐が出ていなかったことでしょう。昨年の『FNS歌謡祭』は、1曲目と大トリをSMAPが務め、生放送のステージを盛り上げたものの、最高瞬間視聴率を取ったのは、VTRで登場した嵐。しかも、口パク丸出しだった。きくちPの理想に反した結果に、局内でも失笑が漏れたそうです」(芸能ライター)  今回、Twitter上でも、「なんで嵐出ないの?」「嵐出ないなら、見ない」といった声が相次ぎ、あらためて嵐の人気の高さがうかがえた。それでも出なかったのは、なぜなのだろうか? 「今回は、きくち色がありありと出ており、“歌う”ということをテーマに取り組まれたことは自明。常連のきゃりーもスケジュールの都合で不在。さらに、以前、口パクを披露した山下智久もヘタなりに生歌に挑戦していた。そのため、生歌に不安の残る嵐は、出演を断ったのかもしれません」(同)  視聴率を取るか? 音楽番組としてのこだわりを取るか? フジの悩みはこれからも続きそうだ。

サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第107回、配信しました!

小明、キングオブコメディ・高橋健一の書籍『卑屈の国の格言録』発売中! 便利な資料はこちらから! 公式メルマガ始めました! キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第107回放送です。 今回は、いよいよ放送された『アラサーちゃん無修正』今野くんのベッドシーンの話題。高橋くんが「みひどさんがえどい」とか言ってます そして、武田くんの欠席が約束された今回の後半には、どんなスターが登場するのでしょうか!? ●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集 http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV 番組DVDについては以下より!
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 発売中です amazon_associate_logo.jpg
さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。 ――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。  生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。 ――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?  してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。 ――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。  そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。 ――メディアミックスですね。  そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。 ――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?  やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。 ――ありがとうございました。

AKB48・柏木由紀、“ラブコール受けた”関ジャニ∞・横山裕の偽Twitterをフォローの波紋

yokoyamayuu01.jpg
Twitterなんてやってたら、今ごろ炎上王だよ

 AKB48・柏木由紀が、関ジャニ∞・横山裕の“偽”Twitterアカウントをフォローしたことで、双方のファンの間で物議を醸している。AKB48メンバーでは、以前にも小嶋陽菜が、Twitter上でNEWSの手越祐也を思わせるツイートを“誤爆”したという騒動があったが(既報)、またしてもAKB48メンバーがジャニーズファンをやきもきさせてしまったようだ。

 20万人超えのフォロワー数を誇る柏木のアカウントだが、自身がフォローしているのはたったの約40人。そのために、ネットユーザーにすぐ発見されてしまったようだ。ネット上では、横山の偽アカウントが載っている、柏木のフォロワー一覧のキャプチャ画像が拡散され続けている(現在はフォロー解除済み)。

AKB48・柏木由紀、“ラブコール受けた”関ジャニ∞・横山裕の偽Twitterをフォローの波紋

yokoyamayuu01.jpg
Twitterなんてやってたら、今ごろ炎上王だよ

 AKB48・柏木由紀が、関ジャニ∞・横山裕の“偽”Twitterアカウントをフォローしたことで、双方のファンの間で物議を醸している。AKB48メンバーでは、以前にも小嶋陽菜が、Twitter上でNEWSの手越祐也を思わせるツイートを“誤爆”したという騒動があったが(既報)、またしてもAKB48メンバーがジャニーズファンをやきもきさせてしまったようだ。

 20万人超えのフォロワー数を誇る柏木のアカウントだが、自身がフォローしているのはたったの約40人。そのために、ネットユーザーにすぐ発見されてしまったようだ。ネット上では、横山の偽アカウントが載っている、柏木のフォロワー一覧のキャプチャ画像が拡散され続けている(現在はフォロー解除済み)。